2017-08-22

〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ ロサンゼルスの女性弁護士宅を狙って、その家にだけ降り注ぐ「超局地雨」! 監視カメラ(12チャンネル)で確認! 化学物質が混入された雨の疑い! 救急治療を受ける! / 屋根の煙突を狙って上空から光線! 指向性エネルギー兵器(DEW)照射被害に立ち向かっているドイツ人物理学者、キャサリン・ホートン博士が「レーザー攻撃」と判定!

 ★ 近隣の家には降らず、この弁護士宅だけに降り注いだ「毒雨」。

 米国ではついに化学戦が、治安対策に!

 おそろしいテロ国家と化したUSA!

 しかし、日本も負けてはいない。

 滋賀県日野町でケムトレイルのウォッチングを続けている方の家にも、「そこだけ雨」が降ったそうだ。

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 ★ 山口県の元高専教授のA先生の場合と同じで、ハイテク軍事・諜報兵器の実験(実証)をかけて、攻撃をしかけているのだろう!

 生活環境を破壊し、そこに生きる人を攻撃して平気な、このセンス!

 現代の731部隊だ!

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〔★は大沼〕 ◎ アクティヴィスト・ポスト Chemical Weapons Allegedly Used Against Political Target in Los Angeles
 (16日付け)⇒ http://www.activistpost.com/2017/08/chemical-weapons-used-political-target-los-angeles.html

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Posted by 大沼安史 at 09:26 午前 7.ケムトレイル・HAARP | | トラックバック (0)

2017-08-20

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)ケムトレイル日記〕◆ バリウム(銀白色)微粒子を上空に撒いて、HAARPなどののために電磁波を通す「バリウム・鉄=アンテナ」群を創出 ―― その一方で、バリウムは人間の免疫システムを破壊。高空で「地球温暖化」を促進! ◎ 米国のエラナ・フリーランド女史が著書で警告! 

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 ★ 女史によれば、バリウムはアルミニウム、ストロンチウムとともに、ケムトレイル撒布される金属ケムの代表的なものだそうだ。

 バリウムはアルミニウムといっしょになって、電荷を強化・拡散するという。

 アルミニウムも銀白色。

 空中で拡散し、快晴の空を白濁化している犯人ケムは、バリウムとアルミニウムではないか?

          *

 それにしても、ケム撒きされているバリウムは、大気中の電磁波を通しやすくするためのもの、であるとは。

 そうやって、マイクロ波パルス攻撃の「回路」がつくられているのか?

 

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〔★は大沼〕 ◎ 女史の著書 Chemtrails, HAARP, and the Full Spectrum Dominance of Planet Earth (142~146頁参照)
 ⇒ https://www.amazon.com/Angels-Dont-Play-This-Haarp/product-reviews/0964881209/ref=pd_lpo_sbs_14_cr_0?ie=UTF8&refRID=4SX52M6B4YBMYYCZJCZK

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 ◎ 関連 08-17 ◆ 特定周波数の電磁波を伝導するよう予めチューニングされた微少なポリマーを。バリウムを撒いた空に散布して、オーバー・ホライゾン(地平の彼方)のターゲットへ、電磁波を照射できる「ダクト」(導管)を形成―― ◎ 米国のエラナ・フリーランド女史が、これがケムトレイル撒布目的のひとつであると指摘! ★ なるほどケム撒きは、 HAARP、あるいは地上TETRAなどを使った電磁波マインドコントロール/心身照射攻撃用でもあるわけか?!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/08/post-a45c.html

 ◎ 関連 2017-07-29 ◇ 「ケムトレイルといわれるものは、すでに数10年にわたって続いている生物化学戦争BC/CW)のフィールド実験のグローバルな展開です」―― ◎ 米国のエラナ・フリーランド女史が警告!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/07/post-346b.html

 ◎ 関連 2017-07-30 ◇「HAARPテクノロジーはイオン化されたケムトレイルと一体化し、グローバル規模のDEW(指向性エネルギー兵器)を構成している」 ―― ◎ 米国のエラナ・フリーランド女史が警告!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/07/post-6618.html

 ◎ 関連 2017-07-31 ◇「わたしたちの頭上で続くエアロイゾル空中撒布が秘密にされているのは、史上初めて、わたしたちがこれまでの人類がエンジョイした空ではなく、プラズマ“電池”といったケミカル化した大気のなかで生活を強いられているからだ」 ―― ◎ 米国のエラナ・フリーランド女史が警告!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/07/post-7f39.html

 ◎ 関連 2017-08-01【重要】◇ ≪ 〔滋賀県甲賀市信楽町神山2746番地の山中にある〕「京都大学生存圏研究所信楽MU観測所」は、世界41ヵ所に設置された《HAARP(電離層ヒーター)》のうちのひとつ! ≫ ◎ 米国のエラナ・フリーランド女史が著書で明らかに! ★ 日本国内にもHAARPがあった!? 人工地震、気象変動、マインドコントロールになども応用できると言われているHAARPがあった!? ジャーナリストのみなさんは事実関係の確認を!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/08/post-ea57.ht

Posted by 大沼安史 at 07:23 午後 7.ケムトレイル・HAARP | | トラックバック (0)

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)ケムトレイル日記〕◆ 本日(20日)午後6時半ごろ、夕空にケムトレイル! ★ ほぼ「定位置」への散布! きょう昼過ぎ、湖南市内のスーパー休憩コーナーで、小さな男の子を2人連れたお母さんと一緒になった。咳き込むのでマスクを着けさせているのだという。わたしたちも昨夜、室内で、喉に痛み! 何を撒いているんだ! ケム撒き実行組織は「空の悪魔」どもだ! 彼らは極刑に処さねばならない!

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 ★ 滋賀県日野町(甲賀の隣)で、ウォッチングを続けている方の、20日のツイート報告 ⇒ https://twitter.com/November11_2015/status/899210587116232704

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 ★ 関連 甲賀に隣接する滋賀県日野町でウォッチングを続けている方の、昨日(19日)のツイート報告!⇒ https://twitter.com/November11_2015/status/898848747135696897

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Posted by 大沼安史 at 06:54 午後 7.ケムトレイル・HAARP |

2017-08-17

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)ケムトレイル情報〕◆ 特定周波数の電磁波を伝導するよう予めチューニングされた微少なポリマーを。バリウムを撒いた空に散布して、オーバー・ホライゾン(地平の彼方)のターゲットへ、電磁波を照射できる「ダクト」(導管)を形成―― ◎ 米国のエラナ・フリーランド女史が、これがケムトレイル撒布目的のひとつであると指摘! ★ なるほどケム撒きは、 HAARP、あるいは地上TETRAなどを使った電磁波マインドコントロール/心身照射攻撃用でもあるわけか?!

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 ★ 名神高速を滋賀県から愛知まで走り、ケムトレイルをチェックして分かった。

 ケムトレイルが一定間隔で、「平行」して撒布されていたことだ!

 フリーランド女史のいう「ダクト」とは、こういう種類のケムトレイルかも知れない。

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〔★は大沼〕 ◎ 女史の著書 Chemtrails, HAARP, and the Full Spectrum Dominance of Planet Earth (139~140頁参照)
 ⇒ https://www.amazon.com/Angels-Dont-Play-This-Haarp/product-reviews/0964881209/ref=pd_lpo_sbs_14_cr_0?ie=UTF8&refRID=4SX52M6B4YBMYYCZJCZK
 

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 ◎ 関連 2017-07-29 ◇ 「ケムトレイルといわれるものは、すでに数10年にわたって続いている生物化学戦争BC/CW)のフィールド実験のグローバルな展開です」―― ◎ 米国のエラナ・フリーランド女史が警告!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/07/post-346b.html

 ◎ 関連 2017-07-30 ◇「HAARPテクノロジーはイオン化されたケムトレイルと一体化し、グローバル規模のDEW(指向性エネルギー兵器)を構成している」 ―― ◎ 米国のエラナ・フリーランド女史が警告!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/07/post-6618.html

 ◎ 関連 2017-07-31 ◇「わたしたちの頭上で続くエアロイゾル空中撒布が秘密にされているのは、史上初めて、わたしたちがこれまでの人類がエンジョイした空ではなく、プラズマ“電池”といったケミカル化した大気のなかで生活を強いられているからだ」 ―― ◎ 米国のエラナ・フリーランド女史が警告!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/07/post-7f39.html

 ◎ 関連 2017-08-01【重要】◇ ≪ 〔滋賀県甲賀市信楽町神山2746番地の山中にある〕「京都大学生存圏研究所信楽MU観測所」は、世界41ヵ所に設置された《HAARP(電離層ヒーター)》のうちのひとつ! ≫ ◎ 米国のエラナ・フリーランド女史が著書で明らかに! ★ 日本国内にもHAARPがあった!? 人工地震、気象変動、マインドコントロールになども応用できると言われているHAARPがあった!? ジャーナリストのみなさんは事実関係の確認を!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/08/post-ea57.html

Posted by 大沼安史 at 12:24 午後 7.ケムトレイル・HAARP | | トラックバック (0)

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)発 ケムトレイル情報〕◆ 昨日(16日)夕、自宅上空(真上)に、太さ超ド級のケムトイレル! 周辺の空の定位置(?)にも、例によってケムトレイル群! ★ 所用で県境を超え、伊賀市(三重県)を訪ね、帰宅して、とんでもない空の状態に驚愕!

 ★ 高空にウロコ雲。その下に(低空に) ケムトレル! わが家の頭上に!

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 ◆ 昨日(16日)の伊賀地方の空は澄み渡っていた! 日野町など甲賀・周辺部の近江の空は、やはりケムトレイルの演習場なのか!

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Posted by 大沼安史 at 11:50 午前 7.ケムトレイル・HAARP | | トラックバック (0)

2017-08-16

〔甲賀の里(滋賀県湖南市) ケムトレイル日記〕◆ 14日夕 6時過ぎ

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 ★ 近隣 滋賀県日野町からの報告 ⇒ https://twitter.com/November11_2015/status/897076460954845184

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Posted by 大沼安史 at 10:41 午前 7.ケムトレイル・HAARP |

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)発 ケムトレイル情報〕◆ 変異させたフザリウム(カビ)などを装填した微少な「陽イオン・ポリマー」を大気中に撒布し、強力なマイコトキシン(カビ毒)をまきちらす! 地上の人びとに呼吸器疾患などを引き起こす ―― ◎ 米国のポリマー科学者、マイケル・キャッスルさんが収集サンプルの検査結果をもとに警告! ★ 米国での話だが、ケムトレイル撒布下に生きる、甲賀在住のわたしたちも、同じような出血を含む呼吸器疾患に苦しめられている。同じようなケム撒き実験(攻撃?)のターゲットにされているのか?

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 ★ お盆中、2日ほどケム撒きは中断していたが、一昨日から、再開した!

 ケムトイレルについて調べていたら、キャッスルさんの警告文に行きあたった。

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〔★は大沼〕  ◎ Rense.com : Chemtrails - Bio-Active
Crystalline Cationic Polymers

(2003年7月14日付)⇒ http://www.rense.com/general39/vat.htm

 ・ What I have found, after receiving samples retrieved around Seattle, WA., is a cationic reaction polymer that has an unidentified bio-active material within it.

 ・ Trillions of Fussarium/virus mutated spores fill the air we breathe and secrete a powerful mico-toxin.

Posted by 大沼安史 at 10:00 午前 7.ケムトレイル・HAARP |

2017-08-10

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)発 ケムトレイル情報〕◇ 「ケム撒き」のブリーフィングに来た米政府当局者に、クルーの一人が「安全なものなら、どうして公表しない?」と聞いた。当惑顔の当局者は「一般の人は知る必要がない」と答えた。―― ◎ 米国でケムトレイル・HAARP問題を追究している市民科学者、クリフォード・カーニコムさんあてに、「(民間の)航空会社のマネージャー」が匿名で、ケムトレイル散布の実態を内部告発! ②

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〔★は大沼〕  ◎ AN AIRLINE MANAGER’S STATEMENT Posted by C.E. Carnicom on behalf of the author
(May 22 2000)⇒ https://carnicominstitute.org/wp/an-airline-managers-statement/

About twenty employees in our office were briefed along with my by two officials from some government agency. They didn’t tell us which one.
They told us that the government was going to pay our airline, along with others, to release special chemicals from commercial aircraft.

When asked what the chemicals were and why we were going to spray them, they told us that information was given on a need-to-know basis and we weren’t cleared for it. They then went on to state that the chemicals were harmless, but the program was of such importance that it needed to  be done at all costs. When we asked them why didn’t they just rig military aircraft to spray these chemicals, they stated that there weren’t enough military aircraft available to release chemicals on such a large basis as needs to be done. That’s why Project Cloverleaf was  initiated, to allow commercial airlines to assist in releasing these  chemicals into the atmosphere.

  Then someone asked why all the secrecy  was needed. The government reps then stated that if the general public  knew that the aircraft they were flying on were releasing chemicals into  the air, environmentalist groups would raise hell and demand the  spraying stop. Someone asked one of the G-men then if the chemicals are  harmless, why not tell the public what the chemicals are and why we are  spraying them? He seemed perturbed at this question and told us in a  tone of authority that the public doesn’t need to know what’s going on, but that this program is in their best interests. He also stated that we should not tell anyone, nor ask any more questions about it. With  that, the briefing was over.

  All documents in our office pertaining to Project Cloverleaf are kept in
locked safes. Nobody is allowed to take these documents out of the
office. Very few employees are allowed access to these documents, and
they remain tight-lipped about what the documents say.

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 ◎ 関連 08-09〔甲賀の里(滋賀県湖南市)発 ケムトレイル情報〕◇ ケム撒きのコードネーム(暗号名)は「プロジェクト・クローバーリーフ(クローバーの葉)」、米政府が関与! 1998年に実施計画のブリーフィングを受ける! ◎ 米国でケムトレイル・HAARP問題を追究している市民科学者、クリフォード・カーニコムさんあてに、「(民間の)航空会社のマネージャー」が匿名で、ケムトレイル散布の実態を内部告発! ①
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/08/post-8bc5.html

Posted by 大沼安史 at 07:08 午後 7.ケムトレイル・HAARP |

2017-08-09

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)発 ケムトレイル情報〕◇ ケム撒きのコードネーム(暗号名)は「プロジェクト・クローバーリーフ(クローバーの葉)」、米政府が関与! 1998年に実施計画のブリーフィングを受ける! ◎ 米国でケムトレイル・HAARP問題を追究している市民科学者、クリフォード・カーニコムさんあてに、「(民間の)航空会社のマネージャー」が匿名で、ケムトレイル散布の実態を内部告発! ① ★ 航空整備士の内部告発を受けて、マネージャーが暴露!

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◇ 秘密保持の誓約書に署名させられる。

  秘密を暴露した場合、刑務所行きの可能性もあると告げられ!

          *

 ★ 後述の予定だが、この「プロジェクト・クローバーリーフ」は米国とカナダの共同プロジェクトとして始まった。

 軍用機でも足りず、民間の航空会社の航空機も動員されているという。

 日本の軍事・諜報・医療権力も「クローバーリーフ」に参加しているのかもしれない。

          *

〔★は大沼〕◎ AN AIRLINE MANAGER’S STATEMENT Posted by C.E. Carnicom on behalf of the author
(May 22 2000)⇒ https://carnicominstitute.org/wp/an-airline-managers-statement/

Posted by 大沼安史 at 07:14 午後 7.ケムトレイル・HAARP | | トラックバック (0)

〔甲賀の里(滋賀県湖南市) ケムトレイル情報〕 ◇ 9日(本日)午後6時半 台風一過の空に、ケムトレイルの筋 飛行機雲(コントレイル)とはちがってリボン状に拡散 あるいは途切れとぎれに噴霧 ★ 地上のこどもたちも呼吸する空気だ! 空を見上げ、ケム機を確認したら、ケータイ・スマホで撮影しよう! 

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Posted by 大沼安史 at 06:49 午後 7.ケムトレイル・HAARP | | トラックバック (0)

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)発 ケムトレイル情報〕◇ 「ケムトレイルによる人口選別削減! 知っていますか? 政府によって意図的に大気を汚染されているということを…」 ―― 米国の元政府科学者が公共図書館のパソコンを使って、匿名内部告発!

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 〔★は大沼〕 ◎ ブログ「違うことこそ素晴らしい be different what great」  / このケムトレイル問題は世界の人口を4.5億~5億人に減らす計画と関連しています。
 (2011年1月8日付け)⇒ http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/47116f54d0cc8cbe0cdc3ae775c59858

 ◎ ブログ「違うことこそ素晴らしい be different what great」  / ケムトレイルによる人口選別削減!~政府系科学者の内部告発(覚書)
 (2011年10月20日付け)⇒ http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/1e37dbcff1a766df8bb15a8106a4f208

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 ◎ ≪neko-aji≫さんのツイッター ⇒ https://twitter.com/neko_aii/status/893779656393998336

 

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 ◎ ブログ「原発問題」/ ケムトレイルによる人口選別削減!~政府系科学者の内部告発 ”航空機から、致死性の高いウィルス散布”
 (2012年11月6日付け)⇒ 
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/4466122a79f46a6513607ef769136868

Posted by 大沼安史 at 05:48 午後 7.ケムトレイル・HAARP | | トラックバック (0)

2017-08-05

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)発 ケムトレイル情報〕 ◎ ケムトレイル機の「機内写真」を、米オレゴン州のラジオ・サイトが公開! ―― ◇ 内部告発者が匿名で提供 ★ 日本にも、現れよ! 地上のこどもたちを、地上の同胞を守ろうする内部告発者よ、現れよ!

〔★は大沼〕 ◎ EXPOSED! Photos From INSIDE Chemtrail Planes Like You’ve NEVER Seen Before!
 (2016年3月7日付け)⇒ http://tradcatknight.blogspot.jp/2016/03/exposed-photos-from-inside-chemtrail.html

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Posted by 大沼安史 at 07:04 午後 7.ケムトレイル・HAARP |

2017-08-04

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)発 : ケムトレイル情報〕 ◆ 甲賀の空に、ケムトイレル2本 / 飛行機の爆音 しばらくして空を見上げたら、ごらんの通り!(本日=4日午後1時半過ぎ撮影) / 「大気汚染テロリスト」ではないか! 自衛隊機はなぜスクランブルをかけない!

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Posted by 大沼安史 at 01:44 午後 7.ケムトレイル・HAARP |

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)発 : ケムトレイル情報〕 ◆ ケムトレイルの先進国(始発国?)、アメリカの大空 使用前(過去 1999年以前) ⇔ 使用後(現在 1999年以後) ―― ◎ HAARP&ケムトレイル問題を研究・告発している米国の市民科学者、クリフォード・カリニコムさんが「記録写真集」をネットで公開! ★ 日本の空と空気を守るため、わたしたちもケム・ウォッチを始め、証拠写真を積み上げて行こう!

〔★は大沼〕 ◎ Then and Now Clifford E Carnicom June 28 2013
 ⇒ 
http://www.carnicominstitute.org/articles/thenandnow.htm

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Posted by 大沼安史 at 10:02 午前 7.ケムトレイル・HAARP | | トラックバック (0)

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)発 : ケムトレイル情報〕 ◆ ニューヨーク・タイムズに「ケムトレイル」がもともと軍事利用目的のものであることを示す(?)貴重な写真(2001年12月撮影) ―― アフガニスタンの快晴の大空に、米軍機がケム撒き ★ 生物化学兵器? それとも通信傍受? 同じようなケム撒きが日本でも行なわれている。国内の治安ターゲットを攻撃か?

〔★は大沼〕 ◎ NYT In Long Pursuit of Bin Laden, the ’07 Raid, and Frustration
 (2011年5月5日付け)⇒ 
http://www.nytimes.com/2011/05/06/world/asia/06binladen.html

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Posted by 大沼安史 at 09:36 午前 7.ケムトレイル・HAARP | | トラックバック (0)

2017-08-01

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)ケムトレイル情報〕【重要】◇ ≪ 〔滋賀県甲賀市信楽町神山2746番地の山中にある〕「京都大学生存圏研究所信楽MU観測所」は、世界41ヵ所に設置された《HAARP(電離層ヒーター)》のうちのひとつ! ≫ ◎ 米国のエラナ・フリーランド女史が著書で明らかに! ★ 日本国内にもHAARPがあった!? 人工地震、気象変動、マインドコントロールになども応用できると言われているHAARPがあった!? ジャーナリストのみなさんは事実関係の確認を!

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〔★は大沼〕 ◎ Elana Freeland、さん著 Chemtrails, HAARP, and the Full Spectrum Dominance of Planet Earth (ペーパーバック版59頁を参照

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 ★ 米国の地球科学者、ローレン・モレットさんが「日本にもHAARPがある。写真を見た」と書いていたので、「京大MUですか?」とメール(彼女のHP経由)で紹介したことがある。

 しかし、その問い合わせメールはなぜか「迷子メール」になって戻って来ていた!

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 ◎ 関連 本ブログ既報 2017-03-26〔ハイテク軍事研究・実験の闇 〕◇ 米国の地球科学者 ローレン・モレット女史(「モレ」とも表記)が航空写真で確認したという、「京都大学が運用する日本のHAARP」はどこにあるのだろう? 滋賀県甲賀市信楽町神山2746番地の山中に、「京都大学生存圏研究所信楽MU観測所」というのがあるが、これだろうか?
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/03/post-76e9.html

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 ◎ 同 同 2017-02-09〔ハイテク軍事研究の闇〕◇ 日本国内にも「HAARP(人口地震・気象・電磁波兵器?)」施設 / 京都大学が運用 / 航空写真で確認!――と、米国の地球科学者、ローレン・モレット女史が驚愕の指摘! ◆ 大阪大学の「第4世代の核兵器開発」も確認、とも言明! ★ モレット女史は2004年にジャパン・タイムズで、日本で原発惨事が起きると警告した人だ(2006年には来日している)。日本にもHAARP、日本でも新型核兵器開発……聞き捨てならない警告ではある!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/02/post-97de.html

Posted by 大沼安史 at 10:45 午前 7.ケムトレイル・HAARP |

2017-07-31

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)ケムトレイル情報〕◇「わたしたちの頭上で続くエアロイゾル空中撒布が秘密にされているのは、史上初めて、わたしたちがこれまでの人類がエンジョイした空ではなく、プラズマ“電池”といったケミカル化した大気のなかで生活を強いられているからだ」 ―― ◎ 米国のエラナ・フリーランド女史が警告!

◎ 女史のFB ⇒ https://www.facebook.com/elana.freeland

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★ 滋賀県・甲賀の里周辺も、ケムトレイルの実験・演習場と化しているようだ!

  ◎ ケムトレイル日記(滋賀県日野町)
  ⇒ https://twitter.com/November11_2015

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Posted by 大沼安史 at 05:49 午後 7.ケムトレイル・HAARP | | トラックバック (0)

2017-07-30

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)ケムトレイル情報〕◇「HAARPテクノロジーはイオン化されたケムトレイルと一体化し、グローバル規模のDEW(指向性エネルギー兵器)を構成している」 ―― ◎ 米国のエラナ・フリーランド女史が警告!

◎ 女史のFB ⇒ https://www.facebook.com/elana.freeland

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★ 滋賀県・甲賀の里周辺も、ケムトレイルの実験・演習場と化しているようだ! 夜も撒いている。

 昨夜、湖南市のわたしたちも、空気清浄器をフル回転!

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 ◎ ケムトレイル日記(滋賀県日野町)
  ⇒ https://twitter.com/November11_2015/status/891234240880406528

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Posted by 大沼安史 at 10:35 午前 7.ケムトレイル・HAARP |

2017-07-19

〔「影の政府」権力による電磁波マインドコントロールを許してはならない〕◇ 米国北西部、オレゴン州内陸部の都市、ユージン(人口15万人)で1978年、ひと晩のうちに数十人が理由もなく(dozens of people with no apparent cause)自殺! / 北カリフォルニアのディクソンからOTHレーダー (超水平線レーダー)で、マイクロ波を照射 / 実験成果を「HAARP」のマインドコントロール攻撃に利用!―― ◎  米国の地球物理学者、ローレン・モレット女史が、無差別自殺誘導攻撃を批判!

 ★ わたしの周辺でも、なぜか、若い人の自死が続いた!

  オレゴン・ユージンでの実験で有効性が実証された軍事技術が、40年経って、日本の闇組織にも流れ、使われているのではないか?

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 ★ モレット女史は、米国のローレンス・リバモア研究所が、カリフォルニア州立大学デイビス校でのサル実験結果を受け継ぎ、「セーフハウス」という秘密の実験施設で人体実験で行ない、HAARPによるマインドコントロール技術が完成された、と述べている。

          *

 ★ わたしはモレット女史のHPで、この文章を読んで、ちょっと驚いた。

 もちろん、あくまで憶測にすぎないが、仙台でマイクロ波によるとみられる「音声送信」攻撃を受けていたとき、「彼ら」はわたしに、しきりに「オレゴン」「オレゴン」と連呼し、「早く死ね」と畳み掛けていたからだ。

 もしかしたら、電磁波を使ってターゲットを極度の鬱状態に追い込み、自殺へと誘導する技術(あるいは周波数)を、「彼ら」は「オレゴン」という隠語で呼んでいるのかも知れない。

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〔★は大沼〕 ◎ ⇒ http://leurenmoret.info/currents/fukushima-impact-of-fallout.html

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 1978 Mysterious Suicide Epidemic in Oregon Traced To Navy Transmitter And HAARP Frequencies for Mind Control Carried on HAARP Over the Horizon Radar (OHR)

 In the quiet little town of Eugene in southern Oregon, a sudden overnight suicide epidemic in 1978 ended the lives of dozens of people with no apparent cause. After investigations involving the media, the Feds, FCC, researchers, and locals, it was determined that the town was inundated with microwave transmissions carried on Over the Horizon Radar (OHR) at frequencies that could be used for mind control and to modify human behavior.

  Federal officials identified the source of the transmissions as the Soviets (a coverup since the Soviets were secretly codeveloping HAARP with the U.S. at the Livermore nuclear weapons lab for the US Navy), but a second Federal agency, the FCC traced it to a Navy transmitter in Dixon, California.

Dixon is the more likely antenna location identified as the cause by the F.C.C.. The FCC owned the farmland and huge antenna array surrounding the safe house in Livermore where the HAARP mind control technology was tested on humans after transfer from the U.C. Davis monkey colony.

Posted by 大沼安史 at 07:39 午後 7.ケムトレイル・HAARP |

2017-03-28

〔HAARP ハイテク軍事の闇〕◇ 「3・11」は人工地震 ノルウエー・トロムソとアラスカ・ガコナの「HAARP」施設が電磁波を、震源断層に照射 断(岩石)層の水分を沸騰させ、地殻変動を起こす ―― ◎ 米国の地球科学者、ローレン・モレット女史が、科学哲学者のジェームズ・フェツァーさんとの対談で指摘! / 水が液体から蒸気化する際、体積は1600倍に! ★ これが事実だとすると、「3・11」の震源は、HAARP電磁波による海底地下断層の破壊によるもの、ということになる!

 ◆ 「3・11」前の1週間、ノルウェー・トロムソのHAARPが、電離層を電磁波照射してヒートアップ!

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 ◆ アラスカ・ガコナのHAARP、「3・11」前の1週間にわたり、地震を誘発するとされる「2・5ヘルツ」の照射を継続!

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 ★ 写真は、HAARPとみられるトロムソの施設、および、「3・11」前、アラスカ・ガコナの2.5ヘルツ照射状況。

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 ★ アラスカ・ガコナのHAARP。

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〔★は大沼〕 ◎  Norway HAARP facility was conducting a heating experiment of the ionosphere for a week before the Fukushima earthquake
 {2011年7月18日付け)⇒ http://antimatrix.org/Convert/Books/Fukushima_HAARP_Attack/Leuren_Moret_Fukusima_and_global_danger.html

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 ・ So they are actually using the heating beam, transmitted through the ionosphere from these HAARP facilities all over the world. But apparently Tromso, Norway and Gakona, Alaska were involved. And it boils the water in the fault zone and it causes it to form steam or to expand and it pushes the fault zone apart enough to get it to release.

 ・ The other piece of evidence that I was researching with another friend, and he discovered, we co-discovered, that the Tromso, Norway HAARP facility was conducting a heating experiment of the ionosphere for a week before the Fukushima earthquake.

 Now the Gakona, Alaska HAARP facility for a week before the earthquake was transmitting the 2.5 hz signal which is the particular wavelength that is used to trigger earthquakes.

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◎ 関連 03-27〔HAARP ハイテク軍事の闇〕◇ 「3・11」巨大地震、勃発直前(数時間前から)に、震源上空電離層の赤外線エミッションがピークを迎えていた! それ以前、3日間、電離層(ionosphere)の電子が、劇的に増加! / 大地震、2ヵ月後の時点で、NASA(米航空宇宙局)ゴダード宇宙飛行センターがデータを発表 / MIT(マサチューセッツ工科大学)の『テクノロジー・レビュー』が、謎の現象を報道 
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/03/ionosphere-5376.html

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Posted by 大沼安史 at 07:11 午後 7.ケムトレイル・HAARP |

2017-02-09

〔ハイテク軍事研究の闇〕◇ 日本国内にも「HAARP(人口地震・気象・電磁波兵器?)」施設 / 京都大学が運用 / 航空写真で確認!――と、米国の地球科学者、ローレン・モレット女史が驚愕の指摘! ◆ 大阪大学の「第4世代の核兵器開発」も確認、とも言明! ★ モレット女史は2004年にジャパン・タイムズで、日本で原発惨事が起きると警告した人だ(2006年には来日している)。日本にもHAARP、日本でも新型核兵器開発……聞き捨てならない警告ではある!

 ★ 事実であれば、たいへんなことだ! 

 もしかしたら、毎日新聞がスクープした、例の、米軍科研費が使われているのかも知れない。

 京大・大阪大学は説明責任を果たし、事実でないなら、「ない」と明言し、誤解を解くべきだ! 

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 ★ ちなみ写真の「HAARP」はアラスカに配備されていたもの(ウィキより)

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〔★は大沼〕 ◎ Alfred Webre Interview with Leuren Moret (transcript) : Leuren Moret - Fukushima HAARP nuclear attack by CIA, DOE, BP for London banks
 (2011年5月9日付け)⇒ 
http://antimatrix.org/Convert/Books/Fukushima_HAARP_Attack/Leuren_Moret_interview_2_Fukushima_HAARP_Attack.html

 
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 But they are all working together, and when I found a HAARP facility in Japan, I saw the aerial photo of it, and it is operated out of Kyoto University. Kyoto is the traditional headquarters of the imperial family and the imperial court for a thousand years, and I also was told by a Japanese professor that Osaka University has a fourth generation nuclear weapons program. I checked on it and it sure was there.

    So this is power politics on a very high level, very sophisticated level. Very few people know about it, and it is only because I started mapping disease and understanding how diseases related to the environment that I began to understand the framework of this global horrific plan that they have, an agenda that they are absolutely carrying out. A HAARP facility in Japan

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◎ 参考 ローレン・モレット女史 ウィキ(日本語)⇒ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%AC

 ・ 経歴

 1970年-1991年、2つの研究所に勤務。ローレンス・バークレー国立研究所で噴火の際のマグマや火山灰の挙動を研究し、ローレンス・リバモア国立研究所でユッカマウンテン放射性廃棄物処分場建設計画に参加した。

 1991年、ユッカマウンテン計画とリバモア研究所に関する不正を内部告発した。

 国際的に活動する独立した放射能の専門家であり、バークレー (カリフォルニア州)市の環境委員でもある。放射能被曝の健康への影響を調査・研究している。

 2003年6月28日、千葉市で開かれたアフガニスタン国際戦犯民衆法廷第10回公聴会に出席、「アメリカの核政策と劣化ウラン」について証言した。2004年のイラク国際戦犯民衆法廷では呼びかけ人に名を連ねた。

 2003年7月、札幌で開かれた国際測地学・地球物理学連合総会に出席した折りに、浜岡原子力発電所を見学。翌日の記者会見で「浜岡原発の一帯は岩盤が軟らかいだけでなく、至る所に断層があった」と指摘。東海地震が発生した際に、震源域内にある同原発で起き得る災害の危険性を警告した。さらに、津波の危険性にも触れた上で「今の耐震基準に合っておらず、地震発生時に炉心溶融が引き起こされた場合、漏れた放射能は地球規模で広がる」と話した。

 2006年10月7日、国立オリンピック記念青少年総合センターで開かれた「911真相究明国際会議in東京」に出席した。

Posted by 大沼安史 at 01:05 午後 7.ケムトレイル・HAARP |

2017-01-01

〔フクイチ・スーパー核惨事 7年目の初めに〕◇ 米国の地球物理学者、ローレン・モレット女史が明言! 「地球物理学兵器、『ハープ』の、テスラ・テクノロジー(the HAARP Tesla technology )を使えば、大気・海洋・陸地を汚染した(フクイチ)放射能被曝を逆転(reverse)することができる」 ★ わたしは女史のこの「言明」の科学的な根拠を知らない! しかし、昨年末、モレット女史について一通り、わたしなりに調べ上げた(読み取った)結果、信頼できる人であるとの結論に至り、この言明を、掲げる!

 Ms. Moret reveals how the HAARP Tesla technology can be used to reverse the radiation now present in the Earth’s atmospheric column, its oceans and land masses, and terminate the intentional extermination program.

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〔★は大沼〕 ◎ Leuren Moret: Fukushima Radiation is Intentional Extermination and Ecocide that HAARP Tesla Technology Can Reverse
 (2014年6月9日付け)⇒ 
http://www.leurenmoret.info/currents/fukushima-radiation-ecocide.html

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 ★ 安倍政権は新年度予算で、「軍事研究費」を18倍増するという。( ⇒ こちら

 バカも休み休み言いたまえ!

 そんな予算があるなら、「フクイチ放射能対策」の「科研費」枠を設け、日本だけでなく海外の研究者にも応募資格を与えるべきだ!

 「軍事=破壊」の科学技術を開発して何になる!

 「フクイチ放射能」対策の、「人類再生」のための科学技術開発に、持てるもの全てを投入する時ではないか?

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 ★ モネット女史の言明に応え、日本を、人類を救おうと、応用のノウハウ、応用装置をつくろうとする、骨のある科学者よ、出でよ!

 移染でしかない除染を乗り越える、たとえば「生物除染」でも活路は開けるのではないか!

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Posted by 大沼安史 at 12:48 午後 7.ケムトレイル・HAARP |