2018-07-09

〔電磁波マインドコントロールの脅威〕◇ TVやパソコンのモニター画面を使い、イメージ(映像)パルスの照射で、視聴者の神経システムを操作も可能!/ サブリミナル強度/ 番組そのものに「埋め込める」ほか、オーバーラップも! ―― 2003年に米国で特許、成立 ★15年も前のこと。日本のテレビ放送には、何も仕込まれていないのか?

 ★ 余談だが、オウム大量処刑前後の、NHKの朝ドラ『半分、青い』が、不安を誘うようで嫌だった、という話を聞いた。

 物陰から、男が盗み見るような場面もあったそうだ。(テレビ観ない主義者なもので、観ていないで言っています)

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〔★は大沼〕  ◎ グーグル・パテント Nervous system manipulation by electromagnetic fields from monitors
 (2003年1月14日、特許成立)⇒ 
https://patents.google.com/patent/US6506148

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Abstract

 Physiological effects have been observed in a human subject in response to stimulation of the skin with weak electromagnetic fields that are pulsed with certain frequencies near ½ Hz or 2.4 Hz, such as to excite a sensory resonance.

 Many computer monitors and TV tubes, when displaying pulsed images, emit pulsed electromagnetic fields of sufficient amplitudes to cause such excitation.

  It is therefore possible to manipulate the nervous system of a subject by pulsing images displayed on a nearby computer monitor or TV set.

 For the latter, the image pulsing may be imbedded in the program material, or it may be overlaid by modulating a video stream, either as an RF signal or as a video signal.

 The image displayed on a computer monitor may be pulsed effectively by a simple computer program.

 For certain monitors, pulsed electromagnetic fields capable of exciting sensory resonances in nearby subjects may be generated even as the displayed images are pulsed with subliminal intensity.

Posted by 大沼安史 at 08:50 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-07-08

〔国家権力内犯罪組織・宗教カルトによる電磁波民衆支配を許してはならない〕◇ 「リアルタイムのテレビ向け、サブリミナル音声・ビデオ処理」(1990)◆「音響デバイスを使った、ユーザーがすでに獲得している行動を変えるオーディオ示唆を、サブコンシャス・マインドに与える方法」(2013)―― ◎ 無意識操作の特許が、すでに確立している! ◎米NASA元エンジニアで、ご自身、電磁波攻撃にさらされている、リチャード・ライトハウスさんがEブック(無料)で指摘!

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 ★ ここまで無意識操作テクノロジーが発達すると、テレビなどを使ったマインドコントロールは、すでに、この日本でも密かに実施されているいるのでは、と疑わざるを得ない!

 安倍政権に対する「(比較的)高支持率」の秘密も、この辺にあるのかも知れない!

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〔★は大沼〕  ◎ リチャード・ライトハウスさんのサイト
  ⇒ 
https://www.rlighthouse.com/

 ◎ そのEブック(無料ダウンロード)のURL ⇒ https://www.rlighthouse.com/store/p46/3
https://www.rlighthouse.com/store/p46/34_Patents_on_Subliminal_Mind_Control.html

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◎ ライトハウスさん関係 ツイログ ⇒ https://twilog.org/BOOgandhi/search?word=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9&ao=a

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 ◎ 本ブログ既報 2018-07-07〔国家権力内犯罪組織・宗教カルトによる電磁波民衆支配を許してはならない〕◇ 1998年2月時点の米政府機密文書に、「radiofrequency(無線周波数)directed energy(指向性エネルギー)」の記述 / マイクロ波ヒアリング(hearing 脳内音声送信)の「(人を)無能力化させる効果)」の議論も――◎ 米NASA元エンジニアで、自信、電磁波攻撃のターゲットにもされている、リチャード・ライトハウスさんがEブック(無料)で、情報自由法による2006年公開・機密文書の内容を紹介 
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/07/radiofrequencyd.html

Posted by 大沼安史 at 11:13 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-07-07

〔国家権力内犯罪組織・宗教カルトによる電磁波民衆支配を許してはならない〕◇ 1998年2月時点の米政府機密文書に、「radiofrequency(無線周波数)directed energy(指向性エネルギー)」の記述 / マイクロ波ヒアリング(hearing 脳内音声送信)の「(人を)無能力化させる効果)」の議論も――◎ 米NASA元エンジニアで、ご自身、電磁波攻撃のターゲットにもされている、リチャード・ライトハウスさんがEブック(無料)で、情報自由法による2006年公開・機密文書の内容を紹介 

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 ★ マイクロ波脳内送信は日本でも1980年代前半から、北海道(など)で実験が開始されていたらしい。

 (1998年時点の機密文書が)2006年に機密解除で公開!――ということは、よほどアウトデイティドなものであるからだろう。

 2018年のいま、軍事級の電磁波テクはどこまでエスカレートしているのだろう?

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〔★は大沼〕  ◎ リチャード・ライトハウスさんのサイト
  ⇒ 
https://www.rlighthouse.com/

 ◎ そのEブックのURL ⇒ https://www.rlighthouse.com/store/p46/34_Patents_on_Subliminal_Mind_Control.html

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 ◎ 関連ツイート https://twitter.com/BOOgandhi/status/1014646824718643200/photo/1

Posted by 大沼安史 at 09:17 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-06-28

〔犯罪組織、工作員グループによる電磁波拷問攻撃を許してはならない〕◇ 米国在住、気鋭の日本人女性学者、トモ・シバタ(柴田朋)さんが、国際的なマフィア・ネットワークから電磁波や毒物攻撃を受けながら、体験・告発本(英文)を出版し、国際社会に警告 / トモさんは米コーネル大を首席で卒業、フランスの社会科学高等研究院 (EHESS)で博士号を取得した気鋭の学者だ。日本語の著作も多い。★ そんなトモ博士をなぜ? 旧日本軍の集団強姦問題などを研究発表しているからなのか? 誰がマフィアに攻撃資金を出している?

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〔★は大沼〕  ◎ 小生のツイート・スレッド ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/1011841801731256320

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 ★ トモ博士は現在、カリフォルニアで、ギャング・ストーキングを取り締まる州法制定のため、活動を続けている。

 日本の女性科学者たちも、シバタ・トモ博士の支援・救援のため立ち上がってほしい!

Posted by 大沼安史 at 01:19 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-06-14

〔電磁波拷問・マインドコントロールを許してはならない!〕◇ これが地上の、ターゲットにされた人々を苦しめている電磁波照射衛星の写真! / 米国で被害者支援にあたる、NASAの科学者、リチャード・ライトハウス博士が無料Eブックで公開! / シリンダー型の特徴に注目!

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 ◆ 日本でも、人工衛星を使った電磁波拷問・マインドコントロールの被害例が報告されている。

 写真は製造中の衛星兵器の写真。

 マイクロ波を照射するそうだ。

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〔★は大沼〕 ◎ ツイッター報告 ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/1006801698566955008
 ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/1006801881706958848

 ライトハウス博士のサイト ⇒ https://www.rlighthouse.com/ 

Posted by 大沼安史 at 06:05 午前 4.電磁波被曝問題 |

2018-05-31

〔米国版「集団ストーキング」(ギャングストーキング)は、FBIなど政府機関に浸透した非合法ネットーワークが宗教カルトやマフィアなどを使って、自分たちの「敵」をつぶしにかかるものだった!〕

 ◇ 米国FBIの伝説の捜査官、テッド・ガンダーソンさんが宣誓供述書! 

 謎の死の1年前、日本でいう「集団ストーキング」の米国版「ギャングストーキング」の組織的背景を告発! 「米政府の非合法犯罪活動組織が24時間態勢で運用」 

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 ★ ツイッター スレッド ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/1001819179920568320

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 ★ ガンダーソンさんのいう、「政府機関に浸透した非合法ネットーワーク」とは、いわゆる「ディープ・ステート」権力を指すのだろう。

 米国では大企業なども、この「ギャングストーキング」組織を、自分たちの利益のために使っている。

 日本の「集団ストーカー」組織も、「米国モデル」を下敷きにつくられた、この国の「ディープ・ステート」権力の「傭兵」組織なのではないか?

          *

 ★ 米国の「ギャングストーキング」組織は1980年代に、ハイテク諜報・通信テクノロジーの進展とともに急激に拡大したそうだ。

 ハイテクで武装した強力な国内テロ組織であるわけだ。

 ガンダーソンさんは、彼自身、従事したことのある、FBIの秘密活動、「コインテルプロ」など、この「ギャングストーキング」に比べれば、おままごとに等しいと警告している。

Posted by 大沼安史 at 03:41 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-05-01

〔米国の元IT企業家、クリス・バートンさんが、地獄の「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)」被害体験を、ラモラ・Dさんのインタビューに応え、全告白 ⑨〕◇ 最初の3年間、彼らは自宅ロフトと車のなかでのみ、脳内送信で「語り」かけてきた。クリスさんは自宅と車にカメラが仕掛けられ、送信装置がインストールされていると思い込まれされていた。それは違っていた!

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 ★ クリスさんはその後、カンボジアやベトナムに逃げるが、そこでも脳内送信されたそうだ。

 これは「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)が人工衛星を通じて行なわれていることを証拠立てる事実ではないか。

 遠隔マインドコントロールとは(おそらく)衛星さえも使った、極めて高度は軍事級のテクノロジーである!

          *

 ★ クリスさんはパソコンで見ていることについて、彼らがコメントして来ることから、パソコンがハッキングされているものと思っていたが、それも違っていた。

 そんなレベルのハナシではなかった。

          *

 ★ 米シアトルの連邦政府合同諜報(フュージョン)センターからの流出文書にあるように、クリスさんの脳内にはヒヤリングのマイクロ波が送信され、クリスさんの「思考」も遠隔で読まれていたのだ。

  ⇒ https://www.muckrock.com/news/archives/2018/apr/18/fusion-center-em/

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By not revealing those capabilities, and just transmitting voices, they were able to make me think all sorts of things were happening that weren’t. For example, they only spoke to me in my loft and car for three years, which made me believe my house and vehicle had cameras and transmitters installed in them. And by commenting on what I was seeing on my computer screen they made me think I was constantly being hacked. None of this was true.

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 〔★は大沼〕 ◎ ラモラ・Dさん(米マサチューセッツ州在住、作家、電磁波照射被害に遭いながら、反撃の先頭に立っている)によるインタビュー: Silicon Valley Entrepreneur Reports Neuro-Hacking, Hive-Minding, Brain-Cloning, Bio-Robotizing: Secret, Illegal, & Profoundly Inhumane US Govt. Neuro-Experimentation, Classic CIA Torture(「シリコンバレーの起業家が、神経ハッキング、集合意識化、脳クローニング、身体ロボット化被害をレポート: 秘密の下、無法かつ恐ろしく非人間的な米政府による神経実験と昔ながらのCIAによる拷問)
 (2017年10月14日付け) ⇒ 
https://everydayconcerned.net/2017/10/14/silicon-valley-entrepreneur-reports-neuro-hacking-hive-minding-brain-cloning-bio-robotizing-secret-illegal-profoundly-inhumane-us-govt-neuro-experimentation-classic-cia-torture/

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【インタビュー 既掲載分】  

 ① ◎ それは、いやがらせストーキングのあと、突然、始まった! 「男女の会話」が聴こえて来た!
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skull-.html

          *

 ② ◎ 男女の会話は「ライブ」だと思った。スピーカーのスイッチを入れ、わたしのロフトに放送してくるような感じだった。(防音された)ロフトだったので、なぜ、クリアに聴こえるか不思議だった 
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-1.html

 ③ ◎ 突然聴こえてきた「男女の会話」を、クリスさんは最初「いたずらか」と思った。しかし「会話」は、一日中、語り続けた。翌朝、目が覚めて5分後、それはまた語り始めた。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-2.html#more

 ④ ◎ 聴こえてくる男女の「会話」は用意周到なものだった。クリスさんのビジネスがらみの人間関係のいやがらせ(これは現実)から始まった「会話のストーリー・ライン」は、まるで昔のラジオ番組か、テレビのソープ・オペラのようだった。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-3.html#more

 ⑤ ◎ 男女2人で始まった脳内送信は、数日後、新たに男2人が加わり、4人によるものとなった。その4人が一日中、語り続けるのだった。これは〔あとで分かったことだが〕、Voice to Skullers(脳内送信攻撃者)のいう「鏡に反射させた会話(mirrored conversations )」というものだった。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-4.html#more

 ⑥ ◎ 「彼ら」の声は「俺たち、ほんとうはこんなことしていやくないんだ」と言いながら、突然、「ハンマーでお前の脳天、たたきつびす。妹もやってやる」と、恫喝に変わることもあった。そうしているうち、「彼らは」数ヵ月かけて「ドレーン」という女性キャラをつくり上げた。「ドレーン」は毎日午後5時になると、脳内へ語り始めた。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/04/voice-to-skull-.html 

 ⑦ ◎ 新しく「会話」に加わってきた「ドレーン」という女性キャラが、他の脳内送信拷問者らのいる「部屋」に入ってくると、拷問が止まった。クリスさんは「彼女」を救世主と思った。2ヵ月後、「彼女」と男との「会話」が聞こえてきた。ドレーン「いっそクリスの腹、切り裂いてやったら」男「ドレーン、ここに来て膝まづきな」「それよりF××K、したい」――それはクリスさんの一縷の望みを断つものだった。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/04/voice-to-skul-1.html

 ⑧ ◎ それから数ヵ月後、クリスさんの脳内に突然、「音声」ではなく「映像」が送られてきた。クリスさんの近くに住む「デンバーの市長」が、講堂の舞台の机(マイクつき)に座っている映像だった。机の背後には米国務省の役人たちが座っていた。映像は白黒で、数ショット、脳内に送信されて来た。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/04/voice-to-skul-2.html

Posted by 大沼安史 at 04:46 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-04-26

〔滋賀県湖南市の自宅で電磁波照射被曝〕◇ 箱買いしていたミネラルウォーターを取り出し、玄関口に並べていたら、その一部分のボトルだけが一晩で気泡を発生! わたしが仕事をする自宅居間・書斎部分と、その発泡ボトル群をつなぐ線上のその先――近隣住宅の屋根の先端部に、こちら向けて、白い四角いデバイスが取り付けられています! 何なのでしょう? まさか電磁波照射装置? 

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 ★ デバイスから「線(帯)」を外れた右側のボトルは、気泡を発していません。

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 ★ 気泡のクローズアップです。

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 ★ 近隣のお宅の屋根先端部に、昨年秋に取り付けられた「デバイス」です。

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 ★ このデバイスですが、どうも、いやいや付けさせられたようです。取り付け時に目撃しています。 

 (近隣のそのお宅は、以前はご家族がいらしたのですが、〔推測ですが〕 今はお近くに別邸ができたらしく、「通い」で時々、回覧板を回すなどで来られているようです。ご家族以外の、見慣れぬ人が出入りしています。)

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 ★ さて、これは、わたしの自宅周辺に、いつも、なぜか「一軒だけポステイング」に現れる車です。

 このブログ記事をアップし、ツイッターでも報じたあと、わたしが、ケムトレイルの撮影を兼ねて、上記、デバイスをさまざまな角度から撮影していましたら、案の上、出てきました。

 白昼、ライトを点けて。

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 いつもの中年の男性です。

 また、ドハデなジープに乗った若い男が、こちらにガンを飛ばしながらバス通りのほうにダッシュで降りていきました。

 カルトナンバーの車がいる、もうひとつの家から何かしに出かけたのでしょう。

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 さて、これは、例のデバイスの別角度からの撮影写真です。

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 さて近隣の家の例のデバイスは屋上のアンテナに近いところにあります。

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 このアンテナなのですが、昨年12月、わたしたちの車に搭載したドライブレコーダーが、日中、偶然、このように断続的に発光しているの場面をとらえました。

 緑がった白色発光です。何なのでしょう?

 (3枚目が発光を終えた瞬間です)

 ドライブ・レコーダーには我が家を含め、ご近所一帯のお宅の屋上アンテナも写っているのでが、この家だけです。

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Posted by 大沼安史 at 01:52 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-04-25

〔民衆に対する電磁波テロ攻撃を許してはならない〕◇ 衛星からのマイクロ波攻撃、レーガンのスターウォーズ(SDI)が中止された1992年に、地上の人間を標的に米空軍がシュリバー空軍基地(コロラド州)を地上基地に運用を開始/ 当初は敵の弾道ミサイルを撃ち落とすものだったが、政治活動家や内部告発者らを主たるターゲットに、照射 ―― ◎ 米国のNASA(航空宇宙局)エンジニア、リチャード・ライトハウス博士が、ラモラ・Dさんによるインタビューで明らかに! 

 

★ 地上のターゲット(人間)に対する、人工衛星からのマイクロ波攻撃はやはり現実のものだった! 

 日本ではどうなのか?

 

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 ★ ライトハウス博士によると、米国防総省がSDIを中止を発表したその月に、地上のターゲット(人間)への衛星からの攻撃が始まった。

 この照射システムは、1982年に米国アルバカーキ(ニューメキシコ州)が取得した特許に基づくもの。

 博士によると、最大32メガジュールというものすごいエネルギー(1メガジュールで2000ポンドの重さの車を時速160キロで走らせることができる)エネルギーを発射することができるシステムで、カリフォルニア州の軍事企業が兵器化した。

 地上の建物のコンクリートも貫通し、タイゲットの人物を狙えるそうだ。

 米国でこの衛星からの照射に最初に気づき、記録をつけ始めたのは、ハーラン・ジラードさんという方。

 ライトハウス博士はジラードさんら、いわゆるTI(ターゲットにされた個人)の被害者たちを、エネルギー物理学者・工学者として支援している。

          *

 ★ 米国では実戦配備に向けて、1982年ごろからテスト開発が始まったようだ。

  日本ではどうなのか?

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〔★は大沼〕 ◎ ユーチューブ。レポート: Report #63: Richard Lighthouse - NASA Engineer Discusses Satellite Weapons, Civilian Abuse
 (今月17日に公開)⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=33O2J-oErOU

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 ◎ リチャード・ライトハウス博士のサイトは ⇒ https://www.rlighthouse.com/

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Posted by 大沼安史 at 05:28 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-04-22

〔電磁波マインドコントロール攻撃を許すまじ〕◇ 米国諜報機関の「遠隔マインドコントロール」文書を、米国の調査報道機関「マックロック」が情報公開請求で、思いもかけず(幸運にも)入手! / 米ワシントン州「連邦政府フュージョン・センター(FC)」の開示資料の中に含まれていた! ★ 「FC」は国内の危険人物などをマークする国内諜報センター。これで、とうとう米国の闇の権力が電磁波を使ったテロ対策をしていることが確認された!

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 ★ 日本でも「国内テロ対策」を表看板に、「電磁波(EM)」攻撃が行なわれているかも知れない。国会、マスコミは調査活動、調査報道に入られたし!

 以下は、入手資料の含まれていた、ターゲットに対する「電磁波」攻撃の概念図。

 これを見ただけで、EM攻撃・コントロールのレベルの高さが分かるだろう。

 この図からも分かるように、EM攻撃は特定個人に対しても、一群のターゲット全員に対して可能。

 ターゲットの特定は「パーソナル・ブレイン・フリークエンシー(個人脳波周波数)」を取得して行なわれる、と言われている。

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 ★ 関連ツイートはこちら ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/988210379313434624

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 ★ EMによっては、ターゲットの脳に音声・画像を送信する一方、思考を盗聴できると言われてきたが、「マックロック」がゲットした、次の「解説図」は、そんな被害者らの主張を裏付けるものだ。

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 ★ どうやら、人間の「心身」のすべてが電磁波(の特定周波数)で強制操作できるようだ。

 夢さえも、あるいは性的オルガニスムさえも。

 米国で電磁波攻撃に遭っている女性が「遠隔でレイプされている」と訴えているのは、こうしたEMコンロール技術がすでに確立され、現場で使用されているからだ。

 しかし、この「電磁波レイプ」の訴えは、実は日本でもかなり出ている。

 暴力団のような闇組織も使用しているらしい。

 実態の解明は急務だ。

 

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 ★ 「マックロック」は米コーネル大学の卒業生2人によって2010年にオンライン活動を開始した諜報報道団体。

 「反ファシズム」、白人至高主義者らに関する情報公開請求をしたところ、開示資料のなかに、とんでもない「世紀の宝物」が入っていた!

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〔★は大沼〕 ◎ MuckRock : Washington State Fusion Center accidentally releases records on remote mind control
(4月18日付け)⇒ 
https://www.muckrock.com/news/archives/2018/apr/18/fusion-center-em/ 

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 ◎ RT(ロシア・ツデー)も報道 : US govt counterterrorism center accidentally releases ‘remote mind control’ documents - report
 (20日付け)⇒ 
https://www.rt.com/news/424734-us-counterterrorism-center-mind-control/

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 ◎ 藤原直哉さんがツイートで国内速報 (21日付け)⇒ https://twitter.com/naoyafujiwara/status/987587784440344577

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Posted by 大沼安史 at 01:14 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-04-18

〔米国の元IT企業家、クリス・バートンさんが、地獄の「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)」被害体験を、ラモラ・Dさんのインタビューに応え、全告白 ⑧ 〕◎ それから数ヵ月後、クリスさんの脳内に突然、「音声」ではなく「映像」が送られてきた。クリスさんの近くに住む「デンバーの市長」が、講堂の舞台の机(マイクつき)に座っている映像だった。机の背後には米国務省の役人たちが座っていた。映像は白黒で、数ショット、脳内に送信されて来た。

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 ★ 「デンバー市長」は実際、クリスさんの近隣街区に実際に住んでいる人だった。

 この映像脳内送信の前に、クリスさんはこの市長のよって脳内送信のターゲットにされ、米国務省がその市長を尋問し、追及するかも知れない、という「(音声送信による)話の展開」のなかに引きずり込まれていた。

 そうしてクリスさんはついに、「映像送信」まで受ける状況へと追い込まれたわけだ。

 映像送信には「市長の声」も付加されていた。

 尋問が続くなか、クリスさんは自宅で(尋問を「視聴」しながら)仕事を続け、仕事の電話も何本かこなしたという。

 クリスさんは2つの世界を、それぞれ視聴しながら生き始めたわけだ。

 米軍のトップシークレット、「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)」技術とは、これほど恐ろしいものなのである。

 しかし、これも実は、まだまだ序の口。

 クリスさんに対する「V2K」攻撃/実験は、ますます手の込んだものになって行く。

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 The day of the “inquiry” they projected a picture in my mind of Hickenlooper sitting at a desk (with a mic) on the stage of an auditorium. He was sitting on one side of the stage and the State Department officials were sitting behind a desk (with a mic) on the other side. They showed a few snap shots of a large audience seated in an auditorium and other snap shots of people I knew sitting together (in the audience). The pictures were colorless (the way images are in your head) and none of them showed John, the State Department officials, and the audience together in one shot.

 The “inquiry” proceedings were communicated to me through Voice to Skull live and mimicked Hickenlooper’s voice perfectly as he sort of dodged and weaved his way around the questions like Bill Clinton. I listened to it while I was at home working and took a couple of business calls.

 When I hung up the show was still going on, live, I just missed some questions that had been asked. It was perfectly scripted with dozens of characters (each with a unique voice) that played their roles perfectly through the entire inquiry.……

 
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 〔★は大沼〕 ◎ ラモラ・Dさん(米マサチューセッツ州在住、作家、電磁波照射被害に遭いながら、反撃の先頭に立っている)によるインタビュー: Silicon Valley Entrepreneur Reports Neuro-Hacking, Hive-Minding, Brain-Cloning, Bio-Robotizing: Secret, Illegal, & Profoundly Inhumane US Govt. Neuro-Experimentation, Classic CIA Torture(「シリコンバレーの起業家が、神経ハッキング、集合意識化、脳クローニング、身体ロボット化被害をレポート: 秘密の下、無法かつ恐ろしく非人間的な米政府による神経実験と昔ながらのCIAによる拷問)
 (2017年10月14日付け) ⇒ 
https://everydayconcerned.net/2017/10/14/silicon-valley-entrepreneur-reports-neuro-hacking-hive-minding-brain-cloning-bio-robotizing-secret-illegal-profoundly-inhumane-us-govt-neuro-experimentation-classic-cia-torture/ 

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 【インタビュー 既掲載分】  

 ① ◎ それは、いやがらせストーキングのあと、突然、始まった! 「男女の会話」が聴こえて来た!
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skull-.html

          *

 ② ◎ 男女の会話は「ライブ」だと思った。スピーカーのスイッチを入れ、わたしのロフトに放送してくるような感じだった。(防音された)ロフトだったので、なぜ、クリアに聴こえるか不思議だった 
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-1.html

 ③ ◎ 突然聴こえてきた「男女の会話」を、クリスさんは最初「いたずらか」と思った。しかし「会話」は、一日中、語り続けた。翌朝、目が覚めて5分後、それはまた語り始めた。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-2.html#more

 ④ ◎ 聴こえてくる男女の「会話」は用意周到なものだった。クリスさんのビジネスがらみの人間関係のいやがらせ(これは現実)から始まった「会話のストーリー・ライン」は、まるで昔のラジオ番組か、テレビのソープ・オペラのようだった。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-3.html#more

 ⑤ ◎ 男女2人で始まった脳内送信は、数日後、新たに男2人が加わり、4人によるものとなった。その4人が一日中、語り続けるのだった。これは〔あとで分かったことだが〕、Voice to Skullers(脳内送信攻撃者)のいう「鏡に反射させた会話(mirrored conversations )」というものだった。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-4.html#more

 ⑥ ◎ 「彼ら」の声は「俺たち、ほんとうはこんなことしていやくないんだ」と言いながら、突然、「ハンマーでお前の脳天、たたきつびす。妹もやってやる」と、恫喝に変わることもあった。そうしているうち、「彼らは」数ヵ月かけて「ドレーン」という女性キャラをつくり上げた。「ドレーン」は毎日午後5時になると、脳内へ語り始めた。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/04/voice-to-skull-.html 

 ⑦ ◎ 新しく「会話」に加わってきた「ドレーン」という女性キャラが、他の脳内送信拷問者らのいる「部屋」に入ってくると、拷問が止まった。クリスさんは「彼女」を救世主と思った。2ヵ月後、「彼女」と男との「会話」が聞こえてきた。ドレーン「いっそクリスの腹、切り裂いてやったら」男「ドレーン、ここに来て膝まづきな」「それよりF××K、したい」――それはクリスさんの一縷の望みを断つものだった。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/04/voice-to-skul-1.html

Posted by 大沼安史 at 04:12 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-04-17

〔集団ストーカー組織による照射攻撃を許してはならない〕【超重要】◇ 山口県周南市の自宅や路上での中性子線照射被害を、専用測定機での測定結果をもとに訴えている工学者(元高専教授)の「一路先生」が、病院の待合室での近接位置から「パルス照射」のビデオ撮影に成功し、ユーチューブで公開! ◇ 男が手に持った携帯のような装置から、パルス照射!「胸苦しさ発生、ガンマ線(の線量計の数値、放射化で)0.12μSv/hに上昇」 ★ ついに「院内照射現場」を、動画でおさえた。警察の取り締まりが急務だ!

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〔★は大沼〕  ◎ 「一路先生」のユーチューブ・照射現場動画
 ⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=MxmbTdv2I2s&feature=youtu.be

          *
 
 ◎ 一路先生のツイート報告 ⇒ 
https://twitter.com/knp12eco/status/985949388726976512

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………………………………………………………………………………………

 ★ 彼らは店のなかでも、レジの前でも、図書館でも、ところかまわず、ターゲットの照射する。

 「指令・指示」を受けているようだ。

 「セイジョウハ(清浄波?)」の照射だと、聞いた。

          *

 ★ 警察は取締りに動くべきだ。

 政治情勢の変化を待っていないで、早急に動きべきだ。

Posted by 大沼安史 at 12:30 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-04-15

【ご報告】◇ 高速道路を利用し、車で1泊2日の旅へ / 路上でなんども照射攻撃に / 宿泊先の駐車場で、車に事故狙いの工作(の可能性)、帰路、一番に立ち寄ったガソリンスタンドの従業員が◎◎と××が空(ゼロ)なのを発見、救われる(車検済ませたばかり)/ 車搭載ナビへも誘導工作

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          *

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 ◎ ツイッター/ スレッド報告

  ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/985090118804430849

  ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/982132084180369408

………………………………………………………………………………………

ただいま滋賀県湖南市に帰宅。自宅内線量、すぐに0.2マイクロシーベルト/時にはねあがる。高速道路ではストカー車グループが3波にわたって照射。車内0.15マイクロシーベルト/時まで跳ね上がる。また滋賀の室内の、0.2マイクロは福島県の再汚染被曝地の車内測定値並み。X線か中性子線か?

          *

昨日夕、滋賀県湖南市の自宅に1泊2日の小旅行から帰り着きました。途中、とくに帰途、ストーカー車グループの照射を浴びたことはすでにツイート報告しましたが、気になることがほかに、もう2点あるので、追加報告します。ひとつは、わたしの車へ、事故狙い(?)の「工作」が行なわれたことです。

          *

「◎◎と××の2つ、ゼロになってます。このまま走るのは危険です」。帰途、満タンにしようとしたガソリンスタンドで、の従業員の方が気付いてくれました。どうやら泊まったホテルの屋外駐車場で、やられたらしい。あやういところでした。知り合いの信頼できる業者に車検を受けたばかりの車です。

          *

帰路のガソリンの減り方がパンパなものではありませんでした。上記の◎◎××と関係するものか、それとも別系統の問題なのか点検に出し、人為的なものとわかれば、警察に被害届を出すつもりです。

          *

もうひとつは、車に搭載したナビの「異常」です。行きも帰りも、これまで車搭載ナビが示しことのない「ルート」が示されました。出発前、パソコンのルート検索で確認をしていた「正規(?)ルート」ではない、別ルートが示されたのです。

          *

車搭載ナビの「推奨」を無視して「正規ルート」を走行しました。ところが、行きも帰りも、あるインターチェンジで「別方向」を「指示」されたのです。慌てました。混乱しましたが、車搭載ナビの指示を無視し、「道路標示」を頼りに、複雑なインターを無事通過することができました。

          *

「車搭載ナビ」が“勝手な指示”を出すのは、かつて経験済みのこと。雨の北陸道で、「敦賀インターで降りるように」と執拗に「指示」されたことがあります。もちろん、あの「女性のナビ声」で。どうやら「彼ら」は「ナビシステム自体」を操作できるようです。

          *

帰路のガソリンの減り方がパンパなものではありませんでした。上記の◎◎××と関係するものか、それとも別系統の問題なのか点検に出し、人為的なものとわかれば、警察に被害届を出すつもりです。

          *

ところで、高速路上での追尾ストーカーによる追尾照射・追い抜き照射被害は、山口県周南市在住の工学者(元高専教授)、「一路先生」も被害体験を公開し、警告しています(写真参照)が、今回、わたしたちへの照射も、とくに帰路の高速路上で、ひどいものでした。https://twitter.com/knp12eco/status/982112817439424512

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       *

車はそれなりの防護をし、記録カメラを複数取り付け、手持ちのカメラも用意して出かけたのですが、高速道路を走行中、帰路だけで3度ほど、アタマがくらっと来ました。すーっと持っていかれる感じです。

       *

現在スイス在住のドイツ人物理学者、キャサリン・ホートン博士は、留学先の英国で、ストーカー攻撃を裁判所に訴え、法廷へ出る当日、裁判所に向かうトンネル内で照射を受け、壁に激突しました。https://twitter.com/Stop007org

          *

まるでダイアナ妃の事故を思わせる照射攻撃です。ホートン博士が幸い助かりましたが、チューリヒ近郊のアパートで今なお、すさまじい照射被害に遭っているのは、このツイッター(ブログでも)お知らせした通りのことです。

          *

運転席のわたしが頭を「くらっ」としたことで思い出すのは、山本太郎さんが参院予算委での質問中、アタマを振るようにしながら言葉を詰まらせた、「山本太郎・国会内“狙撃事件”」とでもいうべき(かも知れない)あのシーンです。https://twitter.com/BOOgandhi/status/982099421654532097 

 照射攻撃は高速の路上だけではないのかも知れません。 @taro_koho  @yamamototaro0 

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       *

さて、なぜ追尾車などから照射を受けたか分かるかといいますと、体感もさることながら助手席のガンマ線線量計が知らせてくれます。線量計はX線あるいは中性子線を浴びると放射化で高い数値を表示するからです。たまに偶然、ドライブレーダーに映ることも。写真は山形市内。https://twitter.com/BOOgandhi/status/982132084180369408

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          *

わたしたちの車を照射して来た車は、わたしたちが記録撮影していることを知らされずにいたようです。近づいて来てナンバーも顔も撮られていると気付くと、慌てて逃げていくのが多かったです。おもしろいことに、どうも「勤務時間」があるらしく、北陸道での照射は、夕方の5時では打ち切られました。

          *

天下の公道で、こうした恐ろしいことが、警察の取り締まりもなく、かなりの広範囲で(おそらくは全国的に)行なわれている! 高速だけではなく、一般道においても! そして民家に対しても! これは由々しき事態ですが、いずれ明るみに出ることでしょう。

Posted by 大沼安史 at 08:44 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-04-08

〔米国の元IT企業家、クリス・バートンさんが、地獄の「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)」被害体験を、ラモラ・Dさんのインタビューに応え、全告白 ⑦ 〕◎ 新しく「会話」に加わってきた「ドレーン」という女性キャラが、他の脳内送信拷問者らのいる「部屋」に入ってくると、拷問が止まった。クリスさんは「彼女」を救世主と思った。2ヵ月後、「彼女」と男との「会話」が聞こえてきた。ドレーン「いっそクリスの腹、切り裂いてやったら」男「ドレーン、ここに来て膝まづきな」「それよりF××K、したい」

 ◆ クリスさんの、いちるの望みを一発で断ちきる、衝撃の「会話」だった!

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 ★ このクリスさんの被害例だけでなく、「声」の脳内送信拷問は一般に、こんなふうに「解放」をちらつかせながら、会話へ引きずり込み、最後に裏切って、さらなる絶望に追い込むパターンをとるようだ。

 被害者の心理を弄び、逃げ場がないように思い込ませていく。

 恐ろしいやり方だが、そういうやり口だと知れば、対処の仕方も出て来る。

 クリスさんにとって、この「ドレーンの裏切り」はしかし、絶望的な打撃だった。
 

          *

 She stayed on the sidelines for the first few weeks while they threatened to kick my ass when I went out with my friends, lobbed insults, and kept me up all night talking, but after about a month she started to speak her mind and expressed more and more doubts about the purpose of the program. She had the same authority as the other Voice to Skullers so when she got angry at them, they had to listen. After a few weeks of this, whenever I heard her voice, I actually started to feel relief because the other Voice to Skullers would stop torturing me when she was in the room. (At the time I thought the Voice to Skullers were all in the same room.)

 After about two months, she would always say things like, “Chris just needs to hang in there a little while longer. This program is full of assholes and there’s NO WAY they’re EVER going to get away with this…” After two months of getting to know her I felt confident that she was my champion in the program, but one day, out of absolutely nowhere, she said “Getting out of this is going to be easy for Chris… Once we slit his F#$king stomach open and watch his guts fall out, he’s out!” Then one of the male Voice to Skullers said, “Doreen, get over here, get down on your knees and suck my D#*K.” And she replied, “I’d rather F##K the S##T out of you!” And that was it. After more than two months of building up goodwill and a rapport with Doreen my hopes for release were dashed and I realized I was a prisoner in a deeply demented cult of some kind.

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 〔★は大沼〕 ◎ ラモラ・Dさん(米マサチューセッツ州在住、作家、電磁波照射被害に遭いながら、反撃の先頭に立っている)によるインタビュー: Silicon Valley Entrepreneur Reports Neuro-Hacking, Hive-Minding, Brain-Cloning, Bio-Robotizing: Secret, Illegal, & Profoundly Inhumane US Govt. Neuro-Experimentation, Classic CIA Torture(「シリコンバレーの起業家が、神経ハッキング、集合意識化、脳クローニング、身体ロボット化被害をレポート: 秘密の下、無法かつ恐ろしく非人間的な米政府による神経実験と昔ながらのCIAによる拷問)
 (2017年10月14日付け) ⇒ 
https://everydayconcerned.net/2017/10/14/silicon-valley-entrepreneur-reports-neuro-hacking-hive-minding-brain-cloning-bio-robotizing-secret-illegal-profoundly-inhumane-us-govt-neuro-experimentation-classic-cia-torture/

………………………………………………………………………………………

  【インタビュー 既掲載分】  

 ① ◎ それは、いやがらせストーキングのあと、突然、始まった! 「男女の会話」が聴こえて来た!
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skull-.html

          *

 ② ◎ 男女の会話は「ライブ」だと思った。スピーカーのスイッチを入れ、わたしのロフトに放送してくるような感じだった。(防音された)ロフトだったので、なぜ、クリアに聴こえるか不思議だった 
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-1.html

 ③ ◎ 突然聴こえてきた「男女の会話」を、クリスさんは最初「いたずらか」と思った。しかし「会話」は、一日中、語り続けた。翌朝、目が覚めて5分後、それはまた語り始めた。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-2.html#more

 ④ ◎ 聴こえてくる男女の「会話」は用意周到なものだった。クリスさんのビジネスがらみの人間関係のいやがらせ(これは現実)から始まった「会話のストーリー・ライン」は、まるで昔のラジオ番組か、テレビのソープ・オペラのようだった。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-3.html#more

 ⑤ ◎ 男女2人で始まった脳内送信は、数日後、新たに男2人が加わり、4人によるものとなった。その4人が一日中、語り続けるのだった。これは〔あとで分かったことだが〕、Voice to Skullers(脳内送信攻撃者)のいう「鏡に反射させた会話(mirrored conversations )」というものだった。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-4.html#more

 ⑥ ◎ 「彼ら」の声は「俺たち、ほんとうはこんなことしていやくないんだ」と言いながら、突然、「ハンマーでお前の脳天、たたきつびす。妹もやってやる」と、恫喝に変わることもあった。そうしているうち、「彼らは」数ヵ月かけて「ドレーン」という女性キャラをつくり上げた。「ドレーン」は毎日午後5時になると、脳内へ語り始めた。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/04/voice-to-skull-.html 

Posted by 大沼安史 at 05:16 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-04-03

〔米国の元IT企業家、クリス・バートンさんが、地獄の「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)」被害体験を、ラモラ・Dさんのインタビューに応え、全告白 ⑥ 〕◎ 「彼ら」の声は「俺たち、ほんとうはこんなことしていやくないんだ」と言いながら、突然、「ハンマーでお前の脳天、たたきつびす。妹もやってやる」と、恫喝に変わることもあった。そうしているうち、「彼らは」数ヵ月かけて「ドレーン」という女性キャラをつくり上げた。「ドレーン」は毎日午後5時になると、脳内へ語り始めた。

 (★ 日本でも同じような脳内送信〔実験・演習?〕被害が出ています。この被害を乗り越えるには、「これが、そういうものか」と思えるだけの知識が不可欠――すくなくとも持ち合わせた方がよさそう――です。距離を保って、冷静に対処することができるからです。クリスさんの被害はまだまだ始まったばかり。これからさらにエスカレートして行きます)

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 ・ “This program is just a piece of shit man. None of us wants to be here.”……

 ・ And then all of a sudden, out of nowhere, they say something like, “Chris, you know how we’re going to help you get out of this? We’re going to $#%@ing bash your head in with a sledgehammer and kill your $#%*ing sister tonight you stupid $*#K!”

 That’s usually how treatments end. It’s like trying to climb out of a well and then being abruptly snapped back to the bottom where you have to start the climb all over again.

 One time, they spent months building up the character of a woman Voice to Skuller named Doreen who was “new” to the program. She would come online usually after 5:00 pm with two other male Voice to Skullers. She was nice sounding, spoke very articulately and seemed to have a fresh perspective on things as if she was new to the entire Voice to Skull project (maybe a psychologist or researcher).

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〔★は大沼〕 ◎ ラモラ・Dさん(米マサチューセッツ州在住、作家、電磁波照射被害に遭いながら、反撃の先頭に立っている)によるインタビュー: Silicon Valley Entrepreneur Reports Neuro-Hacking, Hive-Minding, Brain-Cloning, Bio-Robotizing: Secret, Illegal, & Profoundly Inhumane US Govt. Neuro-Experimentation, Classic CIA Torture(「シリコンバレーの起業家が、神経ハッキング、集合意識化、脳クローニング、身体ロボット化被害をレポート: 秘密の下、無法かつ恐ろしく非人間的な米政府による神経実験と昔ながらのCIAによる拷問)
 (2017年10月14日付け) ⇒ 
https://everydayconcerned.net/2017/10/14/silicon-valley-entrepreneur-reports-neuro-hacking-hive-minding-brain-cloning-bio-robotizing-secret-illegal-profoundly-inhumane-us-govt-neuro-experimentation-classic-cia-torture/

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【インタビュー 既掲載分】

 ① ◎ それは、いやがらせストーキングのあと、突然、始まった! 「男女の会話」が聴こえて来た!
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skull-.html

          *

 ② ◎ 男女の会話は「ライブ」だと思った。スピーカーのスイッチを入れ、わたしのロフトに放送してくるような感じだった。(防音された)ロフトだったので、なぜ、クリアに聴こえるか不思議だった 
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-1.html

 ③ ◎ 突然聴こえてきた「男女の会話」を、クリスさんは最初「いたずらか」と思った。しかし「会話」は、一日中、語り続けた。翌朝、目が覚めて5分後、それはまた語り始めた。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-2.html#more

 ④ ◎ 聴こえてくる男女の「会話」は用意周到なものだった。クリスさんのビジネスがらみの人間関係のいやがらせ(これは現実)から始まった「会話のストーリー・ライン」は、まるで昔のラジオ番組か、テレビのソープ・オペラのようだった。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-3.html#more

 ⑤ ◎ 男女2人で始まった脳内送信は、数日後、新たに男2人が加わり、4人によるものとなった。その4人が一日中、語り続けるのだった。これは〔あとで分かったことだが〕、Voice to Skullers(脳内送信攻撃者)のいう「鏡に反射させた会話(mirrored conversations )」というものだった。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-4.html#more

Posted by 大沼安史 at 04:33 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

〔ストーカー車の照射場面〕◎ 山形市内 2016年2月14日 白い対向車から、すれちがいざま照射を受ける! ―― ☆ 撮影映像を精査していて、先ほど判明 証拠保全(ナンバー・顔も写っています) ★ 政治情勢が変わり、警察が動き出せる日が一日も早く来ることを願っています。みなさんも証拠画像などの蓄積・保全を!

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          ↓ (照射の瞬間のズーム 画面が瞬間、眩く発光! 向かって右のヘッドライト付近からの照射のようです)

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           (そのまますれ違って行きます)

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 ★ 山形市には2016年の春まで1年近く避難していましたが、県庁近くの賃貸マンションに引っ越しして間もなく、きびしい照射が始まりました。少なくとも3方向からの照射でした。

 近くにFM局があるのに、自室でFMラジオが完全に入らなくなるありさま。

 あとで、お隣に越してきた方のところへ、そのラジオを持っていって試したら、クリアに入るという、なんだかすさまじい局所攻撃でした。

 生協などで買い物に出てもストーカー車につきまとわれていました。

 山形市での、車で外出時の映像チェックを進めていたところ、案の上、上記場面をとらえていました。

 消防署を通り過ぎた地点での出来事です。

 動画を保全しています。

 上記スチル画面は動画から取り出したものです。

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 ◎ 本ブログ既報(これは昨年12月18日、滋賀県湖南市の路上での出来事です。これも動画撮影=証拠保全に成功しています)2017-12-18〔集団ストーカー車に追尾照射(?)される〕◇ 本日(18日)午後2時17分、滋賀県湖南市の路上 ―― ◎ 後続の、若い女性が運転する白い軽乗用車のすぐあとをピッタリついてきた乗用車の前面(右側)の、「緑の点」を含む複数の「光源」からの照射(?)の一部始終を、動画映像で記録し、保全!(ここでは静止画のみ公開)/ わたしたちの車のすぐ後ろの軽の女性も、照射を浴びてボーッとなり、目をこするような仕草! 心配だ!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/12/post-9f6a.html 

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 ◎ 参考(重要) 本ブログ既報 2018-03-24〔【重要】◎ 追尾車による中性子線パルス照射場面を映像で確認!〕◇ 山口県周南市で中性子線照射被害を受け続けている工学者(元高専教授)の「一路先生」が、ついに追尾車が右前照灯から撃ってくる「パルス点滅照射」の映像撮影に成功! ユーチューブで公開! ★ 集団ストーカー組織による車を使った照射攻撃の実行場面が遂に映像証拠として獲得・保全された! 政治状況が変化すれば、全国的な摘発に進むのではないか!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/t-c0cb.html

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Posted by 大沼安史 at 03:28 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-03-30

〔米国の元IT企業家、クリス・バートンさんが、地獄の「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)」被害体験を、ラモラ・Dさんのインタビューに応え、全告白 ⑤ 〕◎ 男女2人で始まった脳内送信は、数日後、新たに男2人が加わり、4人によるものとなった。その4人が一日中、語り続けるのだった。これは〔あとで分かったことだが〕、Voice to Skullers(脳内送信攻撃者)のいう「鏡に反射させた会話(mirrored conversations )」というものだった。

 ★ クリスさんへの「脳内送信」には、諜報機関による高度な尋問方法が使われていた!

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 ★ クリスさんへのV2Kは、「死ね」「自殺しろ」「飛び降りろ」といった、日本の被害者が体験しているような、低レベルのものではなかったのだ。

 「鏡に反射させた会話(mirrored conversations )」とはどういうものか?

 拷問を受けながら、尋問されている人は、尋問者同士が何を考えているか、彼ら同士の会話から探ろうとしてしまう。

 彼らのペースにさらに深く巻き込まれてしまうのだ。

 巧妙は心理戦のテクニックが、クリスさんに対する脳内送信(による、おそらくは実験・演習)に使われていたようだ。

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 After a few days, the non-stop conversations between the man and the woman began to include two other males. Now all four of them were talking about me all day long. These are what the Voice to Skullers referred to as “mirrored conversations.” For the first few days, the mirrored conversations made me think my neighbors were involved, but as they continued I understood clearly that they were using this technique of speaking as an interrogation tool.

 When someone is speaking to someone else about you, you tend to spill your guts in an attempt to clarify whatever questions they have. 

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〔★は大沼〕 ◎ ラモラ・Dさん(米マサチューセッツ州在住、作家、電磁波照射被害に遭いながら、反撃の先頭に立っている)によるインタビュー: Silicon Valley Entrepreneur Reports Neuro-Hacking, Hive-Minding, Brain-Cloning, Bio-Robotizing: Secret, Illegal, & Profoundly Inhumane US Govt. Neuro-Experimentation, Classic CIA Torture(「シリコンバレーの起業家が、神経ハッキング、集合意識化、脳クローニング、身体ロボット化被害をレポート: 秘密の下、無法かつ恐ろしく非人間的な米政府による神経実験と昔ながらのCIAによる拷問)
 (2017年10月14日付け) ⇒ 
https://everydayconcerned.net/2017/10/14/silicon-valley-entrepreneur-reports-neuro-hacking-hive-minding-brain-cloning-bio-robotizing-secret-illegal-profoundly-inhumane-us-govt-neuro-experimentation-classic-cia-torture/

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【インタビュー 既掲載分】

 ① ◎ それは、いやがらせストーキングのあと、突然、始まった! 「男女の会話」が聴こえて来た!
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skull-.html

          *

 ② ◎ 男女の会話は「ライブ」だと思った。スピーカーのスイッチを入れ、わたしのロフトに放送してくるような感じだった。(防音された)ロフトだったので、なぜ、クリアに聴こえるか不思議だった 
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-1.html

 ③ ◎ 突然聴こえてきた「男女の会話」を、クリスさんは最初「いたずらか」と思った。しかし「会話」は、一日中、語り続けた。翌朝、目が覚めて5分後、それはまた語り始めた。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-2.html#more

 ④ ◎ 聴こえてくる男女の「会話」は用意周到なものだった。クリスさんのビジネスがらみの人間関係のいやがらせ(これは現実)から始まった「会話のストーリー・ライン」は、まるで昔のラジオ番組か、テレビのソープ・オペラのようだった。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-3.html#more

Posted by 大沼安史 at 11:45 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-03-28

〔電磁波によるハイテク・テロ攻撃を許してはならない〕◆ キャサリン・ホートン博士に「脳内映像送信」予告脅迫、例によって「3日後」に父親が倒れる! / 「カラス・マインドコントロール」 電磁波兵器の象徴としてのカラス / キャサリンさん祖父母の不審な死(いずれも、「8月8日午前4時半」に死去)

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 ◎ キャサリン・ホートン博士 ユーチューブ最新レポート(連続ツイート スレッド)
  ⇒ 
https://twitter.com/BOOgandhi/status/978808242829606913

 ◎ 同 ユーチューブ (28日付け)⇒ https://www.youtube.com/watch?v=Ve01VoQ7Kfg

          *

 ◆ キャサリン・ホートン博士(スイス在住、ドイツ人物理学者)の父親にも攻撃、昨夜、倒れ、病院に運び込まれる / 実行組織、3日前、彼女に対して、「Image to Skull」(映像脳内送信)で犯行を予告 https://twitter.com/Stop007org/status/978736834208559105 

 ◆ キャサンリンさんの母親も1月15日の夜、まったく覚えがないのに、夢遊病者のようにベットから起き、まっすぐ立って、そのまま倒れ、サイドテーブルで頭を打って、血まみれになる異常な出来事も、先行して起きていたそうだ。

 ◆ 話を戻すと、キャサリンさんに送られてきた「3日前}映像は、「父親がスポーツをしていて倒れる」もので、心臓麻痺を起して、これから死ぬ、というメッセージだった。

 ◆ そして、実際に、その「3日後」、父親が倒れたわけだが、それが4月1日の復活祭(イースター)で家族が集まる「3日前」の出来事。キャサリンさんによると、彼ら実行組織は、これまでもこの「3日前」のタイミングで予告なり、犯行を実行してきたそうだ。

 ◆ キャサリンさんへの「3日前」予告の最初は、2016年に、ロンドンの裁判所へ、電磁波攻撃の差し止めを求める訴えをしに行く「3日前」。法廷に出たら殺すぞ、と死の脅迫を受けた。当日は、車で走行中、電磁波マシンガン攻撃を受け、トンネルの壁に衝突して、危うく死にかけたそうだ。

 ◆ キャサリンさんの母親も、寝室で倒れた前か後に、キャサリンさんが死体置き場(モルグ)に横たわっているハイビジョンTVのような映像を見させられたそうだ。

 ◆ このような、脳内に生々しいハイビジョン映像を送信する遠隔攻撃は、日本でも起きており、わたし自身、被害者から実際に聞かされている。また、活動家や政治家が、階段を下りていたり、街頭演説中などに、突然、倒れ(され)るケースも実際に起きている。要警戒だ。

 ◆ さて、キャサリン・ホートン博士は今回のユーチューブ声明のなかで、さらに衝撃的な事実を明らかにしている。彼女の祖母は2008年8月8日午前4時30分、ドイツの自宅で。祖父は2年後、2010年の8月8日午前4時30分に死去したという(https://www.youtube.com/watch?v=Ve01VoQ7Kfg 開始14分40秒過ぎ~)

 ◆ キャサリンさんは病院での祖父の死にも立ち合った。病院側が彼女にために付添のベッドを用意してくれた。付き添って「3日後」、祖父は祖母と同じ日の同じ時刻に死んだ。キャサリンさんはいま、すべては「嘆き悲しむ彼女の脳波」を「採取」するための用意周到に準備されたものだったと考えている。

 ◆ キャサリンさんはどうやら、自分が電磁波コントロールの実験・演習に使われて来たと思っているようだが、あたっている。それは日本の山口県の工学者や岡山県の物理学者が、電磁波ではなく中性子線の照射攻撃を受けているのに似ている。実験と演習。キャサリンさんはその人体実験ターゲットにさせられているようだ。

 ◆ さて、キャサリンさんの祖父が大学病院で亡くなったあと、不思議なことが起きた。遺体を横に向かせたとき、肺から大量の水が排出されたそうだ。どのような理由かは分からないが、パルス化された指向性ビームを浴びると、細胞が水分を吸収して膨れあがるらしい。

 ◆ 指向性エネルギー電磁波照射を受けると、細胞が水で膨れる現象は、米国の被害者、ミシェル・ブラック博士(黒人神学博士)の太ももなどでも起きたことだ。キャサリンさんはこの点に関し、注意喚起を呼びかけている。

 ◆ さて、祖父が亡くなったあと、病室の外にカラスが2羽、現れた。そしてそこに2時間も居続け、飛び立とうとしない。キャサリンさんがおじの家に行くため外へ出ると、2羽は飛び去って行った。しかし、おじの家に車で近づいたときのことだった。カラスが2羽、道路の真ん中に飛び降りて来たそうだ。物理学者のキャサリンさんはオカルトじみた現象を信じない人だが、英国の電磁波被害者の男性が、諜報機関がカラスを行動を操作する能力を持っている、と指摘していたことを思い出したという。

 ◆ キャサリン博士は、ユーチューブ声明のなかで、グーグルでelectro magnetic warware , old crow と検索をかけてみなさいと呼びかけている。わたしも検索したら、彼女の言う「老ガラス連盟(Association of Old Crows)」のウィキが出てきた。米国バージニア州に本部を置く、「国際的な電子戦争などの専門家の組織」https://en.wikipedia.org/wiki/Association_of_Old_Crows 彼女の前に現れた「カラス」にはそういう「意味」も込められていたのか?

 ◆ そしてその「老カラス連盟」のサイト(http://www.crows.org/)を覗くと、こんな画面が。まさに、電磁波兵器の専門家集団のサイトだった。本部のある、バージニンア州アレキサンドリアは首都ワシントンの近郊。およそ、そういう「連盟」か想像がつこうというものだ。

 ◆ さて、話を再びもとに戻すと、祖父が亡くなって数年後、家族で墓地を訪ねたときも、2羽のカラスが出てきて、枝にとまったという。キャサリンさんがなぜ、こんな「カラスのサガ」を持ち出したかというと、カラスに対する電磁波を使ったマインドコントロールが現実化しているということは、われわれ人間に対し、同じようなことが行なわれている可能性を示すものであるということだ。そしてそれが、キャサリンさんにおいて実際に行なわれている、ということである。

 ◆ カラスを使った電磁波ハラスメントは、英国の諜報機関のインフォーマントになるのを拒否したリバプールのビジネスマン、フィリップ・カー(Philip-M-Kerr)に対しても行なわれた。それはフィリップさん夫妻がタイに逃げても続いたそうだ。https://philipkerrblog.wordpress.com/

 ◆ ここでまた話を戻すと、祖父が目の前で祖母と同じ日、同じ時刻に亡くなる場面(これをキャサンリンさんは意図的な殺人ではないか、とみている)を彼女は目のあたりにしたわけだが、その時、彼らが、彼女の「悲しみ」の脳波を採取しようとした目的は、「自殺誘導」にも使える判断したためではないか、とキャサリンさんは見ている。

 ◆ 自殺へと誘導する電磁波をターゲットの脳に照射する(時には音声送信も同時に行なう)――は、日本でもすでに宗教カルトのような闇組織に行なわれているようだ。

 ◆ キャサリン博士の話の流れに沿って、「カラスのマインドコントロール」に戻ると、どうやらこれはかなり世界的に行なわれていることのようだ。博士が米国の人にこのカラスのサガ(物語)を電話で説明したその直後から、その米国人の周辺にもカラスが現れるようになったそうだ。日本でも夜のギャー鳴きなど異様な現象が報告されている。

 ◆ ところで、キャサリン博士に対するハラスメントが始まったのは、2000年の年。彼女が英国のオックスフォード大学で研究を始めた最初の週から、だった。写真を撮影され、ストーキングが始まった。それから18年後のいま、こんどは「脳内イメージ送信」3日後に、彼女の父親に対して行なわれた電磁波アタック。もし、病院で父親にインプラントしようものなら、表に出て闘うとキャサンリンさんは宣言する!

 ◆ 数週間前、キャサリンさんの家族がドイツで集まったとき、階段をおりていたキャサリンさんの膝のインプラントに電磁波が照射され、階段を転げ落ちたが、持っていたパソコンともども無事だったそうだ。その直前に、「お前は階段から落ちる」とのサブリミナル・メッセージが来たそうだ。そのことを思い出しながら、どうしようもできず階段から転げ落ちたそうだ。

 ◆ この階段で突然、膝の力が抜けるは、彼女の父親(スポーツマンタイプ)が2016年から訴えていたことだそう。わたしたちも手すりにつかまるなど、気をつけねばならない。ユーチューブの最後で、彼女は「stay safe(安全でいるように)」と言った。お互い、この苛酷な状況を生き延び、法の正義が下される日を待つことにしよう。

Posted by 大沼安史 at 03:23 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-03-26

〔米国の元IT企業家、クリス・バートンさんが、地獄の「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)」被害体験を、ラモラ・Dさんのインタビューに応え、全告白 ④ 〕◎ 聴こえてくる男女の「会話」は用意周到なものだった。クリスさんのビジネスがらみの人間関係のいやがらせ(これは現実)から始まった「会話のストーリー・ライン」は、まるで昔のラジオ番組か、テレビのソープ・オペラのようだった。

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 ★ 朝起きると、「男女の会話」は昨晩、話が終わったところから、しっかり始まるのだった。

 驚くほど、うまく書かれた脚本による会話のようだった。

 現実に起きていることだと信じ込ませる、巧妙なものだった。

 話の筋も日毎、深化して行った。

 This was the beginning of what I call treatments. Treatments are scenarios or storylines built up verbally by the Voice to Skullers over time, like an old radio show, or soap opera, that are carefully crafted to lead you into believing whatever they tell you. They take time to establish and are incredibly well-scripted. 

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 ★ 「心理戦」の専門家によって、シナリオは書かれていたようだ。
 
 「男女の会話」にはアドリブがあったそうだから、脳内送信して来たものもまた、かなり訓練された「役者」だったのだろう。

 しかしながら、この「男女の会話」は、次の、さらに高度な(実験?)段階へ進んでいくための土台づくりに過ぎなかった。

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〔★は大沼〕 ◎ ラモラ・Dさん(米マサチューセッツ州在住、作家、電磁波照射被害に遭いながら、反撃の先頭に立っている)によるインタビュー: Silicon Valley Entrepreneur Reports Neuro-Hacking, Hive-Minding, Brain-Cloning, Bio-Robotizing: Secret, Illegal, & Profoundly Inhumane US Govt. Neuro-Experimentation, Classic CIA Torture(「シリコンバレーの起業家が、神経ハッキング、集合意識化、脳クローニング、身体ロボット化被害をレポート: 秘密の下、無法かつ恐ろしく非人間的な米政府による神経実験と昔ながらのCIAによる拷問)
 (2017年10月14日付け) ⇒ 
https://everydayconcerned.net/2017/10/14/silicon-valley-entrepreneur-reports-neuro-hacking-hive-minding-brain-cloning-bio-robotizing-secret-illegal-profoundly-inhumane-us-govt-neuro-experimentation-classic-cia-torture/

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【インタビュー 既掲載分】

 ① ◎ それは、いやがらせストーキングのあと、突然、始まった! 「男女の会話」が聴こえて来た!
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skull-.html

          *

 ② ◎ 男女の会話は「ライブ」だと思った。スピーカーのスイッチを入れ、わたしのロフトに放送してくるような感じだった。(防音された)ロフトだったので、なぜ、クリアに聴こえるか不思議だった 
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-1.html

 ③ ◎ 突然聴こえてきた「男女の会話」を、クリスさんは最初「いたずらか」と思った。しかし「会話」は、一日中、語り続けた。翌朝、目が覚めて5分後、それはまた語り始めた。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-2.html#more

Posted by 大沼安史 at 10:53 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-03-21

〔米国の元IT企業家、クリス・バートンさんが、地獄の「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)」被害体験を、ラモラ・Dさんのインタビューに応え、全告白 ① 〕 ◎ それは、いやがらせストーキングのあと、突然、始まった! 「男女の会話」が聴こえて来た!

★ スカイプでインタビューするラマラさん(左)と、証言するクリスさん。

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 ◇ 40歳あるいは50歳代の男女の「声」だったそうだ。

 男がまず、こう言った。

 「クリス(バートンさん)は濡れ衣を晴らしたから、仕事がもっと入ってくるぞ」

 女がこう答えた。

 「まあ、全部、うまく行ったから、よかったわ……でも、これから何が起きるの?」

  
  The man said, “It looks like Chris has been cleared and is receiving more (job) requisitions,” and the woman replied, “Well I’m glad everything worked out… What do you think is going to happen now?” 

          *

 ◇ 2004年のこと。

 クリスさんが故郷のコロラドに戻り、デンバーでIT企業に再チャレンジし、成功収めはじめたことをのことだった。

 それは、その後、どんどん高度化し、今に至る、いわゆる「V2K(Voice to Skul 頭蓋=スカル内への音声=ボイス注入・送信被害)」の始まるを告げる「最初の会話」だった。

 突然、聴こえてきた!

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〔★は大沼〕 ◎ ラモラ・Dさん(米マサチューセッツ州在住、作家、電磁波照射被害に遭いながら、反撃の先頭に立っている)によるインタビュー: Silicon Valley Entrepreneur Reports Neuro-Hacking, Hive-Minding, Brain-Cloning, Bio-Robotizing: Secret, Illegal, & Profoundly Inhumane US Govt. Neuro-Experimentation, Classic CIA Torture(「シリコンバレーの起業家が、神経ハッキング、集合意識化、脳クローニング、身体ロボット化被害をレポート: 秘密の下、無法かつ恐ろしく非人間的な米政府による神経実験と昔ながらのCIAによる拷問)
 (2017年10月14日付け) ⇒ 
https://everydayconcerned.net/2017/10/14/silicon-valley-entrepreneur-reports-neuro-hacking-hive-minding-brain-cloning-bio-robotizing-secret-illegal-profoundly-inhumane-us-govt-neuro-experimentation-classic-cia-torture/

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 ★ クリス・バートンさんは、「これを表に出したら殺す」との「死の脅迫」を受けているという。

 にもかかわらず、ラモラ・Dさんのインタビューに応え、被害の詳細を証言することにしたのは、同じような被害に遭っている人々と手を携え、真実を世に伝えるためだという。

 電磁波(マイクロ波)を使った脳内送信技術(フレイ効果)による「声の脳内注入」被害は、日本でも多発しているが、クリスさんの被害は軍事レベル級の苛酷なもの。

 その被害の実態を知ることは、日本で電磁波問題を克服していくうえで、重要なことである。

 クリスさんの「証言」のポイントを、連載で報告して行きたい。

Posted by 大沼安史 at 06:44 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-03-18

〔「ケムトレイル」による「神経チップ」など「ナノレイン(降り注ぎ)」&「AI電磁波」で、民衆の心と体をコントロール〕◎ 無農薬や有機の野菜・果物でもナノレインにまみれているので洗浄が必要! ナノ銀は男性の・ナノアルミは女性の生殖力を奪う / 「5G」・「もののインターネット」などで、わたしたちのいのちがAI接続操作の恐れ ―― ◎ DEW攻撃にさらされながら闘い続ける米国の作家、ラモラ・Dさんが、わたしたちが直面する実存の危機に警鐘

 ★ 日本の大空もケムトレイルの空と化しはじめた! まず、空を見上げることから始めよう!

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 ★ 「彼ら」があの「9・11」をやってのけられたのも、民衆の心も体もいまや自由にコントロールできるという軍事テクノロジーに裏付けられた自信があったからだろう。

 その「彼ら」の自信も、人々が気づきはじめ、知らせ合い始めたことで、ほころびはじめた。

          *

 ★ 日本でも、わたしたちがどれだけ意識を、常識をコントロールされて来たかは、今回の「森友・事実改竄」などを見ても明らかだろう。

 ラモラ・Dさんは、地デジのテレビさえも、わたしたちのマインドコントロールに使われている、と指摘している。

          *

 ★ 冷戦の終結後、それまで機密化されていた軍事テクが、国境を超えて、地上の全民衆に対して使われ始めた!

 これが真実の姿だと、ラモラさんは連日、ネットを通じ、ユーチューブ報告やブログ記事を通じ、訴え続けている。

 彼女の勇気に感謝です!

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〔★は大沼〕 ◎ Chem Trails & Nanotech Rain: Wake up and Recognize Humanity is Being Exterminated—You Must Act
 (3日付け)⇒ https://everydayconcerned.net/2018/03/03/chem-trails-nanotech-rain-wake-up-and-recognize-humanity-is-being-exterminated-you-must-act/

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Posted by 大沼安史 at 01:01 午後 4.電磁波被曝問題, 7.ケムトレイル・HAARP | | トラックバック (0)

2018-03-16

〔放射線による遠隔攻撃は、やはりリアルなものだった!〕◆ 全米の遠隔攻撃被害の実態を調査している、テキサス州在住のジョン・ホール医師が明らかに! ★ 山口県在住の元高専教授「一路先生」や、元岡山大学の物理学者、中西孝充さん(岡山県在住)は専用検出器での測定結果をもとに、中性子線攻撃を訴えている。米国でもおそらく、射程が長く、強力な透過貫通力のある「中性子線」攻撃が行なわれているのだろう。

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 ★ 一般市民に対する放射線(中性子線)テロ!

 「唯一の被爆国」であるはずの日本の当局は、なぜ取り締まらないのだろう。

          *

 ★ 滋賀県湖南市のわたしの自宅室内でも、0・5マイクロシーバルト/時が検出されている。

 中性子線やX線の「放射化」による異常値であると、一路先生らから教示されている。

〔★は大沼〕  ◎ ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/973848998204268544

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 ◎ 「一路先生」 の中性子線被害 は ⇒ http://barometer3.web.fc2.com/

          *

 ◎ 中西先生の中性子線被害 は ⇒ http://www.geocities.jp/tthdt960/index.html

 

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Posted by 大沼安史 at 07:38 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-03-13

〔電磁波兵器の拡散を許してはならない〕◇ 「DEW(指向性エネルギー兵器 Directed Energy Weapons )」、5年後、2023年までに世界マーケット、419億7000万ドル規模に拡大 / 平均年率26.4%で増加 ◆ なんと「日本」も、成長地域に! / 防衛・治安対策用 / 射撃銃型、空中飛行型も ―― ◎ 米国の世界的市場調査会社「Stratistics MRC」が予測 ★  非致死性といいながら、実態としてはスロー・キル兵器で、民衆に対する電磁波拷問にも使用可能!

★ 日本の国会やメディアは早急に、実態調査に乗り出すべきだ!

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 ★ 日本国内では、いわゆるハイテク暴力団や工作員、集団ストーカーなどの犯罪組織によって、すでに導入され、ターゲットに対して使用されている!

 DEWは脳内送信によるマインドコントロール、犯罪誘導にも使うことができると言われる。

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〔★は大沼〕◎ PR Newswire : Directed Energy Weapons (DEW) - Global Market Outlook (2017-2023)
(2017年8月24日付け)⇒ 
https://www.prnewswire.com/news-releases/directed-energy-weapons-dew---global-market-outlook-2017-2023-300509457.html

 ・ According to Stratistics MRC, the Global Directed Energy Weapons (DEW) market is expected to grow from $8.12 billion in 2016 to reach $41.97 billion by 2023 with a CAGR of 26.4%. 

Posted by 大沼安史 at 10:18 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

【ご報告 更新】 (滋賀県湖南市・自宅) これまで2年近く(引っ越して来てからずっと)、2階にあがると必ず、シャシャシャーッと猛烈な電磁波照射体感があり、苦しくて短時間しかいることができなかったが、いまそれが消えた! 政治情勢の変化と関係するかも? 様子を見ます! ⇒ しかし、残念ながら、結局は、ぬか喜びに! 

  いま(午後4時過ぎ)試しに、2階にあがってみた。

 朝にはおさまっていた強烈な不快感(フラフラ感)がしっかり復活していた。

 恐ろしい人たち(組織)だ!

 政治が変わるのを――完全に変わりきるのを、待つほかないようだ。

Posted by 大沼安史 at 10:33 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-03-08

〔ツイッター発信 大沼安史@BOOgandhi i〕◇ 米国の電磁波照射被害者、マシュー・アーロン博士が、自宅近くのマンション・バルコニーに、写真の「EMP(電磁波パルス)発生装置」に似た、長さ2~3メートルのデバイスがあるのを目撃。直後に照射被曝開始! 

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 ★ オックスフォードで粒子物理学を研究したキャサリン・ホートン博士(スイス在住、ドイツ人)といい、このアーロン博士(PhD 神経生物学)といい、電磁波生体攻撃の関連分野の専門家がターゲットになっている!

 それはなぜか?

          *

 ★ 研究(特許)の横取り、あるいは口封じのため?

 いずれにせよ、ホートン博士への攻撃が激烈なものになってきているのは、たぶん、彼女が「専門家として」反撃しているからだ!

 加害組織は、科学的な知見にもとづく、さらなる暴露を恐れ、なりふり構わず、攻撃をエスカレートしている。

          *

 ★ ここでキャサリンさんに加え、アーロン博士が電磁波被害者として「カミングアウト」した意味は大きい。

 博士の反撃に期待する。

 日本の被害者のためにも、がんばっていただきたい。

 

 

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★ EMPプロジェクター……これがDEWのひとつなのか? 日本でも集団ストカー組織などが暗殺攻撃に使用?

 ★ アーロン博士は神経生物学者で、発光魚に関する論文を、科学誌『ネーチャー』に執筆中、電磁波攻撃を受けるようになったという。

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〔★は大沼〕 ◎ ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/971383091611582464

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Posted by 大沼安史 at 09:28 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-03-04

〔対国民諜報テロ国家を許してはならない〕◎ 英国のメイ政権が、諜報機関、「MI5(Military Intelligence Section 5、軍情報部第5課)のエージェントに対して、「犯罪行為」の実行を許可! ―― メイ首相が2017年6月22日に下した秘密命令が、英国の法律市民グループ、『リトリーブ』による裁判闘争で開示される! / 犯罪行為がどこまで許されているかは不明

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 ★ 「MI5」は国内向けの機関だ。

 諜報機関は自国民に対しても犯罪を冒すもののようだ。

 日本でも監視を強めねばならない!

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 ★ 英紙ガーディアンによると、英政府が諜報部員に犯罪行為を許可していることを認めたのは初めて。

 MI5は、映画「007」でおなじみのMI6(秘密情報部)と違って、国内に監視の目を光らせている。

 そのエージェントが犯罪行為を許されていることが明らかになったことで、英国内の人権団体からの批判と監視の目はさらに強まることだろう。

          *

 ★ 許可されている犯罪行為の中身として懸念されるのは、忍び込み・電磁波照射拷問なども含むストーキング犯罪である。

 こんご、どこまで開示が進むか注目されるが、英国では(でも)権力層による諜報機関の不正利用に対する内部批判も強まっており、内部告発による暴露も出てきそうだ。

          *

 ★ 問題は、日本の場合、どうか、ということである。

 国会、報道界は、この点についても調査・追及を行なっていただきたい。

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〔★は大沼〕 ◎ 英紙ガーディアン : MI5 agents can commit crime in UK, government reveals
 (2日付け) ⇒ 
https://www.theguardian.com/uk-news/2018/mar/02/mi5-agents-are-allowed-to-commit-in-uk-government-reveals?CMP=share_btn_link

          *

 ◎ 英国の法律市民団体 「リトリーブ」 ⇒ https://reprieve.org.uk/press/theresa-may-forced-publish-secret-order-crimes-mi5/

Posted by 大沼安史 at 06:42 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-28

〔電磁波兵器の恐怖〕◇ 米国やロシアの軍レポートによると、①10~20ヘルツ帯の超低周波数振動(infrasonic oscillation)を発する「サイコトロニック・ジェネレーター」が開発されており、② それは普通(normal)の電話、テレビ、ラジオのネットワークを通じて発射することで、ターゲットの人間の行動を変化させ、中枢神経システムを麻痺されることができる破壊的なものだ――米国のジャーナリスト、ジム・マーズ(Jim Marrs)さんが、著書『第4帝国の勃興』で警告。

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★ 普通の電話・テレビ・ラジオで、狙った人間を攻撃できる「精神電子兵器」……そういうものが開発中だと言うことか?

 マーズさんのこの本は10年前の出版!

 ということは、すでに開発済みということか!

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 ◎ 関連 2018-02-27〔電磁波拷問攻撃を許してはならない〕◆ 南米に逃れたナチスの残党がチリに開設した「コロニア・ディグニダ」では、ピノチェットの軍事独裁政権下、政治犯らに対して「電子音響システムによる遠隔操作拷問が行なわれていた」――米国のジャーナリスト、ジム・マーズ(Jim Marrs)さんが、著書『第4帝国の勃興』で指摘。(The Rise of the Fourth Reich 148頁)
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/02/jim-marrsthe-ri.html#more

Posted by 大沼安史 at 05:21 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-27

〔電磁波拷問攻撃を許してはならない〕◆ 南米に逃れたナチスの残党がチリに開設した「コロニア・ディグニダ」では、ピノチェットの軍事独裁政権下、政治犯らに対して「電子音響システムによる遠隔操作拷問が行なわれていた」――米国のジャーナリスト、ジム・マーズ(Jim Marrs)さんが、著書『第4帝国の勃興』で指摘。(The Rise of the Fourth Reich 148頁)

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 ★ このコロニーは1961年に、元ナチス党員のパウル・シェーファー率いるドイツ人移民のグループが設立。

 鉄条網で囲まれた居住区には、発電所や滑走路まで整備されていたという。

 マーズさんによると、ピノチェットのクーデターの際、このナチス・コロニーで、3万人が拷問にかけられ、3000人が死亡したという。

          *

 〔★は大沼〕 ◎ ジム・マーズさんWiki ⇒ https://en.wikipedia.org/wiki/Jim_Marrs

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 【参考】◎ ウィキ ⇒ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%93%E3%82%A8%E3%83%A9

 ◎ 映画「コロニア」(ウィキ)⇒ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%82%A2_(%E6%98%A0%E7%94%BB)

 ◎ 同トレーラー(予告編)ユーチューブ ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=KhG7r0eMSc0

Posted by 大沼安史 at 04:05 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-26

〔電磁波兵器の脅威〕◆ 昨年大みそかの夜、英国リバプールの駐車ビルで発生した、(1400台を消失)した不可家な火災は、上空からのレーザー・パルス(ビーム)照射の疑い ―― ◎ 諜報機関らしき組織による「DEW(指向性エネルギー兵器)」照射攻撃被害と闘う、キャサリン・ホートン博士(物理学者 ドイツ人、スイス在住)が、英国人の協力で現場ビデオを分析し、突き止める! ★ 米カリフォルニアでも同じようなことが! 航空機、衛星から? 日本でもそのうち実験・演習が行われるかも知れない! いや、まさか、すでに???

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〔★は大沼〕 ◎ キャサリン・ホートン博士のユーチューブ報告
 (1月11日付け) ⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=Gn_lhZ3jBEk&feature=youtu.be&t=12m1s

 ◎ BBC : http://www.bbc.com/news/uk-england-manchester-42529615
 (1月1日付け)⇒ http://www.bbc.com/news/uk-england-manchester-42529615

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 ★ 昨年12月31日、リバプールでの駐車場火災! 

 大晦日の火事……ということで、思い出した。

 同じ日、長野県と山梨県にまたがる八ケ岳北部にある「白駒池」近くにある山小屋、白駒荘で12月31日、2棟が全焼する火災があった。

 白駒池は昨年、女優吉永小百合が出演したCMのロケ地で一躍人気になった、ところだ。

 原因は究明されたのだろうか?

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 【関連】 ◎ 2017-12-15〔カリフォルニア・ファイア〕 ◇ 上空からレーザーのような光の束が! 住宅地をピンポイントで狙い撃ち! 電磁波攻撃(DEW)の見方も ★ 演習だろうか? 実地訓練だろうか? 南カリフォルニアでなぜか冬場に発生した「大規模な森林火災」に紛れて、「試し撃ち」「試し焼き」が行なわれているのかも知れない! フクイチ被曝地で、放射能汚染をいいことに、工作員グループによって放射線攻撃が行なわれた(らしい)ように!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/12/post-286c.html

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Posted by 大沼安史 at 05:59 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-23

〔電磁波マインドコントロール〕◇ (有名な話ですが) 元米エール大学教授のスペイン人科学者、ホセ・デルガード氏(1915~2011)は早くも1950年代に、闘牛の牛にインプラントし、電磁波で翻弄することに成功していた! / 人間へのインプラントも初実施 怒り・笑い・欲望などの「スパーク」にも成功! ★ 前世紀に開発された、今やセピア色の技術。「マインドコントロール」はすでに恐るべき段階に達している、とみなければならない。

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 ★ 「マイクロ波兵器」の開発にあたった、英国のバリー・トロワー (Barrie Trower 物理学者)博士は、電磁波照射で、人を「3日以内に」暗殺者に仕立てあげることができる――としている。( ⇒ こちら

 米国フロリダの高校で起きた銃乱射による虐殺事件でも、犯人の若者は「悪魔のような声で命令されて実行した」と証言している。

 ガンコントロールも大事だが、「マインドコントロール」の恐怖、現実についても、わたしたちは認識を深める必要がある。

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〔★は大沼〕  ◎ 『ディスカバー』: The Man Who Fought a Bull With Mind Control (マインドコントロールで闘牛した男)
 (2016年3月21日付け)⇒ 
http://blogs.discovermagazine.com/crux/2016/03/21/mind-control-bull-fight-delgado/#.Wo_Yk7n_o5t

 ・ Delgado applied electrical stimulation to the brains of humans as well. In 1952 he became the first researcher to report on the longterm effects of the implantation of electrodes in people, and in later research his devices sparked intense euphoria, anger, laughter, friendliness, and even lust in human subjects. A female subject whose stimulation generated extreme terror afterward “remembered her fear but was not upset by the memory,” Delgado wrote. Strangely, subjects sometimes insisted that the involuntary muscular movements that resulted from Delgado’s stimulation were intentional acts.

          *

 ◎ ニューヨーク・タイムズの報道 : ‘Matador’ With a Radio Stops Wired Bull
  (1965年5月17日付け)⇒ 
https://sites.google.com/site/mcrais1/delgado

          *

 ◎ ユーチューブ記録動画 :José Delgado, implants, and electromagnetic mind control
 ⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=23pXqY3X6c8

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 ◎ デルーガード氏のウィキ ⇒ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%82%BB%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%89

Posted by 大沼安史 at 06:32 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-22

〔忍び寄る電磁波の脅威〕◇ 「5Gは数学的にあまりにも複雑で、それが強力な兵器となる以外、(人体に)どんな反応を引き起こすか、誰も分からない(恐ろしいものだ)。ただ、(4G段階の今、分かっているのは、電磁波は細菌・ウイルス以外の、樹木・魚・鳥を含む全生物にとって有害であること。このままでは人間は、あと3世代、60年もすれば健康な赤ちゃんは8人に1人しか生まれなくなるし、いくつかの動物の種は5世代で絶滅する」―― ◎ 世界的な電磁波兵器・被曝被害問題のスペシャリスト、英国のバリー・トロワー博士が警告

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 ★ 「5Gの安易な導入は、人類ばかりか地球上の生命体に、絶滅の脅威をもたらす」という警告が、英国のトロワー博士からあらためて出された。

 博士によれば、「5G」に使われる周波数のひとつは、「アクティブ・ディナイアル(行動否定)」という民衆鎮圧用電磁波兵器の近いものでさえあるという。

 「アクティブ・ディナイアル」の新型は、航空機からの照射にも使われているそうだ。

 人間の細胞の細胞間の「おしゃべり(さまざなな周波数を使った生体内交信)」を遮断するなど、電磁波はいまでも有害なものなのに、それが「5G化」でさらに恐ろしいものになる……。

 日本でも学術会議などで、産業利益から独立した、学際的な調査・研究が行なわれるべきである。

 
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〔★は大沼〕 ◎ Microwave Specialist Barrie Trower; “5G Will Devastate Humanity But Those Behind It Are Above the Law!”
 (16日付け)⇒ 
https://byebyebluesky.com/microwave-specialist-barrie-trower-5g-will-devastate-humanity-but-those-behind-it-are-above-the-law/

Posted by 大沼安史 at 06:09 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-21

〔電磁波被曝の脅威〕◇ スマートメーター(電気と水道)の設置拒否権を顧客に認める! ―― ◎ 米オレゴン州ユージン市の公営電力会社の経営委員会が全員一致で決定! ◇ スマートメーターの電磁波の住民健康リスクに配慮 ★ 日本の電力やガス会社も顧客に設置拒否権を与えるべきだ! 国会、地方議会、報道は、スマートメーターのリスクを真正面から受けとめるべきである。

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 ・ During public testimony, residents shared their concerns about the risks that meters pose to human health, personal privacy and local jobs.

The meters transit radio waves, a form of electromagnetic radiation, that might harm human health.

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〔★は大沼〕  ◎ gt : After Public Input, Oregon Utility Offers Smart Meter Opt-Out Policy
 (8日付け)⇒ 
http://www.govtech.com/data/After-Public-Input-Oregon-Utility-Offers-Smart-Meter-Opt-Out-Policy.html

 ◎ ウィキ : Eugene Water & Electric Board (EWEB) ⇒ Eugene Water & Electric Board ⇒ https://en.wikipedia.org/wiki/Eugene_Water_%26_Electric_Board

Posted by 大沼安史 at 11:27 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-20

〔忍び寄る電磁波の脅威〕◎ 「5G」の潜在的な脅威を、世界36ヵ国、180人の科学者・医師らが警告! ◆ 業界の利益から独立した科学者チームによる、人間の健康および環境に対する調査が行なわれ、結論が出るまで、配備しないよう勧告する声明を発表! ◇ 日本からも東北大の宮田英威・准教授(生物物理)が声明に署名 ★ 国会・報道界には徹底調査をお願いしたい! 

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 ★ 《Internet of Things(モノのインターネット)》の基幹を担うとされる「5G」について、日本では「すごい」礼賛一辺倒に近い状態が続き、科学界からの懸念の声はかき消されたままだ。

 国会、報道界はいちど、国際社会から出ている批判の声に耳を傾け、業界(スポンサー)利益から離れ、徹底して調査・検証を行ってほしい。

 それが国会、報道界の社会的責務というものではないか!

 ★ いちど、東北大の宮田先生(Hidetake Miyata, PhD, Associate professor, Department of Physics. Tohoku University)に、どうことなのか教えを乞うたらいい。

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〔★は大沼〕 ◎ 5G Appeal :

 (2017年9月13日付け)⇒ http://www.stralskyddsstiftelsen.se/wp-content/uploads/2017/09/scientist_5g_appeal_final.pdf

          *

 ◎ 「5G]ウィキ ⇒ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC5%E4%B8%96%E4%BB%A3%E7%A7%BB%E5%8B%95%E9%80%9A%E4%BF%A1%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0

Posted by 大沼安史 at 08:39 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-19

〔悪魔の兵器・電磁波照射兵器は禁止されねばならない〕◇ 「マイクロ波兵器と長距離音波砲(microwaves and the sound cannon, a long-range acoustic device)の攻撃にさらされている。マイクロ波は非常に危険だ。頭痛がする」―― ◎ 軍事クーデターで国外追放後、2009年秋にホンデュラスに帰国し、首都テグシガルパのブラジル大使館にたてこもったマヌエル・セラヤ大統領が米国『デモクラシーNOW』のエイミー・グッドマンさんに被害を訴え

 ★ それから10年近く―― 今では権力者による対民衆テロ行為に使われている。日本でも、他人事ではない!

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Screenshot9730〔★は大沼〕 ◎ DN : Ousted Honduran President Manuel Zelaya Speaks from the Brazilian Embassy in Tegucigalpa
 (2009年10月5日付け)⇒ 
https://www.democracynow.org/2009/10/5/ousted_honduran_president_manuel_zelaya_speaks

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Posted by 大沼安史 at 07:01 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-17

〔電磁波「神の声」マインドコントロール事件?〕◇ (ツイッター・スレッド報告)◆ フロリダ高校シューティング 容疑者、「悪魔のような声に命令されて、やった」と供述


 ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/964820439552868352

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Posted by 大沼安史 at 09:00 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

〔電磁波(DEW)を使った対民衆テロを許してはならない〕◇ おヘソに、頭に! ―― ◎ スイス在住のドイツ人物理学者、キャサリン・ホートン博士が、自分のからだに撃ち込まれた「インプラント」の存在箇所を自撮り映像で公表! ★ この「インプラント」ポイントを通じて、執拗なDEW(指向性エネルギー兵器)の連続パルス攻撃が続いている! ユーチューブなどで捨て身の反撃に出ているキャサリン博士の口封じを狙っているようだ! これは絵空事でも、他人事でもない。

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 ★ 博士は、ヴァギナにも「インプラント」が撃ち込まれたことを明らかにしている。

 すると、テロ行為を行なっている組織は、スナイパーよりも精密に、ピンポイントの標的に対して、たとえば、着衣を貫通して撃ち込める能力を持っていることになる。

 室内での「被弾」していたとなると、壁を通過してくることになる。そんなことがあり得るのか、浅学なわたし(大沼)としては、首をかしげるしかない。

 室内に浮遊させた物質を電磁波で撃ち込む仕組みなのか?

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 ★ キャサリン博士によると、電磁波テロと戦う国際組織の創始者の一人であるベルギー人女性は、(おそらくは)入院中に、喉に「インプラント」が仕込まれていたことがわかり、手術で摘出した。

 インプラントは、形状記憶型のチタンの繊維が含まれていた。

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 ★ キャサリン博士は、諜報機関によるナチス的テロ行為と非難している。

 あの「ゼーレン機関」はドイツの敗北後も、事実上のCIA・対ソ連部として生き残り、そのまま、西ドイツに創設されたBNDへ、流れ込んだとされる。

 博士のいう「ナチス的迫害」には、そうした歴史的背景への示唆も含まれているような気がする。

          *

 ★ 自分の体に、いつの間にか「インプラント」が撃ち込まれている例は、米国ではカンザス州での裁判でも、2008年に確認されている。

 SFや妄想被害ではなく、現実に起きていることだ。

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 ★ その「インプラント」(あるいは「チップ」とも呼ばれる)は日進月歩で進化し、急速に小型化が進んで、いまではナノサイズのものもできているといわれる。

 それを民衆のターゲットに仕込んで、電磁波で圧倒し、コントロールしてゆく。

 そういう恐ろしいことが行なわれていることに、わたしたちは気づくべきだろう。

          *

 ★ 幸い、わたしたちには英オックスフォードで研究活動を続けた物理学者であるキャサリン博士がいる。

 きびしい状況のなか、負けずに、貴重な情報を発信してくださっている。

 日本ではどうなのか?

 国会、報道のみなさんに調査をお願いしたい。

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〔★は大沼  ◎ キャサリン・博士の(一連)ユーチューブ報告
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/01/mhz-ee26.html

 ◎ おへそへの撃ち込みを検出 ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=mysensEY8YA&index=1&list=PLTqEXdGACJWdLK-RLEBSHF2_ZZ1tM-EAS

 ◎ 頭への撃ち込みを検出 ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=Oq-RsnsOPq0&list=PLTqEXdGACJWdLK-RLEBSHF2_ZZ1tM-EAS&index=7

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 ◎ ベルギー人女性、メラニー・ヴリッシャンさん(INCCATOR(「電磁波拷問と人間存在のロボット化に反対する国際連盟」創始者)のインプラント被害 ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=Oq-RsnsOPq0&list=PLTqEXdGACJWdLK-RLEBSHF2_ZZ1tM-EAS&index=7 

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 ◎ 参考  2016-01-23〔電磁波悪用ハイテク犯罪を許さない!〕◆ 米国カンザス州ウィチタの発明家、ジェームズ・ウォルバートさんが「電子(電磁波)ハラスメント」被害を訴えた裁判で、同州の裁判所がウォルバートさんの訴えを認め、「電子ハラスメント」を禁じる命令! ★ ウォルバートさんの左肩からはなんと米軍専用周波数の「288MHz」の極小電波タグが皮膚下に埋め込まれているのが発見された!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/01/mhz-ee26.html

Posted by 大沼安史 at 06:16 午後 4.電磁波被曝問題 |

2018-02-14

〔電磁波・DEWを使った対民衆テロを許してはならない〕◇ スピリチャル系団体がDEW(指向性エネルギー兵器)使用の疑い / 年350ドルでメンバーの自宅に「スピリチャルを高めるエネルギー・パルス」を常時、送り続ける! / 夫人は数日で、うつ状態になり、自殺願望を持つまでに 夫は癌に―― ◎ 「9・11」などを追及している米国のジャーナリスト、アルフレッド・ウェブレさんが告発レポートで指摘! ★ 日本でも「清浄波(?)」などというものを、ターゲットに照射している組織があるようだ。

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 ★ DEWで苦しめることで、自分たちの組織に対する依存性を高め、マンドコントロールで操作しようとでもいうのだろうか?

 DEWにはターゲットの脳内に音声を送りこむ、(マイクロ波「フレイ効果」を使った)「神の声」機能もあるとされる。

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〔★は大沼〕 ◎ Sinister force targeting multidimensionally interested journalists, filmmakers, and a 2016 US Presidential candidate with DEW directed energy weapons, causing blindness & paralysis
 (9日つけ) ⇒ 
https://newsinsideout.com/2018/01/sinister-force-targeting-multidimensionally-interested-journalists-filmmakers-2016-us-presidential-candidate-dew-directed-energy-weapons-causing-blindness-paralysis/

          *

 ◎ 関連 2016年の米大統領選(独立系)出馬候補(男性)が、DEW(指向性エネルギー兵器)による攻撃で失明の危機 / 大統領選を取材したジャーナリストも右眼の中心視野を失う / 映像作家ら多数が被害 麻痺で歩行困難な人も―― ◎「9・11」を追及するアルフレッド・ウェブレさんが告発レポート! ★ ウェブレさんは、「これは人道に反する戦争犯罪だ」と非難し、ICC(国際刑事裁判所)による刑事訴追などを求めている。
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/02/post-55bf.html

Posted by 大沼安史 at 06:13 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-13

〔電磁波兵器は国際条約で禁止すべきである!〕◇ 米国最大の諜報機関、NSA(国家安全保障局)の秘密工作員が、潜入先の敵対国のホテルに1週間、同僚と2人で滞在中、マイクロ波兵器の照射を受け、それがもとで10年後、右半身が麻痺し、パーキンソン病を発症したとして、米政府に労災支給を訴え! / ホテルで一緒だった同僚も発症! ◎ ワシントン・ポストなど欧米メディアが報道!

 ★ マイクロ波兵器は先ごろ、ハバナ(キューバ)の米大使館員らが被曝被害に遭ったように、世界的に配備され、使用されているものだ。

  日本でも民間人への照射攻撃が取沙汰されている。

 実態解明が急務だ!

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 ★ NSAで反諜報工作員をしていた Mike Beck(マイク・ベック)さんは1996年、連係する英国の諜報機関、GCH(英政府通信司令部)に所属し、ロンドンから、某敵対国に同僚1人と2人で入った。

 空港で兵士に会議室で一時拘束されたが、理由を告げられずに釈放され、敵対国のホテルに1週間、泊り、活動を続けた。

 それから10年――。ベックさんは、右半身が動かなくなど体の変調を覚える。

 脳をスキャンしたところ、パーキンソン病だと分かった。

 そのとき、ベックさんは46歳。

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 ★ 40代のパーキンソン病は稀で、家系に病歴のある者は一人もいない。

 おかしいと思っていると、偶然、同じ1996年に、その敵対国に一緒に滞在していた、あるNSAの同僚工作員もまた、同じようにパーキンソン病だと診断されていることを知った。

 ベックさんがその次に知った事実は衝撃的だった。

 (おそらくはNSAの)機密諜報レポートを読んで、同僚ともども、敵対国のホテルの一室で睡眠中、強力なマイクロ波兵器(high-powered microwave weapon)の照射攻撃を受け、そのとき、神経系統に
ダメージを受けていたことがわかった。

 Eventually, Beck read a classified intelligence report that convinced him that he and his co-worker on the trip were likely the victims of a covert attack that led to their illnesses — and that has prompted a highly unusual workers’ compensation claim.

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 ★ 同僚はすでに死亡し、ベックさんはこれまで4年間、米労働省に労災適用を求めて申請しているが、NSA当局が同意せず、放置されている。

          *

 ★ この問題が明るみに出たのは、ハバナ(キューバ)の米大使館で、職員24人が同じような照射攻撃を受け、脳に損傷を受ける事件があったからだと見られる。

 それでベックさんの被害にスポットがあたったらしい。

          *

 ★ マイクロ波兵器は、DEW(指向性エネルギー兵器)とも呼ばれ、軍や諜報機関ばかりか、民間の傭兵、暴力闇組織なども手にしており、機密解除されないことをいいことに、この日本でもやりたい放題の事態が続いている。

 即死しないことが多いことから、「非致死性兵器」に分類されているが、最終的には人を死にも追い込む殺傷兵器である。

 マイクロ波の「フレイ効果」を利用して、ターゲットの音声送信もできることから、ターゲットを精神的に追い詰め、自殺誘導することさえも可能とされている。

 日本での実態解明は、国会、報道の責務である。

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〔★は大沼〕 ◎ ワシントン・ポスト : Was a spy’s Parkinson’s disease caused by a secret microwave weapon attack?
(2017年12月5日付け) ⇒ 
https://www.washingtonpost.com/local/was-a-spys-parkinsons-disease-caused-by-a-secret-microwave-weapon-attack/2017/11/26/d5d530e0-c3f5-11e7-afe9-4f60b5a6c4a0_story.html?utm_term=.b285ae81e928 

 ・ In 1996, Beck and his colleague, Charles W. Gubete, were sent to a foreign nation to assess an American facility’s safeguards for classified information. He can’t say exactly where, not even which hemisphere. The NSA’s presence in the country is secret, the agency told the Labor Department.

 When they arrived, Beck said, a soldier detained them in a small conference room at the airport but didn’t explain why, and then released them after about two hours. Beck said he and Gubete didn’t identify themselves as NSA employees.

 Afterward, Beck said their translator intimated that the host country had been observing them. The two men stayed for about a week in side-by-side hotel rooms. Beck can’t divulge much about what they did, he said, “But we found something very important to the focus of our mission, something threatening near the building.”

 ・ A  decade later, the right side of Beck’s body began to deaden.

 His right arm didn’t swing normally while he walked. His right hand stiffened, so he typed with his left. Then his right leg started to drag. He felt like he was always about to slip on his office’s polished stone floors.

 At the time, Beck, his wife, Rita, and two children were living outside London, while he worked at the NSA’s British counterpart, the Government Communications Headquarters.

 The brain scan revealing young-onset Parkinson’s was a shock. Only 10 to 20 percent of those diagnosed with the illness are younger than 50.

 ・ But even as the medication reduced many of his symptoms, Beck learned that Gubete, his travel partner, had also been diagnosed with Parkinson’s. He thought back to their trip in 1996 and wondered whether their ailments shared a link.

 Then, in 2012, Beck and others were emailed the intelligence that convinced him there was a link.

 Over lunch, he shared his suspicions with Gubete, who by then was retired and no longer held a security clearance. So Beck couldn’t tell him much about the intelligence. Gubete, who lived in Laurel, Md., died a year later, though the cause remains unknown. He was 61.

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 ◎ 英デイリー・メール : Former NSA spy believes he contracted Parkinson's from a microwave attack
(2017年12月7日付け)⇒ 
http://www.dailymail.co.uk/health/article-5153943/Ex-NSA-spy-believes-microwave-attack-gave-Parkinsons.html

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Posted by 大沼安史 at 06:46 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-12

〔「ディープ・ステート」権力による電磁波・DEWを使った対民衆テロを許してはならない〕◇ 2016年の米大統領選(独立系)出馬候補(男性)が、DEW(指向性エネルギー兵器)による攻撃で失明の危機 / 大統領選を取材したジャーナリストも右眼の中心視野を失う / 映像作家ら多数が被害 麻痺で歩行困難な人も―― ◎「9・11」を追及するアルフレッド・ウェブレさんが告発レポート! ★ ウェブレさんは、「これは人道に反する戦争犯罪だ」と非難し、ICC(国際刑事裁判所)による刑事訴追などを求めている。

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 ★ わたしはアルフレッド・ウェブレさん(米ワシントン州在住、ジャーナリスト)を、自ら電磁波攻撃被害を明らかにしているローレン・モレット女史(地球科学者)に対する詳細なインタビューで知っていたが、そのウェブレさんがDEW被害の告発レポートを(このほど)発表したのを、ついこの間まで知らなかった。

          *

 ★ ウェブレさんが名前をあげずに紹介している大統領選出馬候補(大政党ではなく、独立系の小政党の候補に違いない)は、米国のCIAの「地球外量子アクセス」秘密プログラムについて警告してきた内部告発者だそうだ。

 The 2016 US Presidential candidate is a whistleblower about the secret CIA quantum access and Extraterrestrial liaison programs. 

 「地球外秘密量子アクセス」??――内容は不明だが、ナチス・ドイツ由来の、世上、「鐘」プロジェクトとして知られる研究プロジェクトの発展形のことかも知れない。

          *

 ★ 電磁波のビームによる眼など頭部・顔面に対する照射攻撃は、日本でも被害報告が出ている。

 北海道・旭川市に住むMさん夫妻は再三にわたって眼球を切られており、夫人は昨年暮れ、突然の血圧上昇による脳溢血手術から生還後、リハビリ段階で左眼の中心を撃たれ、人工レンズに交換する手術を余儀なくされた

 同じような被害が米国でも起きている。

 ということは、DEW兵器が日本でも米国同様、出回っており、何らかの意図で一般国民に対して使用されている――ということである。

          *

 ★ ウェブレさんは、戦争犯罪としてICCで裁くべきこと、と訴えている。

 わたしのこのブログでも再三、報じているように、スイス在住のキャサリン・ホートン博士(物理学者)もまた、DEW被害を訴えている。 

 また、DEWの存在は、スノーデンさんのように、モスクワに“一時亡命”したニュージーランドの女性ジャーナリスト、スウジー・ドウソンさんによって、「ウィキリークス」の暴露メールですでに確認されている

 DEWは少なくとも2014年段階には世界各国の兵器メーカーによって生産が開始され、「傭兵」といった闇組織などに流れているようだ。

 日本にも流れ込み、いわゆる集団ストーカー組織や「ハイテク暴力団」と言われる闇組織の手にわたっているものとみて、たぶん間違いない。

 ぜひとも日本の若きジャーナリスト諸君に、真相究明の調査報道をお願いしたい。

 

 
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〔★は大沼〕 ◎ Sinister force targeting multidimensionally interested journalists, filmmakers, and a 2016 US Presidential candidate with DEW directed energy weapons, causing blindness & paralysis
 (9日つけ) ⇒ 
https://newsinsideout.com/2018/01/sinister-force-targeting-multidimensionally-interested-journalists-filmmakers-2016-us-presidential-candidate-dew-directed-energy-weapons-causing-blindness-paralysis/

 ・ At least one victim – a 2016 US Presidential candidate – speaks of physical evidence witnessed by others including tell-tale colored laser-like flashes that has led him to conclude his eyesight was targeted by a US Army or other organization’s DEW directed energy weapon during 2016 at the height of the US Presidential campaign.

 The targeted 2016 candidate, who before the DEW attack had 20/40 vision, is now in danger of becoming legally blind.

 The 2016 US Presidential candidate is a whistleblower about the secret CIA quantum access and Extraterrestrial liaison programs. His 2016 Presidential campaign, which had an objective possibility of being ultimately successful in later elections, was derailed as a result of the 2016 military grade DEW directed energy weapon attack upon the candidate’s eyesight.

Posted by 大沼安史 at 04:49 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-11

〔電磁波DEW攻撃・拷問・レイプを許してはならない〕◇ 電磁波テロへの世界的な反撃の先頭に立つキャサリン・ホートン博士(物理学者 ドイツ人)に対する激しい攻撃が執拗に継続! 頭部への照射だけでなく、ヴァギナ埋め込みのインプラントを使ったDEW(指向性エネルギー)レイプも継続! ★ 犯行グループは博士に対する残酷な攻撃を、世界が見守り続けていることを知らねばならない!

 ★ インプラントかどうかは不明だが、日本でも女性被害者が性器攻撃の電磁波拷問を受けているという報告は、よく耳にする。

 「電磁波レイプ」は他人事ではない。

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 〔★は大沼〕 ◎ ⇒ https://twitter.com/Stop007org

 ⇒ https://twitter.com/Stop007org/status/962121799659081728

 ⇒ https://twitter.com/Stop007org/status/962606150716919809

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◇ キャサリンさんに関する本ブログの第一報 : 2017-02-02 〔ハイテク犯罪 許すまじ〕◇ 英国在住の若き女性科学者(ドイツ人)、キャサリン・ホートン博士(Dr Katherine Horton)が、「電磁波ハラスメント(assaulted with microwave weapons )」被害で、国際社会に問題提起! / オックスフォード大学の研究フェローだった2011年に、なぜか「英国情報機関のターゲット」に! / 研究の一環で、英名門サッカークラブ・オーナーが絡んだ裁判を傍聴後、攻撃に曝される! / 自宅に2度、侵入され、暗殺されかかったことも!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/02/dr-katherine-ho.html

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 ※ これ以外の続報については、本HPで「キャサリン・ホートン」と「検索」をかけてくださると、過去記事が出て来ます。

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 ◎ 関連 2018-01-31 〔【重要】 「グローバル権力」による「フルスペクトラム全世界民衆支配」を許してはならない〕◎ DEW(指向性エネルギー兵器、電磁波兵器))は「陰謀論」でもなければ「SF」でもない! 実在はウィキリークスの公開文書に明らかなことである!!! ―― ◎ TPPに反対にするなどして激しいハラスメントに遭い、暗殺の危機を生き延び、スノーデンさん同様、モスクワに逃げているニュージーランドの活動家・ジャーナリスト、スージー・ドウソンさんが証拠を示し、国際社会に告知報道! ★ ウィキリークスが入手した膨大な「宝の山」の中に、ターゲットの人間を精神的・肉体的に追い詰める、電磁波の悪魔、「DEW」の暗躍を示すシッポが多数、潜んでいた!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/01/post-ff10.html

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Posted by 大沼安史 at 09:29 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-08

〔電磁波による民衆コントロールを許すまじ〕◇ ターゲットの個人や住居などの通信(音声・テキスト・画像)をインターセプトして傍受する“基地局(無線塔)なりすましデバイス”の「スティングレー(Stingray)」の令状なき不正使用を、米ニューハンプシャー州(議会)が今年から州法で規制開始! ★ 警察の不法捜査などへの歯止め措置だが、この技術/装置は日本でもかなり一般に出回り、集団ストーカーや工作員組織が不正使用している疑いがある。日本も国会での議論が必要だ。

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 ★ 「スティングレー」とは、ポータブルなデバイスを使って、携帯無線基地局(無線塔)との受信・発信を妨害して割り込み、交信内容を盗みとる(盗聴・盗視)ほか、特定の携帯電話や電子デバイスを持った特定個人の居場所を追跡・特定できるシステムだ。

 These devices essentially spoof cell phone towers, tricking any device within range into connecting to the stingray instead of the tower, allowing law enforcement to sweep up communications content, as well as locate and track the person in possession of a specific phone or other electronic device.

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 ★ 米国は人びとの権利(意識)がまだまだ完全には骨抜きにされていないらしく、議会やメディアが、こうしたデバイス・システムに監視の目を向けているが、日本のメディア・議会は、世界的にも悪名高き「見ザル・言わザル・聞かザル」状態で、民衆の権利擁護にほとんど立ち上がろうともしない。

 「スティングレイ」や「GPSストーキング」などハイテク機器を使った犯罪行為は、DEW照射攻撃などとともに、野放し状態が続いている。

 国会よ、報道よ、立ちあがれ、と言いたい!

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〔★は大沼〕 ◎ Activist Post : Now in Effect: New Hampshire Law Bans Warrantless Stingray Spying
(1月7日付け)⇒ 
https://www.activistpost.com/2018/01/now-effect-new-hampshire-law-bans-warrantless-stingray-spying.html

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 ◎ 参考: 「スティングレー」の仕組み解説 / 米・abc11(WTVD): The Stingray: How Law Enforcement Can Track Your Every Move
 ユーチューブ(2017年8月29日付け)⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=wzSgLpNrr2E

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 別の解説ユーチューブ ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=Y1E3r2USd8I

Posted by 大沼安史 at 05:26 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-06

〔権力マインドコントロールを許してはならない〕◇ 「21世紀のアメリカには、かつて1970年代に活躍した、フランク・チャーチ上院議員率いる『チャーチ委員会』と同じような調査委員会による、米諜報機関に対する徹底した調査が必要だ」―― ◎ 元「チャーチ委」メンバー・スタッフが、「第2チャーチ委員会」の設置を求める!

 ★ チャーチ委は日本ではロッキード事件で有名だが、米国ではCIAによるマインドコントロール「MKウルトラ」作戦を追及・暴露したことでも名高い。

 電磁波を使った遠隔意識操作・拷問、対民衆テロ活動など現代版の「権力悪」の解明が待たれる。

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 ★ 米国情報機関による米国人の権利侵害を調査し、改革による監督強化を進める「21世紀のチャーチ委員会」設置を求めた公開書簡は、フランク・チャーチ上院議員が当時すでに、米国最大の諜報機関、NSA(国家情報局)による「電子サーベイランス(監視)」を問題にしていたとして、当時の発言を引用し、情報・諜報機関の活動による権利と法律侵害の再検証がいまこそ急務であると述べている。
 
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 ★ この提言については、米国の情報・諜報各局による電磁波を使った遠隔意識コントロール・拷問の被害者たちも賛同、草の根メディアーなどで「第2チャーチ委員会」の早期設置を求める声が高まり広がっている。( たとえば ⇒ https://twitter.com/truthstreamnews/status/959825787384926210 )

 米議会のチャーチ委員会は1975年、「MKウルトラ」という暗号作戦名がついた、CIAによるマンドコントロール実験について、若い女性に対するLSD投与など人体実験を含む報告書を発表。

 これにより、米国諜報機関による民衆マインドコントロール計画は公式には廃棄されたとされていたが、研究・開発は水面下で継続されてきた。

 とくに今世紀になってからは、電磁波を使った一般国民に対する意識操作が実験段階を超えて実際に行なわれるようになり、マイクロ波による脳内送信(合成テレパシー、あるいは「神の声」送信ともいわれる)や、インプラントによる心身の遠隔操作に対し、被害者らの間から追及・解明を求める声が強まっているのが現状だ。

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 ★ この問題は米国だけの問題ではなく、世界的な問題である。

 日本でもチャーチ委員会のような独立した調査委員会の設置が求められいる。 

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〔★は大沼〕 ◎ 元チャーチ委員会のメmバー・スタッフによる米議会、大統領、アメリカ国民あての公開状、America Needs a 21st Century Church Committee
 (2014年3月17日付け公表 TSMが今月3日に再掲報道) ⇒ 
http://truthstreammedia.com/2018/02/03/america-needs-21st-century-church-committee/

 ・  We are former Church Committee members and staffers and write today as witnesses to history and as citizens with decades of collective experience in Congress, the federal courts, the executive branch and the intelligence community. We write today to encourage Congress to create a Church Committee for the 21st century — a special investigatory committee to undertake a thorough and public examination of current intelligence community practices affecting the rights of Americans and to make specific recommendations for future oversight and reform. Such a committee would work in good faith with the president, hold public and private hearings and be empowered to obtain documents. Such congressional action is urgently needed to restore the faith of citizens in the intelligence community and in our federal government.

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 ◎ MKウルトラに関するチャーチ委員会報告
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https://merovee.wordpress.com/2010/09/02/mk-ultra-church-committee-report/

Posted by 大沼安史 at 11:43 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-02-05

〔5G電波塔に健康被害の不安〕◇ 電波塔からの電磁波被曝で、13歳の少女が癌に。住民ら、電波塔の撤去を求め、地元市議会に陳情! 条例をつくり規制強化の動きも―― ◎ 米CBSテレビ(サンフランシスコ湾岸エリア)が調査報道で警告 / ◆ 「消防署の電波塔で消防士も被曝」/消防士労組も反対 ◆ 医師「こどもの脳腫瘍を懸念」★ 日本の報道陣は、なぜ沈黙しているのか?

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 ★ 日本でもケータイやスマホ、あるいはWifi、スマートメーターなどによる電磁波被曝の恐れが指摘されているが、主流メディアが取り上げることは、ほとんどないのが現状だ。

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 ★ 電磁波(マククロ波)照射兵器による民間人への攻撃について警鐘を鳴らす、英国のバリー・トロワー博士は、WiFiなどによる電磁波被曝の影響で、米国では60年後に人口がいまの、なんと8分の1に激減するだろうと警告している。

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 ★ わたしの知り合いが癌病棟に見舞いに行って、脳腫瘍のこどもたちがあまりに多いのに驚いたことがある。
 10年も前も、北日本での実話である。

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 ★ 便利さの追及と同時に、いや事前に、健康被害の恐れについて徹底検証すべきである。

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〔★は大沼〕 ◎ ConsumerWatch: 5G Cellphone Towers Signal Renewed Concerns Over Impacts on Health
 (動画と記事 1月25日付け)⇒ 
http://sanfrancisco.cbslocal.com/2018/01/25/consumerwatch-5g-cellphone-towers-signal-renewed-concerns-over-impacts-on-health/

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 ◎ 関連 本ブログ既報 : 2016-09-10〔ハイテク犯罪を許さない〕〕◇ スマートメーターとWifiなどによる電磁波の影響で、あと60年、このまま野放しを続ければ、60年後に、米国はいまの人口の8分の1(One-eighth!)に縮小するだろう! 米国は世界のステージから消える! ★ 日本も同じ運命に……! 電磁波は人体にそれほど深刻な影響を与えるものだそうだ! ◎ 英国で「マイクロ波兵器」の開発にあたったバリー・トロワー (Barrie Trower 物理学者) さんが警告!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/09/wifione-eighth-.html

Posted by 大沼安史 at 04:59 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-01-31

〔【重要】 「グローバル権力」による「フルスペクトラム全世界民衆支配」を許してはならない〕◎ DEW(指向性エネルギー兵器、電磁波兵器))は「陰謀論」でもなければ「SF」でもない! 実在はウィキリークスの公開文書に明らかなことである!!! ―― ◎ TPPに反対にするなどして激しいハラスメントに遭い、暗殺の危機を生き延び、スノーデンさん同様、モスクワに逃げているニュージーランドの活動家・ジャーナリスト、スージー・ドウソンさんが証拠を示し、国際社会に告知報道!

 ★ ウィキリークスが入手した膨大な「宝の山」の中に、ターゲットの人間を精神的・肉体的に追い詰める、電磁波の悪魔、「DEW」の暗躍を示すシッポが多数、潜んでいた!

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 ★ スージー・ドーソンさんら「デサイファー・ユー」の調査報道ジャーナリスト集団が、ウィキリークスの膨大すぎる山の中から掘り当てたのは、DEW( Directed Energy Weapons)、あるいは(CEW=Conducted Energy Weapons/ 伝導エネルギー兵器)を製造する防衛企業(武器メーカー)から、イタリアの傭兵組織へあてた一連のメール。

 分析の結果、DEW、あるいは電子兵器は現実に存在し、テストが続いているばかりか、ついに、実戦配備され、現場で使用されていることが確認された。

 製造している兵器メーカーのなかには、テイザーなど治安用ディヴァイスのメーカーも含まれているという。

 メールの内容からすると、DEWは2014年から出回り始めたという。

 防衛業界でDEWは、「電子戦(Electronic Warfare)」のカテゴリーに含まれている。

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 ★ わたし(大沼)が、最初にDEWの存在を知ったのは、米国の諜報機関、NSA(国家安全保障局)の元言語スペシャリストで、組織内の不正人事を指摘したところ、電磁波照射攻撃を遭い始め、現在も被害に遭い続いているカレン・スチュアートさんの“内部告発”によって、だった。

⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/09/slow-kill-1dc2.html

 「マイクロ波兵器」とも呼ばれるDEWによる被害報告は、欧米ばかりか、日本でも続出しているが、「加害」の側から、実在することが明らかになったのは、スージー・ドウソンさんによる、この調査報道が初めて。

 すでに2015年段階での報道だから、もっと早く気付いてもよかったが、米国の作家で、世界的なDEW告発運動をリードするラマラ・Dさんによるドウソンさんへのユーチューブ・インタビューを見るまでは、まったく知らなかった。
 ⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=sNULXByr5Ng&feature=youtu.be

          *

 ★ スージー・ドウソンさんはベルリンを経て、現在、モスクワに逃避し、亡命手続きを進めている。

 彼女のユーチューブでの体験報告によると、ニュージーランドでは山道で2台の車に前後をはさまれ、後続の車から、「ディズラー」という光線兵器の照射をバックミラーで浴び、危うく崖下に転落しそうになったり、車のオイルの蓋が何者かに外されるなど、暗殺未遂が続いたことから、祖国脱出を余儀なくされた。

 このユーチューブでの体験で注目すべきは、ドウソンさんがオキュパイ運動やウィキリークス支援のほか、TPP反対運動に携わるなかで、さまざまな迫害を受け始めたことだ。

 集団ストーキングはもちろん、家の中への忍び込み(白のソックスを買って室内に置いていたら、男ものの汚れた靴に変わっていたこともあるそうだ)、「マリオ・フェルナンディス」と名乗る工作員の介入など、さまざまなハラスメント被害を受けた。

 ドウソンさんの訴えで「さもありなん」と思ったのは、ニュージーランドの諜報機関の暗躍に加え、民間の諜報企業が彼女に対する迫害行為に加わったほか、なんと、米国の情報機関のNSAが加勢する事態にもなったそうだ。(下記の「インターセプト」暴露により、NSAとニュージーランド情報機関は密接な関係にあり、国際捕鯨会議で日本を手玉にとったことがある。NSAは第二次安倍政権で日本の警察庁とパートナー関係に入ったことも明らかにされている)

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 ★ ドウソンさんはジョージ・オーウェルが『1984年』で描いた全体主義の管理社会が現実のものになっていると、ユーチューブでの訴えで再三にわたって警告している。

 そうした権力による民衆支配のテクノロジー的裏付けとして、DEWが現実のものであったことが暴露されたことは、電磁波照射攻撃による被害の訴えが相次ぐ、この日本においても重大な意味を持つ。

 日本でもまた、オーウェル的な状況が、まさにいま現在、ここかしこで進んでいるのだ。

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 ★ 電磁波はマインドコントロールにも使われている、との報告が、米国で相次いでいる。

 日本ではどうなのか?

 DEWはどの程度、使用されているのか?

 誰が誰に対して使用しているのか?

 ジャーナリストのみなさんの調査報道に期待する。 

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〔★は大沼〕 ◎ #DecipherYou : Hacking Team: Less-Lethal Directed Energy Weapons Tested; Now Operationally Feasible
 (2015年6月24日付け)⇒ 
https://decipheryou.com/2015/06/24/hacking-team-directed-energy-weapons-now-operationally-feasible/

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 ◎ ウィキリークス DEW関係分 ⇒ https://wikileaks.org/hackingteam/emails/?q=%22directed+energy%22&mfrom=&mto=&title=&notitle=&date=&nofrom=&noto=&count=50&sort=0#searchresult

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 ◎ 関連(参考)◇ 「NSAと日本の警察庁がパートナー関係に」 〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 ①~⑬ 〕

 〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 ① 〕 ◆ 米国家安全保障局(NSA)、日本政府と一方で連携し、利用しながら、他方、自国利益を優先! ◎ 2007年5月、アラスカのアンカレジのホテルで開かれた国際捕鯨委員会総会で暗躍! NSAと連携するニュージーランド諜報機関が、日本の代表団を盗聴 
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-4ff3.html

          *

 〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 ② 〕 ◆  2010年7月には、裁判所の令状を得て、ワシントン、ニューヨークの日本政府当局者、日銀職員への監視調査活動を始める!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-14f8.html

          *

 〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 ③ 〕 ◆ 日本政府、数年間にわたって、NSAの、高周波シグナルを傍受して、解析結果を共有する「CROSSHAIR(クロスヘア=照準十字線)」に参加 しかし、2009年になって、突然、参加を拒否 
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-177c.html

          *

〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 ④ 〕 ◆ 米国家安全保障局(NSA)の在日最高幹部が、2008年11月の内部文書で、< 日本の諜報機関は、「シギント(SIGINT、通信・電磁波・信号などを傍受する諜報活動)を最高のものとみなしている。古臭い、冷戦時代の活動モード。10年間のNSA状態だ > と、時代遅れぶりを指摘 
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/sigint-7bde.html

          *
〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 ⑤ 〕 ◆ 2013年4月のNSA文書によると、NSAは日本の(時代遅れの)「シギント」諜報部門に対して、最強近くのスパイツール、大規模監視システム「XKEYSCORE」を供与するとともに、日本の諜報員の訓練も始めた!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-ffbe.html

          *

〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 ⑥ 〕 ◆ 2013年段階でなって、NSA、日本の諜報機関の関係が「健全」なものになったと言明 / 日本の「シギント」だけでなく、なんと、日本の「警察庁」ともパートナー関係に / 日本側、北朝鮮のミサイル情報で、NSAの依存 
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-abaa.html

          *
〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 ⑦〕 ◆ 米NSAの諜報基地は、沖縄の米海兵隊・「キャンプ・ハンセン」駐屯地内に / 2000年代初期、約5億ドルをかけ、ジャングル訓練場を切り拓き、アンテナ群を含む、最新鋭の諜報施設を建設 / 沖縄県民の目から隔絶 / ハワイから遠隔操作 / これをなんと、日本側が全額を負担!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-677e.html

          *

〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 ⑧ 〕 ◆ 米NSA、2004年に、横田基地内に、フットボール競技場サイズの、諜報用アンテナ製作・修理施設を開設! 660万ドルの建設費の大半を、ここでもなんと、日本政府が負担! / それどころか、日本政府、設計者など専門家7人分の給与、計(年)37万5000ドルを負担
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-e696.html#more

          *

〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 ⑨ 〕◆ 米NSA 三沢基地に、「クオンタム・インサート(量子挿入)」攻撃システムを配備 / ターゲットのネット・ブラウズ習慣を把握し、スパイ・ウイルスを仕込んだサイトなどに誘導 / ターゲットから情報を収集! 罠を仕掛けて待ち受け
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-3bd6.html

          *

〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 ⑩ 〕◆ 米NSA 三沢基地に、「APPARION(幽霊)」、「GHOSTHUNTER(幽霊ハンター)」プログラムを配備 / なんと中東、北アフリカのターゲットの位置情報をピンポイント把握 / 「GHOSTHUNTER」情報は殺人攻撃に利用! / アフガン、パキスタン、さらにはインドネシアのテロ容疑者追跡にも威力を発揮
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-f5f1.html

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〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 ⑪ 〕◆ 米NSA 2009年3月時点で、三沢基地から、「ターゲットの16機の人工衛星の8000シグナルを解析」 / 当時のNSA長官「全面収集」指示で、三沢のNSAが「自動スキャン・プロセス・テクノロジー」を開発!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-6161.html

          *

〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 ⑫ 〕◆ 米NSA 1950年代から、日本で活動! / 最初は東京・港区の「ハーディ・バラック」に秘密基地 / 2007年までに、カバー(偽装)作戦は最早、不要と、東京の米国大使館に入居 / 同年10月の内部文書で「日本政府が対NSA関係で次のステップへ」と明記!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-7af1.html

〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 最終 ⑬ 〕◆ 1983年の大韓航空機・サハリン沖撃墜事件、日本側がソ連側通信を傍受 / 米NSAと提携していた、日本の諜報機関「G2 Annex」が傍受通信・録音テープを確保 / 交渉の末、米側、テープのコピーを入手し、国連での安保理会議で公開! / (諜報能力が暴露されてしまったことから)日本の 「G2 Annex」、NSAとの連携を縮小
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/annex-annex-90a.html

Posted by 大沼安史 at 06:16 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-01-28

〔電磁波を使ったハイテク遠隔拷問を許してはならない〕◎ 「わたしは幼いころ、何者かにインプラントされたMKULTRAベイビーかも知れない」―― アルツハイマーの祖母に対するケア施設での過剰向精神薬投与や虐待を告発した米国の女性が、集団ストーカー被害に遭うようになり、ついには「合成テレパシー」による脅迫を含むマイクロ波照射のターゲットに! その過程で、左耳や膣などにインプラントされていることにMRIで確認するも、癒着で摘出できず! いまも連日の攻撃に耐えながら、カミングアウトして、摘発を求める闘いを開始!


 ★ 左がシェリさん。右側が祖母(101歳でお亡くなりになる。アルツハイマーを患っていた)

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 ★ インプラントされた左耳。マイクロ波照射で赤くはれ上がっている。左耳インプラントのMRI写真。

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 ★ 自宅で、100,000 Microwatts per sq meterもの照射を記録。

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〔★は大沼〕 ◎ 米マサチューセッツ在住の作家で、電磁波被害に遭いながら、フロリダ在住のカレン・スチュアートさん(NSAの元言語スペシャリスト、組織内の人事不正を告発したところ、照射被害が始まる。小生のツイ友)、スイス在住のドイツ人物理学者、キャサリン・ホートン博士(同じく被害者)と3人で、世界的な反撃キャンペーンを率いる、ラモラ・Dさんによる、Sherri M. Guarnieri (シェリ・M・ガルニーリ)さんに対するインタビュー
 (2017年8月21日付け)⇒ https://everydayconcerned.net/2017/08/21/advocate-for-alzheimers-patients-sherri-m-guarnieri-reports-whistleblower-retaliation-for-advocacy-criminal-assault-with-military-emfbioneuroweapons-obama-white-house-secret-service-invo/

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 ★ シェリ・ガルニーリさんは現在、ニューメキシコ州に住み、ヨガ教室を開いたりしている。

 シェリさんは自分の被害体験を伝え、共有しようと、まず、フロリダに住むカレンさんとコンタクトをとり、キャサリン博士とも連絡をとりあうようになり、ラモラ・Dさんのインタビューに応じた。

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 ★ シェリさんは、アルツハイマーだった祖母に対するケア施設(3施設)の扱いに抗議し、向精神薬の投与量をチェックするなど、処遇改善を求めて立ち上がった人だ。

 その当時から、集団ストーカーによる執拗な尾行、自宅室内への忍び込み、タイヤのパンクなど、さまざまな嫌がらせを受け始めていたが、とくにホワイトハウス(大統領府)に改善指導を求める書簡を送ったあと、BB弾でマイカーを撃たれるなど被害は一段とエスカレート、空き家になった隣家に何者かが陣取り、いやがらせを受けるようにもなった。

          *

 ★ マイクロ波照射攻撃に気づいたのは、祖母を自宅に引き取り、最後のホスピス・ケアを施していたときのこと。からだにひとい痛みを感じるようになった。

 鼻血が出るようになったのも、この時期のこと。脊椎に痛みを感じるようになった。

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 ★ 101歳で祖母がなくなった1年半後のことだった。雑誌で働いていたシェリさんの録音メモリーが数時間の間、消え(盗まれ)、元に位置に――財布のなかに戻されていたことがあった。

 録音を再生すると、「昨日の夜は、ちょっときつく撃ちすぎたようだな。ハハハ」という男の声が入っていた。

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 ★ 仕事先で、左耳がなんか変だと言われたのも、そのころ(2009年)のこと。

 MRIの断層写真検査で、何ががインプラントされているのが見つかった。反射(リフレクティブ)での確認だった。

 MRI検査は脊椎を診るためのものだったが、左耳のインプラントも見つけてくれた。

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 ★ 祖母を看取ったマサチューセッツからニューメキシコに引っ越すと、そのインプラントを使ったマイクロ波攻撃が始まるようになった。

 左耳だけではなかった。ほかの体の部位(膣、直腸、まぶたなど)もマイクロ波でピンポイント攻撃されるようになった。

 膣への性的攻撃はとくに執拗で、数時間、数日間も続くようになった。

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 ★ そして次に「合成テレパシー(Synthetic Telepathy)」攻撃が始まった。

 「お前は逮捕されている。オバマ大統領らも、お前の処刑を承認した。お前を狙撃の照準にとらえているぞ。立ち上がった撃つぞ」

 オバマ大統領の声の音声も使った、V2S(脳内送信)による脅迫だった。

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 インプラントに覚えはなかった。

 ただ、赤ちゃんのころ、耳が炎症を起こしたことはあった。また、9歳になる前、膣が燃え上がるようになったことがあった。

 「わたしは、うわさのMKULTRA(CIAのマンドコントロール実験)ベイビーにされていたのかもしれない」と、シェリさんは考えている。

          *

 ★ 激しいマイクロ波攻撃はいまなお連日、続いている。

 愛猫も被害に遭った。

 シェリさんは、そのたびに計測データを写真に撮り、記録し、当局に被害を訴え続けている。

          *

 ★ インタビューの最後に、ラマラ・Dさんから、同じような被害に苦しむ、世界の人びとへのアドバイスを求められ、こう語った。

 「沈黙して生きてはならない。表に出て、ほかの人びとと一緒に問題解決に動いてゆきましょう」と。

 カミングアウトし、声を大にして被害を訴え、被害者同志連帯して、反撃を加えて行く。

 これは、日本の被害者への、彼女からの連帯の言葉であるだろう。

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 ★ シェリさんはヨガを学んだ人らしく、加害者に対して、こう警告している。

 「あなたがわたしに加えた害は、あなたの上に反映されるでしょう。それがあなたの輪廻転生になるのですよ」

 わたしも、心底、そう思う。

 すべては自分に返っていく。

 日本の加害者たちも、この言葉の重い意味をいちど噛みしめてみたらいい。

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Posted by 大沼安史 at 01:24 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-01-22

〔ハイテク・ストーキング犯罪を許してはならない〕◆ 米国では、ターゲットに照射して、ヘド(嘔吐・吐瀉・ノーシア)を吐く苦しみに追い込む「ソニック・ノーシア」(商品名)というデバイスが販売されている(ということは使われている)! ―― ◎ NSAの内部告発者で電磁波照射被害を受けているカレン・スチュアートさんがRTで告知・警告! 北海道・旭川市在住のMさんが昨年4回にわたって経験した、不思議な「ヘド(嘔吐)」被害は、この種のデバイスを使った照射攻撃の可能性!

  日本でも集団ストーカー組織が使っている疑いが急浮上!

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 ★ 「米国アマゾン」での製品紹介を見ると、5インチ×5インチ×1インチ(12・5/同/2.5センチ)のサイズ。

 持ち運べる大きさだ。

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 ★ 集団ストーカー組織と闘っているMさんからわたし(大沼)は、不可解な「ヘドあげ」――それも、苦しくて20回ほど吐き続ける、異様な経験を聞かされていた。

 わたし自身、電磁波などを照射する工作員グループに追われ、仙台から最初に避難した静岡県・袋井市で、同じような経験をし、胃腸科の専門医に診てもらったところ、「異常なし」という診断だったことがある。

 Mさんの場合は、自宅で2回、外出先、および飲食店の店内各1回の計4回もの被害だったが、同様に、いずれも医者が「何でもない」と首をかしげる、ミステリアスな「ヘドあげ」だった!

          *

 ★ 日本の集団ストーカー組織もまた、企業や狂信的な一部宗教団体などの手先となり、豊富な資金力を背景に、マイクロ波兵器などを最新のハイテク・デバイスで「武装」しているといわれる。

 米国のアマゾンが通信販売している上記の装置は、日本円で4000円ちょっと。それほど高いものではなく、日本の闇組織が入手して、第一線のストーカーたちに持たせていることも十分、考えられる。

 バッグなどに入れて持ち運びできる大きさで、街頭などで背後から撃つことも可能だ。

          *

 ★ 日本の警察は一般国民の側に立ち、こうしたハイテク犯罪を取り締まるべきだ。

………………………………………………………………………………………

〔★は大沼〕 ◎ カレン・スチュアートさん(NSA内部告発者、DEW〔指向性エネルギー兵器〕被害者)がRTした、ニック・マイヤーさんのツイート 
 ⇒ 
https://twitter.com/nickmyer/status/954839977099218945

 
          *

 ◎ 米国のアマゾンでの製品紹介 ⇒ https://www.amazon.com/Sonic-Nausea-Electronic-Audible-Device/dp/B01LWAUFMQ/ref=pd_sbs_200_7?_encoding=UTF8&pd_rd_i=B01LWAUFMQ&pd_rd_r=BYM5QJ8QWBPDDWS37W9E&pd_rd_w=8JnII&pd_rd_wg=Rlz1y&psc=1&refRID=BYM5QJ8QWBPDDWS37W9E

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Posted by 大沼安史 at 11:08 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-01-03

〔電磁波攻撃許すまじ 甲賀の里(滋賀県湖南市)からアピール〕◇ マイクロ波兵器開発にも携わったことのある英国のバリー・トロワー博士が紹介していた「マイクロ波兵器(Microwave Weapon)」は、わたしたちの近隣にある「空き家」(の外壁の向こう側 肉眼では不可視、壁だけが見える)に仕掛けられた(?)「光源」(特殊カメラで撮影)と、どこか似ている?

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〔★は大沼〕 ◎ ⇒  http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/02/post-9b02.html

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Posted by 大沼安史 at 12:58 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

〔電磁波による民衆支配を許してはならない〕◇ 元CIA、DAPRA(米国防高等研究計画局)の内部告発者、ロバート・ダンカン(Robert Duncan)博士が新年(1日)のFB年賀で、♪ Song for Targeted Individuals (『ターゲットにされた人びとのための歌』』 ユーチューブ)を紹介 「この歌はわたしを必要とする人びとを助けなければならないと、いつも励ましてくれる」 ◎ 「負けずに、精神情報を守る戦いに加わっているみなさんを誇りに思う」と激励!

 ★ こんな歌までできていた! 

 博士の励ましは、日本のわたしたちに対するものでもある!

  I am proud of those targets who have joined this battle of information of minds rather than give up. This song always motivates me to help those who need me. 

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 ★ 日本での電磁波によるマインド・コントロール/拷問/加害は、米国の軍産諜報権力のハード・ソフト面の導入が進み、かなり深刻なものになっているようだ。

 欧米では被害者たちの反撃が始まっている。

          *

 ★ ダンカン博士は、 Project: Soul Catcher: Secrets of Cyber and Cybernetic Warfare Revealed の著者である。⇒ https://www.amazon.co.jp/Project-Catcher-Secrets-Cybernetic-Revealed/dp/1452804087

 わたしも1冊、入手している。

 どなたか専門家による邦訳を期待したい。

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〔★は大沼〕 ◎ ロバート・ダンカン博士 FB 
  (1日付け)⇒ 
https://www.facebook.com/robert.duncan.94043626/posts/1689654061085392?pnref=story

 ◎ ♪ Song for Targeted Individuals (『ターゲットにされた人びとのための歌』』 ユーチューブ ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=__K9IBiW-KA

          *

 ◎ ロバート・ダンカン博士については ⇒ http://politicalavengernews.com/index.php/2017/07/10/dr-robert-duncan-whistleblower/

Posted by 大沼安史 at 12:38 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-12-30

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)歳末アピール〕◇ このところ、顔面……とくに眼に対する、ビームのような直線的な攻撃が激化しています。室内でも、やられています。スイス在住のキャサリン・ホートン博士ら欧米の被害者のいうDEW(指向性エネルギー兵器)による攻撃でしょうか? 

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 ★ 上記写真は近隣の「空き家」の外壁の向こう側(内側)の光源(照射源?)です。

 肉眼では見えません。ただの外壁です。

 この光源からの延長線上に、わたしたちの家があります。

 至近距離です。

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 工作員組織とみられる集団に追われ、もう5年近くになる避難生活のなかでも、最悪の年越しになりそうです。政治情勢が変わり、犯行グループが摘発されることを期待します。

 わたしたち(2人)のうちのどちらかが(被害として、わかりやすい)「眼球切断」被害を受けたら、証拠写真、診断書を添えて、ただちに被疑者不明のまま警察に被害届を出します。

 関係する証拠、捜査情報も添えるつもりです。

          *

 北海道・旭川市で、なんども眼球を切断されているMさん(奥さんは最近、一時失明。手術で人工レンズを埋め込み)によると、眼球切断の前に、室内空間で、火の粉のような、瞬間的な発光現象が起きるそうだ。

 拙宅でも、実はそういう状況が断続的に起きています。

 

          *

 キャサリン博士もがんばっています。応援を!

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    ⇒ https://twitter.com/Stop007org?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fstop007.org%2Fhome%2Flife-sign-monitor%2F

Posted by 大沼安史 at 06:43 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-12-28

〔生きること それが闘い 冬のバラ〕◇ 集団ストーカーによる電磁波照射被害者であるAさんへのメール (再掲)

 拝復

 若いころ、北海道の小樽で新聞記者をしていたとき、寝たきりの老人宅に足繁く通うになり、仲良くよくなりました。

 畳1畳の玄関脇の土間に寝たきりのその人は、佐藤享如(きょうすけ)さんといって、国を相手どって裁判を起こしている人でした。

 寝たきりの人は投票所に行けない。政治に参画できない。郵便投票制度を復活せよ、と闘っていたのです。

          *

 川柳作者でもあり、冬児(とおる)を名乗っていました。

 裁判を闘う会の名は「冬のバラの会」でした。

  生きること それが闘い 冬のバラ

          *

 冬のバラは棘だらけで、ひたすら春を待ち続けるのですが、そうやって佐藤享如さんも身動きのとれないからだで闘い、待ち続け、ついに制度の復活をかちとります。

          *

 わたしたちも、佐藤さんのように、身動きがとれなくても、生活を続けることで、それだけ「彼ら」を日々、刻一刻と追い詰めることができます。

 屹然と、断固として、平然と、穏やかに、生きる!

 生きて、変えていく!

 これがわたしたちの使命であり、この社会に実存する理由のすくなくともひとつではないでしょうか?

          *

 同じように苦しみながら、でもしっかり生きている人たちがいるようです。

 わたしたちも断固、見習って、生きて行きましょう。

 なんの、なんの、これしきのことで、くたばってたまるか、です!

          *

 よい、お年を!

     大沼安史 拝

 PS わたしたちは災害グッズのアルミシートをかぶって寝るようにしています。スイス在住のキャサリン・ホートン博士が自分の机のまわりを囲っているアレです。

 新品だったのに、いつのまにか、穴だらけ(クソっ!)ですが……。

Posted by 大沼安史 at 10:01 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-12-27

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)/ 記録〕◇ 昨夜、皮膚に深く食い込んだ球状の黒っぽい物質を見つけ、摂り出す! ◎ 仁丹サイズの粒。摘出して指で圧したら、適度な粘度があり、平たく変形 ★ 欧米で人体に撃ち込まれたり、手術で挿入されたりしているという電磁波チップの一種かも知れない。資料として保全。政治情勢の変化で、警察が摘発に乗り出す日を待ちます!

★ フラッシュ写真スクショ。 右は一円玉です。(ハレーションで見にくいでしょうが)

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 ◎ 関連 2016-01-23〔電磁波悪用ハイテク犯罪を許さない!〕◆ 米国カンザス州ウィチタの発明家、ジェームズ・ウォルバートさんが「電子(電磁波)ハラスメント」被害を訴えた裁判で、同州の裁判所がウォルバートさんの訴えを認め、「電子ハラスメント」を禁じる命令! ★ ウォルバートさんの左肩からはなんと米軍専用周波数の「288MHz」の極小電波タグが皮膚下に埋め込まれているのが発見された! ★ 10年以上も前のこと。「REIFタグ」はさらに進歩し、さまざまなものが開発されているのだろう。
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/01/mhz-ee26.html

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Posted by 大沼安史 at 11:28 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-12-24

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)/ 記録〕◇ 〔甲賀の里(滋賀県湖南市)/ 記録〕◇ 自宅近くの「空き家」の壁の向こう側、向かって左側に「光源群(照射源?)」があるのを監視カメラで視認 / その向かって右側の、既に確認している高い輝度の高い光源から、5、60センチ、離れた位置にある。動画からのスクショ。政治情勢が変わり、警察が捜査に着手することを期待し、証拠(?)として保全しました。

★ それが米国の被害者たちのいうDEW(指向性エネルギー兵器)、あるいはまさかの中性子線の照射源であれば、小生の自宅はそのコース上にあり、照射をもろに被ることになります。

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 ★ この壁に向こう側にあり、肉眼では見えない光源が、米国の照射被害者たちのいうDEW(指向性エネルギー兵器)、あるいはまさかの中性子線の照射源であるとすれば、小生の自宅はそのコース上に位置するので、照射を受け続けることになる。

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 ★ 監視カメラ動画で新たに確認した、「光源群」。

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 ◆ その向かって右側にある、既に確認した光源。(動画ではチカチカ光っています!)

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 ◎ 既報 滋賀県湖南市の自宅のすぐそばの「空き家」に、何らかの光源(照射源?)があるのを、偶然にも車両搭載の監視ビデオカメラがとらえていた! ☆★ 光はなんと……壁の向こう側(居間?)からの照射だった。外壁(の外側)に取り付けられた照射源からだと思っていたが、映像をコマ送りして精査したところ、外壁(たぶん玄関)の、さらにその奥の部屋(居間?)の外壁の内側から壁を突き抜けて来るものだった、と分かった! 
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/12/post-3804.html

Posted by 大沼安史 at 06:25 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-12-23

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)/記録〕◇ 室内で、瞬間「発光」! 同時視認!

 昨夜、自宅室内、天井下の空間で、瞬間的な発光現象が起きました。

 一点、一瞬の、微少な発光現象。

 発光の色は白。

 火の粉のような大きさでした。

 漂わず、瞬間的に消えました。

          *

 半月ほど前にも、同じ部屋の別の箇所の天井下で一度、目撃したことがありますが、今回は2人で視認しました。

           *

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 わたしたちの車取り付けの監視カメラに偶然にも写っていた、近くの「空き家」の、壁の向こう側からのわが家に向かって来る、「光源(?)」と関係あることなのでしょうか?

 室内の空間線量が、つい最近、0.33μSv/hを記録したこととも関係する現象なのでしょうか?

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 とりあえず、こういうことが起きた、という報告です。

 記録です。

 2人、同時視認なので、間違いないと思います。

 厳しい状況が続いています。

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 ◎ 参考 2017-12-21〔甲賀の里(滋賀県湖南市)報告〕◇ 本日(21日)午後1時50分ごろ、自宅室内で、「0.33マイクロシーベルト時(μSv/h)」を計測!★ 山口県周南市在住の工学者(高専元教授)宅と同じように、中性子線が我が家に向かって照射されているのだろうか? その放射化現象!? お隣、甲賀市のMPでは0.071μSv/h 桁違いです。★ 近くの「空き家」の室内から壁越しに、我が家に向かって来る複数の「光源」がある。また近くの家の屋根の上のアンテナが、そこだけ緑色/白色の点滅光を発している。
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/12/svhsv-8ce1.html
 

Posted by 大沼安史 at 10:06 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-12-21

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)報告〕◇ 本日(21日)午後1時50分ごろ、自宅室内で、「0.33マイクロシーベルト時(μSv/h)」を計測!★ 山口県周南市在住の工学者(高専元教授)宅と同じように、中性子線が我が家に向かって照射されているのだろうか? その放射化現象!? お隣、甲賀市のMPでは0.071μSv/h 桁違いです。★ 近くの「空き家」の室内から壁越しに、我が家に向かって来る複数の「光源」がある。また近くの家の屋根の上のアンテナが、そこだけ緑色/白色の点滅光を発している。

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 ★ 屋根の上のアンテナの一部の発光(これも撮影動画からのスクショ)。

 我が家の周辺のほかのお宅のアンテナでは、このような現象は見られない。

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〔★は大沼〕 ◎ ホワイトフード 全国空中線量 21日午後1時50分ごろ 

⇒ https://news.whitefood.co.jp/radiationmap/?utm_source=twitter&utm_campaign=alert&utm_medium=social

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 ◎ 関連 ◇ 滋賀県湖南市の自宅のすぐそばの「空き家」(の外壁の奥=内側)に、何らかの光源(照射源?)があるのを、偶然にも車両搭載の監視ビデオカメラがとらえていた! ☆★ 光はなんと……壁の向こう側(居間?)からの照射だった!? 外壁(の外側)に取り付けられた照射源からだと思っていたが、映像をコマ送りして精査したところ、外壁(たぶん玄関)の、さらにその奥の部屋(居間?)の外壁の内側から壁を突き抜けて来るものだった、と分かった!
 (19日付け)⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/12/post-3804.html 

Posted by 大沼安史 at 02:37 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-12-20

〔北海道・旭川市のMさんの奥さんが7回目の攻撃を左目に受け、失明、手術!〕◇ 夫婦そろって電磁波攻撃を受けているMさんの奥さんは、このほど脳溢血で倒れ、手術に成功して生還した。その手術が終わったあと、左目を攻撃され、失明した。眼球の表面、内部からの出血が激しく、眼科で手術を受け、人工レンズを装着した。7回目の被害だった!―― ◎ プライバシーに関わることですが、ご本人の承諾を得て、事実を公開します。

 ★ なお、下記に写真は、以前の被害写真(これも、本人の了解を得ての公開です)。

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Posted by 大沼安史 at 10:46 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-12-19

〔電磁波・中性子線照射攻撃を許すまじ〕 【◎ ついに究明!?】◇ 続報――滋賀県湖南市の自宅のすぐそばの「空き家」に、何らかの光源(照射源?)があるのを、偶然にも車両搭載の監視ビデオカメラがとらえていた! ☆★ 光はなんと……壁の向こう側(居間?)からの照射だった。外壁(の外側)に取り付けられた照射源からだと思っていたが、映像をコマ送りして精査したところ、外壁(たぶん玄関)の、さらにその奥の部屋(居間?)の外壁の内側から壁を突き抜けて来るものだった、と分かった! 

 ★ 壁を突き抜ける?! …… ならば、DEW(指向性エネルギー兵器)のビーム照射か、中性子線(あるいはX線)の照射だ! 

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 ★ 手前の壁の左端と、光源(とくに左側の)の位置関係に注意! カメラを搭載した、わたしたちの車は、画面左側から右側へ移動!

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 ◎ 関連 2017-12-18〔電磁波・中性子線照射攻撃を許すまじ〕◇ 滋賀県湖南市の自宅のすぐそばの「空き家」に何らかの光源(照射源?)があるのを、車両搭載の監視ビデオカメラがとらえていた! 肉眼ではとらえられないものを、ビデオカメラはしっかりキャッチ!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/12/post-d3f3.html

Posted by 大沼安史 at 12:28 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

〔電磁波照射攻撃を許すまじ〕 【訂正済】◇ 17日夜、スイス在住の粒子物理学者、キャサリン・ホートン博士が車で友人を駅に送った帰路、車からの「指向性エネルギー兵器(DEW)」による攻撃を受ける! 左側のライト消した車から照射 バス停に避難 DEWのビームで撃たれたのは首筋で、1週間、毒矢(ダーツ)攻撃を受けた箇所 / 毒矢で首筋に微細な「誘導チップ」を撃ち込まれた可能性!

〔★は大沼〕 ◎ (ユーチューブ)⇒ https://www.youtube.com/watch?v=GErU6g8Q7SY&feature=youtu.be

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Posted by 大沼安史 at 12:06 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-12-18

〔電磁波・中性子線照射攻撃を許すまじ〕◇ 滋賀県湖南市の自宅のすぐそばの「空き家」に何らかの光源(照射源?)があるのを、車両搭載の監視ビデオカメラがとらえていた! 肉眼ではとらえられないものを、ビデオカメラはしっかりキャッチ! (玄関ではない場所だから、監視カメラでもなさそうだ……。電気メーターが道路のそばにあるし……ガスのスマートメーターが照射源???)

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Posted by 大沼安史 at 11:00 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

〔集団ストーカー車に追尾照射(?)される〕◇ 本日(18日)午後2時17分、滋賀県湖南市の路上 ―― ◎ 後続の、若い女性が運転する白い軽乗用車のすぐあとをピッタリついてきた乗用車の前面(右側)の、「緑の点」を含む複数の「光源」からの照射(?)の一部始終を、動画映像で記録し、保全!(ここでは静止画のみ公開)/ わたしたちの車のすぐ後ろの軽の女性も、照射を浴びてボーッとなり、目をこするような仕草! 心配だ! 

  同じ追尾照射を浴びている山口県周南市在住の高専元教授(工学者)は、中性子線照射被害を訴えている! 

 政治情勢の変化など警察の捜査環境の好転を待ち、摘発に協力したい!

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 ★ 間に1台置いて、後ろから照射するのは、彼らのよくやる照射パターンだ。

          *

 ★ わたしたちの車のすぐ後ろについた軽も、照射チームに頼まれて追尾の盾に使われたのかもしれない。

 運転席にマイクがあり、会話しながら運転しているようにも見える。

 それにしても、運転席での彼女の、具合が悪くなったような仕草が気になる。

 中性子線の直撃を後ろから浴びた……?

 大丈夫か?

          *

 ★ わたしたちはこれまでずっと照射カーとみられる車の撮影を続けて来た。

 ナンバーなども撮影、筆記している。

  反原発つぶしを狙う工作員グループによる照射攻撃ではないか、と推測している。

 いずれ政治情勢が変化するなどして警察が動きやすくなった時、捜査資料として提供するつもりで、映像データを保全している。

Posted by 大沼安史 at 10:17 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-12-15

〔電磁波照射で脳卒中を狙う〕 ◎ 北海道の旭川市在住のMさん夫妻はともに電磁波ビームで眼球(白目)を切られた経験の持ち主だ。2人は体調管理で自宅に血圧計を置き、毎日測定し、ノートに記録してきた。そのMさんの奥さん(50歳代前半)が、なぜか急に高血圧になり、脳溢血で倒れ、手術して生還した。それと相前後して夫のMさんの血圧も急に上昇し、さらに自宅に戻った奥さんも再び最高血圧が200近くになってなお上昇が止まらない異常な状態に。

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 (奥さんは脳溢血の手術後に、新たに眼球攻撃を受け、左目を手術する事態に追い込まれた!)

 そして本日(15日)夕――ためしに2人は血圧計を持って自宅から離れた場所に行き測定したところ、ともにすぐ最高血圧が一気に50~60も低下した。(測定画面を撮影し、証拠として記録)

 自宅で休んでいると、夫婦そろって血圧が急上昇する! いったい、何が…………???

 Mさんから知らせを受けて思い出したのは、先日、群馬県在住の男性が駅前で脱原発の演説をしていたところ、スピーカーが突然、ダウンし、操作リモコンも発光現象を起こす異常な状態となって、男性はその場で脳溢血を起こし病院に搬送されたケースだ。

 電磁波でやられたのかも、との疑いが湧いた。

 ところで、旭川のMさんは自宅内の血圧計のそばに、夫婦それぞれの血圧測定ノートを置いているが、最近、Mさんの分のノートが朝起きてみると、消えてしまっていた! 

 夜間、何者かが忍び込んで盗んで行ったようだ。家のなかから大事なものを盗んでいくのは、集団ストーカーたちお得意のガスライティングという手口だ。(わたしたちも静岡、岡山などの避難先でさんざん、やられた!)

 Mさんは旭川の集スト組織と闘っており、それで血圧をあげる(たぶんELMの周波数帯を使った)電磁波攻撃を受けているような気がする。

 警察にも連絡し、事情を知る担当者に、相談に乗ってもらっているが、近くの家にガス屋が来てから、血圧にますます異常値が出るようになったそうだ。

 集団ストーカー組織が背後に控え、照射装置を設置し、照射を指示しているとしたら、これはまさに「殺人攻撃」である。

 事態がどう展開するか、節目節目で報告して行きます。

Posted by 大沼安史 at 06:55 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

〔カリフォルニア・ファイア〕 ◇ 上空からレーザーのような光の束が! 住宅地をピンポイントで狙い撃ち! 電磁波攻撃(DEW)の見方も ★ 演習だろうか? 実地訓練だろうか? 南カリフォルニアでなぜか冬場に発生した「大規模な森林火災」に紛れて、「試し撃ち」「試し焼き」が行なわれているのかも知れない! フクイチ被曝地で、放射能汚染をいいことに、工作員グループによって放射線攻撃が行なわれた(らしい)ように!

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〔★は大沼〕 ◎ ユーチューブ LASERS FROM THE SKY & THE CALIFORNIA FIRES
 ⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=RBLBAM-Vi3c

 ◎ 同 How and Why CA Fires Were DEW Created
 ⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=fQy5CDDzhoc
 ⇒ https://aplanetruth.info/2017/10/17/how-and-why-the-dew-ca-fires-were-created/

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 ◎ ツイッター報告 ⇒ https://twitter.com/marty713/status/940264660791709696

Posted by 大沼安史 at 09:49 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-12-14

〔電磁波攻撃、許すまじ〕◇ キューバの首都ハバナの米大使館に対する電磁波攻撃 治療した医師が、被害者の脳に異常を発見 脳内の情報ハイウェーである「白質路(white matter tract )」に異常/ ティラーソン米国務長官が、「狙い撃ち( 'targeted attacks.')」であると表明 ★ 電磁波攻撃が脳の「白質路」を損傷するものであることが確認された! 日本でも集団ストーカーや工作員組織などによる電磁波攻撃が野放しにされている! 国会や報道は調査を開始するべきだ!

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〔★は大沼〕 ◎ 英紙デイリー・メール掲載 AP電 : Brain abnormalities found in victims of invisible US Embassy attacks in Cuba - leading doctors to think MICROWAVES caused their loss of vision, hearing, balance and memory
 (6日) ⇒ http://www.dailymail.co.uk/news/article-5151315/Doctors-identify-brain-abnormalities-Cuba-attack-patients.html#ixzz50WPzZM3u

 ・ Doctors treating the US Embassy workers subjected to mysterious, invisible attacks in Cuba have discovered that the victims suffer brain abnormalities.

 ・ Doctors detected abnormalities in the white matter tracts of the embassy workers. White matter tracts (right) are the 'highways' that connect regions of the brain. They are essential for passing information to different parts of the brain

 ・ This comes as Secretary of State Rex Tillerson says the US is convinced that the incidents in Cuba were 'targeted attacks.'

Posted by 大沼安史 at 10:42 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

〔電磁波攻撃、許すまじ〕◇ ウズベキスタンの首都、タシケントの米大使館で、キューバのハバナにある米国大使館で起きたのと同じような電磁波照射被害!? 職員と妻が症状を訴え、国外へ脱出/ 米国務省は事実関係を否定/ ★ ロシアとの対立を煽る勢力の仕業の可能性が強い! キューバの米大使館では22人は聴力を失い、脳を損傷したそうだ。

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〔★は大沼〕 ◎ 英紙デイリーメール : American embassy workers in Uzbekistan 'come under sonic attack similar to diplomats in Cuba' say sources - but the US State Department insists there was 'NO incident' in the central Asian country
 (11月28日付け) ⇒ 
http://www.dailymail.co.uk/news/article-5126383/US-embassy-workers-Uzbekistan-targeted-sonic-attack.html

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◎ 米CBS Uzbekistan incident raises suspicions of Russian involvement in Cuba attacks
 (同日付け)⇒ 
https://www.cbsnews.com/news/uzbekistan-incident-raises-suspicions-of-russian-involvement-in-cuba-attacks/

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◎ 関連 本ブログ 既報 2017-10-15〔集団ストーカーや工作員組織による電磁波照射攻撃を許してはならない!〕◇ キューバの首都・ハバナの米大使館を襲い、大使館員22人を脳損傷、聴力喪失などで苦しめた「コウロギの大群が鳴く」ような、「黒板に釘を射ち込むような」な「音波攻撃」の「サウンド」(録音)をAP通信が入手し、分析! / 少なくとも「20を超える」周波数(7000~8000kHz) をパルス化照射 / しかし、スペクトル・アナライザーがとらえられない、より恐ろしい、不可聴の「スロー・キル極低周波」攻撃などもミックスの可能性!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/10/khz-16a5.html

◎ 同 2017-10-01〔電磁波によるスロー・キル=人体照射を許してはならない〕◇ 「キューバの首都ハバナにあるアメリカ大使館の館員が原因不明の聴力低下や頭痛など」に苦しむ / 半数、引き揚げ ★ 1950~70年代に、モスクワの米国大使館がマイクロ波など電磁波照射を浴びて、同じことが起きた! / 米・キューバ国交回復反対勢力の仕業か? / 日本でもいま集団ストーカー組織などが各地で「敵」「危険人物」に浴びせかけている。警察はなぜ、泳がせているのか?
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/10/post-0247.html

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Posted by 大沼安史 at 10:10 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

〔キャサリン・ホートン博士(粒子物理学者、スイス在住)が国際社会に救援と連帯をアピール〕◇ (DEW〔電磁波指向性エネルギー兵器〕による照射だけでなく)なんと、首筋に「毒ダート(POISON DARTS 複数)を撃ち込まれる! ★ 欧州の諜報コミュンティーは彼女の「口封じ」に躍起になっているようだ。

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〔★は大沼〕 ◎ 13日のツイート ⇒ https://twitter.com/Stop007org/status/940959103152787456

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 ★ キャサリンさんは、もうひとつの最新ツイートで、ドイツの国内諜報機関である「連邦憲法保護局」が、DEWを搭載した車で電磁波銃攻撃を続けている、と告発している。
 電磁波ビーム照射攻撃は世界的に、テロ対策に名をかりた国内治安対策の「定番」になりつつあるようだ。
 日本の場合は、どうか?

 ⇒ https://twitter.com/Stop007org/status/940960331593117696

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Posted by 大沼安史 at 01:32 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-12-13

〔電磁波拷問・マインドコントロールを許すまじ〕◆ 「コーヒーを淹れにキッチンに行くだけで、電磁波のマシンガン掃射を受ける。眠るのは、アルミシートで防護した机の下。額と心臓部分は撃たれて傷だらけで、メークで隠している」―― ◎ 電磁波照射攻撃の摘発を求め世界的なキャンペーンを続けるキャサリン・ホートン博士が、今月3日公開のユーチューブ・ビデオ会議で、あらためて被害状況を実況レポート/「まるでナチスのジェノサイド国家にいるようなものだ」

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 ★ コンクリも通過するマイクロ波ビーム兵器が使われているようだ。

 どうしても彼女の「口封じ」をしたいらしい! 

 専門家が被害者としてカミングアウトしたことで焦っている。追い詰められているのは「彼ら」だ!

 ★ キャサリンさんは、わたしたちはサバイブ(生き抜かなければ)しなければならない、との呼びかけにこたえ、わたしたち日本の被害者も、キャサリンさんらに呼応し、連帯して、行き通さなければならない!

 負けてはならないのだ!

          *

〔★は大沼〕 ◎ (35) All out War & Attacks on Karen Melton-Stewart - Techno Crime Fighters' Forum 35 (Stop 007)
 (2017/12/03 に公開) ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=DsoXqD0IxkQ&index=1&list=PLTqEXdGACJWfkaZgHm2akzE9xnydxEZ_v

Posted by 大沼安史 at 12:43 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

〔電磁波拷問・マインドコントロールを許すまじ〕◆『レーダーを悪用する犯人』 / 「軍のスパイの任務には、シグナル・インテリジェンスがあります。……アクティブ・センサーを使って、シグナルを検知する場合もあります。……人間の頭部にパルス波形のマイクロ波を照射して、その反射波をセンサーで検知することがあります。反射波から脳波を抽出して、特殊なコンピュータを使って、思考を解読するのです。このとき、人間の頭部に照射するマイクロ波の強度、出力を大きくすると、マイクロを照射する電波兵器となり、頭部への攻撃となります」

 東大工学部を出て米国の大学で学位をとったこの方は、わたしたち被害者にとって、まさに「頼もしいブレーン」である!

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〔★は大沼〕 ◎ ブログ 『自衛隊の犯罪を斬る』(防衛省情報本部が自動追跡レーダーからマイクロ波ビームを人体に照射)/ 『レーダーを悪用する犯人』
 ⇒ https://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/folder/451900.html?m=lc&sv=%BE%AE%CA%BF&sk=1

 ⇒ https://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/folder/451900.html?m=lc&sv=%C2%E7%B5%C1%CC%BE%CA%AC&sk=1

          *

 ◆ 国家公務員一種試験のエリート警察官のなかには公安警察に配属される人たちがいるのだが、その一部は警察組織図にない部門に赴任することがある。

 それが防衛省情報本部であり、防衛省情報本部電波部長及び画像部長は、警察キャリア官僚の指定席になっている。

 電波部長または画像部長を務めた後、警察庁または都道府県警の管理職に戻り、2年前後経過後、県警本部長という県警トップに就任するのが慣例である。

          *
 

 ◆ それでは、テロ防止という大義名分のもと、テロの実行を阻止するためには、どのような手段があるだろうか。テロといっても多種多様であるが、テロに対応する犯罪を未然に防止するためには、どのような手段があるだろうか。

 簡単な回答として、テロリストまたはテロリストの疑いがある人物は、どこかに監禁して自由を奪えば、テロを実行できなくなる。あるいは、テロリストが死んでしまえば、テロを実行することはできない。

 具体的には、どのようにしたら、自由を奪ったり、生命を奪えるだろうか。

 更に、自由を奪ったり、生命を奪っても、国家の関与は露顕しないという条件が付される。

 ここで、レーダー技術を応用した電波兵器が登場し、具体的には、米国特許3951134号を応用した電波兵器である。

 電波兵器からマイクロ波ビームをテロリストまたはその予備軍に照射して、マイクロ波聴覚効果により直接、頭部に音声を送信する。テロリストまたはその予備軍は精神疾患ということで、精神病院に入院させたり、向精神薬と称する毒を投与して、ひたすら寝かしつけて、テロを実行できないようにする。

 一方、電波は聞こえないとか、テレパシーは不可能というデマを流し、電波が聞こえる現象とか、テレパシー通信という真実を流布する人たちを精神病院送りにして、真実を隠蔽する。

 ここで、電波が聞こえるというのはマイクロ波聴覚効果であり、テレパシーとはマイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信である。

 精神医学は秘密公安組織に協力する代償として、精神科医は簡単に利益を上げることができるのである。

 また、警察に対して、電波兵器から電波ビームを被害者に照射する犯罪を捜査するように依頼しても、県警トップに就任している巨悪が部下に対して、そのような犯罪事実は認めず、精神科医に相談する旨を回答するように指示するのである。……

Posted by 大沼安史 at 12:14 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-12-11

〔ハイテク・テロを許すまじ〕◇ 夜間にドローンを飛ばし、ターゲットを空から照射攻撃 /刑務所や精神科病院などで、「超小型チップ」を頭部皮膚下に埋め込み、そのチップへ送信 /◎ 電磁波拷問・コントロール問題の暴露・告発を世界的にリードする。ドイツ人女性粒子物理学者(オックスフォードで研究)、キャサリン・ホートン博士が、スイスから電磁波照射テロの現状をレポート! ★ 日本ではどうなのだろう? / キャサリンさんは世界的な諜報ネットワークによる電磁波・民衆コントロールと闘う、21世紀の美しきジャンヌ・ダルクだ!

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 ★ キャサリンさんと会って情報を提供することなっていた書店経営の男性は、面会の前日、書店内で、心臓麻痺で死亡したそうだ。

 脳卒中、心臓麻痺……電磁波照射攻撃は、殺人兵器でもある!

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〔★は大沼〕 ◎ 9日にユーチューブ配信 ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=DvtEamgti80

Posted by 大沼安史 at 09:15 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

〔ハイテク・テロ、許すまじ〕 【重要】◇ コンクリ壁を通過して攻撃してくる中性子線の照射源は、なんとガスメーターに仕掛けられた「超小型放電型中性子線源」の疑い!? 「電気(パルス電源)と重水素があれば核融合を起こし、中性子線を作れる」  ◎ 山口県在住の元高専教授が、ガスメーター付近でのシンチレーション出現に気づき、試しにガスの元栓を遮断したところ「強い中性子線照射が一気に弱まる」ことを確認、さらに米国の高校生が手づくりした「慣性静電閉じ込め核融合装置」と同じ原理のものが設置されている可能性を突き止める!

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 ★ 元高専教授のA先生(工学者)によると、この可能性をブログで公開し、問題提起したところ、とたんに電磁波照射攻撃が一気にエスカレートしているそうだ。

 米国の高校生が自作して世界を驚かせた「超小型放電型中性子線源」に関する研究は、日本の大学でも行なわれているという。

 A先生に対する攻撃は、そうしたハイテクを悪用する、軍事級の知識・開発力を備えた組織が、開発装置の効果確証、性能向上をねらって、A先生を人体実験のモルモットとして密かに続けている、とも考えられる。

 新聞・テレビのジャーナリストの方に、わたしからも訴える!

 A先生の訴えを検証し、訴え通りであると確認したなら、犯行グループを突き止め、司法の場に引きずり出していただきたい!

〔★は大沼〕 ◎ A先生のブログでの報告と訴え : 核融合反応装置が住宅地に中性子線発生源として持ち込まれている危険性高い
 (6日付け) ⇒ 
http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/39f5111c7d8cedab5ab9b126d3fc20f2

          *

 ……私の家での中性子線照射はあちこちで生じるのだが、それは壁内に照射源が侵入してきて照射をしてくるのだと思われるが、その際には水箱を1箱か2箱の遮蔽をすると完全ではないが白内障や心筋虚血になるのを何とか防げる場合が多い。ところがコンクリート部屋1階の北側は、先にも示したが5箱置いても軽々通過してくる。

 これが何故なのかよくわからないままであった。ただし北側の壁外にはプロパンガスのボンベと、ガスメータが設置されている。このガスメータに何か仕掛けられているのではないかという疑いは以前から持っていたし、ガスメータの周辺では、中性子線が存在するときに現れるシンチレーションがあることは確認していた。しかし中性子線は家の中で発生していても、容易に壁を突き抜けてくるから、ガスメータの近くのシンチレーションだけでガスメータに照射源とは言いにくいかと考えていた。

 そこで今回、2本のガスボンベからガスメータに入るパイプの途中にある、ガス遮断用のコックを動かし、台所でガスを使う以外の時間はガスボンベから、ガスメータにガスが行かないようにしてみた。そうすると先に示したように、北側からの強い中性子線照射が一気に弱くなったということが確認できたわけである。

 アメリカの高校生が試みたのが「慣性静電閉じ込核融合装置」というものであるのだが、これと同じ原理の中性子線照射装置の開発を京都大学の教授が開発していることを私は以前から知っていた。これは電気と重水素があれば核融合を起こし、中性子線を作れるというもので、超小型放電型中性子線源と開発者が述べているものである。

 この装置とガスメータを比べてみると、ガスメータにはボンベが繋がり、さらに電源も入っている。そしてガスの供給を止めると、中性子線の照射も止まるということを考えると、ガスメータの中に超小型放電型中性子線源があると考えて矛盾はないと言えるだろう(大きさの点で少し違いがあるかという印象はある)
すなわち住宅地の中に、超小型ではあるが核融合装置が据えつけられ、中性子線による加害装置として使われているということになる。

 なおガスメータの中にあると思われる中性子線発生装置が超小型放電型であることを補強する証拠も存在する。それはこの発生装置が車載用パルス電源を使って中性子線を発生するように設計されているということであるのだが、私が外出すると必ずと言っていいように、中性子線照射装置を載せた車が追尾接近し、中性子線を照射してくる。

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 その時のビデオ映像を見ると、中性子線照射時に中性子線の発生時に生じるシンチレーション映像にパルス状の振動が発生していることが分かるということで、中性子線がパルス状に発生していることを裏付けるものと言える。すなわち超小型電源型中性子線源の構成にある、パルス電源と対応すると言えるということである。 

 このように私が自宅で背中から浴びる、80cmの水の遮蔽を簡単に通過して私の心臓に心筋虚血の症状をもたらす中性子線は、アメリカの高校生が自宅で作り上げたものと同じタイプで、京都大学の教授が開発を進める超小型放電型中性子線源の可能性が極めて高いということである。

  一般の住宅地に核融合装置が持ち込まれている。

核融合というのは、水素爆弾の原理であり、現在開発の進む核融合発電の原理でもある。現在進められようとしている岐阜における核融合実験が、膨大な中性子線を発生し、かつトリチウム汚染被害のあることも指摘されている。超小型とはいえ、核融合装置が住宅地に持ち込まれ、加害装置として使われている。

 このように危険極まりない装置が住宅地に持ち込まれている可能性が極めて高い。またこの国の公的機関は、このような事例において犯罪抑制や国民の安全を守るために全く機能せず、加害側のやりたい放題である。残すは国民の皆さんが、このような事例を拡散し、話題にして、識者やマスコミが取り上げ、詩織さん事件のように国会でも問われるように協力お願いしたい。

 なお中性子線発生装置としてカーボンナノチューブを用いた中性子線発生装置が大阪大学などで開発が進められており、このような発生装置での照射もありうることを加えておく。また現時点でも多く用いられるアイソトープを使った発生方法はもちろん存在すると考えている。

Posted by 大沼安史 at 10:49 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-12-10

〔電磁波によるマインドコントール、許すまじ〕◇「 富岡八幡宮の女性宮司を惨殺 犯行後、無理心中事件」の茂永容疑者夫妻は、マインドコントロールされていた可能性はないのだろうか? ★ 英国で「マイクロ波兵器」の開発にあたった経験に基づき、警告の内部告発を続けているバリー・トロワー (Barrie Trower 物理学者)さんは、電磁波照射によるマインドコントロールで、ターゲットを「3日以内に」暗殺者に仕立てあげることができる、と証言している!

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 ★ 殺人の「命令」、そして「心中命令」を、何者かから、受けていた可能性はないのか?

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〔★は大沼〕 ◎ 時事 : 日本刀で急所狙う=強い殺意か、軍手も用意-宮司殺害、死亡の弟夫婦・警視庁
 (9日付け)⇒ https://news.nifty.com/article/domestic/society/12145-2017120801197/

          *

◎ 2016-08-21〔ハイテク犯罪を許さない〕◇ 電磁波照射によるマインドコントロールで、ターゲットを「3日以内に」暗殺者に仕立てあげることができる! 「 ◎ 英国で「マイクロ波兵器」の開発にあたったバリー・トロワー (Barrie Trower 物理学者) さんが証言し警告!―― その⑤   ★ あの、植松聖・容疑者の場合は、どうだったか? 念には念をいれ、検証すべきではないか? 
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/08/barrie-trower-9.html

Posted by 大沼安史 at 10:19 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-11-26

〔電磁波拷問・マインドコントロールを許してはならない〕◇ 電磁波を使った「脳内(直接)送・受信」と「音声AIアシスタント」を組み合わせて悪用すれば、ターゲット(たとえば社会活動家、批判分子ら権力支配に邪魔な人びと)を「対話型支配コミュニケーション」で「罵詈雑言・誘導・脅迫・無限地獄」にさらし、無力化し続けることができるのではないか? ★ 日本でも社会問題化している「脳内送信」では「AI」が悪用されているとの指摘がある。「音声AIアシスタント」の存在を知って、その指摘のリアルさを納得した!

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 ★ 宗教カルトなど電磁波照射犯行グループの隠語に「オレゴン」というのがある(らしい)。

 これはもしかしたら、AI(人工知能)との「対話」のなかで、自分(オレ)が勝手に地獄に落ちて、苦しみ続ける、ということなのかも知れない。

          *

〔★は大沼〕 ◎ GIZMODO 本当にあったスマートスピーカーの怖い話まとめ
  (24日付け)⇒ https://www.gizmodo.jp/2017/11/smartspeaker-scary-story.html

Posted by 大沼安史 at 05:42 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-11-25

〔電磁波照射・集団ストーキングを許してはならない〕【訂正】◇米フロリダ州在住のNSA内部告発者、カレン・スチュアートさんが自宅前でストーカー(暴漢)に襲撃される! 地元警察は、男を、ではなく、なんとカレンさんを逮捕! カレンさん、訴訟で反撃の構え! ★ カレンさんの護身用の犬も「ペット・ポイズニング」被害に。家族ぐるみで24時間、連日・連続の電磁波拷問照射攻撃に遭い続けている彼女だが、負けてはいない! ★ 北海道・旭川市のMさんも同様のトラップ襲撃被害に! 脳溢血の妻を自宅に残して7時間も拘束!

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 ★ カレンさんの顔は、DEW(指向性エネルギー兵器=電磁波攻撃)の照射攻撃で腫れあがっている。

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 〔★は大沼〕 ◎ ⇒ https://stop007.org/home/support-our-fighters/karen-stewart/

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 ★【訂正】 旭川市在住のMさん(元タウン誌発行者)の場合は、こうだ。

 1ヵ月ほど前、脳溢血の奥さんの世話でパンを買いに出かけたところ、30歳くらいのヤクザ風の男に路上でからまれ、胸倉をつかまれた。

 もみあっていると、男が(なぜか)やにわに110番!

 駆け付けた警察官らは男を逮捕するのではなく、Mさんを警察に連行し、ケータイを取り上げ、時間時間)も拘束したあと、釈放した。

 その間、半身まひで動けないMさんの奥さんはひとり自宅で、Mさんの帰りを待ち続けていた!(ようやく、動く片方の手で、ケータイを3回鳴らして連絡をとろうとしたが、つながらなかった!

 Mさんが警察で取り調べを受けていると、「保健所」の職員と称する2人組が現れ、Mさんに精神科の指定の診断を受けろと迫り続けたという。

 とんでもない人権侵害!

 Mさんは取り調べ中、ひとりの捜査員がこっそり教えてくれた「これは〇〇〇の命令だから(仕方がない)」という一言が忘れられないという。 

          *

 米国でも日本でも、ストーカーを使ってターゲットを罠にはめる悪質な攻撃が「組織的に」行なわれているようだ。

 共通マニュアルでもあるような気がする。

          *

〔★は大沼〕 ◎ ⇒ https://stop007.org/home/support-our-fighters/karen-stewart/

 ……As retaliation Karen became the victim of NSA-driven 24/7 stalking harassment, yet another attempted pet poisoning, and the addition of directed energy mutilation 24/7 that has induced an explosion of health problems.

 To top it all off, they sent a guy in his 20s, a documented substance abuser with a violent history and a known mercenary neighborhood perp, to physically ambush Karen in her own driveway. He tried to beat her up and when the Leon County Sheriff’s Department was called, they arrested Karen, not him, for daring to defend herself!

 Karen would like to defend herself against the outrageous charges that purposely ignore Florida’s “Stand Your Ground” defense law. She would also like to sue for false arrest, false imprisonment, as well as prosecutorial misconduct.

          *

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◇ 本ブログ既報 2016-10-22〔集団ストーカーによるDEW照射攻撃に、日本ではなぜ宗教カルト系組織が使われているのか?〕◆ NSAによるDEW(指向性エネルギー兵器)攻撃に曝されれている内部告発者、カレン・スチュアートさんによると、彼女の地元の「インフラガード(InfraGard)」(米連邦政府自警団)が集スト照射の実戦部隊として使われているという。★ 日本では政府の軍事・諜報権力(機関)が、「インフラガード」の代わりに、「宗教カルト」組織を使っているのではないか?
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/10/infragard-10a2.html

          *

◇ 同 2016-09-15〔電磁波拷問・スローキル(Slow Kill)攻撃を許さない!〕◇ 2015年11月になってようやく、電磁波(指向性エネルギー)照射という「人道に対する恐るべき犯罪」に、自らの体験を通して気づく! 照射マンはイラクの戦地で、携帯「DEW」を実射していた元兵士ら / 被害者、元NSAのスペシャリスト、カレン・スチュアートさんがカミングアウトして暴露! / 米国の著名ジャーナリスト、シェール・ジーブさんが詳細インタビューで、被害の全体像を明らかに! ②
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/09/slow-kill-603f.html

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 同 その① ⇒ ◎ カレン・スチュアートさんへのインタビュー その① ◇ NSA(米国家安全保障局)の女性内部告発者が不当解雇後、集スト(集団ストーキング)に遭い、それにも負けずに戦い始めたところ、こんどは「電磁波照射」による「拷問・スローキル(時間をかけた殺害)」被害に遭う! / 被害者、カレン・スチュアートさんがカミングアウトして暴露!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/09/slow-kill-1dc2.html

Posted by 大沼安史 at 11:03 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-11-23

〔DEW(マイクロ波パルス)電磁波・レーザー遠隔照射攻撃を許してはならない〕◆ 英オックスフォード大学に学んだ粒子物理学者、キャサリン・ホートン博士が、スイス・チューリッヒの自宅書斎から、「1分間に数百発」もの、マシンンガンのような照射攻撃被害の模様を、「ユーチューブ」で「実況」し、国際社会にアピール! ★ キャサリンさんの顔は「傷だらけ」だ! レーザー光線による切り傷も多数!でも、彼女は負けてはいない! 「アルミ・カバー」で頭部・甲状腺など、ほぼ全身を防護している!

 ★ 宗教カルトなどの闇組織によるとみられる日本の被害者たちも、彼女の勇気に励まされるはずだ!

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 ★ 今朝、彼女のツイート(フォロー)を見て、すぐ、ユーチューブ(22日公開)を視聴した。

 午前1時20分、彼女に対する照射攻撃はやまない。

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 ★ キャサリンさんは英国で研究中、リサーチで、ロシア人のからんだ裁判を傍聴したあと、被害に遭い始めたという。

 ★ 彼女は米国や欧州の被害者・内部告発者と連係して、世界的な反撃ネットワークを広げている。

 その若さ・意志力・そして物理学の専門知識!

 わたしたちのためにも、がんばってほしい!

          *

〔★は大沼〕 ◎ ツイート ⇒ https://twitter.com/Stop007org/status/933522144369238016

 ◎ ユーチューブ ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=2rik24WNgZg

Posted by 大沼安史 at 12:18 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-11-19

〔電磁波を使った遠隔拷問/スロー・キル/マインド・コントロール攻撃を許してはならない 〕◇ 「裁判官、政治家、警察官、情報機関の諜報員たちもまた、指向性エネルギー兵器(DEW 電磁波=マイクロ波パルス)で攻撃されている!」―― ◎ キャサリン・ホートン博士がツイッターで警告! ★ 電磁波による脅迫、そしてマインド・コントロール!  日本では、どうなっているのだろう? 有力な政治家が決定的な段階で、急に「禁句」を口走るようなことは、起きていないか? 見え透いた嘘を国会答弁で自慢げに言うようなことは、ないか?

〔★は大沼〕 ◎ ホートン博士のツイート警告 ⇒ https://twitter.com/Stop007org/status/932055685642276864

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 ★ キャサリンさんはオックスフォードで学んだ物理学者だ。彼女自身、2015年の夏以来、電磁波照射のターゲットにされている。

 電磁波照射は内部告発者や宗教カルトの敵対者、政治的アクティビストらに対してだけ行なわれているのではない……これは、わたし自身、うすうす感じていたことだ。

 「やはり、そうだったか」という思いがする。

 キャサリンさんは、同じく被害者の米国の作家、ラモラ・Dさん、同じくNSA内部告発者、カレン・スチュアートさんと連帯し、3人で、国際社会に警鐘を鳴らし続けている。

 グローバルな闇の軍事諜報権力が電磁波を使って、世界をコントロール下に置こうとしていると。

 そのためには、ターゲットを攻撃し、沈黙させるだけでは足りない。

 司法・政治・警察。諜報(あるいは軍事)の機関を操作する。

 当然ながら、そこまで行かなければ、「世界」を手に入れることはできない。

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 ★ わたしは日本でも、警察・情報機関の実施部隊だけでなく、政治家やカルト宗教関係者らも電磁波で(マインド)コントロールされているのではないかと、かねがね疑って来た。

 電磁波は遠隔拷問だけでなく、マインド・コントロールにも使えるからだ。

 いずれにせよ、電磁波攻撃に動員され、照射させられている人は、自分がマインド・コントロールされているのではないか、と一度、疑ったほうがいい。

 加害者が被害者でもある可能性は、低くはないと思われる。

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◎ 関連 本ブログ既報 : 2017-02-02〔ハイテク犯罪 許すまじ〕◇ 英国在住の若き女性科学者(ドイツ人)、キャサリン・ホートン博士(Dr Katherine Horton)が、「電磁波ハラスメント(assaulted with microwave weapons )」被害で、国際社会に問題提起! / オックスフォード大学の研究フェローだった2011年に、なぜか「英国情報機関のターゲット」に! / 研究の一環で、英名門サッカークラブ・オーナーが絡んだ裁判を傍聴後、攻撃に曝される! / 自宅に2度、侵入され、暗殺されかかったことも!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/02/dr-katherine-ho.html

          *

◎ 参考 2017-08-22〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ ロサンゼルスの女性弁護士宅を狙って、その家にだけ降り注ぐ「ピンポイント超局所雨」! 監視カメラ(12チャンネル)で確認! 化学物質が混入された雨の疑い! 救急治療を受ける! / 屋根の煙突を狙って上空から光線! 指向性エネルギー兵器(DEW)照射被害に立ち向かっているドイツ人物理学者、キャサリン・ホートン博士が「レーザー攻撃」と判定!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/08/post-f97b.html

Posted by 大沼安史 at 11:10 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-11-13

〔電磁波を使った遠隔拷問/スロー・キル/マインド・コントロール攻撃を許してはならない / ④ 〕◇ 年金支給削減、医療費削減狙いで、引退した老人が最大の電磁波殺人攻撃のターゲットになっている!  ◎ 米国の地球科学者、ローレン・モレット女史が告発・警告 ◆ カリフォルニアのバークリーでは、中国でスカウトされ、米国で訓練されたゲイの中国人たちが電磁波テクノロジーを使った集団(ギャング)ストーカー攻撃に動員されている。/ 老人の足や膝も狙い撃ち! 

 ★ 日本では生命保険金狙いの電磁波攻撃(脳卒中など)が横行しているような気がする。

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〔★は大沼〕  ◎ ⇒ http://leurenmoret.info/currents/rfde--haarp--nlp-.html

 ・   - Assassinations: University of Calif. Berkeley EMF targeting home owners w choice locations - causing deaths or driving them from homes

  - Retired population most attacked for death to get them off pensions and benefits - medical, since they do not join Obama's health care plan  (older people now being targeted on legs and knees - too many walking with canes in last 6 months)

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 ・ - UC Berkeley recruiting gays in China to bring to US to train as gangstalkers/hackers etc. - using EMF technologies.

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◎ 関連 2017-11-12〔電磁波を使った遠隔拷問/スロー・キル/マインド・コントロール攻撃を許してはならない / ③ 〕◇ カリフォルニア州立大学バークリー校のある大学町、バークリーでのターゲットに対する電磁波アタックは、「警察がコーディネート」 / スマートメーター・位相配列アンテナ・携帯電話・街灯を統合した照射システム/ 街路や歩道で車に対する追尾照射も ◎ 米国の地球科学者、ローレン・モレット女史が告発・警告
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/11/post-422e.html

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◎ 2017-11-12〔電磁波を使った遠隔拷問/スロー・キル/マインド・コントロール攻撃を許してはならない /「スマートメーターで民間ターゲットを攻撃 ② 〕◇ 米国土安全省、FEMA(緊急事態管理庁)などが「スマートメーター」を使って入手したターゲット情報、カメルーン上空の「インママルサット」衛星に蓄積・管理 ―― ◎ 米国の地球科学者、ローレン・モレット女史が告発・警告 ★ 収集情報には盗聴・盗撮情報に加え、ターゲット個人の「パーソナル脳波」も含まれているような気がする。モレット女史の警告はSFではない! ★ 「地球まるごと・全人類コントロール」の時代が忍び寄っている。 
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/11/post-e151.html

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◎ 2017-10-27〔電磁波を使った遠隔拷問/スロー・キル/マインド・コントロール攻撃を許してはならない〕◇ 「インマルサット」人工衛星システム(本部=ロンドン)とリンクした「スマートメーター」を使って電磁波マインド・コントロール! 大学町の米カリフォルニア州バークリーでは、小形高性能トランスを使って、拠点住宅から(セル・ハウス)からEMF(極低周波)をターゲットの住民、学生に照射 / スマートメーターも悪用した、ギャング・ストーキング(集団ストーキング)も行なわれている!―― ◎ 米国のローレン・モレット女史が警告!
 ★ スマートメーター、電柱のトランスによる電磁波照射拷問は、日本でもひそかに行なわれているような気がする。
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/10/post-f727.html

Posted by 大沼安史 at 02:57 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-11-12

〔電磁波を使った遠隔拷問/スロー・キル/マインド・コントロール攻撃を許してはならない / ③ 〕◇ カリフォルニア州立大学バークリー校のある大学町、バークリーでのターゲットに対する電磁波アタックは、「警察がコーディネート」 / スマートメーター・位相配列アンテナ・携帯電話・街灯を統合した照射システム/ 街路や歩道で車に対する追尾照射も ◎ 米国の地球科学者、ローレン・モレット女史が告発・警告

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 Biological attacks on targeted individuals are now being transmitted from integrated smartmeter/antennas/cellphone/streetlamp/University of Calif. campuses and coordinated by police departments

  *EMF frequencies transmitted along sidewalks, streets to track cars, NWO street lamps w phased array antennas, cellphones, and smart meters.

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 ★ 米国では9・11以降、警察の「軍化」が一気に進み、警察活動に電磁波兵器システムが悪用されているようだ。

 日本でも同じようなことが起きていないとよいのだが!
  

〔★は大沼〕 ◎ ⇒ http://leurenmoret.info/currents/rfde--haarp--nlp-.html

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 ★ 「街灯」も電磁波照射攻撃に使われている?

 そういえば、昨年春、甲賀の里に引っ越してきて間もなく、拙宅方面を照らす街灯が、やたらまばゆいものに新調された!

 それも、私たちに対する24/7の執拗な照射攻撃のデバイスのひとつなのかもしれない。

 ついでにひとつ報告――。

 2階ベランダにスズメの餌台を設けている。最近、ようやく姿を見せるようになったが、「集団失踪」前のように、餌台のところにとどまらず、ついばんだらすぐ飛び去っていく。

 そこでウンチもしない。以前はベランダの糞掃除がけっこう大変だったが、いまは掃除しないですんでいる。

 電磁波ではなく、X線・中性子線が、我が家の北西サイドから照射されているような気がする。

 だからスズメたちは餌台にとどまらず、すこし離れた庭木の枝へ飛んでいく。

 弱音を吐きたくはないのだが、それにしても最近の照射の激化は異常すぎる。

 まるで、あのハバナの米大使館状態! (⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/10/post-0247.html

 1階台所、浴室浴槽部分はもちろん、2階にも長い間はいられない。

 シャシャシャーという音のあと、からだが熱いような冷たいような、気持ち悪い感がどっと強まる。

 皮膚にやけどのようなものができる!

 甲賀の里もまたバークリー並みのおそろしい対国民テロ攻撃の戦場に成り果ててしまったのか?

 

Posted by 大沼安史 at 05:00 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

〔電磁波を使った遠隔拷問/スロー・キル/マインド・コントロール攻撃を許してはならない /「スマートメーターで民間ターゲットを攻撃 ② 〕◇ 米国土安全省、FEMA(緊急事態管理庁)などが「スマートメーター」を使って入手したターゲット情報、カメルーン上空の「インママルサット」衛星に蓄積・管理 ―― ◎ 米国の地球科学者、ローレン・モレット女史が告発・警告 ★ 収集情報には盗聴・盗撮情報に加え、ターゲット個人の「パーソナル脳波」も含まれているような気がする。モレット女史の警告はSFではない! 

  「地球まるごと・全人類コントロール」の時代が忍び寄っている。 

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   Recent information regarding smart meters indicates  that smart meters transmit all smart meter information from individual smart meters to INMARSAT satellites headquartered in London.  US govt data such as Homeland Security and FEMA is stored on geostationary INMARSAT satellite over Camaroon. 

〔★は大沼〕 ◎ ⇒ http://leurenmoret.info/currents/rfde--haarp--nlp-.html

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 ★ モレット女史は彼女自身、HAARPによるマインド・コントロール技術開発にも加わったことがある連邦政府内部告発者で、核開発の拠点でもあるローレンス・リバモア研究所内に設けられた秘密の施設で、悪名高き「MKウルトラ」マインド・コントロールの人体実験が行なわれていたとも証言している

  Many years later while doing research on the resulting mind control applications for HAARP, I discovered a photograph in a 1964 UC Davis newsletter, of Edward Teller (known as Dr. Strangelove) with New York Governor Nelson Rockefeller by his side, at the dedication ceremony for the new Applied Science Facility where the animal experiments were adapted for human applications and global HAARP transmissions.  The human experiments were conducted in a "safe house" under the MKULTRA program, in Livermore, California.

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 ◎ 関連・参考 本ブログ既報: 2017-10-27 ◇ 「インマルサット」人工衛星システム(本部=ロンドン)とリンクした「スマートメーター」を使って電磁波マインド・コントロール! 大学町の米カリフォルニア州バークリーでは、小形高性能トランスを使って、拠点住宅から(セル・ハウス)からEMF(極低周波)をターゲットの住民、学生に照射 / スマートメーターも悪用した、ギャング・ストーキング(集団ストーキング)も行なわれている!―― ◎ 米国のローレン・モレット女史が警告!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/10/post-f727.html

Posted by 大沼安史 at 01:06 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-10-27

〔電磁波を使った遠隔拷問/スロー・キル/マインド・コントロール攻撃を許してはならない〕◇ 「インマルサット」人工衛星システム(本部=ロンドン)とリンクした「スマートメーター」を使って電磁波マインド・コントロール! 大学町の米カリフォルニア州バークリーでは、小形高性能トランスを使って、拠点住宅から(セル・ハウス)からEMF(極低周波)をターゲットの住民、学生に照射 / スマートメーターも悪用した、ギャング・ストーキング(集団ストーキング)も行なわれている!―― ◎ 米国のローレン・モレット女史が警告!

 ★ スマートメーター、電柱のトランスによる電磁波照射拷問は、日本でもひそかに行なわれているような気がする。

          *

 ところで、スマートメーターは電力会社だけが設置しているわけではない。

 入居の際、親しくなったガス屋さんが、しばらくしてメーターを「スマート」に交換しに来た。(「スマートメーターにする」とは言わずに)

 そのときの慌てた態度が気になった(ことを思い出した。なんだか人が変わったようだったからだ。コンロの金具を交換しにくれたときの、親切で丁寧は態度・口調では、まったくなかった!)。

 取り付けたあと、何の説明もなく(焦った感じで)引き揚げていき、そのあと「立会い確認」を忘れたことに気づいたらしく、確認の電話をかけてきたのだ。

          *

 ★ モレット女史の警告で驚いたのは、米カリフォルニアのスマートメーターが、ロンドンに本部を置く「インマルサット」人工衛星システムと直結していることだ。

 つまり、インマルサットを介して、各家庭のスマートメーターを操作することが可能だということである。

 スマートメーターに工作を施し、電磁波の遠隔照射装置としても使えることになる。

 盗聴も盗撮も、電磁場照射による拷問も可能だということだ。

 恐ろしい時代になったものだ!

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〔★は大沼〕 ◎ ⇒ http://leurenmoret.info/currents/north-america-middle-east.html

 Perhaps the most alarming assault on citizens has been a military style forced deployment of Smart Meters attached on homes by PG&E under guard and without consent, modifications without notification, and are connected to the INMARSAT global satellite system headquartered in London for instantaneous transmission of electricity use and mind control to private homes around the world.  Modifications by PG&E were also witnessed, replacing fairly new transformers on poles in Berkeley with smaller and more powerful transformers.  These transformers also had individual hookups to certain cell houses known to have powerful antennas used by the University of California to transmit EMF harassment frequencies targeting houses where residents and students live, blocks from the transmitters.   Certain houses were also upgraded with heavier cables enabling higher amperage electronics and electrical systems integrated with Smart Meters to allow transmissions secretly to and from a neighborhood network of EMF gangstalkers and their unsuspecting targets.    

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 ◎ 本ブログ既報 2017-10-21〔電磁波を使った遠隔拷問/スロー・キル/マインド・コントロール攻撃を許してはならない〕◇ 車を使ったギャング・ストーキング(集団ストーキング)のテクノロジーが高度化 / 照射アンテナを搭載 / 複数の車を駐車して「マルチ・ベクトルアンテナ」化し、ターゲットの家などを照射! 走行しながらの照射も可能 / 強力なハイブリッド車も長時間継続照射に利用 ―― ◎ 米国の地球科学者、ローレン・モレット女史が警告! ★ 走行中だけでなく、複数の駐車カーでターゲットを照射攻撃!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/10/post-6a8e.html

Posted by 大沼安史 at 01:19 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-10-25

〔国民に対する電磁波照射攻撃を許し続けてはならない〕◇ 人体(一般国民)への電磁波照射問題を追究している、東京在住の弁理士氏(東大工学部卒、米国の大学で博士号取得)が、右前腕の皮膚(薄皮部分)に「3列の傷(幅1mm前後、長さ2~3mm前後)」を受ける!/ 前日のブログで「防衛省情報本部電波部長及び画像部長は、警察キャリア官僚の指定席」などと記載したことに対する報復か???

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 ★ 北海道・旭川市のMさん夫妻の場合は、ともに目をねらわれ、眼球を切断された! 

 皮膚の傷跡や火傷は、集団ストーカー被害者にはフツーによくあること。

 それにしても、マイクロ波パルスを使った脳内送信を学会で発表する、電磁波問題の啓蒙にあたっている、この弁理士の方まで被害に遭うとは!

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 〔★は大沼〕 ◎ ブログ「自衛隊の犯罪を斬る」 ⇒ https://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/archive/2017/10/02

 ★ この弁理士氏は、被害にあった前日、以下のような記事をブログに掲載しておられる。以下にその一部を紹介する。
  ⇒ https://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/archive/2017/10/01

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 ……このような都道府県警を統括するのが警察庁であり、警察庁の職員は国家公務員であり、国家公務員試験に合格している。国家公務員一種試験を合格して警察庁に配属されるのが、エリート中のエリートであり、警察庁から都道府県警に赴任したときには、いきなり役職になる。

 国家公務員一種試験のエリート警察官のなかには公安警察に配属される人たちがいるのだが、その一部は警察組織図にない部門に赴任することがある。

 それが防衛省情報本部であり、防衛省情報本部電波部長及び画像部長は、警察キャリア官僚の指定席になっている。

 電波部長または画像部長を務めた後、警察庁または都道府県警の管理職に戻り、2年前後経過後、県警本部長という県警トップに就任するのが慣例である。

 防衛省情報本部は、警察庁や都道府県警の組織図に掲載されているわけではない。防衛省情報本部は防衛省の組織図に掲載されているので、そのような組織の存在そのものは秘密ではない。

 しかしながら、防衛省情報本部電波部及び画像部の任務は秘密のベールに包まれている。防衛省情報本部電波部及び画像部が、公安と同様の任務を遂行しているときには、秘密公安組織という命名がふさわしい。

 さて、テロリストがテロを実行するのを防止するためには、どのような手段があるだろうか。

 現行の日本法では、犯罪を実行した後、刑事裁判所が被告人の刑罰を定める。犯罪を実行する前、刑法などの刑事法では対処できない。

 それでは、テロ防止という大義名分のもと、テロの実行を阻止するためには、どのような手段があるだろうか。テロといっても多種多様であるが、テロに対応する犯罪を未然に防止するためには、どのような手段があるだろうか。

 簡単な回答として、テロリストまたはテロリストの疑いがある人物は、どこかに監禁して自由を奪えば、テロを実行できなくなる。あるいは、テロリストが死んでしまえば、テロを実行することはできない。

 具体的には、どのようにしたら、自由を奪ったり、生命を奪えるだろうか。

 更に、自由を奪ったり、生命を奪っても、国家の関与は露顕しないという条件が付される。

 ここで、レーダー技術を応用した電波兵器が登場し、具体的には、米国特許3951134号を応用した電波兵器である。

 電波兵器からマイクロ波ビームをテロリストまたはその予備軍に照射して、マイクロ波聴覚効果により直接、頭部に音声を送信する。テロリストまたはその予備軍は精神疾患ということで、精神病院に入院させたり、向精神薬と称する毒を投与して、ひたすら寝かしつけて、テロを実行できないようにする。

 一方、電波は聞こえないとか、テレパシーは不可能というデマを流し、電波が聞こえる現象とか、テレパシー通信という真実を流布する人たちを精神病院送りにして、真実を隠蔽する。

 ここで、電波が聞こえるというのはマイクロ波聴覚効果であり、テレパシーとはマイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信である。

 精神医学は秘密公安組織に協力する代償として、精神科医は簡単に利益を上げることができるのである。

 また、警察に対して、電波兵器から電波ビームを被害者に照射する犯罪を捜査するように依頼しても、県警トップに就任している巨悪が部下に対して、そのような犯罪事実は認めず、精神科医に相談する旨を回答するように指示するのである。

 警察は縦社会の典型例であり、地方公務員の部下は上司に唯々諾々と従って、電波兵器を悪用する国家犯罪は永年に渡ってもみ消されている。

Posted by 大沼安史 at 10:46 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-10-21

〔電磁波を使った遠隔拷問/スロー・キル/マインド・コントロール攻撃を許してはならない〕◇ 車を使ったギャング・ストーキング(集団ストーキング)のテクノロジーが高度化 / 照射アンテナを搭載 / 複数の車を駐車して「マルチ・ベクトルアンテナ」化し、ターゲットの家などを照射! 走行しながらの照射も可能 / 強力なハイブリッド車も長時間継続照射に利用 ―― ◎ 米国の地球科学者、ローレン・モレット女史が警告! ★ 走行中だけでなく、複数の駐車カーでターゲットを照射攻撃! 

 ★  日本の闇組織のいう「パキスタン(たぶん、パーキング・スタンバイの略)」とは、このことか?

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〔★は大沼〕 ◎ ⇒ http://leurenmoret.info/currents/north-america-middle-east.html

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 The technology of vehicle gangstalking has been upgraded to attack citizens with hidden antennas on vehicles, that conduct surveillance, or can be used as a mobile antenna network to target subjects of choice.  Multiple cars can be parked and used as a large array multi vector antenna to target businesses, homes, sidewalks, or can go mobile.  The Prius and other hybrid cars as well as Teslas have been a disproportionately large share as the car of choice because of their large batteries for extended periods of harrassment. 

Posted by 大沼安史 at 03:56 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-10-17

〔電磁波マインド・コントロールを許してはならない〕◇ イルカとのコミュニケーションの研究で知られる、米国のジョン・リリー博士(1915~2001年)が発見した「リリー波」(40ヘルツ ニューロンを共鳴するパルス)を使って、米政府(おそらくは軍事・諜報権力)が遠隔マインド・コントロールを行なっている疑いが浮上 / 「テレビ画面やコンピュータのモニターを介して、視聴している人間の感情を本人の知らぬうちに操作」 ★ 日本でも「ソーシャル・エンジニアリング」の意識(世論)操作に使われているのではないか?

 ◇ オルタナティブメディア「Truthstream Media」のダイクス夫妻によると、最近、Hendricus G. Loosという男性がモニターを介しで電磁場を操作する特許を取得したという。この発明を用いれば、テレビ画面やコンピュータのモニターを介して、視聴している人間の感情を本人の知らぬうちに操作できるのだそうだ。特定の記憶を消去したり、逆に偽の記憶を植えつけることもできるという。

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 ★ 米政府機関によるマインド・コントロールから生還したキャシー・オブライエンさんは、電磁波を使った「ハーモニクス」と呼ばれるマインド・コントロール・テクノロジーの存在について言及している。

 これは直観にすぎないが、「ハーモニクス」とは「リリー波」を応用したものかも知れない。

 さらに言えば、この技術は米国だけでなく、たとえばこの日本でもすでに使われているのかも知れない。要注意だ!

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 〔★は大沼〕 ◎ TOCANA :【衝撃】アメリカ政府は「リリー波」を使って国民を遠隔洗脳していた! ディスプレイを通して脳の水分子を操作、感情・記憶を改変!
 (7月28日付け)⇒ 
http://tocana.jp/2017/07/post_13939_entry.html

 ◎ インフォシーク〈楽天NEWS) :【衝撃】アメリカ政府は「リリー波」を使って国民を遠隔洗脳していた! ディスプレイを通して脳の水分子を操作、感情・記憶を改変!
 (7月28日付け)⇒ 
https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_53715/

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 ◎ ソース記事 / Disclose.tv : Mind control technology 'Lilly Wave' is far advanced beyond what we know

 It used to be the case that the authorities had to utilize censorship and propaganda to keep the population in check and make sure that they were thinking the ‘right’ way. Of course, these techniques are still in use today, but the means of control have grown far more sophisticated. According to various whistle blowers and insiders, the American government has made extraordinary steps in mind control technology over the past few years, and this technology is affecting the population in ways that cannot even be fathomed.

 Secret mind control technology exposed One of the ways that the government can control human beings through mind control technology is the Lilly wave. The Lilly wave was developed by a Dr John C Lilly during his time at the US National Institutes of health. In the course of his work, Lilly discovered that a certain form of wavelength could manipulate the water molecules within a subject’s brain which could essentially change the way that they think and feel. According to Lilly’s friend Patrick Flanagan, the technology can be utilised using frequency waves of 40hz and did not require the use of electrodes. Flanagan claimed that the US government had immediately decided to weaponise the technology as soon as it came to light. According to Melissa and Aaron Dykes of Truthstream Media, the Lily wave is only the tip of the icebergs. The couple claim that a man named Hendricus G. Loos patented an extraordinary invention called Nervous System Manipulation by Electromagnetic Fields from Monitors. Writing in the patent paperwork, Loos claims that the invention can alter a human’s emotional state by altering the electromagnetic fields around them via devices such as television screens and computer monitors. Loos wrote, “It is therefore possible to manipulate the nervous system of a subject by pulling images displayed on a nearby computer monitor or TV set.” Perhaps the most sinister aspect of this invention is that it can be used without the subject of the mind control ever being aware of what has happened. Melissa and Aaron Dykes have also exposed the brain mapping technology which is said to be a priority for the controllers of the Davos network. According to the team at Truthstream Media, this technology will be capable of decoding a human brain – essentially this will mean that it will give the users power to read the thoughts of other people. This is particularly worrying, Melissa and Aaron Dykes say, as there is no legal protection such as mental privacy on the books at this current time. This means covertly monitoring the thoughts of others is completely legal. Perhaps the most disturbing mind control technology used by the US government was exposed by Dr Robert Duncan, formerly of the CIA. He claimed that the US Army used a sinister mind control technology during the Iraq War which bears the name ‘The Voice of God’. According to Duncan, the technology piped voices into the brains of enemy combatants and urged or commanded them to drop their weapons and surrender to the Americans. While he did not say which organisation was responsible for creating this potentially incredibly dangerous invention, many suspect that it was created by DARPA (Defense Advanced Research Projects Agency) which has admitted that it is interested in the field of mind control technology for use in a military context. It is worth bearing in mind that these sinister inventions are likely to only be the tip of the iceberg. These are the inventions which have been exposed to the general public by concerned individuals or by whistle blowers. It is very likely that there are many more covert means of control in use by institutions such as the United States government that have so far managed not to be brought into the public domain. The article The Lilly Wave And Psychotronic Warfare states: “[The Lilly wave] is a bi-phasic electric pulse which stimulates the neurons of the brain to resonate at a certain frequency, thus the Lilly wave has the ability to control the brainwave patterns of the brain. There is however a far more advanced form and a largely unknown and suppressed purpose in the use of the Lilly Wave. The water molecules within the brain can be made to resonate at a desired frequency thus causing the electrons that comprise the brains electrical voltages to also resonate at the same frequency. It is not a requirement, as is understood by the majority of science, to implant electrodes to cause the brains water molecules to be entrained to a certain frequency, it can also be accomplished by any waveform that can penetrate the skull and cause the entrainment of the brains water molecules. For example, radio waves emitted at a frequency of 40hz, targeted at a persons brain, will entrain the water molecules to a degree of 40hz and thus the rest of the brains electrons will resonate at such a frequency. In this manner it is possible to stimulate and control the brains wave patterns remotely, with electromagnetism and also acoustic waves … in short, the Lilly Wave is best described as a targeted resonance of the brains molecules.”

 

          *

  ◎ 同 ユーチューブ / Conscious Dimenison - The "Lilly Wave" Jeff Rense & Dr. Patrick Flanagan (2014年3月14日公開)
 → 
https://www.youtube.com/watch?v=FzjzQDoGQgA

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 ◎ ジョン・リリー博士(John C. Lilly)英文ウィキ
 ⇒ 

https://en.wikipedia.org/wiki/John_C._Lilly

 ◎ 同 日本語 ⇒ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BBC%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC

Posted by 大沼安史 at 04:48 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-10-15

〔集団ストーカーや工作員組織による電磁波照射攻撃を許してはならない!〕◇ キューバの首都・ハバナの米大使館を襲い、大使館員22人を脳損傷、聴力喪失などで苦しめた「コウロギの大群が鳴く」ような、「黒板に釘を射ち込むような」な「音波攻撃」の「サウンド」(録音)をAP通信が入手し、分析! / 少なくとも「20を超える」周波数(7000~8000kHz) をパルス化照射 / しかし、スペクトル・アナライザーがとらえられない、より恐ろしい、不可聴の「スロー・キル極低周波」攻撃などもミックスの可能性!

 ★ 驚いた! 日本での電磁波照射攻撃と、同じだ! (たぶん、米キューバ国交回復をつぶそうとする勢力の仕業だろう)

 ★ 公開された「可聴音」は、増幅されたもので、実際はこれほど強烈には「聴こえない」らしい。

 (下記の報道の電子版で聴取可能!)

 恐ろしいのはむしろ――不可聴な極低周波で、嘔吐、めまい、頭痛どころか脳溢血や癌など引き起こす「スロー・キル」攻撃に使われていることだ!

 ★ 可聴音とミックスしているのは、ターゲットを苦しめ、精神的に追い込むためのものである!

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 ★ マイクロ波のパルスを使えば、いわゆる「フレイ効果」で脳内に、たとえば「放射能で殺す」「自殺しろ」「伝言・伝言・伝言」「オフィシャル・オフィシャル・オフィシャル」「パキスタン(たぶん、パーキング・スタンバイの略)「セイジョーハ・セイジョーハ・セイジョーハ(清浄波? 正常波?」「テンポイント・テンポイント・テンポイント(意味不明)」「新幹線・新幹線・新幹線(?)」「オレゴン・オレゴン・オレゴン(?)」「ナンミョーホウレンゲーキョー」「早く、死ね、コラ!」などの「音声」を遠隔送信することも可能(と言われている。上記の例は、小生の被害体験です)。

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〔★は大沼〕 ◎ AP通信(ニューヨーク・ポスト紙)/ Revealed: Sound of the ‘sonic attack’ on Americans in Cuba
 (12日付け)⇒ http://nypost.com/2017/10/12/revealed-sound-of-the-sonic-attack-on-americans-in-cuba/

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◎ MSN / New audio reveals what diplomats allegedly heard in Cuba ‘sonic attack’(13日)⇒ http://www.msn.com/en-us/foodanddrink/watch/new-audio-reveals-what-diplomats-allegedly-heard-in-cuba-%e2%80%98sonic-attack%e2%80%99/vi-AAtnLOw?refvid=BBEG6f3

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 ★ 日本の警察は被害者の訴えに、なぜか「音なしの構え」を続けている。

 野放しにしないで本格的な捜査に乗り出してほしい。 

 (小生の場合、高周波、低周波測定器で「安全目安」の20倍近くの異常値――アマ無線連盟の幹部の方から、沖縄返還前、国頭村で計測された日本記録を上回る数値。コイルのなかで暮らしているようなもの、との指摘を受けました――の測定画面を証拠写真にとり、仙台の警察署に訴えましたが、とりあってもらえませんでした。仙台から避難した静岡県の袋井市でも、アパートで異常値を検出して交番に相談したところ、後日、データを静岡県警本部に送りたいので、それでよろしいか、との電話があり、了承しました。袋井市ではその後、高周波・低周波の猛烈な照射攻撃は下火になりましたが、代わりに超低周波、さらには放射線攻撃とみられるものが激化し、またも脱出を強いられました。そして岡山、山形と避難を続け、いま滋賀県で仮住まいをしていますが、新たに「ケムトレイル」を自宅上空に撒かれ、パートナーがのどから血を吐くなど、きびしい状況が続いています。それもこれも、わたしが、このブログなどを通じ、「フクイチ核惨事」について報じ続けているからでしょうか? 恐ろしい国です!)

          *

 ★ 日本の宗教カルトなどによる集団ストーキングの被害者も、「蝉の大群が鳴く」ような「脳内可聴音」による電磁波攻撃を連日連夜、24時間を受けている、と訴えている。

          *

 ★ こうした電磁波・超音波攻撃兵器は、もともと軍事目的で開発されたものだが、米ソ冷戦の終結以降、闇組織が自国民・敵に対する遠隔拷問攻撃に使い始めたとみられる。

 AP通信は米軍に分析を求め、無視されたよううだが、もともとが軍事兵器である以上、コメントが出ないのは当然のことである!

          *

 ・ A closer examination of one recording reveals it’s not just a single sound. Roughly 20 or more different frequencies, or pitches, are embedded in it, the AP discovered using a spectrum analyzer, which measures a signal’s frequency and amplitude.

 ・ The sound seemed to manifest in pulses of varying lengths — seven seconds, 12 seconds, two seconds — with some sustained periods of several minutes or more. Then there would be silence for a second, or 13 seconds, or four seconds, before the sound abruptly started again.

 ・ A closer examination of one recording reveals it’s not just a single sound. Roughly 20 or more different frequencies, or pitches, are embedded in it, the AP discovered using a spectrum analyzer, which measures a signal’s frequency and amplitude.

 ・ “What it is telling us is the sound is located between about 7,000 kHz and 8,000 kHz. There are about 20 peaks, and they seem to be equally spaced. All these peaks correspond to a different frequency,” said Kausik Sarkar, an acoustics expert and engineering professor at George Washington University who reviewed the recording with the AP.

 Those frequencies might be only part of the picture. Conventional recording devices and tools to measure sound may not pick up very high or low frequencies, such as those above or below what the human ear can hear. Investigators have explored whether infrasound or ultrasound might be at play in the Havana attacks.

Posted by 大沼安史 at 05:23 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-10-05

〔電磁波照射・遠隔拷問は、この日本でも許してはならない〕◇ ハバナ(キューバの首都)の米国大使館で職員らがめまい・吐き気・身体の振動・聴力喪失などに苦しみ、一部の職員が米国に引き揚げ ―― ◎ ワシントン・ポストが、電磁波(electromagnetic waves)による照射攻撃の可能性も指摘!

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 ★ ハバナでの事件は、米国とキューバの国交回復を妨害しようとする勢力の仕業だろう。

 こうした電磁波照射デバイスは、日本でも集団ストーカーや工作員グループが使い放題の現状のようだ!

 癌や脳溢血なども意図的に発症可能とも言われている!

 スローキルの殺人兵器だ!

 日本でも早急な法規制が必要だ!

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〔★は大沼〕 ◎ ワシントン・ポスト : All the theories about what’s happening to the diplomats in Cuba
 (9月30日付け)⇒ https://www.washingtonpost.com/news/worldviews/wp/2017/09/30/all-the-theories-about-whats-happening-to-the-diplomats-in-cuba/?utm_term=.39e1926c3b33

          *

 Okay. So, maybe it's an electromagnetic device?

 Maybe!

 The case for: Electromagnetic waves can be easily directed, like a laser. They can also travel through walls and could plausibly be concealed from afar. (In the 1960s, the Soviet Union bombarded the U.S. Embassy in Moscow with microwaves; it's not clear why or whether that had any impact.) Electromagnetic pulses, when sent out in short, intense blasts, can also cause people to “hear” clicking sounds.

 Electromagnetic waves usually cause physical damage by heating body tissue. The diplomats haven't reported burning sensations.

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 ◎ 関連 2017-10-01〔電磁波によるスロー・キル=人体照射を許してはならない〕◇ 「キューバの首都ハバナにあるアメリカ大使館の館員が原因不明の聴力低下や頭痛など」に苦しむ / 半数、引き揚げ ★ 1950~70年代に、モスクワの米国大使館がマイクロ波など電磁波照射を浴びて、同じことが起きた! / 米・キューバ国交回復反対勢力の仕業か? / 日本でもいま集団ストーカー組織などが各地で「敵」「危険人物」に浴びせかけている。警察はなぜ、泳がせているのか?
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/10/post-0247.html

Posted by 大沼安史 at 06:50 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-10-01

〔電磁波によるスロー・キル=人体照射を許してはならない〕◇ 「キューバの首都ハバナにあるアメリカ大使館の館員が原因不明の聴力低下や頭痛など」に苦しむ / 半数、引き揚げ ★ 1950~70年代に、モスクワの米国大使館がマイクロ波など電磁波照射を浴びて、同じことが起きた! / 米・キューバ国交回復反対勢力の仕業か? / 日本でもいま集団ストーカー組織などが各地で「敵」「危険人物」に浴びせかけている。警察はなぜ、泳がせているのか?

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 ★ 毎日新聞によると、「この問題では昨秋から今年8月、大使館勤務の外交官やその家族計21人が聴覚障害や耳鳴りなどを発症。音波や電子的な武器による攻撃の可能性も指摘されるが、両国政府は実行者や原因を特定できていない」――そうだ。(⇒ こちら )

 わたしは米・キューバの国交回復に反対する勢力の仕業ではないか、と思う。

 「町中のホテルでも外交官が被害を受けて」いるそうだから、携帯型の電磁波照射装置、DEW(指向性エネルギー兵器)が使われたのだろう。

 しかし、このDEWは、日本でも反原発関係者らに普通に使われている(ようだ。わたしの体験による判断)

 マイクロ波を使えば「脳内音声注入攻撃」ができるし、超低周波で人体にさまざまな症状を引き起こすことができる。

 わたしが自公政権の崩壊に期待しているのは、この問題が日本で明るみに出る可能性があるからだ!

          *

 〔★は大沼〕 ◎ TBS : 米政府「音波攻撃」で在キューバ外交官を削減
 (30日付け)⇒ http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3172210.html

 ◎ 日刊ゲンダイ : 在キューバ米大使館職員の聴力が低下 謎の音響兵器の正体
 (8月16日付け)⇒ https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/211489/1

          ◇

 ◎ 関連(参考): モスクワ・シグナルとマインドコントロール 前編
 ⇒ http://nueq.exblog.jp/17871225/

          *

 ◎ ニューヨーク・タイムズ Soviet Halts Microwaves Aimed at U.S. Embassy(ソ連 米国大使館へのマイクロ波照射を停止)
 (1979年5月30日付け AP電)⇒ http://www.nytimes.com/1979/05/30/archives/soviet-halts-microwaves-aimed-at-us-embassy.html?_r=0

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Posted by 大沼安史 at 08:49 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-09-20

〔米国で警察の軍事化、進む〕◇ セントルイスでデモの民衆に対して、警官隊が正体不明の「投射物を発射(firing projectiles)」 ―― ◎ 英紙「インディペンデント」が現場で撮影されたビデオをもとに、国際社会に警告・告知報道 / 市民警察が変質し、市民をテロリスト扱いし、新型兵器をデモ鎮圧に投入している! わたしは「マイクロ波パルスの照射銃」が使用された可能性を疑っている!

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〔★は大沼〕 ◎ インディペンデント St Louis protests: Police caught on camera firing projectiles into crowd of protestors
 (15日付け)⇒ http://www.independent.co.uk/news/world/americas/st-louis-protests-police-fire-into-crowds-video-watch-missouri-a7953836.html

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 ★ マイクロ波パルスの照射は、日本でもすでに集団ストーカー組織や、さまざまな工作員闇組織(ハイテク暴力団など)が使用しているようだ!

 日本の警察庁は米国のNSAとパートナー関係に入り(⇒ こちら)、米国の軍・諜報コミュニティーと一体化しているようだが、市民警察として本来の役割を忘れてはいけない。

Posted by 大沼安史 at 05:26 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-09-03

〔国民に対するテロ行為を許してはならない〕◇ 中性子線などの照射攻撃(実験・演習?)を受け続けている山口県在住、元高専教授のA先生(工学者)宅では、玄関の照明に虫たちが飛んで来ない! 蚊さえも消え、刺してこない! ★ A先生宅を通る進入路がグーグル地図から消されるなど、恐ろしい事態が進行中です。先生のツイートのフォローを! 

  先生は科学者らしく、体調が急激に悪化するなか、それが何者かによる「中性子線被曝」によるものであることをを専用測定機で検出・証明し、山口県警に訴えました。(県警は動かず!)

 そのあと、攻撃は一段とエスカレートし、いまに至っています。

 警察も手を出せない組織が、A先生の「口封じ」に躍起になっているようです。

 A先生を、見守ってください!

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〔★は大沼〕 ◎ A先生のツイート ⇒ https://twitter.com/knp12/status/903329712058929153

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 ★ A先生は電磁波計での観察で、電磁波による「腰痛」被害を訴えてもいます。
 実は、この現象、小生(大沼)も経験しています。

 ⇒ https://twitter.com/knp12/status/899562098975399936

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 ★ グーグル地図から「消された道路」については、⇒ https://twitter.com/knp12/status/898191093434429440

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Posted by 大沼安史 at 08:02 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-08-22

〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ ロサンゼルスの女性弁護士宅を狙って、その家にだけ降り注ぐ「ピンポイント超局所雨」! 監視カメラ(12チャンネル)で確認! 化学物質が混入された雨の疑い! 救急治療を受ける! / 屋根の煙突を狙って上空から光線! 指向性エネルギー兵器(DEW)照射被害に立ち向かっているドイツ人物理学者、キャサリン・ホートン博士が「レーザー攻撃」と判定!

 ★ 近隣の家には降らず、この弁護士宅だけに降り注いだ「毒雨」。

 米国ではついに化学戦が、治安対策に!

 おそろしいテロ国家と化したUSA!

 しかし、日本も負けてはいない。

 滋賀県日野町でケムトレイルのウォッチングを続けている方の家にも、「そこだけ雨」が降ったそうだ。

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 ★ 山口県の元高専教授のA先生の場合と同じで、ハイテク軍事・諜報兵器の実験(実証)の実験・演習をかねて、攻撃をしかけているのだろう!

 生活環境を破壊し、そこに生きる人を攻撃して平気な、このセンス!

 現代の731部隊だ!

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〔★は大沼〕 ◎ アクティヴィスト・ポスト Chemical Weapons Allegedly Used Against Political Target in Los Angeles
 (16日付け)⇒ http://www.activistpost.com/2017/08/chemical-weapons-used-political-target-los-angeles.html

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Posted by 大沼安史 at 09:26 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ 山口県周南市で中性子線や毒ガスなどによる攻撃にさらされている元高専教授のA先生(工学者)が、自宅内での「腰痛」と「電磁波」の相関を突き止める! ★ わたしの「体験」とまったく同じ現象なので、驚いている! 痛みとは電位差、自宅を離れると腰痛がどんどん消えていく! 

◎ A先生のツイッター報告 ⇒ https://twitter.com/knp12/status/899562098975399936

 ★ A先生は科学実験の対象にされ、中性子線照射を受けているところを中性子線専用測定機で運よく気づき、警察に訴えたが、それ以降、なぜか(おそらくは「口封じ」で)攻撃がエスカレートし、地下経由での毒ガス噴霧攻撃さえ受けるようになった!

 さまざまなハイテク攻撃! 「現代の731部隊」の演習? ( こちら 関連 ⇒ http://79516147.at.webry.info/201708/article_203.html )

 なんということだ!

 この国は科学界まで狂い始めているのか?

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 ★ 昨年4月以降、音信(ツイッター)がストップしている岡山県真庭市の物理学者、中西孝充先生(元岡山大学)のことも気がかりだ。

 以下は、中西先生のユーチューブ報告のひとつ。
 ⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=kMSHLxnwToo&t=164s

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          *

 1987年から高温超伝導の研究をしています。1994年、1995年に日本物理学会の大会で一人で発表しました。すると、1995年12月下旬から、暴力団や裏組織に非常に強い放射線で狙われる様になりました。毎日、私に多量の放射線を浴びせて、私を病死に見せ掛けて殺し、私の研究を盗もうとしています。以下に発表した研究の一部のタイトルを示します。

 (1)中西:イオン半径の動的変化による振動を用いた超伝導モデル、日本物理学会講演概要集 第49回年回 第3分冊 28p-PSA-9  p.329, 1994年3月 
 (2)中西:高温超伝導体のTcとデバイ温度の関係(Ⅱ)、日本物理学会講演概要集 第50回年回 第3分冊 28p-PSA-38  p.374, 1995年3月
 (3)中西:高温超伝導体のTcとデバイ温度の関係(Ⅲ)、日本物理学会講演概要集 第56巻第1号(第56回年次大会)第3分冊 28pPSB-1 p.533, 2001年3月

 中性子線が物質に当たるとベータ線やガンマ線が発生します。それは、放射化現象として知られています。中性子線で狙われると、ベータ線の測定値やガンマ線の測定値が高くなることから間接的に検出できます。

 この映像は、現在住んでいる自宅(岡山県真庭市久世2723)で日立アロカメディカル製のTGS-133を用いて天井(上方向)から飛んで来るベータ線・ガンマ線を測定しているビデオ映像で、人工衛星からの中性子線による攻撃を調べているものです。正常値(自然界の放射線の平均値、バックグラウンドと言う)は約55カウント/minです。測定器の音は、ベータ線またはガンマ線を計測した音(計数音)です。ベータ線またはガンマ線を一つ計測すると、一回"ピィ"と鳴ります。多数計測すると連続音になります。測定レンジは100カウント/minで、時定数は30秒です。

 多くの製品に中性子線源が仕掛けられており、リモートコントロールで中性子線を発生して標的の人を狙います。特に電柱(ガイシや街灯等)や街灯、投光器、その他の照明器具、光ケーブルの取り込み口の箱(成端箱)、車、バイク、スクーター、自転車、人工衛星等に中性子線源が仕掛けられており、大変危険です。人工衛星は空から狙って来ます。車で走行中に前後の車から狙われ、特に後の車からよく狙われます。また、停車・駐車しているときに、前後左右の車やバイク・スクーターからよく狙われます。

 放射線を用いた犯罪が日本全国で行われています。暴力団や国家公務員、地方公務員、幼・小・中・高・大学の教員・職員、独立行政法人の職員・研究者、警察官、医者・医療関係者、電力会社、ガス会社、NTT、JR、土木建設関連企業、大企業、寺、タクシー等が放射線を用いた犯罪を行っています。 放射性物質(ガンマ線源・中性子線源)は米粒の半分ほど有れば人を攻撃できる為、偽物の携帯電話や携帯ゲーム機、ノートパソコン等の電子機器の中に入れて持ち歩き、液晶画面を見ながら操作して人を攻撃します。また、リモートコントロールで攻撃することも有ります。偽物の携帯電話や携帯ゲーム機等にはガンマ線源が、ノートパソコンやカメラには中性子線源が入っていることが多く、電車の中や駅のホーム、教室等で近距離からよく狙われます。頭が狙われると急に頭がクラクラします(放射線宿酔)。

 日本では2000年頃から放射性物質の製造を民間企業(千代田テクノル)が行っています。そして何処からか暴力団や裏組織に放射性物質が横流しされていると思われます。

 原因不明の痛みや痺れ、めまいに苦しんでいる方は要注意です。中性子線で狙われている可能性が高いです。

 詳細は以下を御覧ください。

 私の Twitter: https://twitter.com/tthdt960?lang=ja
 私のホームページ 
http://www.geocities.jp/tthdt960/

Posted by 大沼安史 at 08:46 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-08-11

〔電磁波コントロール/テクノ・ファシズムの脅威〕◇ 米シアトルの元セキュリティー企業のスペシャリストが内部告発 / V2K(脳内音声送信)などのテクノロジーを使ったソーシャル・エンジニアリングが全米で進行中 / ターゲットの「見たもの」「聴いたもの」を回収し、コンピューターに記憶・蓄積 / ターゲットの思考や感情、筋肉運動を操作 / ホームレスや貧困者らで実験…… ★ 軍事諜報テクノロジーが社会操作に使われている。日本も同じような状況になりつつあるのではないか!

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 ★ 同じ「電磁波照射被害者仲間」のカレン・スチュアートさん(元NSA・言語スペシャリスト、人事不正を告発したことで、DEW=指向性エネルギー兵器による照射を受け続けている)のツイッターで、「ジャスティン」さんという男性(元セキュリティー・スペシャリスト)が内部告発していることを知った。

 ジャスティンさんがつとめていたセキュリティー企業は、米国の大企業と契約していたそうだ。

 ただし、米国では連邦政府、諜報機関、警察なども、ソーシャル・エンジニアリングのハイテクを利用しているという。

 日本の場合、大企業などがセキュリティー企業ではなく闇組織を使って、自分たちに都合の悪いターゲットつぶしに使っているような気がする。

 それにしても、恐ろしい時代になったものだ。

          * 

 もしかしたら、「ヒトラーが降りてきた」とか言う、あの植松聖という若者も、こうしたテクノロジーで操られていたかも!

          *

 

〔★は大沼〕 ◎ Security Industry Specialist Tells All.speaker.com
⇒ https://twitter.com/i/cards/tfw/v1/894686477359218692?cardname=player&autoplay_disabled=true&forward=true&earned=true&edge=true&lang=ja&scribe_context=%7B%22client%22%3A%22web%22%2C%22page%22%3A%22profile%22%2C%22section%22%3A%22profile%22%2C%22component%22%3A%22tweet%22%7D&bearer_token=AAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAPYXBAAAAAAACLXUNDekMxqa8h%252F40K4moUkGsoc%253DTYfbDKbT3jJPCEVnMYqilB28NHfOPqkca3qaAxGfsyKCs0wRbw#xdm_e=https%3A%2F%2Ftwitter.com&xdm_c=default6160&xdm_p=1

 ⇒ https://twitter.com/i/cards/tfw/v1/894686477359218692?cardname=player&autoplay_disabled=true&forward=true&earned=true&edge=true&lang=ja&scribe_context=%7B%22client%22%3A%22web%22%2C%22page%22%3A%22profile%22%2C%22section%22%3A%22profile%22%2C%22component%22%3A%22tweet%22%7D&bearer_token=AAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAPYXBAAAAAAACLXUNDekMxqa8h%252F40K4moUkGsoc%253DTYfbDKbT3jJPCEVnMYqilB28NHfOPqkca3qaAxGfsyKCs0wRbw#xdm_e=https%3A%2F%2Ftwitter.com&xdm_c=default6160&xdm_p=1

Posted by 大沼安史 at 11:36 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-08-02

〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ 山口県の自宅で中性子線照射攻撃を受けている元高専教授の工学者、A先生が車で外出中、追尾車両、現る! 後方に密着して照射。A先生の車内に、ややピンクのシンチレーション。パルス状に振動。ビーム状の中性子線! ★ 山口県警は犯行グループをただちに検挙すべきだ!

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 ★ A先生がビデオ撮影したユーチューブ動画を見ると、運転席のすぐ後ろに男がいて(助手席には乗っていない)、運転している男の左の肩口から、照射しているのが分かる。

 照射光源に注意。

 照射した男は、運転席の後ろに身を隠し、照射を続けたような気がする。

 そして、照射カーの後ろに警察の交通事故処理車が出現。

 男はその後、なぜか後部座席の中央に移動(警察車両が現れたので、何かを箱に入れるなどして、隠そうとしたようにも見てとれる)。

 照射カー、離脱!

          *

〔★は大沼〕  ◎ A先生のツイッター報告 ⇒ https://twitter.com/knp12/status/892374249393971204

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 ◎ A先生による後方撮影動画 ユーチューブ ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=9HCSqP2t3PY&feature=youtu.be

          *

 ◎ A先生のアピール 「権力による弾圧ストーキング」被害者です/国民に対するストーキング攻撃の即時停止を求めます / 要請署名にご協力をお願いします
 ⇒ 
http://barometer3.web.fc2.com/

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Posted by 大沼安史 at 11:58 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-07-31

〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ 米NSA(国会安全保障局)の内部告発者、元言語スペシャリストのカレン・スチュアートさんが、ストーカー車(先行車)による後方の車に対するDEW(指向性エネルギー兵器)照射攻撃の場面を、iPhoneのカメラでとらえる! 激しい照射によるジャミングでiPhoneが異常作動し、こんな重複写真に!

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 ★ 山形市にいた頃、同じような「後方照射」を浴び、助手席のパートナーが胸に火傷を負ったことがある。

          *

 照射源らしきポイントへカメラを向け、シャッターを押しても動かないことは、よくある。

 日本でも集団ストーカー組織の車が、かなり普通に、DEWを装備しているようだ。

          *

〔★は大沼〕 ◎ カレンさんのツイート(30日付け)
 ⇒ https://twitter.com/karen_kams56/status/891718577123975168

          *

 ◎ カレンさんに関する本ブログ既報 

  ① 2016-10-22〔集団ストーカーによるDEW照射攻撃に、日本ではなぜ宗教カルト系組織が使われているのか?〕◆ NSAによるDEW(指向性エネルギー兵器)攻撃に曝されれている内部告発者、カレン・スチュアートさんによると、彼女の地元の「インフラガード(InfraGard)」(米連邦政府自警団)が集スト照射の実戦部隊として使われているという。★ 日本では政府の軍事・諜報権力(機関)が、「インフラガード」の代わりに、「宗教カルト」組織を使っているのではないか?
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/10/infragard-10a2.html

          *

  ② 2016-09-15〔電磁波拷問・スローキル(Slow Kill)攻撃を許さない!〕◇ 2015年11月になってようやく、電磁波(指向性エネルギー)照射という「人道に対する恐るべき犯罪」に、自らの体験を通して気づく! 照射マンはイラクの戦地で、携帯「DEW」を実射していた元兵士ら / 被害者、元NSAのスペシャリスト、カレン・スチュアートさんがカミングアウトして暴露! / 米国の著名ジャーナリスト、シェール・ジーブさんが詳細インタビューで、被害の全体像を明らかに!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/09/slow-kill-603f.html

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 ★ カレンさんはNSA内部の人事不正を内部手続きに従い、告発したところ、DEW攻撃に遭い始めた。

 「スノーデン文書」で、このNSA(FBIではなく!)と、日本の「警察庁」が安倍政権下で一体化していることが明らかになった。

 このことを覚えておこう!

 ◇ 2017-04-25〔米・メディア ≪インターセプト≫が、スノーデン文書の日本関係分を暴露報道 ⑥ 〕 ◆ 2013年段階でなって、NSA、日本の諜報機関の関係が「健全」なものになったと言明 / 日本の「シギント」だけでなく、なんと、日本の「警察庁」ともパートナー関係に / 日本側、北朝鮮のミサイル情報で、NSAの依存 / その前年、2012年9月、ハッカーのソフトを情報を日本側が初提供 / サイバー・セキュリティーでも関係強化
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-abaa.html

Posted by 大沼安史 at 10:43 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-07-30

〔ハイテク犯罪は許されないことだ〕 ◇ 昨日(29日)、買い物で昼食。食べていると「何やら頭に異常感」/ 線量計(ガンマ)で測定すると、「0・11」マイクロシーベルト時!/ 頭部に近いシャツの襟口にピンクのシンチレーション出現! / 隣席に男女、テーブルの上にバッグ / ◇ 山口県の自宅で中性子線・電磁波照射被害を受け続けている高専元教授の工学者、A先生に対し、こんどはショッピングセンターの食堂で、狙い撃ち攻撃!

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 ★ A先生はわたし宛てのメールで、こう連絡してくださった。

 ≪その後食堂出ると、フラツキで歩きにくくなり、(かつて、新幹線の)名古屋駅で座り込んでしまった経験に近いなと感じながら、食品売り場のショッピングカートで体を支えながら、何とか買い物をしていました≫

 ★ A先生は以下のツイート報告で、男女の写真を公開していないが、夫婦のようで、注文の品を待っているようなそぶりだった。

 A先生が異様な体感で、そちらに視線を向けると、急にに喋りだすなど、落ち着かない態度だったという。

          *

〔★は大沼〕 ◎ A先生の被害体験ツイート
  ⇒ https://twitter.com/knp12/status/891375745158610944

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◎ 関連 既報 07-29〔ハイテク犯罪は許されないことだ〕 ◇ 突然、目の中が白く光り、頭の内圧が上昇 かなりの衝撃 / 心臓に圧迫感、頭に膨満感 血圧180にも / 頭がもうろうとなり、待合室のベンチでようやく回復 ◆ 山口県の自宅で中性子線・電磁波照射被害を受け続けている高専元教授の工学者、A先生の場合、道の駅や病院の待合室、新幹線車内の出先でも集団ストーカー被害に ★ 狙い撃ちデバイス持った照射犯が動員され暗躍しているようだ!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/07/post-edab.html

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 ◆ A先生(ペンネーム 憲方一路)の呼びかけ 
 ⇒ http://barometer3.web.fc2.com/
 

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 ◎ 参考 本ブログ 既報 07-27〔ハイテク犯罪、許すまじ!〕 ◇ JR高崎駅前で6月23日夜、、秋山太一さんが「脱原発」街頭スピーチを終えたあと、突然、脳溢血で倒れる(快癒中!)! 直前の動画映像で、スピーカーが不調になり、調整しようとしたスタッフの「コントローラー」が「閃光」を9回、異常に発光する異変が発生! ★ あくまでも憶測だが、秋山さんを狙って、強力なマイクロ波が、周辺から照射されていたのではないか! ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/07/post-9ef8.html

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Posted by 大沼安史 at 09:33 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-07-29

〔ハイテク犯罪は許されないことだ〕 ◇ 突然、目の中が白く光り、頭の内圧が上昇 かなりの衝撃 / 心臓に圧迫感、頭に膨満感 血圧180にも / 頭がもうろうとなり、待合室のベンチでようやく回復 ◆ 山口県の自宅で中性子線・電磁波照射被害を受け続けている高専元教授の工学者、A先生の場合、道の駅や病院の待合室、新幹線車内の出先でも集団ストーカー被害に ★ 狙い撃ちデバイス持った照射犯が動員され暗躍しているようだ!

 ◆ A先生は、以下の本ブログ記事を見て、メールで同じような体験をしていると連絡してくださった。

 新幹線の車内、あるいは道の駅などのトイレで、わたしたちも同じような経験がる。

          *

 ◎ 本ブログ 既報 07-27〔ハイテク犯罪、許すまじ!〕 ◇ JR高崎駅前で6月23日夜、、秋山太一さんが「脱原発」街頭スピーチを終えたあと、突然、脳溢血で倒れる(快癒中!)! 直前の動画映像で、スピーカーが不調になり、調整しようとしたスタッフの「コントローラー」が「閃光」を9回、異常に発光する異変が発生! ★ あくまでも憶測だが、秋山さんを狙って、強力なマイクロ波が、周辺から照射されていたのではないか! ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/07/post-9ef8.html

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 ★ 以下、A先生からのメール報告。

 ・ 一度は道の駅のトイレで排尿中に、突然目の中が白く光ると同時に頭の内圧がぐっと高くなる感覚になることが、サイクリックに繰り返しました。……電磁波か中性子線かは不明ですが、この時はかなりの衝撃を受けました。

・ 病院で受診のために待合室にいて、これも近くから照射をされ、心臓に圧迫感が生じ、頭に膨満感が出てきて、その直後に血圧を測定すると最高値が180、160というような数字を示すという事が複数回あります。
   一度は脈拍が130を超えていて、看護婦が脈がとんでいると少々慌てていました。こういう時に、脳血管に狭窄部があれば、切れる可能性はあるように
思います。

 ・ また新幹線での経験では、前後の座席からと思われる照射を何度も浴びせられ、頭がもうろうとして来て、この時は名古屋駅で歩けなくなくなり、倒れてしまいそうになったことがありました。 待合室のベンチでしばらく、座り込んで過ごし、何とか持ち直して目的地までかろうじて行くことができたという経験です。

 ・ ここに書いた経験時には、ガンマ線の上昇が見られる環境中での事で、そういう意味では中性子線の可能性も否定できないと思います。ただ複合的な照射攻撃もあり得るので、電磁波の危険性もあり得ると思います。

………………………………………………………………………………………

 ◆ A先生(ペンネーム 憲方一路)の呼びかけ 
 ⇒ http://barometer3.web.fc2.com/
 

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Posted by 大沼安史 at 04:58 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-06-28

〔電磁波「音声攻撃」など「ハイテク兵器」を使った組織犯罪を許してはならない〕◎ 松居一代さんがブログで、意を決して「恐怖の告白」 ―― ◆ 「その、ノートによってそれまでの怖い、奇妙な事件がすべて、結び付いたのよ /とにかくサスペンスの1000倍くらい恐ろしい事実よ」 ★ 彼女も、ASKAさん同様、芸能界がらみの「ストーカー犯罪」に巻き込まれているのかも知れない! 

〔★は大沼〕 ◎ 松居一代さんのブログ ⇒ https://ameblo.jp/matsui-kazuyo/entry-12287330137.html

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Posted by 大沼安史 at 08:59 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-06-26

〔電磁波・中性子線 ハイテク犯罪を許さない!〕☆ The Global TI Survey Launch ( TI  <ターゲッティド・インディヴィジュアル = 電磁波など照射被害に遭っている個人> グローバル調査、スタート)〕/ 米NSAの内部告発者、ウイリアム・ビニーさんとカーク・ウィーブさんが全面支援を表明! ★ 日本を含む、世界的な電磁波拷問/マインドコントロール実験・演習攻撃の実態が、元諜報機関メンバーの専門家の協力で明らかになりそうだ!

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 ★ 米国人女性のケイトさんとカーラさんがグローバル調査活動を開始!

 それを、NSAの元シニア・アナリストらが応援する、というのだから、すごい!

  「任せて、おけ! ショットガンで武装しているから大丈夫さ」と冗談を飛ばすNSA内部告発者の2人! 

 頼もしい限りだ!

         *

〔★は大沼〕  ◎ URGENT: **IMPORTANT** NSA Whistleblowers Bill Binney & Kirk Weibe onTargeted Individual Survey
 ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=Sz44nifL-dI

◎ The Global TI Survey Launch ⇒ https://solari.com/blog/the-global-ti-survey/

◎ ビニーさんとウィーブさんの経歴 ⇒ https://www.whistleblower.org/bio-william-binney-and-j-kirk-wiebe

Posted by 大沼安史 at 06:59 午後 4.電磁波被曝問題 |

 〔電磁波・中性子線 ハイテク犯罪を許さない!〕 ☆ こういう男が、きょう、「無人の家」に来た! 組織の一員のようだ。「差し入れ」に来た? 

 

Screenshot6792_2   ◆ たった今、帰っていった。

    似てるかな?(笑い)

         写真は非公開。 

 「その日」のために!

 

Posted by 大沼安史 at 06:16 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-06-20

〔ハイテク兵器による民衆コントロール&弾圧を許してはならない〕◇ 米国では「ハイパワー・パルス・ジェネレータ」といったデバイスが市民に対する攻撃に悪用されているようだ! ツイッターでトランプ大統領に取締りを求める声 / サイコパスに電波塔搭載/ポタブル型の軍事兵器を使わせてはならない! 

 ★ 日本でも狂信的なサイコパスがハイテク武装して、「敵」の撲滅に躍起となっているような気がする。

 警察の早期取締りに期待する! 

          *

〔★は大沼〕 ◎ ツイッター ⇒ https://twitter.com/XKeyscore1/status/876391527358005251

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Posted by 大沼安史 at 05:36 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-06-04

〔スノーデンさんが共同通信インタビューで警告〕◆ 日本政府(安倍政権)が強行しようとしている「共謀罪」は、米国の諜報機関、「NSA(国家安全保障局)」が日本の供与したネット監視システム「XKEYSCORE」と一体化することで、その結果はより重大なものになる! 「これは日本の大衆を監視する、新たな波の始まりだ」! 

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 ★ 共同通信の英文配信・独占インタビュー記事は、「共謀罪」は市民的自由を破壊する潜在的威力を秘めていることで、日本国内だけでなく世界的にも議論を巻き起こしている、と指摘している! 

          *

 ★ 「新たな波の始まり(the beginning of a new wave of mass surveillance in Japan)」――とは、「共謀罪」と「「XKEYSCORE」の一体化を皮きりに、どんどん国民コントロールが進んでいく、ということである!

          *

 ★ その先にあるものは何か? 次に来る波は何か?

 わたしは、内部の不正を所定の手続きにしたがって告発したところ、マイクロ波パルス・ビームによるDEW(指向性エネルギー兵器)などで「電磁波拷問」に(現在進行形で)あっている、NSAの元言語スペシャリスト、カレン・スチュアートさんの被害 が、日本でも次に来るものではないか、と思っている。

 この軍事技術は、日本でも実はすでに、かなり早くから(すでに40年近くにわたって)、一部のターゲットを使って、実験・演習が進められて来たもののようだ。

 米国では、あの「9・11」事件のあと、連邦政府権力に批判的な米国民に対して、すでに使用されており、日本でも、同じような状況に進むのではないか。

 国会は「共謀罪」とともに、ハイテク技術を使った日本社会全体の監獄化の危険性についても目を向け、歯止めをかけてほしい!

 (カレンさんとわたしは、「必ず会おう」と約束し合っている。カレンさんが日本に公演・啓発に来てくれると=誰かが呼んでくれると、うれしいのだが……)
 
          *

〔★は大沼〕 ◎ ジャパン・タイムズ掲載 Japan close to ushering in new wave of mass surveillance, Snowden warns Kyodo
 (1日付け)⇒ http://www.japantimes.co.jp/news/2017/06/01/national/japan-close-ushering-new-wave-mass-surveillance-snowden-warns/#.WTOR6bn_oqS

 ・ “This is the beginning of a new wave of mass surveillance in Japan,” the 33-year-old American said in an exclusive interview from his exile in Russia, referring to Japan’s conspiracy bill, which has stirred controversy at home and abroad as having the potential to undermine civil liberties.

 The consequences could be even graver when combined with XKEYSCORE, a wide-reaching U.S. data collection tool that was exposed by the former National Security Agency contractor. Snowden also gave credence to the authenticity of new NSA papers exposed by The Intercept website earlier this year that showed the secretive spy agency has already shared the surveillance tool with Japan.

Posted by 大沼安史 at 02:23 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-05-10

〔監視・監獄国家化を許してはならない〕◇ 米カリフォルニア州オークランドの警察が、FBIから支援を受け、スーツケースの大きさのデバイス、「スティングレイ」で、盗聴活動 / 裁判所が提出を命じた警察の記録文書で明るみに! ★ ≪StingRay≫ は、米社がもともと軍事・諜報用に開発したものだそうだ。いわば、「ポータブル携帯無線局」! 安倍政権はこういう諜報デバイスの導入も進めようとしているのではないか!集団ストーカーや工作員グループが、すでに使用の恐れも!

★ 写真はウィキ(英文)の「概念図」。

 要は、「携帯無線局無」だ。

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 スーツケース・サイズ。

 ということは、車に積んで持ち運びできる。

 ターゲットの事務所や本部の近くに駐車するだけで、「盗聴」が可能になる!

          *

★ 日本では、もしかしたら集団ストーカーや工作員グループが、資金力にmのをいわせ、すでに入手しているかも知れない。

          *

〔★は大沼〕 ◎ 英紙ガーディアン Stingray documents offer rare insight into police and FBI surveillance
 (2016年8月26日付け)⇒ https://www.theguardian.com/us-news/2016/aug/26/stingray-oakland-police-fbi-surveillance 

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Posted by 大沼安史 at 09:52 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-04-30

〔丸川五輪相・世耕経産相・鶴保特命相は、なぜ「GM外遊」で、イスラエルを訪れるのか?〕◇ 観光旅行が主目的ではないだろう。丸川珠代五輪相のイスラエル訪問は、3年後に迫った「東京オリンピック」がらみのことと見るべきだ! そしてそれは……あくまで憶測レベルのことだが、丸川大臣らは、イルラエルの「8200部隊」(米NSA(国家安全保障局)のイスラエル版)がパレスチナ人居住区に対して、電磁波を照射などして続けているとされる「ハイテク諜報活動」のシステムとノウハウの導入のためではないか? 

 ★ 電波塔の写真は、ウィキより。

 ゴラン高原の「8200部隊」基地といわれる。

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 ★ 安倍政権はイスラム関係者をテロ予備軍とみなし、調査活動を続けている、といわれる。

 イスラエルの諜報機関は、イスラム過激派の動向を追跡しており、今回の丸川五輪相らのイスラエル「外遊」は、「東京オリンピック」に向けた、情報収集対策とも考えられるが、世耕経産相もまたイスラエル入りすることも考え合わせると、情報収集ハード(システム)の導入交渉も含まれているような気がする。

          *
 
 ★ となると、ひとつ考えられるのは、イスラエル「8200部隊」の、「パレスチナ住民居住区」全体に対する電子諜報活動(「全面諜報活動 = the “all-encompassing” intelligence 」)ノウハウ/システムの、日本への導入である。

          *

 「8200部隊」については、予備役らベテラン43人が3年前、

 ① 「罪もないパレスチナ人」に対し、(スノーデンさんによって暴露された米NSA同様)、メールや電話など通信を傍受するなどして、生活情報を把握、それをもとに、脅迫やデマでもってイスラエルの協力者に仕立て上げることを続けてきた。

 ② 一般のパレスチナ人ターゲットの性的嗜好、不倫、金銭問題、家族の病気などの情報をもとに、脅しや事実関係の歪曲でもって、協力者に仕立てるなどの「政治的迫害」を続けてきた。

 ③ 部隊の「全面諜報活動」は、ターゲットのパレスチナ人カップルの「セックス会話」に及び、傍受したものを、部隊のメンバー間で交換し、自分たちの娯楽としていたことも。(★ ということは通信の傍受だけでなく、何らかの方法による盗聴も行われていたことになる)

 ④ 部隊は、イスラエル国家のための任務だけであく、イスラエルの政治家の個人的な問題のための任務を強いられることもあった。

 ――などと抗議の書簡を発表。

 その活動実態の一端が明るみに出ている。

          *

 ★ 「共謀罪」なしに東京五輪は開けない、などと公言する安倍政権にとって、地域全体をまとめて諜報・管理する、「8200部隊」の「全面諜報活動」は、治安維持の観点から見習うべきものということになるだろう。

 英紙ガーディアンによると、「8200部隊」は米国のNSAから「生の情報」の供与を受けている。
 (⇒ こちら )

 また、このほど明らかになった、スノーデン文書の日本関係分によると、日本政府は米NSAと日本の諜報機関の提携を深めている。

 安倍政権はその提携関係をイスラエルにも拡大し、東京オリンピックに向けて、首都圏全域に対する、8200部隊流の「全面諜報活動」能力を手にしようとしているのではないか?

          *

 

〔★は大沼〕  ◎ 日刊ゲンダイ 北朝鮮危機そっちのけ 大臣11人「GW外遊」に税金10億円
 (28日付け)⇒ https://www.nikkan-gendai.com/articles/image/news/204388/66609 

          *

 ◎ イスラエル「8200部隊」については 

  ・ 本ブログ既報 2014-09-16 「イスラエル版NSA(米国家安全保障局)」といわれる最高機密諜報組織の「8200部隊(Unit 8200)」予備役らベテラン43人が、パレスチナ占領地域での作戦参加を拒否! 連名の抗議の手紙で暴露! / 一般のパレスチナ住民に対して、電子的な「全面諜報活動(“all-encompassing” intelligence )」を続け、「弱み」を掌握して協力者に仕立てるなど、パレスチナ人の生活に侵入・コントロール ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2014/09/unit-8200all-en.html

  ・ ウィキ ⇒ https://ja.wikipedia.org/wiki/8200%E9%83%A8%E9%9A%8A

Posted by 大沼安史 at 04:24 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-04-29

〔電磁波監獄国家化を許してはならない!〕◇ 「人びとを、思考内容など脳情報の〈窃盗・乱用・ハッキング(theft, abuse and hacking)〉から守る、新たな人権の確立」を! ―― ◎ スイスのバーゼル大やチューリッヒ大の研究者・弁護士が、国際学術誌で提唱 /「脳波モニタリング・脳刺激は、プライバシーや個人の自由の侵害にもなる」! / ◇ 英紙『ガーディアン』が報道 ★ 日本でも横行する「電磁波拷問・マインドコントロール」を「犯罪化」する、新しい人権概念が、ついに提唱された!

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 ★ バーゼル大学の神経倫理学者であるMarcello Iencaさんと、チュリーリッヒ大学の人権弁護士であるRoberto Andornoさんは、

 新しい人権概念が、次の4つの柱からなるものだ、と述べている。

  ・ 認知の自由(cognitive liberty)

  ・ 精神のプライバシー( mental privacy)

  ・ 精神の健全(mental integrity)

  ・ 心理の持続(psychological continuity)

 The suggested new rights assert what the researchers call cognitive liberty, mental privacy, mental integrity and psychological continuity.

          *

 ★ 日本国内でも「マイクロ波のパルス」などを使った、宗教カルトや闇組織などによる、ターゲットの「脳」を狙った照射攻撃が、社会問題ともいえるような広がりを見せている。

 いわゆる「フレイ効果」を利用した「脳内音声送信」テクノロジーも悪用され、「自殺誘導」被害の報告さえある。

 これはつまり、人間の「精神に対するテロ犯罪」!

 対策・取締りが緊急課題になっている。
  

          *

〔★は大沼〕 ◎ ガーディアン New human rights to protect against 'mind hacking' and brain data theft proposed
 (26日付け)⇒ https://www.theguardian.com/science/2017/apr/26/new-human-rights-to-protect-against-mind-hacking-and-brain-data-theft-proposed?CMP=share_btn_tw

          *

 ・ Much of the technology has been developed for hospitals to diagnose or treat medical conditions, but some of the tools – such as brainwave monitoring devices that allow people to play video games with their minds, or brain stimulators that claim to boost mental performance – are finding their way into shops.

 But these and other advances in neurotechnology raise fresh threats to privacy and personal freedom, according to Marcello Ienca, a neuroethicist at the University of Basel, and Roberto Andorno, a human rights lawyer at the University of Zurich. Writing in the journal Life Sciences, Society and Policy, the pair put forward four new human rights that are intended to preserve the brain as the last refuge for human privacy.
 

          *

◎ 論文 学術ジャーナル 『Life Sciences, Society and Policy』 : Towards new human rights in the age of neuroscience and neurotechnology
 (26日付け)⇒ https://lsspjournal.springeropen.com/articles/10.1186/s40504-017-0050-1

Posted by 大沼安史 at 01:08 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-04-28

〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ 「集団ストーカー認知・撲滅の会」 / 集団ストーカー認知・撲滅概論 ① 被害は35年も前から / 個人に対するマイクロ波などの電磁波攻撃のほか、なんと「100円ライター(主成分=液化ブタン)による毒ガス攻撃」被害が続いている! ★ 「概論」筆者は、「100円ライター」被害に気づくのに、8年かかったそうだ!

 〔★は大沼 ※ Disclaimer : これはあくまでも紹介記事であり、必ずしも記されている内容にすべて賛同するものではありません)〕  ◎ トップページ ⇒ http://ninntibokumetu.o.oo7.jp/        *

 ◎ 同 本文(全文)は ⇒ http://ninntibokumetu.o.oo7.jp/l00yenwriteroil.hp.infoseek.co.jp_body.html

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          *

 ★ 「100円ライター」が、毒ガス攻撃に使われている、との指摘には驚いた。

 こう記されている。

 ・ 100円ライターの容器内は、気化飽和状態にありこれを1点の噴射口から発射すると、いっきに空気中へ放出されます。この時の毒ガス拡散濃度は、距離の3剰に半比例します。つまり、噴射した後、数秒間でその場から数メートル移動するだけで、犯罪者は被害者の毒ガスを吸い込む量の数十分の1に軽減されます。この犯罪行為を数回繰り返すと被害者は数百倍もの毒ガス濃度を吸わされることになります。

 毒ガスにより「音」・「光」に対して過敏症にさせられた処で、周囲では不自然に物音を立て続けられます。普段日常生活で発生すると思われる「音」の全てを発生させて来ます(ノイズキャンペーン)。

 例えば、車のクラクション、カラスの鳴声です。

 人による餌まきにより集められたカラスをカラス駆除専用の超音波発信装置で退治すると鳴きながら飛び立ちます。 

 ポケット内から小銭を混ぜる音、物が「落下」(キーワード)し衝撃で発する音、等々です。

 さらに室内(家宅侵入)電車内・職場では毒オイル(〇〇油)や市販の殺虫剤(室内に有る物ならバレ難い)がまかれています。 揮発性が低い分、長時間に渡って毒性のある気体を吸わされ続けます(→肝臓病、科学性肺炎)

 ・ ポケットに忍ばせた市販の100円ライターから毒ガスを噴射します。 夏にも拘らず手をポケットに突っ込んだまま歩き回る人を多く見掛けます。ただし、手をポケットに入れずにポケットの上からライターのノブを押下し噴射されても被害効果は同じです。

          *

 思い出した。

 そういえば、わたしの避難先の隣に引っ越してきて、つきまとった男は、ことあるごとに、わたしの背後に回ろうとしていた。

 それから、ツイッターの 「佐藤 田中」氏 は、加害者の立場から、ターゲットに対する毒ガス噴霧(道具についての言及はなし。住宅に対する毒ガス攻撃は、ファーバーを使うと言明)を詳細にツイートしていた(昨年12月17日付けのツイートを最後に、なぜかストップ)。

          *

 ★ 「概論」筆者によると、毒オイルや殺虫スプレーも、ターゲットに対する攻撃に使われるという。

 これに関しても、「身に覚え」がひとつある。

 ある避難先で、水道水で絵の具を溶くと、分離する現象が出た。

 最高レベルの浄水装置を使っても、異様な感じは消えなかった。

          *

〔★は大沼 ※ Disclaimer : これはあくまでも紹介記事であり、必ずしも記されている内容にすべて賛同するものではありません)〕  ◎ トップページ ⇒ http://ninntibokumetu.o.oo7.jp/

          *

 ◎ 同 本文(全文)は ⇒ http://ninntibokumetu.o.oo7.jp/l00yenwriteroil.hp.infoseek.co.jp_body.html

Posted by 大沼安史 at 03:24 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-04-25

〔電磁波監獄国家化を許してはならない〕◇ 「遠距離でも脳波を送受信できますから、個人の居場所はすべて特定可能。脳波は指紋と同じで、ひとりひとり違う。まったく新しい個人監視システムが構築されかねません」 ―― ◎『週刊プレイボーイ』が、3月18日、名古屋大学で開かれた情報処理学会での、小池誠さん(弁理士 米イリノイ大学で博士号取得)の研究発表、「情報リテラシーとテレパシー」を、見開き2ページで紹介! ★ 『週プレ』が日本のジャーナリズムとして初めて、取り上げてくれた!

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 ◆ 「……統合失調症でよくあるのは、『テレパシーで話しかけられている』という発言。先ほども言ったように医者は幻聴扱いしますが、実はこれ、テレパシーによる攻撃ではないかと。……」

          *

 ★ 小池さんは、「自衛隊の犯罪を斬る 防衛省情報本部が自動追跡レーダーからマイクロ波ビームを人体に照射」ブログを続けているほか、一般の人を対象に、東京で「勉強会」を開き、「マイクロ波聴覚効果」を悪用した電磁波テクノノジー犯罪に警鐘を鳴らしてくださっている。

          *

 ★ 小池さんの学会発表には、さしもの「週プレ」記者も、じゃっかん面くらったようだが、小池さんの指摘は事実である。

 国際的にも社会問題になっており、日本国内では「テレパシー攻撃」被害者のNPOも結成されている。

 宗教カルトや闇組織が、敵対者への攻撃、地上げや解雇工作などに、軍事兵器由来のデバイスを使っているとされ、被害報告が絶えない。

          *

 ★ 「週プレ」の記者の取材に感謝!

 小池さんの努力に、あらためて感謝申し上げる!

          *

 ★ 『週プレ』編集部に提案。

 たとえば、米国フロリダ州に出張して、米NSA(国家安全保障局)の言語スペシャリストだったカレン・スチュアートさんに会って、取材したらいい。

 NSA内部の不正を取り上げたら、電磁波(指向性エネルギーともいう)照射を浴び始め、いまも闘っていらっしゃる。
 ( ⇒ こちら )( ツイッターは ⇒ こちら )

 恐ろし状況が、日本だけでなく、米国でも社会問題化するほど起きているのだ。

          *

 
〔★は大沼〕 ◎ 週刊プレイボーイ 5月15日号(4月24日発売)
 (164~165頁)⇒ 
http://wpb.shueisha.co.jp/2017/04/24/83597/

          *

 ◎ 「自衛隊の犯罪を斬る」ブログ ⇒ https://blogs.yahoo.co.jp/patentcom

Posted by 大沼安史 at 05:03 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-04-24

〔電磁波監獄国家化を許してはならない〕◇ ≪Total Population Control(全民衆支配)① ≫ ◆ 「ケムトレイル」で上空に散布される「フッ化物(Fluoride)」は「意志力を破壊」/ 左脳の後頭葉(occipital lobe)を損壊 / フッ化物とともに「セレン(selenium)」も散布し幻聴を誘発 / 高度な集中力に必要なアミノ酸の相互作用を妨害! ★ 地上の人びとの意志や集中力を殺ぐもので(も)あるわけだ! 国民を「羊のような群れ」に仕立て上げる「ケムトレイル」……? 

 ★ とにかく日本の国会、及びジャーナリズムは、国内での「ケムトレイル」散布の真相に迫らなければならない。

  ★ 下は、外国での例だが、「ケムトレイル」はこんな風に、上空に撒かれる。 なかなか拡散しない。

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          *

 ★ わたしの住む滋賀県では、甲賀の日野町で「ケムトレイル」の観察報告が、有志によるツイッターで報告されている。
  ⇒ https://twitter.com/November11_2015

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 甲賀、(そして隣接する)伊賀地方は、日本における「テムトレイル」の実験場になっているのかも知れない。

          *

 ★ 「ケムトレイル」は「HAARP(電離層ヒーター)」による、民衆に対する超低周波の照射とセットのもの、というのが定説だ。

 甲賀の山奥には、京大MUレーダー という、アラスカやノルウェーに設置されている「HAARP」によく似たものがある。

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 無関係であればよいが……。

 

………………………………………………………………………………………

 ★ 米有力ネット・メディア、Educate-Yourselfが、2002年7月12日付けで報じた、「ニコラス・ジョーンズ(Nicholas Jones )」氏による解説記事、≪Total Population Control(全民衆支配)≫は、昨年(2016年)5月19日、これまた有力メディアの「ザ・イベント・クロニクル」が転載するなど、注目を集めている重要レポートである。

 「ニコラス・ジョーンズ(Nicholas Jones )」氏は、自分のアイデンティテーを明らかにしていない。

 同名の高名な英国人ジャーナリスト(もとBBC記者、政治スピンの関する著書で有名)がいるが、同一人物かどうか分からない。

 わたしが見た限りでも、かなり突っ込んだ内容であり、信憑性も高いとみられるので、参考まで、ポイントをいくつか、こんご数回にわたり報告しておく。

          *

〔★は大沼〕  ◎ Total Population Control By Nicholas Jones
 ⇒ http://educate-yourself.org/mc/mctotalcontrol12jul02.shtml

          *

 Chemtrails are being sprayed daily all over USA (and other countries too) in a white crisscross pattern. They contain diseases and chemicals which affect our state of consciousness. They can produce apathy which works in conjuction with fluoridation of the water, as well as aspartame and drugs. Fluoride disables the willpower section of the brain, impairing the left occipital lobe.

 Fluoride and selenium enable people to 'hear voices'. ELF waves create disturbances in the biological processes of the body and these can be activated in the population once the diseases are introduced into the body from the chemtrails.

 Some chemtrails have been analyzed and shown to be creating cleavages in spacial perceptions, blocking the interaction of various amino-acids that relate to higher-consciousness and to increase dopamine in the brain producing a listless, spaced-out state of lower reactive mind.

Posted by 大沼安史 at 08:21 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-04-23

〔電磁波監獄国家化を許してはならない〕◇ 北アイルランドで、英軍がカトリック系住民に対して、マイクロ波照射攻撃 / ベルファストでは英軍基地からの強力なマイクロ波で、多数の住民が癌で亡くなる。現地の医師が抗議 ―― ◎ 16年前、2001年のことですが、英国の専門家、ティム・リファットさんが告発! ★ マイクロ波でターゲットを癌に! 驚きつつ、忌野清志郎さんのことを思い出した! 日本でも秘密裏に行なわれていることではないのか?

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 ★ リファットさんによると、米国のCIAが1977年、サッチャー首相に、癌を引き起こしたり、ターゲットをパラノイア状態にしたり(この周波数は4.5Hz)、鬱状態にしたり(同6.66Hz)、凶暴化したり(11.3Hz)できる電磁波照射技術を伝達。

 それが北アイルランドでひそかに使われて来た、という。

          *

 ★ 相次ぐ癌死を問題とした医師は、ベルファストの中心部、フォールズ・ロード地区で、診察を続けてきた Damien Beirnさんだ。

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 バーン医師によると、1998年時点で、看取った(死亡した)患者さんの37%、120人が癌による死亡だったそうだ。

 ほかに140人のカトリック系住民が癌と闘っていた。

          *

 ★ マイクロ波兵器は非殺傷兵器と言われるが、相手を即死させないだけで、実質は「スロー・キル(slow kill)」の殺人兵器である。

 安倍政権はキノコ狩りをテロ準備行為などとするバカなことを考えていないで、「電磁波照射」をしっかり取り締まってほしいものだ。

 
          *

〔★は大沼〕◎ The Secret Uses Of Microwave
Mind Control By The British
(2001年7月10日付け)⇒ http://educate-yourself.org/mc/mcmwmindcontrolbybritish10jul01.shtml

 Further to this, the British Army has long experience of using microwaves for murder and  mind control in Northern Ireland. In 1977, the CIA contacted Margaret Thatcher and gave her all the details, elf frequencies,  to induce cancer, paranoia (4.5 Hz), depression (6.66 Hz), manic rage (11.3 Hz) --- To support this assertion that the British Amy have been targeting Catholic areas with high-power microwaves, Dr Damien Burn - 38 years General Practitioner in the Falls Road, West Belfast - and Mary Allen, South Armagh Cross Maglen - have protested vehemently that British Army bases are broadcasting high-power microwaves, causing  massive cancer deaths among the Catholics.

          *

 ・ Strange cancers which never would occur are being found in many Catholics and the largest cause of death in Catholics now   is cancer. Whole street-fulls of Catholics next to army bases are dying of cancer. This was reported by Amanda Doherty in the Sunday Mirror, 12.07.98, in the Features Eire edition: Living in Fear, the Cancer that Stalks our Streets.

          *

◎ 現地の医師の告発を報じた、『サンデー・ミラー』(1998年12月7日付け)記事の再録
 ⇒ https://www.thefreelibrary.com/Living+in+fear+of+the+cancer%3b+that+stalks+our%3b+streets.-a060652624

 ・ A BELFAST doctor fears that emissions from army surveillance and communications equipment has triggered cancer in many of his patients.

Dr Damien Beirne carried out extensive research after pinpointing the disease as the main killer in his practice.

Now the veteran GP, who has worked in the city's Falls Road area for 38 years, wants a full investigation carried out.

His practice has seen 120 deaths from cancer in the past seven years - 37 per cent of all deaths in the practice - and another 140 people on the practice list are suffering from 37 different types of cancer.

In the last 20 weeks, 22 people have been diagnosed with the killer disease.

He said: "This issue must be opened for debate. We have constantly been told by health experts that coronary disease is Northern Ireland's biggest killer.

          *

◎ 北アイルランド問題 ウィキ 
⇒  https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E5%95%8F%E9%A1%8C

Posted by 大沼安史 at 11:36 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-04-21

〔電磁波監獄国家化を許してはならない〕◇ ブッシュ政権の米空軍トップ(空軍長官)は、あからさまに「マイクロ波兵器」の国内使用(国民に対する使用)の可能性を公言していた! / ◎ AP通信が報道! ★ もう10年以上も前の言明だが、「国内テロ対策=国土安全安全保障」を名目に、人工衛星、電磁波タワー網などをつなぐインフラ整備を念頭に置いた、自信をにじませた発言だ! 日米軍事一体化! 日本の航空自衛隊も一枚かませられているのかも知れない。

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Screenshot6121 ★ 当時の空軍長官、マイケル・ウィン氏は、マイクロ波兵器による「障害」の医学的な検証が住むまでは、国内に実戦配備しない(The Air Force has funded research into non-lethal weapons, but he said the service isn't likely to spend more money on development until injury issues are reviewed by medical experts and resolved.)としているが、大規模な実施の実験、演習を続けなければ、効果は測定できまい。

 それに「マイクロ波兵器」はあくまで「兵器」であり、「非殺傷」とは「即死」しないけれど、という程度の意味である。

 米国内での一般人の電磁波照射被害は、当時すでに深刻な社会問題化しており、米国の「影の政府権力(軍事諜報権力)」が、国内各地でおおがかかりな人体ビーム照射実験をすでに進めていたとしても、何の不思議もない。

          *

 ★ さて日本のわたしたちにとって、問題は、こうした「マイクロ波兵器」が、国民向けに使用されているのでは、という重大な問題である。

 日米軍事一体化が進むなか、「テロとの戦い」の旗印の下、米空軍に対応する日本の空自が、「マイクロ波兵器」の国内配備をひそかに進めていたとしても、それは十分にありうることだ。

 国内の「危険人物」を対象とした実験・演習が繰り返されてきたとしても、すこしも不思議なことではない。

          *

 ★ 国会議員、ジャーナリストのみなさんの国政調査、調査報道に期待する。

          *

〔★は大沼〕 ◎ AP通信 Air Force chief touts microwave weapon for use in U.S.
 (2006年9月12日付け)⇒ 
http://www.seattlepi.com/national/article/Air-Force-chief-touts-microwave-weapon-for-use-in-1214415.php

 WASHINGTON -- Non-lethal weapons such as high-power microwave devices should be used on American citizens in crowd-control situations before they are used on the battlefield, the Air Force secretary said Tuesday.

          *

◎ 関連 〔電磁波監獄国家化を許してはならない〕(超朗報)◇ 電磁波(マイクロ波)ビームの人体照射による「音声送信」――「通信技術としてのテレパシー」が現実に存在していることを、ついにマスコミが取り上げることに! それも24日発売の『週刊プレイボーイ』(5月8月号)で! 「自衛隊の犯罪を斬る」ブログ氏の学会発表が記事に! ★ 軍事技術として隠蔽されていたハイテク技術が、ついに、この国の国民の知るところとなる! 宗教カルトなど闇の組織の「自殺誘導」など悪用の実態が表面化するのも、時間の問題だ!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-2a96.html

Posted by 大沼安史 at 02:47 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-04-19

〔電磁波監獄国家化を許してはならない〕(超朗報)◇ 電磁波(マイクロ波)ビームの人体照射による「音声送信」――「通信技術としてのテレパシー」が現実に存在していることを、ついにマスコミが取り上げることに! それも24日発売の『週刊プレイボーイ』(5月8月号)で! 「自衛隊の犯罪を斬る」ブログ氏の学会発表が記事に! ★ 軍事技術として隠蔽されていたハイテク技術が、ついに、この国の国民の知るところとなる! 宗教カルトなど闇の組織の「自殺誘導」など悪用の実態が表面化するのも、時間の問題だ!

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〔★は大沼〕 ◎ ブログ「自衛隊の犯罪を斬る」(防衛省情報本部が自動追跡レーダーからマイクロ波ビームを人体に照射)/ マスコミデビュー
 (19日付け)⇒ https://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/14994794.html

          *

◎ 関連 本ブログ既報 / 2017-03-10〔権力・闇組織の電磁波攻撃・マインドコントロールを許してはならない〕◇ 「自衛隊の犯罪を斬る」ブログの専門家が18日、名大での情報処理学会で、マイクロ波聴覚効果を使ったテレパシー通信が軍事技術として開発されている「驚愕の証拠」を提示すると予告! ★ ついに、学会発表! これは全国の「脳内送信」被害者にとって、待ちに待った朗報である!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/03/post-93df.html

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          *

◎ 同 / 2017-04-18〔電磁波監獄国家化を許してはならない〕◇ 東大工学部卒、日本生理学会一般会員の専門家(弁理士)が22日に東京・氷川区民会館(渋谷区東2-20-18)で「第19回マイクロ波勉強会」を開催 / 5月の学会発表を前倒し発表 / 「防衛省情報本部が対人レーダーを使って国民の位置などを秘密裏に常時、監視するとともに、対人レーダーからマイクロ波ビームを頭部に照射して攻撃している」ことについても解説!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/2-20-18-9ac2.html

Posted by 大沼安史 at 05:17 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-04-18

〔電磁波監獄国家化を許してはならない〕◇ 東大工学部卒、日本生理学会一般会員の専門家(弁理士)が22日に東京・氷川区民会館(渋谷区東2-20-18)で「第19回マイクロ波勉強会」を開催 / 5月の学会発表を前倒し発表 / 「防衛省情報本部が対人レーダーを使って国民の位置などを秘密裏に常時、監視するとともに、対人レーダーからマイクロ波ビームを頭部に照射して攻撃している」ことについても解説!

 ★ 日本でも、恐ろしいことが進行している! 

 安倍政権下、政府がディープ・ステート化し始めているようだ。

 「共謀罪」もそうだが、その上を行く「電磁波国民統制」も忘れてはならない!

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〔★は大沼〕 ◎ 「自衛隊の犯罪を斬る」ブログ 第19回マイクロ波勉強会  予告
 ⇒ 
https://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/14941196.html

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 ◇ 前回、第18回マイクロ波勉強会で社会統制について少し講義しましたが、今回は社会統制の基盤となる概念、刑事政策について講義します。刑事政策の目的に犯罪の防止があります。

  犯罪を防止する手段として、刑法などが犯罪について規定するとともに、刑事司法を通じて刑罰を科しています。

  更に、犯罪を防止する手段には、パトカーのパトロールや監視カメラなどもあります。

  このような犯罪を防止する政策の延長として、防衛省情報本部が対人レーダーを使って国民の位置などを秘密裏に常時、監視するとともに、対人レーダーからマイクロ波ビームを頭部に照射して攻撃しているのです。

  対人レーダーを投入した監視や攻撃について、犯罪の防止という刑事政策の観点で解説いたします。

          *

 ◇ 電子情報通信学会ヘルスケア・医療情報通信研究会が5月11日及び5月12日に機械振興会館で開催されます。この研究会で5月12日、金曜日、午前9時20分から「テレパシー通信の理論-マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信-」というテーマで発表いたします。

 今まで米国空軍特許について紹介していましたが、今回は別個の米国特許を紹介いたします。マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信では、頭部にマイクロ波ビームを照射することになるので、その安全性が問題となります。今回の米国特許は、頭部にマイクロ波ビームを照射しても、電波安全基準を満たす点に特徴があります。これに伴って、電波安全基準及び電波による健康被害についても言及します。

Posted by 大沼安史 at 09:21 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-04-17

〔集団ストーカーなど闇組織が不正使用してきて脳内音声送信技術(Voice-to-Skull=「音声を頭蓋骨内へ)が、ついに米国で、コマーシャル・デビュー!〕 ◇ 電車の窓に顔を当てると、電磁波「骨伝導」で「自分だけにしか聞こえない声が話しかけている」斬新なCMデバイスが登場!★ 4年も前の「旧聞」だが、日本では闇組織によって「自殺誘導」にも使われてきた軍事由来のハイテク技術が「善用」されることになったのは、喜ばしいことだ!

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 ◎ GIZMODO(動画つき) 電車の窓から骨伝導で「自分だけに話しかけてくる」斬新な広告
 (2013年7月3日付け)⇒ http://www.gizmodo.jp/2013/07/post_12657.html

 ◆ 英語原文 / This Subway Window Whispers Ads That Only You Can Hear (2013年7月1日付け)⇒ http://gizmodo.com/this-subway-window-whispers-ads-that-only-you-can-hear-634442119

 ◎ (英語の)動画 ユーチューブ ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=azwL5eoE5aI

 ★ 電車(地下鉄など)の車窓にとりつけたミニ・デバイスが高周波の振動を発し、(鼓膜を震わせるのではなく)内耳の「骨伝導(Bone conduction )」で、脳に直接、「音声」を‘聴かせる’システムだ。

 これはもともと米軍などが「神の声」兵器として開発した電磁波技術の民生応用で、別に画期的な新技術ではない。

 「軍事機密」だったせいで、わたしたちの「常識外」にあっただけのことだ。

          *

 ★ この「ヴォイス・ツー・スカル」技術は、日本国内でカルト集団や暴力団など闇組織が、これまで数十年にもわたって、不正使用の限りを尽くして来た。

 「まわりに誰もいないのに、変な声が聴こえる」となれば、だれしも、驚いてしまうもの。

 その「声」が、たとえば「自殺しろ」「自殺しろ」と命令してくるとなると、驚きは恐怖に変わる。

 周りの人に「実は変な声が聴こえるだよね」などと言おうものなら、統合失調症扱いされるのが関の山。

 だれにも理解されず、孤立を強いられ、しまいには闇組織の思うつぼにはまって、精神病院に入れられたり、自死を遂げる人も、かなりの数に上っている。

          *

 ★ しかし、この「車窓CM」への応用でもわかるように、要はハイテクノロジーのひとつ。

 幽霊の正体みたりで、わかってしまえば、何のことはない!

 米国では大手のスーパーが、この技術を使って「そう、それを今、買いなさい」と「神の声」を聴かせて売上を伸ばし、裁判沙汰になって、デバイスを撤収したこともあるという。

 わかってしまえば、冗談にもなるが、知らない人には「凶器」にもなる。

 日本でも、こうした「神の声」技術の不正使用に対する規制と厳罰化が求められている。

          * 

◎関連 本ブログ既報 2017-01-09〔ハイテク犯罪を許してはならない〕 【重要】 ◇ 「V2K(Voice to Skull 頭蓋内への声の送信)兵器」に関する記述 ―― 米陸軍サイトに掲示されたあと、なぜか消去! / しかし、英国の「精神奴隷に反対するキリスト者同盟」がスクリーンショットで保全 ★ ターゲットの脳内に「声」を、あるいはサブリミナル・メッセージをマイクロ波パルスなどで遠隔送信する、いわゆる「神の声」秘密兵器の存在を、米陸軍サイトが自ら暴露していた!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/01/voice-to-skull-.html

Posted by 大沼安史 at 12:57 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-04-14

〔「共謀罪」を突破口とする、軍事級“脳内盗聴”ハイテクを使った国民精神支配を許してはならない!〕◇ マイクロ波聴覚効果を応用した「音声対話システム(入力されたメッセージを変換して、メッセージを出力するオートマトン)」がすでに軍情報部の秘密作戦に利用され、統合失調症のような精神病質を秘密裡に誘発している」 ―― ◎ 「マイクロ波研究所」の小池誠さんが学会論文で「仮説を提唱」 ★ 「電磁波拷問」被害に斬りこむ専門家が、(また一人)現れた!

 ★ 日本でも社会問題化している「電磁波(脳内送信・脳内盗聴)拷問」の被害者からすれば、これは「仮説」でもないでもない。

 AI(人工知能)を使った対話型・無限尋問・拷問!

 これはいま、この国で行なわれ始めた、地獄のような現実である。

 国会は規制に動くべきだ。

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 ★ 「共謀罪」で社会に蔓延する権力機関による「盗聴」は、マイクロ波を使った「電磁波盗聴」へと進み、「犯罪抑止」を名目とした、国民の意識(精神)コントロールへと向かうはずだ

 (いや、すでに実地演習段階にある、と見た方がよい。日本各地で被害報告が出ている)

 

 安倍政権の「共謀罪」は、「小池論文」にあるようなハイテク軍事技術の進展を背景にしたものであることを、忘れてはならない。

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〔★は大沼〕 ◎ 電子情報通信学会 小池誠さん(小池誠マイクロ波研究所,マイクロ特許事務所): 『マイクロ波聴覚効果をインタフェースに応用した音声対話システム 』
(2016年10月30日付け)⇒ https://www.researchgate.net/publication/309534503_THE_INSTITUTE_OF_ELECTRONICS_IEICE_Technical_Report_INFORMATION_AND_COMMUNICATION_ENGINEERS_Microwave_auditory_effect_Applied_to_the_Interface_of_Spoken_Dialogue_System

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 ・ あらまし  音声対話システムは,入力されたメッセージを変換して,メッセージを出力するオートマトンであるが,本稿はメッセージの出力インタフェースにマイクロ波聴覚効果を応用した無線通信を応用することを提案する。

  斬新な出力インタフェースが,何も知らないユーザーに対して強烈な心理的効果を発揮する。

  音声対話システム及び無線通信に関する要素は多岐な学問領域に還元できるが,いずれの要素も第二次世界大戦中の軍事技術に起源がある。

  軍事技術は永年に渡って秘匿される傾向にあることに鑑みて,本稿の出力インタフェースを組み込んだ音声対話システムが既に軍情報部の秘密作戦に利用され,統合失調症のような精神病質を秘密裡に誘発しているという仮説を提唱する。

          *

 ・ 人間を自動的に追尾するパルスレーダーの送信機からマイクロ波パルスを人間の頭部に照射することにより、対話システムが出力したメッセージを人間に伝える。

 ・ マイクロ波聴覚効果の原理は既に解明されており,外耳,中耳を経由することなく,内耳の蝸牛から聴神経を経由して脳の聴覚野にインパルスが伝わる。 内耳の蝸牛に至る経路は下記の通りである。

 頭部に照射されたマイクロ波が頭部を局所的に加熱してホットスポットが生成し,ホットスポット中の水分が局所的に熱膨張し,この熱膨張に起因して頭部を媒質とする音波が発生する。

 ホットスポットが熱膨張する時間はパルス照射時間に限られるのであるが,パルス照射時間という極めて短い時間の熱膨張がホットスポット周囲の頭部組織に瞬間的に圧力をかけることにより,音波が発生する。

 ・ ……自動追尾レーダーは軍事技術であり,第二次世界大戦中に自動追尾レーダーを高射砲と連動する研究開発がされていた。この軍事研究が契機となって,サイバネティックスという学際領域が生まれたのである。

  また,軍用レーダーに使われるマイクロ波パルスが聴覚を刺激した現象は第二次世界大戦中に観測されている。

 ところが,日本国内では電波が聞こえないとする偏見が極めて根強く,マイクロ波聴覚効果という物理現象と一般の認識の乖離は極めて大きなものがある。

  この乖離は,マイクロ波聴覚効果が軍事通信として秘匿されていたことを示唆するものである

 ・ 以上を総合的に勘案すると,本稿が提案する音声対話システムの出力インタフェース, 即ち,マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信を介したインタフェースは既に軍事利用されており,統合失調症などの精神疾患を誘発しているという仮説は,十分に成立する

Posted by 大沼安史 at 12:43 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-04-07

〔共謀罪によるファシズム監視国家化を絶対に許してはならない〕◇ 電磁波などハイテク技術も駆使した「国民監視国家」化の動きが、欧米で市民の抵抗を呼んでいる。あの東ドイツの秘密警察、「STASI」が採った監獄国家化の手法、「ZERSETZEN(人を崩壊させる)」が、米英などで国民に対し行なわれていて、それが社会問題化して批判が湧き上がっているのだ。盗聴・密告・摘発 …… そんななか米国で、かつての東ドイツで行なわれていた悪夢の実態を白日の下に曝す記録映画が制作された。『カール・マルクス・シティー』

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☆ 人間解放の、労働者の楽園を監獄国家にしたものと、「美しい国」を息苦しい社会に変える「共謀罪」の間には、共通するものがある。

 それは、ひとびとの間の自由な言論の破壊。

 そこから始まる「人間の崩壊」―― それが「ツェルゼッツェン」の悪夢である。

 

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 ★ 東ドイツの『カール・マルクス・シティー』(ケミニッツ市)に生まれ育った、ペトラさんが、父親の謎の死の真相を求めて、故郷のまちを訪ねるドキュメンタリー映画だ。

 ニューヨーク・タイムズ紙の映評には、「ツェルゼッツェン」への言及はないが、これが東ドイツ監獄国家のキーワードであり、今や「9・11」以降、米国や英国などで急激に進んだ、国民監視国家化を言い表す、国際語であることを、「共謀罪」が強行導入されようとしている日本のわたしたちも知るべきことであるだろう。

          *

Screenshot5718 ★ カナダに住むRoderick Russellさん夫妻は、カナダの諜報機関による「ツェルゼッツェン」被害者だ。

 ロデリックさんがまとめたレポートは、共謀罪が導入されたあとの、日本の姿を予告するものと言える。

 人びとは息をひそめ、監視と密告を恐れながら、物も言えずに国家権力の言いなりにならざるを得ない、そんな社会の監獄化が進んでいく。

 そうした社会で、あえて物を申す人間に対して加えられるのが、「ツェルゼッツェン」。

 人間の尊厳、人格を破壊する「崩壊」攻撃である。

 甘く見てはならない。

 監視の名の下に、いわゆる「No-Touch Torture 遠隔拷問」――電磁波などハイテクを使った鎮圧が行なわれる、とロデリックさんは(もまた)警告しているのだ。

 
           *

〔★は大沼〕 ◎ ニューヨーク・タイムズ Review: ‘Karl Marx City’ Revisits the Everyday Terror of Dictatorship
 (3月28日付け)⇒ https://mobile.nytimes.com/2017/03/28/movies/karl-marx-city-review.html?smprod=nytcore-ipad&smid=nytcore-ipad-share&_r=0&referer=

Posted by 大沼安史 at 12:42 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-04-01

〔ハイテク犯罪集団による電磁波などの照射攻撃を許してはならない〕◇ 山口県在住の元高専教授、A先生の自宅 /「コンクリート建屋の室内メインブレーカーをOFFにして、建物外にある遮断機のところで電流を測定すると、コンクリート建屋につながる電線に1A以上の電流が流れていることが明らかになる。すなわち室内メインブレーカーまでの間で100W以上の電力消費がなされているということで、何らかの装置がつながっていることを示している」

 何者かが住宅内のいずれかの箇所に「盗電・照射装置」を設置し、A先生ご夫妻を攻撃しているのではないか!

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〔★は大沼〕 ◎ A先生の告発・救援要請ブログ ⇒ http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/d22c2de768dc3f8d21e43a0b90aee60d

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 ★ A先生宅に隣接した住宅は、空き家だったのが、新たな所有者が入居後、

 ・ 「地下を2m以上掘削するような工事がなされて、部屋の増設が行われ、さらにはそれに隣接する部屋で、かなり大掛かりな改造工事がなされ……」、

 ・ 「また写真(下記)に示す如く、既にブロック塀があるにも関わらず、敷地全周をアルミフェンスで囲い、それは玄関まで囲ってあるので、人は容易に入れなく」され、

 ・ 写真()にあるようにコクリートの基礎にある換気口から土砂が排出されているほか、

 ・ この家との隣接敷地で2.5m、4mという容易に接近できない深さのところに不審な埋設物が連続して存在することが、ボーリング調査会社の報告で示されている。

 

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 A先生宅から「盗電」、あるいは先生ご夫妻に対する中性子線、X線、電磁波照射と、要塞化したような隣家の間に、何らかの関係があるのかも知れない。

          *
 

 ★ ところで、小生(滋賀県在住)の自宅も、昨年春、山形市から引っ越して来て以来、とりわけ昨年秋以降、照射被害が激烈なまでにエスカレートしている。( この借家に入居した際、お勝手口の鍵が開けられていた、ことも書いておかねばならない! )

 老夫婦2人暮らしのつましい生活にもかかわらず、電気使用量がハネ上がり、月3万円台、ピークには3万9000円近くに達した。

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 月3万円台が2ヵ月続いたところで、電気供給者に連絡、漏電調査などを実施してもらったところ、そのあとから急に電気使用量が低下(正常化)し、今に至っている。

 小生宅は、静岡、岡山、山形と移り住んだ避難先同様、間違いなく盗聴されており、監視もされているようで、電気調査に(2度)来てくれた方が室内内外で検査しているときは(誰かがこの家に遊びに来たときと同様)、電磁波などの照射体感がミニマム化し、わたしも妻も、からだがほんとに楽になったことから、室内の床下などに仕掛けられた照射装置のスイッチが遠隔で切られたのかもしれない。

 幸い、電気供給事業者のサイトの「マイページ」で、時間ごとの電気使用量もネットでリアルタイムに確認できるようになったので、こんご、電気使用量と電磁波などの照射の強度の相関をモニターしてゆくつもりだ!

          *

 ★ そして、これはあくまで、わたしの推測に過ぎないが、A先生への照射攻撃は、工学者である先生に、攻撃を察知され、中性子線を専用測定機で検出されたことから、攻撃をエスカレートさせている、らしい。

 小生への攻撃は、仙台の自宅マンションで、フクイチ核惨事を追いかけた『世界が見た福島原発災害』(緑風出版) の第3巻(現在、第5巻まで刊行)を出した2012年3月以降、始まったことから、「脱原発」の執筆活動をつぶそうとする勢力によるものではないか、と疑っている。 

 また、A先生にしても、小生にしても、攻撃は軍事級・諜報機関級のデバイスの、人体照射実験(演習)を兼ねたものではないか、とも思っている。

 日本も、米国並みに、国民に対してハイテク・テロ行為を組織的に行なうような「安保国家」化してしまったのだろうか?

Posted by 大沼安史 at 08:19 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-03-31

〔スマートメーター問題〕◆ 最大582%、電気代、過剰徴収のケースも! / オランダの大学の調査で判明 / 旧式の節電モードがノイズを送り、ワイアレスのシグナルに影響を及ぼすことも! ★ 小生(滋賀県在住)の場合、老夫婦2人暮らし、テレビなし、冷蔵庫単身者用で、3ヵ月間、月3万円を超える(最大3万8328円)事態が続いた! 電気供給元の「日別グラフ」を覗いたら、23日に遡って、供給地域内で異常が出ている、とのこと。最近、電磁波照射が激化しているので、もしかしたら関係があるのかも知れない。

〔★は大沼〕 ◎ ナチュラル・ニュース Smart Meters could be overbilling you by a whopping 582%
 (29日付け)⇒ http://www.naturalnews.com/2017-03-29-smart-meters-could-be-over-billing-you-by-a-whopping-582.html

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Posted by 大沼安史 at 04:49 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-03-29

〔スマートメーターで異常値?〕◇ 甲賀の里の避難先で、昨年来、異常な電気消費を記録 / 「超節電モード」を開始・継続後も立て続けに、平常時の2倍以上の消費量(日量)に跳ね上がることも!

 ◎ これはあくまで疑いに過ぎませんが、スマートメーターは外部の第三者によって、操作可能なものかも知れません! 

 本日から毎日の使用量のモニタリングを開始します!

          *

 ★ マイクロ波などによる照射攻撃も、さらに激化しています。

 見守っていただければ幸いです。 大沼安史 拝 

Posted by 大沼安史 at 02:05 午後 4.電磁波被曝問題 |

〔影の政府・闇の権力・組織によるハイテク民衆支配を許してはならない〕◇ 南米移民の末裔の日系人(ボリビア国籍)がブラジルに入植した祖先を訪ね、1992年から1998年まで来日滞在中、脳内に埋め込まれたマイクロチップで、思考・知覚・感情などをモニター・操作する人体実験被害に遭ったことを告発! ―― ◎ 「ウィキリークス」が公開した文書で判明!

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 ☆ 訴えているのは、ブラジル生まれ、ボリビア国籍の Fernando Arakaki Miranda さん。

 マイクロチップは来日中に埋め込まれたものかハッキリしない(ボリビアのサンタクルスの大学での可能性もある!)が、日本滞在中、脳内ジャック被害が始まったことは確かなようだ!

          *

 ★ 直接、関係するかどうかわからないが、集団ストーカーとして、南米から働きに来ている日系人の方々が動員されているケースも多いようだ。

 脳内操作の実験が、日本を舞台に行なわれていた(いる)とは!

 若くて気鋭のジャーナリスト諸君の調査報道に期待する!

          *

〔★は大沼〕 ◎ ウィキリークス 公開資料 (フェルナンドさんの告発はリストの2番目に掲載) ⇒ https://wikileaks.org/gifiles/docs/16/16811_fw-impeach-these-criminals-please-with-100-attached-torture.html

          *

 I have the honor to direct me to his distinguished person for the following reason:

 I Fernando Arakaki Miranda been born in Brazil, and am nationalized Bolivian. To have Japanese ancestry trip to Japan where I have exactly lived from 1de June on 1992, until the 1998. In that time interval which I was living in Japan I was used with the technology cybernetics but outpost, through you implant of cerebral microChips against my will, without my consent.

 These you implant have the capacity to gather, to keep, to transmit the thoughts, sensations, feelings I have inclusively can see through my eyes, with the technology cyborg but called outpost SOUL CATCHER 2025, with this artificial telepathy can speak to me directly to the brain, controlling until in my dreams. This means that I have been used as laboratory rabbit and now arms of electromagnetic radiation estan trying to destroy my brain using that is cerebral torture, forming groups of people to harass day and night to me being treated to silence and that this crime is unpunished.

These criminals live, work single to destroy the human beings. These cruel acts do not have excuses, are without God nor law. Also they use the lie deceiving people with calumnies in my against trying to isolate to me, is the form to create to the schizophrenic paranoid and for this aim there are counted twenty six crimes of which I am being victim, between which we have:

Threats, criminal association, blackmail, insults, psychological attempt of homicide, damages to the health, damages, discrimination, levelling, robbery, etc.

These are some of the crimes that are using to conceal this subjugation in the city of Santa Cruz of the Mountain range. I am being studied by universities of this country as a rabbit of Indians by the newness of this implants of the technology outpost that much people ignore in countries of third world, are violating my human rights in all its magnitude. Sir as you can see deals with vejamen, lesa
humanity and these injustices is sanctioned by the Organization of United Nations (O.N.U), and the Human rights of the entire world, so that the human being has right to the life, the freedom, and the rights to look for his happiness. This does not mean that this against the science, if not that to the human being is due to respect in its physical integrity, mental, it seems that they are forgetting God and its principles. This denunciation that I do publishes is thinking about the victims who have been silenced cruelly and those crimes have been unpunished. Sir I wait for you you include/understand my situation, I need its collaboration to do I publish east upsetting and thus to be able to arrive in an international opinion with justice, being requested compensation of damages with a right indemnification through the legal routes.

For but details to look for in google following the pages: weapons implants psychotronic tortures, soul to catcher 2025, mind control forum, victims implants mind radiation
I DEMAND AN INTERNATIONAL INVESTIGATION INTO THESE CRIMES AND HUGE VIOLATIONS OF HUMAN RIGHTS!

Posted by 大沼安史 at 12:50 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-03-23

〔影の政府・闇の権力・組織によるハイテク民衆支配を許してはならない〕 ◇  <「脳の活動を読解」するナノレベルの微粒子、「スマート・ダスト」(nanotechnology agents (“smart dust”) that aid the readout of brain activity.)> を浴びせ(呼吸吸引させ)、それでもって電磁波で攻撃することさえ行なわれている!

   ◎ 米トランプ大統領に対して、作家や医師ら46人が、秘密の監視活動を名目に、米国内において行なわれている指向性エネルギーやマイクロ波などを使った、内部告発者や活動家ら市民に対する「ハイテク拷問」を摘発するよう求める公開覚書を提出 その④

 ★ 「スマート・ダスト」の写真は、グーグル写真検索。

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 ★ 「スマート・ダスト」について「覚書」は詳しく触れていないが、実用化が進むRFID (radio frequency identifier)のミニチュア版のことだ。

 このRFIDの極小サイズ(ナノ粒子)、シリコン製の「スマート・ダスト」が、「ケムトレイル」で大気中に投棄され、それを呼吸した人びとの血流に乗って脳内に侵入、それが電磁波拷問・支配の手段になっている……これが「覚書」が言わんとしていることだ。

 しかも、その「スマート・ダスト」は自己複製能力(self-replicating)まで持っている!

 日進月歩の軍事研究では、どうやらそんなところまで、開発が進展しているらしい。

          *

 ★ さて、このトランプ大統領あての「覚書」はもちろん、米国内の状況について書かれたものだが、日本とは無縁なものとみなすのは早計である。

F3cfbde0867dd14884de5a6b5d7b2fca 「ケムトレイル」(航空機による空中散布 写真左は極端な例)で「スマート・ダスト」が大気中にばらまかれ、投下地域の人びとが実験材料として使われている可能性が、日本でも、疑われている。

 それどころか米国並みに、実験段階を通り越し、「実戦」レベルに達している疑いもなしとしない。

          *

 ★ わたしが昨年から住みはじめた滋賀県では、日野町の方が、「ケムトレイル」観察を続け、ツイッターで報告 してくださっている。

 それによると、この3連休は「大量散布が続いた地獄の3連休」だったそうだ。

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         *

 ★ 日野町はわたしの住む、甲賀の里の隣接地。

 わたしの家の周辺にも、「咳が止まらない」「頭痛がする」という人がいる。

 まさか、とは思うが、もしかしたら、とも思う。

          *

 ★ いずれにせよ、トランプ大統領あて「覚書」が提起した「スマート・ダスト」の問題は、「対岸の空」の出来事ではない。

 あの「9・11」で火ぶたを切った「ディープ・ステート」権力の、電磁波を使ったフル・スペクトラム・全民衆支配攻撃は、(すくなくとも米国においては確実に/日本でも恐らく)すでに、大気中への「見えないスマート・ダスト」散布にまで進んでいることを知る必要がある。

 私たちは、恐ろしい時代に生きているのだ。

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 〔★は大沼〕 ◎ Memorandum on Domestic US Torture Programs Running Under Cover of Surveillance / Covert US Military/Intel/Justice Physical Mutilation of the Population EMF Weapons, Neuro-Weapons, Bio-Terrorism, & Organized Stalking
 (2017年1月25日付け)⇒ 
https://stop007crimes.files.wordpress.com/2016/10/memo-to-president-trump-on-domestic-us-torture-programs-running-under-cover-of-surveillance.pdf

 ・ ……infections with biological or synthetic self-replicating nanotechnology agents (“smart dust”) that aid the readout of brain activity.

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          *

◎ 既報 米トランプ大統領に対して、作家や医師ら46人が、秘密の監視活動を名目に、米国内において行なわれている指向性エネルギーやマイクロ波などを使った、内部告発者や活動家ら市民に対する「ハイテク拷問」を摘発するよう求める公開覚書を提出 ① ―― ◎ 米国で諜報機関・軍部・国土安全保障省および下請け組織が国民に対して、「電子戦争(Electronic Warfare)」攻撃による国内テロリズムを続けている!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/03/electronic-warf.html

          *

◎ 同 その② / 米国の軍事・諜報機関が一連の「行政命令(directives)」で、「合同標的作戦(Joint Targeting operations)」「フュージョン・センター」「地域情報共有システム(RISS)」、あるいは民営の「地域警察活動」「近隣ウオッチ」などをいった組織・オペレーションを一体化し、「監視」の名の下、米国民を「奴隷化」し、電磁波などで「拷問」を繰り広げている!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/03/directivesjoint.html

          *

◎ 同 その③ /  「テロとの戦い」を名目にした、米国・地域社会の「プレデター(捕食者)vs プレイ(餌食)」への2極化、進む! / コラボレーターの攻撃側民間人、「携帯電話」を使って「指向性パルス照射攻撃」!( cell phones to direct pulsed radiation attacks」/ 新車やプロ野球チケットなどの報償も / コラボレーターに、「強姦」など「不法行為のライセンス」! 
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/03/vs-cell-phones-.html

Posted by 大沼安史 at 12:57 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-03-22

〔影の政府・闇の権力・組織によるハイテク民衆支配を許してはならない〕◇ 「テロとの戦い」を名目にした、米国・地域社会の「プレデター(捕食者)vs プレイ(餌食)」への2極化、進む! / コラボレーターの攻撃側民間人、「携帯電話」を使って「指向性パルス照射攻撃」!( cell phones to direct pulsed radiation attacks」/ 新車やプロ野球チケットなどの報償も / コラボレーターに、「強姦」など「不法行為のライセンス」! 

  ◎ 米トランプ大統領に対して、作家や医師ら46人が、秘密の監視活動を名目に、米国内において行なわれている指向性エネルギーやマイクロ波などを使った、内部告発者や活動家ら市民に対する「ハイテク拷問」を摘発するよう求める公開覚書を提出 その③

 ★ 写真は、テキサス州の医師、ジョン・ホールさん(被害者)が、クラウドファンドで制作中のドキュメンタリー映画(予告編)の一場面。

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 ホールさんによると、無法者のコラボレーターたちが、電磁波などで美女を無力化して集団強姦(ギャング・レイプ)し、撮影ビデオを会員制サークルに売り渡すことさえ、米国では行なわれているという。

          *

 ★ しかし、それにしても、「携帯電話」が「指向性パルス照射攻撃」のデバイスになっているとは!

 わたしの観察では、日本のストーカーたちはターゲットに近づき、「携帯」のスイッチをONにすることが多い。

 これは、あくまで想像だが、ある特定のナンバーにつなぐことで、携帯が「指向性パルス照射攻撃」のデバイスになるようなシステムになっているのではないか!

          *

 ★ 民間人への報償では ―― わたしたちは、ご褒美に「軽の新車」を手にした人を知っている。

 
          *

 〔★は大沼〕 ◎ Memorandum on Domestic US Torture Programs Running Under Cover of Surveillance / Covert US Military/Intel/Justice Physical Mutilation of the Population EMF Weapons, Neuro-Weapons, Bio-Terrorism, & Organized Stalking
 (2017年1月25日付け)⇒ https://stop007crimes.files.wordpress.com/2016/10/memo-to-president-trump-on-domestic-us-torture-programs-running-under-cover-of-surveillance.pdf

 ・ In the name of the War on Terror, in 2017, American neighborhoods and communities have been transformed from calm, peaceful, and neighborly communities into predator vs. prey, i.e.divided holdouts of covert spying, snitching, Electronic Warfare, smear campaigns, and studied COINTELPRO attacks on neighbors, planned and coordinated through federal governmentsponsored intelligence, information and command centers at the national and local levels, suchas the Regional Information Sharing System (RISS), the U.S. Department of Justice, and the network of Fusion Centers.

・ Collaborators are paid handsomely and bribed with home renovations, new cars, and tickets to luxury holidays and ball games. They are also trained in the operation of certain equipment,including cell phones to direct pulsed radiation attacks, which they now turn on their innocent
neighbor.

 ・ This rewards and entrenches corrupt behavior in a manner that will utterly splinter and disintegrate our society for decades to come. Worst of all, this system of routine horrific abuses has developed a life of its own whereby ever more vindictive acts are committed and the perpetrators on the ground take free licence to do whatever they like at the expense of economically productive members in our society. Their excesses include
electronic rape.

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◎ 既報 米トランプ大統領に対して、作家や医師ら46人が、秘密の監視活動を名目に、米国内において行なわれている指向性エネルギーやマイクロ波などを使った、内部告発者や活動家ら市民に対する「ハイテク拷問」を摘発するよう求める公開覚書を提出 ① ―― ◎ 米国で諜報機関・軍部・国土安全保障省および下請け組織が国民に対して、「電子戦争(Electronic Warfare)」攻撃による国内テロリズムを続けている!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/03/electronic-warf.html

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◎ 同 その② / 米国の軍事・諜報機関が一連の「行政命令(directives)」で、「合同標的作戦(Joint Targeting operations)」「フュージョン・センター」「地域情報共有システム(RISS)」、あるいは民営の「地域警察活動」「近隣ウオッチ」などをいった組織・オペレーションを一体化し、「監視」の名の下、米国民を「奴隷化」し、電磁波などで「拷問」を繰り広げている!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/03/directivesjoint.html

Posted by 大沼安史 at 12:50 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-03-21

〔影の政府・闇の権力・組織によるハイテク民衆支配を許してはならない〕◇ 米国の軍事・諜報機関が一連の「行政命令(directives)」で、「合同標的作戦(Joint Targeting operations)」「フュージョン・センター」「地域情報共有システム(RISS)」、あるいは民営の「地域警察活動」「近隣ウオッチ」などをいった組織・オペレーションを一体化し、「監視」の名の下、米国民を「奴隷化」し、電磁波などで「拷問」を繰り広げている!

 ◎ 米トランプ大統領に対して、作家や医師ら46人が、秘密の監視活動を名目に、米国内において行なわれている指向性エネルギーやマイクロ波などを使った、内部告発者や活動家ら市民に対する「ハイテク拷問」を摘発するよう求める公開覚書を提出 ―― その② 

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 ★ 写真の女性は、米国の元NSA(国家安全保障局)のスペシャリストで内部告発者のカレン・スチューアートさん(スカイプ・ネット討論のユーチューブから)

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 カレンさんも「覚書」に署名した一人で、「ハイテク拷問」と現在進行形で闘っている方だ。

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 ★ この「覚書」が明らかにした米国の状況は、安倍政権下で急激に進む「秘密警察国家化」の実態をあぶりだすものだ。

 対岸の出来事とタカをくくってはいけない。

 「覚書」が指摘する、さまざまな「ハイテク非人道行為」は、日本でもすでに、報告されている。

          *

 米国では軍・諜報機関が一体化し、民間組織を操りながら、国民の一部に対して、

 ・ directed-energy and microwave weapons (指向性エネルギー/マイクロ波兵器)

 ・ infrasonic and ultrasonic weapons(超低周波/超音波兵器)

 ・ military radar weapons(軍事レーダー兵器)

 ・ neuro-weapons(神経兵器)

 ―― などによる、支配・統制を進めているが、日本の被害状況を見ると、どうも日本でも同じようなことが、おそらくは米国の軍やCIAなどの指導で、ここ数年、急激に進められているように思われる。

 日本でもまた、国民監視衛星などやテトラ網なども動員した、支配・統制・排除システムが、すでに出来上がっているのではないか、との思いを禁じ得ない。

 わたしたち日本国民もまた、日本の闇の権力に、アンダーコントロールされる事態に陥っているのではないか。

          *

 ◎ 米国をこの面でも追随しているような日本の現状で注目しなければならないのは、宗教カルトや暴力団なども絡んでいるのではないか、とみられる、いわゆる「ストーカー組織」だ。

 米国では「連邦自警団」のような公的組織のほか、民間の組織が、自国民に対する、電磁波などのテロ活動に動員されているが、日本では民間の「集スト」団体が同じような役割を果たしていると見られる。

 一般信者、貧困層、障がい者、知恵おくれの人たちまで動員している日本の「集スト」組織の背後には、「国家安全保障」の名の下、国民統制を進めようとしている、日本の「ディープ・ステート」の存在があることを、忘れてはならない。

          *

 ★ 今回、下記に引用した「覚書」の一部(最後の部分)に、米国では被害者の「70~80%」が「女性」である、と書かれている。

 女性が多いのは、日本でも同じようだ。

 電磁波拷問は、女性に対する「性的虐待」の手段に使われている、との報告もまた、多々ある。

          *

 ★ ハイテクを駆使した「盗聴・盗撮」も、国民統制の一環だ。

 今回、安倍政権が出してきている「共謀罪」にしても、ハイテク・システムの整備が進んでいる今だからこそ、社会統制の手段として、破壊的な威力を発揮し得る。

 「共謀罪による監獄国家」化と、マイクロ波などを使った国民に対する「ハイテク攻撃」は、表裏一体のものである。 
 

          *

 Current military and Intelligence directives (5240.1R, the NDAA, EO 12333, and the CIA's AR 2-2) together permit the US military to detain citizens indefinitely, and to use those Americans “under surveillance” for experimentation purposes.

This is used for an outright, public enslavement and torture of a large fraction of the US population.

The creation of Joint Targeting operations, Fusion Centers, Regional Information and Sharing Systems (RISS) programs with privatized Intelligence centers, as well as “Community Policing” and “Neighborhood Watch” initiatives have permitted a network of immoral and depraved operatives from Law Enforcement, the Intelligence agencies, and the military, using the guise of “national security” to conduct financially rewarding no-holds-barred human testing for the pharma, surveillance, and weapons industries, as well as to live out their personal sadism and depravity. It is a telling characteristic that the victims of these crimes are 70-80% women. The sex ratio is indicative of sexual violence and war crimes.

 〔★は大沼〕 ◎ Memorandum on Domestic US Torture Programs Running Under Cover of Surveillance / Covert US Military/Intel/Justice Physical Mutilation of the Population EMF Weapons, Neuro-Weapons, Bio-Terrorism, & Organized Stalking
 (2017年1月25日付け)⇒ https://stop007crimes.files.wordpress.com/2016/10/memo-to-president-trump-on-domestic-us-torture-programs-running-under-cover-of-surveillance.pdf

 

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◎ 関連 / 米トランプ大統領に対して、作家や医師ら46人が、秘密の監視活動を名目に、米国内において行なわれている指向性エネルギーやマイクロ波などを使った、内部告発者や活動家ら市民に対する「ハイテク拷問」を摘発するよう求める公開覚書を提出 ① ―― ◎ 米国で諜報機関・軍部・国土安全保障省および下請け組織が国民に対して、「電子戦争(Electronic Warfare)」攻撃による国内テロリズムを続けている!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/03/electronic-warf.html

Posted by 大沼安史 at 01:57 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-03-19

〔影の政府・闇の権力・組織によるハイテク民衆支配を許してはならない〕◇ 米トランプ大統領に対して、作家や医師ら46人が、秘密の監視活動を名目に、米国内において行なわれている指向性エネルギーやマイクロ波などを使った、内部告発者や活動家ら市民に対する「ハイテク拷問」を摘発するよう求める公開覚書を提出 ① ―― ◎ 米国で諜報機関・軍部・国土安全保障省および下請け組織が国民に対して、「電子戦争(Electronic Warfare)」攻撃による国内テロリズムを続けている!

 ★ 写真は「覚書」の最初の部分と、署名者の一人、米国の女性作家、ラマラ・Dさん。本の写真は、彼女がマサチューセッツ大学出版会から出した短編集。
 (ラマラさんの被害については、いずれ報告します)

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 ★ 「覚書」は、米国の軍産諜報複合体による闇の権力が、こうした国内鎮圧用のハイテク拷問兵器システムを、すでに国外に輸出しており、それがすでに「米国の最も恥ずべき輸出品」になっている、と指摘している。

 こうなると、日本でも報告が相次ぎ電磁波などの被曝被害も、米国のシステム(兵器)の移転によるものとも考えられる。

 こうしたハイテク兵器が日本国内で、民間組織にも流出し、野放しになっている可能性もある。

          *

 ★ 「覚書」のハイライト部分を、こんご数回にわたって報告する。 

          *

 We unite in asking you to act to terminate immediately the ongoing covert programs of Electronic Warfare and COINTELPRO-based domestic terrorism that are currently being run by the US Intelligence agencies, US Military, US Homeland Security, and their contractors in the name of Electronic “Surveillance” and National Security against the American population.

          *

〔★は大沼〕 ◎ Memorandum on Domestic US Torture Programs Running Under Cover of Surveillance / Covert US Military/Intel/Justice Physical Mutilation of the Population EMF Weapons, Neuro-Weapons, Bio-Terrorism, & Organized Stalking
 (2017年1月25日付け)⇒ https://stop007crimes.files.wordpress.com/2016/10/memo-to-president-trump-on-domestic-us-torture-programs-running-under-cover-of-surveillance.pdf

Posted by 大沼安史 at 03:41 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-03-10

〔権力・闇組織の電磁波攻撃・マインドコントロールを許してはならない〕◇ 「自衛隊の犯罪を斬る」ブログの専門家が18日、名大での情報処理学会で、マイクロ波聴覚効果を使ったテレパシー通信が軍事技術として開発されている「驚愕の証拠」を提示すると予告! ★ ついに、学会発表! これは全国の「脳内送信」被害者にとって、待ちに待った朗報である!

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 ◆ 精神医学は、電波が聞こえるのは不可能というデマを永年に渡って流布しています。

 ところが、マイクロ波は一定の条件で音として聞こえる現象があり、マイクロ波聴覚効果と命名されています。

 そこで、マイクロ波聴覚効果を応用することにより、他人の頭部に直接、音声を伝えるというマイクロ波通信は可能なのですが、このようなマイクロ波通信はテレパシー通信という命名がふさわしいものです。

 既にこのようなテレパシー通信が軍事技術として開発されている驚愕の証拠を提示いたします。

          *

〔★は大沼〕 ◎ 「自衛隊の犯罪を斬る」ブログ ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/14894657.html

Posted by 大沼安史 at 09:07 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-03-05

〔権力・闇組織のハイテク犯罪を許してはならない〕◆ 公民権運動の活動家で、ブラックパンサー党の支持者だった女優のジーン・セバーグさんも、電磁波照射攻撃の犠牲者! ――◎ 米連邦議会上院公聴会で、被害者でもあるダニエル・レボヴィッツ医師が証言 ② ★ ジーン・セバーグさんは白人男性との間にできた子を、「黒豹党」の黒人の子とのデマを妊娠中に流されるなど執拗な人格攻撃、脅迫に遭い、40歳で自殺を遂げた人だ。あの『悲しみよ、こんにちは』の、あの「セシルカット」の彼女が、電磁波攻撃のターゲットにされていたとは……。

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〔★は大沼〕

◎ BiggerThanSnowden.com : ダニエル・レボヴィッツ医師の証言 

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 レボヴィッツ医師は被害者〔ターゲット〕リストの2番目に。ジーン・セバーグさんを挙げている!
 ⇒ http://www.biggerthansnowden.com/lebowitz

 ・ Jean Seberg.  Actress and civil rights activist.  Supporter of the Black Panther Party.  Experienced FBI Surveillance, harassment, stalking, break-ins, intimidation, defamation and discrediting.  Victim of a false FBI story that she was pregnant by a Black Panther Party member, while married to a white husband.  The stress of this caused premature delivery of her baby, which died at 2 days of age.  The baby was white.  Eventually committed suicide.

          *

◎ ジーン・セバークさん(1938~1979) ウィキ ⇒ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0

Posted by 大沼安史 at 11:58 午前 4.電磁波被曝問題 |

〔影の権力・闇社会のハイテク兵器実験・訓練・不正使用を許さない〕◇ 「洲本5人殺害」で、検察側が「精神障害の影響なし」として死刑を求刑した被告は、「電磁波で操られていた」と供述していた! 「毎日新聞」が報道! ★ 被告の弁護団は、国内外に事例にくわしい、NPO「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」の石橋輝勝さん(理事長)に話を聞いたらいい。

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 ◆ 弁護側は最終弁論で、「電磁波で操られていた」 などとする被告の供述を踏まえ、「精神障害による妄想がなければ本件は起きていない。自分の行動が正当化されると確信して犯行に及んでおり、心神喪失か心神耗弱の状態だった」と述べ、死刑回避を訴えた。

          *

〔★は大沼〕 ◎ 毎日新聞 洲本5人殺害 死刑を求刑…検察「精神障害の影響なし」
 (3日付け)⇒ http://mainichi.jp/articles/20170303/k00/00e/040/187000c

◎ NPO「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」⇒ http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/index.html

 ★ 同NPOの「確認被害者」は全国で1800人近くに達している。

 なかには、いわゆるV2S、脳内への音声送信被害者も数多く含まれている。

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Posted by 大沼安史 at 10:50 午前 4.電磁波被曝問題 |

〔「ディープ・ステート(影の政府)」の世界支配を許してはならない〕◇ 元ミス・アーカンソーのサリー・ミラーさん(77歳)は、実弾を装填した半自動小銃を手元に置き、シェパード犬に守られて眠る。サリーさんは最近、「わたしは“自殺”はしません」と、ネットで宣言した。元アーカンソー州知事、のちの米大統領、ビル・クリントン氏から聞いた話を――ヒラリー夫人の「性癖」を――本に書き始めたことが広がったとたん、「ストーキング」や「脅迫」が始まったからだ。/ 英紙「デイリー・メール」がスクープ報道

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 ★ サリーさんは「闇の権力」お得意の、

    電磁波照射にも遭っているはずだ。

     いのちの危険もある。心配だ。

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 ★ ミラーさんは、口封じされてたまるかと自分の身を守るために、敢えてカミングアウトしたそうだ。

          * 

 ★ ビル・クリントン氏が大統領選に出たときも、同じような脅迫が続いたそうだ。

          *

 ★ 車を使ったストーキング。「自殺しようとしていますね」と、警察からかかってくる電話。

 ミラーさんはひょっとしたら、電磁波照射攻撃も受けているかも知れない。

          *

 ★ ミラーさんはアーカンソー州知事時代、ビル・クリントン氏と親交があったと言っている。

 自宅に来たビル・クリントン氏が「白い粉を鼻から吸引する」場面にも立ち会ったと語っている。

          *

 ★ ヒラリー氏の性癖、およびビル・クリントン氏にまつわる麻薬疑惑は、「影の政府」の「性奴隷」地獄から脱出、生還したキャシー・オブライエンさんの証言とも一致する。

          *

 ★ 権力政治はこうしたストーキングや脅迫を組織的に続けるだけの闇の部隊を抱えており、都合の悪いことを闇から闇へ葬り去ろうとするものらしい。

 これは日本でも行なわれていることではないか?

          *

〔★は大沼〕 ◎ デイリー・メール EXCLUSIVE: 'He put on my frilly nightie, and danced around playing his sax.' Former Miss Arkansas says Bill Clinton was so-so in bed and confided Hillary was into sex with women. Now she fears Hillary vendetta and sleeps with loaded semi-automatic
(2月17日付け)⇒ http://www.dailymail.co.uk/news/article-3427366/He-frilly-nightie-danced-playing-sax-Former-Miss-Arkansas-says-Bill-Clinton-bed-confided-Hillary-sex-women-fears-Hillary-vendetta-sleeps-loaded-semi-automatic.html

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 ・ The mother-of-two sleeps with a loaded semi-automatic within arm's reach and rarely leaves home without her four-year-old Australian Shepherd, Cubby Bear.

 ・ The twice-divorced 77-year-old took to social media in recent weeks to post an extraordinary warning that if she dies by 'suicide' no-one should believe it.

 ・ She decided to post details on social media because she feels she's safer battling the Clintons out in the open where her ultimately death would provoke too much scrutiny.

 'I'm sure I have Facebook friends that are spies and I'm sure the word got out to Hillary,' she said. 'I began to get unknown calls on my cell phone - three or four a week - but now it's almost every day.

 'It's the same pattern they used in 1992, '93 and '94. I've watched cars following me down to the park. They are typically trucks or SUVs - all the windows are completely black.

 'I pulled up beside one of them and walked over but he pulled away as soon as I got up close.

 'I've been getting calls from 911 saying "Ms Miller we understand that there's an emergency and you're about to commit suicide". They always say it was a family member or a close friend but they can't give you the name.'

 Miller has yet to find a publisher for her memoir – again, she suspects Democrat meddling -- but she insists she will self-publish if need be.

 But does she really suspect the woman many believe will be the next President of the United States, a former Secretary of State lauded globally as a female role model, would resort to foul play to stop that happening?

 ''I think the Clintons are capable of anything. Do I live in fear, no - because I'm armed too, I'm prepared. You have to be when you think perhaps your life is being threatened.'

 ・ He would sometimes unwind by smoking a marijuana cigarette. Miller claims that she saw Clinton produce a pouch of white powder on several occasions and snort lines off her coffee table.

Posted by 大沼安史 at 02:10 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-03-02

〔権力・闇組織のハイテク犯罪を許してはならない〕◆ 「9・11」の真相究明を求め、劣化ウラン弾の非人道性を告発している、元米陸軍少佐(湾岸戦争での劣化ウラン弾実態調査プロジェクト長)のダグ(ダニエル)・ロック博士(物理学)が「電磁波兵器」の存在を明言 /博士自身が米陸軍基地での訓練で使用 「手で持つこともできるし、ヴァンやトラック、飛行機に取り付けて発射できる。ときには、訓練中、撃ち合いゴッコさえしていた」と言明――◎ 米連邦議会上院公聴会で、被害者でもあるダニエル・レボヴィッツ医師が証言 ① 

 ★ 手に持って(拳銃のように?)狙いをつけて撃てる! 

 同じような照射デバイスが、日本でも権力者の黙認の下、不正使用されているような気がする!

          *

 ★ ダグ・ロック博士(写真)によれば、「9・11」の真相究明を求める活動家が、電磁波照射兵器の被害にあっている。

 いわゆる米国の「ディープ・ステート(影の政府)」の仕業ではないか?

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 ★ 日本でも、腐敗した支配体制に抵抗する市民活動家らにも不正使用されている可能性がある!

 これはSF(サイエンス・フィクション)話ではない!

          *

 

〔★は大沼〕 Screenshot4873

◎ BiggerThanSnowden.com : ダニエル・レボヴィッツ医師の証言
 ⇒ 
http://www.biggerthansnowden.com/lebowitz.html
 

 ・ A long list of 9/11 truth activists have reported being targeted with electromagnetic weapons and death threats. 

 Some have died under suspicious circumstances.

  US Army Major Doug Rokke, PhD physics from University of Illinois, former head of the US Army depleted uranium cleanup project after Gulf War I, says these weapons are very real, and commonly used in military circles.

 He has described how he personally used such weapons on a regular basis while training with Special Forces at US Army facilities: “We had them van-mounted, truck-mounted, plane-mounted, and hand-carried. We would go around zapping each other for fun. This was during exercises, or sometimes just as a practical joke.”

  Rokke further stated that, based on his firsthand knowledge of US military mind-set and capabilities, 9/11 truth activists have undoubtedly been targeted by exotic non-lethal (and lethal) weapons.  Remember again Cass Sunstein, who openly advocated cognitive infiltration and disabling of 9/11 truth activists. 

 Is he talking about psychotronic weapons attacks?

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          *

 ◎ ダグ・ロックさんのプロフィール ⇒ http://rationalwiki.org/wiki/Doug_Rokke

Posted by 大沼安史 at 05:33 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-03-01

〔権力・闇組織のハイテク犯罪を許してはならない〕◆ マイクロ波兵器開発にも携わったことのあるバリー・トロワー博士が、ユーチューブ(日本語字幕付き版)で、軍・諜報・治安当局による恐るべき権力犯罪を暴露・告発!― ③ 「電磁波」照射で、「TETRA((地上基盤無線)」に被曝した世界各国の警察官たちがデモに対して攻撃的になり、「電磁波通信ヘルメット」かぶった米陸軍の特殊部隊が作戦から帰国後、妻子をDVで殺傷するなど「凶暴化」! ★ 「電磁波」による攻撃性の増大……! 社会の連帯が壊されてゆく!

 ★ 日本での突然、「キレル」の横行も、「電磁波」と無関係ではないかもしれない。

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 ★ トロワー博士は、米軍特殊部隊が所属していた基地は、米ノースカロライナ州の「フォート・ブラッグ」基地だとユーチューブでのインタビューで語っている。

 このくだりを聞いて、わたしは、米国の「影の権力」に要人相手の「性奴隷」と「メッセンジャー」として使われ、その地獄から生還した、米国人女性、キャシー・オブライエンさんが、その「フォート・ブラッグ」で(も)「洗脳/マンドロコントロール」を受けたと書いていたことを思い出した。

 電磁波通信被曝の警察官、兵士が攻撃性を増す、というのは、もしかしたら、そのような行動を(街頭で、あるいは戦場で)とるようマインドコントロールされているせいではないか。

 いずれにせよ、電磁波と攻撃性の強化の関係は、注意にあたいする問題だ。

 わたしは南スーダンに派遣された自衛隊のみなさんへの影響のことも心配している。

 

〔★は大沼〕 ◎ ユーチューブ : バリー・トロワー博士 : 電磁波が警察官や兵士を凶暴化
 (開始 16分40秒~ )⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=EJluXfJQCuk

          *

 ◎ 関連 ◆ マイクロ波兵器開発にも携わったことのあるバリー・トロワー博士が、ユーチューブ(日本語字幕付き版)で、軍・諜報・治安当局による恐るべき権力犯罪を暴露・告発!― ② 「マイクロ波源は鉛筆の太さの薄さ。それでターゲットを追尾し、マイクロ波ビームで目や心臓、脳などを狙う」 ★ 博士は1984年の夏、英国の「グリーナム・コモン」で、米軍が抗議の女性たちをマイクロ波攻撃し、意気を消沈された事例を紹介し、その文脈で、「マイクロ波ビーム兵器」の仕組みを解説している。
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/02/post-9b02.html

          *

 ◎ ◇ マイクロ波兵器開発にも携わったことのあるバリー・トロワー博士が、ユーチューブ(日本語字幕付き版)で、軍・諜報・治安当局による恐るべき権力犯罪を暴露・告発!―― ① Voice to Skull(声を頭蓋内に):「声を聞かせるのは一番簡単です」/ 「一連の周波数で(内耳の蝸牛殻を刺激するだけ」)」/「物理的に声を聞かせる」/「「声を解釈するのは電気信号」/「どんな会話でも聞かせられる」 ★ 恐ろしいハイテク技術だ!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/02/voice-to-skull-.html

          *

 ◎ 関連 ◇ 英国の「警察・TETRA(地上基盤無線)」による「(パルス化)マイクロ波被曝」で、38歳の巡査、ニール・ドリング(Pc Neil Dring)さんが癌死! ―― 遺族(妻と遺児)が訴え! / ★ この「ドリング巡査の受難(2004年)」をきっかけに、英国では、TETRAによる警察官、警察署周辺住民のマイクロ波被曝・健康被害問題が広がっている。これは日本への警鐘でもあるのではないか!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/02/pc-neil-dring-0.html

         *

 ◎ キャシー・オブライエンさんについては:

  ♯ 彼女のHP ⇒ http://www.trance-formation.com/aboutcathy.htm

  ♯ 本ブログの紹介記事(一部)⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/12/post-a92b.html

 

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Posted by 大沼安史 at 04:44 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-02-19

〔権力・闇組織によるハイテク犯罪を許さない〕◇ 「集スト・カー」の運転席に、(見慣れない)発光するデバイス / 集団ストーカーにつきまとわれている被害者が東京都内の路上で撮影に成功! 1時間以内に4、5台を目視! / 自車内の放射線量(ガンマ線)が、最大で0.67μSv/hに一桁上昇 ★ 線量急上昇! これは中性子線照射に遭い続けている山口県在住の工学者(元高専教授)の被害状況と同じだ! 電磁波デバイスではなく、車内に仕掛けられた、より致命的な中性子線デバイスかも知れない。

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 ★ わたしも岡山などで、集スト車とおぼしき車の出現と同時に、携帯した線量計が急に跳ね上がる経験をなんどもしている! 

          *

〔★は大沼〕 ◎ 西村悟志さんのツイッター報告 ⇒ https://twitter.com/micmicniiiiiiii/status/833060889230073856

          *

 ◎ 山口県在住、工学者(元高専教授)、A先生の被害報告 (中性子線と思われるシンチレーション発光させる要員による照射被曝。警察は実行犯を逮捕せよ
  ⇒ 
http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/e49cde205e2f0806968fc4b72598ffff

  ・ 接近してきて照射を受ける場合で多いのが、高速道路や一般道路における走行中である。
初めに示す事例は、25キロ以上の追尾を受け、心臓にダメージを受けて頓服薬を飲まなければならなかったものである。
徳山東ICから山口南ICを通って山口市の病院に家内の老親介助に向かう時の例である。高速道路では、多くの場合追尾しながら照射を加えてくるのだが、この時ほど長区間の追尾照射を受けた例はほとんどないと思われる。この区間には、徳山西ICと防府東ICがあり、照射車は徳山西ICを過ぎたあたりから追尾を始めたと思われるが、ガンマ線検知器が0.10μSv/hを示し、通常のバックグラウンド0.07~0.08μSv/hであるので、明らかな上昇に気づき、後ろを見ると軽四輪車が追尾して来ていた。

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Posted by 大沼安史 at 02:07 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-02-17

〔影の権力・闇組織によるハイテク犯罪を許さない〕◇ トランプ政権に対し、NSA内部告発者のカレン・スチュアートさんが、ツイートで直訴 ◎ マイクロ波(DEW)照射攻撃被害を続ける権力内不法組織の摘発を、聖書の「コリント人への手紙」の一節を引用して、訴え! ―― いよいよその時が来たら、最後の「切り札(trump)」を切り、犯罪集団を摘発し、死せる者を甦らせ、人びとを復活させてください!

 コリント人への手紙 15:52 「終のラッパの鳴らん時みな忽ち瞬間に化せん。ラッパ鳴りて死人は朽ちぬ者に甦へり、我らは化するなり」 

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 ★ カレン・スチュアートさんは他の被害者たちと連名で、トランプ大統領へ要求書を提出している。

 米国の「IC(諜報組織連合)」と闘うトランプ大統領に対し、「影の政府」権力による電磁波支配・マインドコントロール攻撃の非人道行為を暴きだし、検挙・摘発するよう求めている。

          *

〔★は大沼〕 ◎  Karen Melton Stewart ⇒ https://twitter.com/karen_kams56/status/832446208190926849

Posted by 大沼安史 at 01:51 午後 4.電磁波被曝問題 |

〔電磁波被曝の脅威〕◇ 英国の「警察・TETRA(地上基盤無線)」による「(パルス化)マイクロ波被曝」で、38歳の巡査、ニール・ドリング(Pc Neil Dring)さんが癌死! ―― 遺族(妻と遺児)が訴え! / ★ この「ドリング巡査の受難(2004年)」をきっかけに、英国では、TETRAによる警察官、警察署周辺住民のマイクロ波被曝・健康被害問題が広がっている。これは日本への警鐘でもあるのではないか!

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 ★ 日本の警察官は、大丈夫か?

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 ★ 英国の「TETRA(テトラ)」とは、全英の警察に導入された通信システム。

 マイクロ波を脅威を訴えているバリー・トロワー氏(英国の物理学者、マイクロ波兵器開発・運用に関わった経歴の持ち主によると、「テトラ」の電波塔は通常、警察庁舎の屋上に設置されていることから、勤務する警察官はもちろん、周辺の警察公舎の家族たちも常時、マイクロ波に曝されている。( ⇒ こちら )

 …… the Police Tetra system is usually placed on top of police stations where officers are exposed continuously, as are the surrounding police houses where officers may live with their families and local residents.

          *

 ★ ドリング巡査の癌紙を報じた、2004年の英紙「テレグラフ」の報道によると、同巡査はタバコも吸わず、トライアスロンを楽しむほど元気だったが、「テトラ」が設置されてから、体調が悪化。

 ドリングさん自身、「テトラのせいで癌になった」と、生前、訴えていたそうだ。

 診断10ヵ月で、亡くなられた。

 同紙によれば、ほかに40歳の巡査が、テロラ被曝癌を訴え、(その時点で)治療中。

 また、英国北西部、ランカシャー地区(州)の警察官173人が被曝被害を訴えている。

          *

 ★ バリー・トロワーさんによると、「テトラ」のようなマイクロ波被曝で、癌になる確率は3倍増。

 吐き気、頭痛、鼻血、不眠など、さまざまな心身異常も引き起こされる。

          *

 ★ ところで、この「TETRA(地上基盤無線)」に対する反対運動は英国のみならず世界的に高まってきているが、グローバル盗聴活動を続ける米国の諜報機関がこのシステムを「活用」しており、それが「批判封じ」につながっている、との指摘も出ている。

 この「テトラ」システムでは、警察、あるいは消防などの内部だけで運用されるものではなく、地域社会に対しても適用され、マイクロ波による盗聴・盗視、マインドコントロール、威嚇・拷問攻撃に使われている、との警告も出ている。

          *

 ★ 日本では、どうなっているのだろう? 

 日本の警察官は大丈夫か?

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〔★は大沼〕 ◎ 英紙テレグラフ Police radio system led to officer's fatal cancer, family fears(警察の無線システムが警察官の癌死を引き起こしたと、遺族が問題視)
 (2004年7月20日付け)⇒ http://www.telegraph.co.uk/news/uknews/1467414/Police-radio-system-led-to-officers-fatal-cancer-family-fears.html

Posted by 大沼安史 at 04:51 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-02-15

〔権力・闇組織のハイテク犯罪を許しはしない〕◆ 組織内部の不正を告発、以来、マイクロ波照射攻撃に遭い続けている、米国人女性、カレン・スチュアート(Karen Melton Stewart)さんが、レイチェル・ヴォルチンさんという若い女性の、こんな言葉を紹介したツイートをリツイートしている。★ わたしたちにとっての希望も、そこにある! さあ、わたしたちも、苦しいけれど、自分の生活を、人生を、取り戻していくぞ!

〔★は大沼〕 ◎ ⇒ https://twitter.com/karen_kams56

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 ちゃんと、たしかなこと、言うわね
 わたしは、寄せ集められた束では全くないの
 壊れてもいない
 わたしは、よみがえろうとしている
 うつくしもののを見つけて
 みにくいもののなかに うつくしいものをに縫い付けるの
 わたしの人生のなかに

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           *

 ★ きのう、わたしは、ある若い、集スト被害者(男性)に、励ましのメールを送った。

 そして、きょう、カレンさんのツイートで、上の詩を知った。

 これは、その男性被害者やわたし自身だけでなく、電磁波照射被害を受けている日本のすべての人びとにとって、大きな励ましである。

 苦しく、過酷な時間の連続だが、そのなかに、美しいものを見い出し、それをつなぎあわせ、自分の人生を甦らせて行く!

 「彼ら」に、負けはならない!

 電磁波照射は極刑にあたいする加害行為だが、そこにはマインドコントロールも含まれている。

 無視すること、それが「よみがえり」のはじまりのような気がする。

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 ◎ 参考 レイチェル・ヴォルチンさんのツイッター ⇒ https://twitter.com/rachelwolchin

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 ◎ カレンさんについては ⇒ こちら

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Posted by 大沼安史 at 02:35 午後 4.電磁波被曝問題 |

〔権力・闇組織のハイテク犯罪を許してはならない〕◆ マイクロ波兵器開発にも携わったことのあるバリー・トロワー博士が、ユーチューブ(日本語字幕付き版)で、軍・諜報・治安当局による恐るべき権力犯罪を暴露・告発!― ② 「マイクロ波源は鉛筆の太さの薄さ。それでターゲットを追尾し、マイクロ波ビームで目や心臓、脳などを狙う」 ★ 博士は1984年の夏、英国の「グリーナム・コモン」で、米軍が抗議の女性たちをマイクロ波攻撃し、意気を消沈された事例を紹介し、その文脈で、「マイクロ波ビーム兵器」の仕組みを解説している。

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 ★ 米軍巡航ミサイル配備に抗議した「グリーナムの女たち」の抵抗は、いまから30年も前のこと。

 「マイクロ波兵器」は、その時点ですでに運用されていたわけだ。

 日本でも「電磁波ビーム照射」によるものとみられる、目など顔面負傷の訴えをよく耳にするが(ほかならぬ、わたしの被害者だが)、「マイクロ波源」が鉛筆の太さサイズであるという、このトロワー博士の証言で、照射装置が超小型な、ポータブルなもので(も)ありうることが確証された。

 もういちど言うが、グリーナム・コモンでの実戦使用から、30年――。

 当時の最新鋭兵器も旧式化し、時代遅れになったものが、民間に流出、日本にも出回り、ハイテク暴力団、カルト教団裏組織などによって運用されている、との見方の信憑性が、ますます高まった。

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 〔★は大沼〕 ◎ ユーチューブ : マイクロ波の危険性 法の外にいる御用学者達
 (開始 5分10秒~ )⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=EJluXfJQCuk

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◎ 「グリーナム・コモン」での電磁波照射については、⇒ こちら

          *

 ◎ 関連 / マイクロ波兵器開発にも携わったことのあるバリー・トロワー博士が、ユーチューブ(日本語字幕付き版)で、軍・諜報・治安当局による恐るべき権力犯罪を暴露・告発!―― ① Voice to Skull(声を頭蓋内に):「声を聞かせるのは一番簡単です」/ 「一連の周波数で(内耳の蝸牛殻を刺激するだけ」)」/「物理的に声を聞かせる」/「「声を解釈するのは電気信号」/「どんな会話でも聞かせられる」 ★ 恐ろしいハイテク技術だ!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/02/voice-to-skull-.html

Posted by 大沼安史 at 09:34 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-02-13

〔権力・闇組織のハイテク犯罪を許してはならない〕◆ マイクロ波兵器開発にも携わったことのあるバリー・トロワー博士が、ユーチューブ(日本語字幕付き版)で、軍・諜報・治安当局による恐るべき権力犯罪を暴露・告発!―― ① Voice to Skull(声を頭蓋内に):「声を聞かせるのは一番簡単です」/ 「一連の周波数で(内耳の蝸牛殻を刺激するだけ」)」/「物理的に声を聞かせる」/「「声を解釈するのは電気信号」/「どんな会話でも聞かせられる」 ★ 恐ろしいハイテク技術だ!

★ 日本国内でも一般の人びとに対し、管理・威嚇・排除(リストラ・地上げ・性犯罪・保険金詐取・精神病院への強制隔離……)などの手段としてフツーに使われ出したようだ!

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 「機密」のヴェールに包まれた、当初、軍・諜報機関レベルで始まった、この凶悪な「世紀の犯罪」が、白日の下に暴露され、実行組織(実行犯を含め)が刑事訴追されるのも時間の問題になって来た!

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〔★は大沼〕 ◎ ユーチューブ : マイクロ波の危険性 法の外にいる御用学者達
 (開始11分09秒~ )⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=EJluXfJQCuk

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関連 本ブログ既報 2016-09-10 〔ハイテク犯罪を許さない〕〕◇ スマートメーターとWifiなどによる電磁波の影響で、あと60年、このまま野放しを続ければ、60年後に、米国はいまの人口の8分の1(One-eighth!)に縮小するだろう! 米国は世界のステージから消える! ★ 日本も同じ運命に……! 電磁波は人体にそれほど深刻な影響を与えるものだそうだ! ◎ 英国で「マイクロ波兵器」の開発にあたったバリー・トロワー (Barrie Trower 物理学者) さんが警告!―― その⑩ ◎ 全10回、1~9回目のリンクも、この記事にアップしています。お読みになってください!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/09/wifione-eighth-.html

Posted by 大沼安史 at 01:16 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-02-12

〔軍事級のハイテク犯罪 人体実験を許してはならない〕◆ 中性子線被曝を専用測定機で検出し、被曝被害を訴えている、山口県在住の工学者、A先生(元高専教授)がアピール : 「中性子線によるものかセミが鳴かず、カエルの合唱も聞こえず、雀も姿を消しました」/ 蚊も極端に減少 / フクロウの声も聞かなくなった!

 ★ A先生は中性子線の調査を「山口県の環境保健センター」に求めたが、「中性子線源は一般には存在しないから、県として調査をしないことを決めたということで調査を拒否され」たそうだ! 

 違法な中性子線照射兵器の照射実験が行なわれているからか?

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〔★は大沼〕 ◎ A先生のブログでの訴え ⇒ http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/8a3c0f1ce30a8082492f6568843e64d4

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 自宅は田んぼや山に囲まれた地帯ですが、照射が始まって2年目の今年の夏にはいつもの年にはうるさいくらいに耳にしていたセミの声をほとんど耳にしませんでした。

 この場所に住み始めて30年以上になりますが、初めての経験です。

 またカエルが梅雨時期から夏にかけて合唱しますが、これもちらほらでした。

 また毎年夏シーズンには蚊に悩まされますが、これも今年は極端に少なく、あまり姿を見せませんでした。

 さらに雀の姿を見かけなくなっています。

 いつもよく聞くホロツクホーホーのフクロウの声も聞こえなくなっています。

 このように生き物の世界では異変が生じています。福一からの影響ということが言われるところですが、福一事故から6年になろうとしている中で、突然の変化が昨年の夏に生じたとも考えにくいことです。

 異常気象も考えられますが、これも何度か経験している中で、生き物の世界では、ここまで極端なことは生じていません。
やはり常時飛んでいる中性子線の影響ということが一番考えられるのではないかと思います。

Posted by 大沼安史 at 04:45 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-02-02

〔ハイテク犯罪 許すまじ〕◇ 英国在住の若き女性科学者(ドイツ人)、キャサリン・ホートン博士(Dr Katherine Horton)が、「電磁波ハラスメント(assaulted with microwave weapons )」被害で、国際社会に問題提起! / オックスフォード大学の研究フェローだった2011年に、なぜか「英国情報機関のターゲット」に! / 研究の一環で、英名門サッカークラブ・オーナーが絡んだ裁判を傍聴後、攻撃に曝される! / 自宅に2度、侵入され、暗殺されかかったことも! 

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 ★ キャサリンさんはカミングアウトして、被害者総決起による「集団訴訟」を呼びかけている!

 ★ 世界の権力エリート層は、相当に、腐りきっているようだ! 

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 ★ キャサリンさんは、電磁波被害告発の「ジャンヌ・ダルク」だ!

 彼女が名乗りを上げたことで、日本の――電磁波・性拷問(呼び出しレイプ)などを受けている女性たちも励まされることだろう。

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  ★ スポーツ界のマインド・コントロール問題について、米国の元・大統領御用達・性奴隷だったキャシー・オブライエンさんは、米メジャーリーグの選手の精神操作のため、ドミニカに「洗脳キャンプ」が設けられていることを暴露している。

Cathyobrien300x169 キャシーさんは30歳で「定年処刑」される直前、ハリウッドに呼ばれ、米メジャーリーグ・オーナーに、(その前のフィルム撮影に使われた)2頭の犬をはらいよけながら、その肥満した下腹部を持ちあげ、性奉仕させられた場面についても、実名入りで、著書で記録・告発している。

          *

〔★は大沼〕 ◎ キャサリーン・ホートン博士の告発 ⇒ https://stop007.org/home/about/ 

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◎ ユーチューブ Preparing for court cases!
  ⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=SXNnqge5hM4&feature=youtu.be

          *

◎ ロシア富豪からみの裁判 ⇒ http://www.dailymail.co.uk/news/article-2196271/Berezovsky-v-Abramovich-Pictured-arms-great-friends-court-battle.html

Posted by 大沼安史 at 07:29 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-01-31

〔ハイテク犯罪 許すまじ〕◇ 山口県在住の元・高専教授(工学者)のA先生が、自宅の室内・上方からの中性子線照射を感知・検出 / 念のため天井裏に取り付けていた監視カメラの撮影映像を確認したところ、監視カメラの「視界」を妨害する工作状況を確認! ★ この白い噴霧微粒子のようなものは何なのだろう! / A先生のもとには最近、ある著名な核物理学者から、中性子線照射はラジウムとベリリウムを使えば可能(加速器なしでも)との警告が入ったばかり。警戒を強めていた矢先のことだった! 

 ★ これはたとえば中性子線攻撃は、ファイバーでの噴霧でもできる、ということなのか?

 (追記: 山口県在住のA先生はブログの更新をできない状況に追い込まれていましたが、上記の問題に加え、さきほど、「外つけHDの情報がすべて消された」と、大沼あて、急報がありました。

 『彼ら』はどうやら、本気でA先生の『口封じ』と証拠隠滅に動き出したようです。

 皆さんの「見守り」と「注目」だけが頼りです。

 何かありましたら、小生のブログとツイッターで速報します!)

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 〔★は大沼〕 ◎ A先生(ツイッターネーム「一路」)の報告 ⇒ https://twitter.com/knp12/status/826096052214194176 

          *

 ★ この点で思い出すのは、ファイバーを使ったガス噴霧攻撃について警告を鳴らしている、「佐藤 田中」氏のツイッター警告だ。
 ( たとえば ⇒ 
こちら

 A先生宅にも、このようなものが仕掛けられたのではないか、と心配になる。

          *

 ★ 最近、わたしは英国のジャーナリスト、ジョン・ロンソン(Jon Ronson)さんが書いた、「ヤギを睨んだ男たち(The Men Who Stare at Goats)」というレポート(ペーパーバック)を読んだ。

 そこに(第14章)、1953年11月28日、ニューヨークのホテルから飛び降り‘自殺’した米政府の科学者、フランク・オルソンさんの実話が紹介されていた。

 ロンソンさんがフランクさんの遺族を訪ね、取材してまとめたものだ。

 フランクさんはCIAのLSDの人体実験に使われ、「自死」を遂げていたのだ。(のちにフォード大統領がホワイトハウスに遺族を招いて謝罪)

 なぜ、政府系の科学者が狙われ、飲み物(コワントロン)にLSDを盛られたか?

 CIAは、知識の豊富な科学者がLSDを盛られてどう反応し、どんな行動をとるか確かめよう(身近で観察しよう)と、人体実験を行なったそうだ――。

 わたしは、このオルソンさんの事件を知って、ひょっとしたらA先生も、同じような「知識の豊かな科学者ならどう反応するかの中性子線・被曝実験」に使われていたのではないか(犯行グループは、A先生に中性子線専用測定機で実測・告発されたことに慌てて、口封じ工作に出ているのではないか)と、思わず考え込んでしまった!

          *

 ★ それにしてもA先生に対する、この人体実験・被曝攻撃の実行犯とは、どのような組織に属する者どもなのだろう?

 A先生の訴えに、山口県警が一向に動かないことに、答えの一端がすでに明らかになっている、と言えるかもしれない。

Posted by 大沼安史 at 07:11 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-01-30

〔ハイテク犯罪 言論封殺 許すまじ〕◇ 米海軍の研究施設で非人道的な電磁波拷問兵器の存在を知り、その不正使用による民間人照射・人体実験に抗議し、内部告発にうって出た、米海軍士官学校出身者、デイヴィッド・ヴォートさんが全米行脚再開! 北米西岸(大平洋)を目指し、サンタモニカへ南下! ◎ クラウドファンディングに支援続々!

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〔★は大沼〕 ◎ デイヴィッド・ヴォートさんのツイッター
  ⇒ 
https://twitter.com/DavidVoigts1911/status/814163119664726017

          *

 ◎ ヴォートさんの「人体実験に反対するウォーク(Walk Against Human Experiments)」を支援するクラウド・ファンディング ⇒ https://www.gofundme.com/no-touch-torture

 ★ このファンディング・サイトには、CIAのMKULTRAに始まる電磁波拷問・マンコントロールの歴史と実態が簡潔に紹介されています!

 日本でも米国に追随して、実利(リストラ、地上げ、言論封殺など)を兼ねたかたちで、電磁波を使った苛酷な人体実験が、当局の黙認のもと、続いているようです。

Posted by 大沼安史 at 07:32 午後 4.電磁波被曝問題 |

〔ハイテク犯罪 言論封殺 許すまじ〕◇ 中性子線・電磁波など照射被害を受け、専用測定機で「検出」に成功、警察などに訴えるも、そのまま放置されている山口県在住の高専元教授(工学者、A先生、仮名=憲方一路さん)への攻撃がさらに激化! ★ わたし(たち)を含め、ここに来て急に攻撃がエスカレートしています! 一気に「始末してやる」とでもいうような勢いです。耐え抜くつもりですが、どうか、わたしたちを、見守ってください! 国民生活に対するテロ行為を野放しにして、なにが「共謀罪」でしょうか?

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………………………………………………………………………………………

 ★ A先生は、ブログの更新(完全封殺)、ツイッターの発信(ほぼ封殺)が厳しい状態にも追い込まれている。

 午後、こんなメールをいただいた。

 「東海アマさんが警告し、大沼さんが私に関して言及していただいた加害激化は、事実と思われる状況になっています。……昨晩の中性子線攻撃は これまでとは被曝レベルの高い照射回数が、これまでの数倍に なる異常事態が発生して、心臓の前と後ろに痛みが生じ、 一晩眠れませんでした。 朝から居間でうつらうつらしていても照射を加えてくるために、 痛みが取れない状況です」

          *

 ★ A先生に対する攻撃がはじまったのは、中性子線照射被曝を専用測定器で確認して、問題提起を開始したときから。

 気づかれて、口封じに出てきたようだ。

 「彼ら」はひそかに、照射実験でデータをとったり、照射攻撃の「演習」を続けている、というのが、わたし(大沼)の憶測だ!

          *

 ★ 攻撃激化は、「保険金をかけられている」大阪の女性からも訴えで来ている。

          *

〔★は大沼〕 ◎ A先生からの救援署名の訴え/ ヘリコプター・ストーキングと犬の吠え(鳴き)声を使ったノイズキャンペーンなどの証拠録音つき
  ⇒ 
http://barometer3.web.fc2.com/

          *

 ◎ A先生の更新を凍結させられた告発ブログ
 ⇒ 
http://blog.goo.ne.jp/green727green

Posted by 大沼安史 at 06:52 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-01-29

〔マインド・コントロール・精神支配を許さない〕◇ マイケル・ジャクソンの娘(パリスさんが)、「父は殺され、私は性的暴行を受けた」と激白! ★ 米「影の政府」権力サークルの「性奴隷」状態から脱出・生還した米国人女性、キャシー・オブライエンさんによると、マイケル・ジャクソンさんが仕掛けられたマインドコントロールを、女優のエリザベス・テーラーさんが解こうとしたが、妨害に遭い、失敗に終わったそうだ! 

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 ★ テイラーさんはマイケルさんを英国に連れて行き、デプログラムを試みたそうだ。

 歌手やスターをマインドコントロール下に置き、利用することは、どうやら、米国の「影の政府」権力の軍事研究(演習)の一環として行なわれていることのようだ。

 キャシーさん自身、そしてキャシーさんの娘、ケリーさんがこうむった、マインドコントロール下のペドファイル(幼女への性暴行)も、また。

          *

〔★は大沼〕 ◎ Movie Walker マイケル・ジャクソンの娘、「父は殺され、私は性的暴行を受けた」と激白!
(26日付け)⇒ 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000053-mvwalk-movi

          *

◎ 本ブログ既報 : 〔ハイテク犯罪 マインドコントロールを許すまじ /「政府」を、「政治」を取り戻そう〕◇ 米国の「影の政府」によるマインドコントロールで「性奴隷」(娘さんのケリーさんまでも)にされ、その地獄から生還したキャシー・オブライエンさん(と、彼女が殺害処分される寸前に救出し、アラスカに逃げ、洗脳を解いたマーク・フィリップさん)のことを、ご存知ですか? (連続ツイッター報告)
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/12/post-a92b.html

◎ キャシー・オブライエンさんのHP ⇒ http://www.trance-formation.com/aboutcathy.htm

Posted by 大沼安史 at 11:00 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-01-28

〔マインド・コントロール大量殺人事件だったのでは?〕★ 19人を殺害し、27人に重軽傷を負わせ、それでも「単独犯」だったとされる植松聖容疑者(27)が「調べに対し障害者を冒とくする内容の供述を一貫して続けていて、来月下旬まで専門家による精神鑑定」! ★ 植松容疑者はいまだに、マインド・コントロール下にあるような気もする! 米国で続発する、精神操作による殺人兵士化実験のモルモットではないのか? 

 ★ 米国の有力誌『タイム』が2010年に、米国の「政府悪質機密トップ10」の第2位に電磁波や薬物・催眠術などを使ったマインドコントロール実験を挙げていたことを思い出す。

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 ★ わたしには、植松容疑者が犯行前、「衆院議長公宅」に行っていることが、どうにもひっかかる!

 わたしは新聞記者として、国会議員のアドバイザーとして永田町に長い間、出入りしていたが、そのわたしにとっても「議長公宅」は「死角」なのだ!

 知る人ぞ知る!

 誰が植松容疑者を、そこへ「誘導」したのか?

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〔★は大沼〕 ◎ NHK : 殺傷事件から半年 元職員は障害者冒とくの供述続ける
 (26日付け)⇒ 
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170126/k10010853161000.htmlhttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20170126/k10010853161000.html

 ・ 植松容疑者は、調べに対し、こうした主張を一貫して供述しているということで、捜査関係者によりますと、取り調べの中でその考えは問題があると指摘されると「わかっていない」などと反論していたということです。
専門家による鑑定は、来月20日までの予定で、検察は鑑定結果などを踏まえて起訴について判断する見通しです。

          *

 ◎ TIME CIA Mind-Control Experiments
 (2010年8月6日付け)⇒ 
http://content.time.com/time/specials/packages/article/0,28804,2008962_2008964_2008992,00.html

 At the height of the Cold War, the CIA conducted covert, illegal scientific research on human subjects. Known as Project MK-ULTRA, the program subjected humans to experiments with drugs such as LSD and barbiturates, hypnosis and (some reports indicate) radiological and biological agents. In 1973, CIA Director Richard Helms ordered all documents from Project MK-ULTRA destroyed. Nevertheless, late the following year, the New York Times reported on the illegal activities. In 1975, the Church Committee, headed by Senator Frank Church, and a commission headed by Vice President Nelson Rockefeller investigated the project. They found that over more than two decades, the CIA spent nearly $20 million, enlisted the services of researchers at more than 30 universities and conducted experiments on subjects without their knowledge. Some of the research was performed in Canada. Some historians argue that the goal of the program was to create a mind-control system by which the CIA could program people to conduct assassinations.

Posted by 大沼安史 at 09:41 午前 4.電磁波被曝問題 |

2017-01-24

〔権力のハイテク犯罪を許してはならない〕◇ 米国のトップ軍事研究所、DARPAの元上級研究員(科学者、PhD)、ポール・バッチョ(Paul Batcho )博士が、電磁波兵器を使った民間人に対する照射攻撃犯罪の横行に警鐘 / バッチョ博士自身、2016年春から、電磁波拷問に苦しめられているという / 人間の脳波周波数に対するマイクロ波照射に関する特許(2件)が切れた2012年以降、激増 / 当局に450MHz帯の不法送信調査を要求!

  また一人、電磁波照射問題に警鐘を鳴らすトップ科学者が現れた!   

  「内部告発者」を電磁波拷問で報復し、口封じを企てる…………元NSAスペシャリストのカレン・スチュアートさんと同じパターンだ!

  実行犯は、「影の政府」権力の犯罪者集団ではないか!

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 ★ 特許切れになったパテント2件は、いずれもDARPAが1992年に取得したものだそうだ。

 バッチョ博士は、人間の脳は450MHz帯のマイクロ波を発信・受信しているとみられるだけに、それだけに高度(有害)な生物的効果が引き起こされると問題点を指摘し、米国内の関係機関に警鐘を鳴らしている。

 Human brains appear to transmit and receive at the RF bands around 450MHz and microwave transmissions can be highly damaging in turns of induced bio-effects.

          *

 ★ 日本でも電磁波拷問被害の訴えが広がっている。

 防衛省など軍事治安関係で実態を知る科学者には、カミングアウトするか、匿名で人権団体などに通報するなどして、「犯罪者ども」を塀の内側に放り込む証拠を提供してもらいたい!

 現れよ、日本のバッチョ博士!――である。

          *

 ★ ところで、バッチョ博士の指摘で気になるのは、特許切れの電磁波攻撃テクノロジーが、2012年以降、民間人に対して使われ出した、という指摘である。

 だとすれば、すでに「時代遅れ」になった軍事機密技術が特許切れで民間に流出し、犯罪者集団によって悪用されているのではないか、と思わざるを得ない。

 日本でもリストラや地上げ、宗教カルトの敵対者殲滅などに使われているマイクロ波照射システムも、米国から流入した、民間流出技術ではないだろうか?

 

          *

〔★は大沼〕 ◎ ポール・バッチョ博士(元DARPA=米国防高等研究計画局〔米国防総省・軍事科学研究所〕の科学者、PhD.:Computational Physics and low dimensional modeling of dynamical systems; turbulence theory)のアピール
 ⇒ 
http://www.biggerthansnowden.com/
 (公開状)⇒ http://www.biggerthansnowden.com/batcho.html

Posted by 大沼安史 at 08:54 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-01-16

〔ハイテク犯罪を許さない〕◇ あの「白装束」の教団は、電磁波被曝被害を――「スカラ波」被曝被害を、訴えていた! 亡くなった女性教祖が、北海道・旭川市の水上英次さんに、連日のように相談の電話を!

 先日、旭川の水上英次さんと電話で話をしていたら、「えっ」と驚くことを知らされ、一瞬、言葉に詰まった。

 むかし、テレビのワイドショーがよく取り上げていた、あの「白装束」の教団の女性教祖から生前、電話での相談をしょっちゅう、受けていたのだそうだ。

 教団に対して、何者かが電磁波照射攻撃をしかけて来る。対策はないものか、という相談内容だった。

 水上さんは当時、自ら発行するタウン誌で、国民監視衛星を使った電磁波照射問題を告発しており、そのことを知った女性教祖のほうから、電話をかけて来た。

          *

 で、昨日、その白装束の教団のことをネットで調べてみたら、たしかに、電磁波による被害を訴えていたことがわかった。

 ウィキペディアにも出ている(⇒ こちら)。

 あの白装束は、「スカラー電磁波」から身を守るためのものだとわかった。

 「人工的に作られたスカラー電磁波が自然環境を汚染することで、自然環境が破壊され動植物の生存の危機となり人類の滅亡に至ると主張」してもいたそうだ。

          *

 スカラー電磁波とは、一般にスカラ波(あるいはスカラー波)といわれるものだ。

 スカラ波と聞いて思い出すのは、電磁波を使ったマインドコントロールに警鐘を鳴らしていたフィンランドの女医、ラウニ・リーナ・ルーカネン・キルデさんが、「スカラ波の照射を受けたため、癌になった」と言い遺し、死去した一件である。( ⇒ こちら

 キルテ女史は電磁波照射問題と取り組む国際的な科学者団体、「CHC国際学術会議」の、2014年年次大会で実行委員長を努められた方だ。

 それが大会後、一年も経たないうちに、癌で亡くなられた。

          *

 水上さんによれば、「白装束」の教団の女性教祖もまた、癌でお亡くなりになったそうだ。

          *

 こうなると、女性教祖の「スカラ波」被曝被害の訴えを、「そんなバカな」で済ませることはできなくなる。

 電磁波照射は軍事兵器化され、世界各国でひそかに実験・演習が繰り返されているとも聞く。

 その攻撃システム(旧式バージョン)は、宗教カルトにも売られているとの言われる。

          *

 白装束の教団はもしかしたら、兵器開発の照射実験に使われていたか、あるいは対抗する宗教カルトから、照射攻撃にあっていたのかも知れない。

 「まさか、そんな」という気持ちもないわけではないが、念のため、書いておく。

Posted by 大沼安史 at 11:06 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2017-01-12

〔権力のハイテク犯罪を許さない〕◇ 北海道・旭川市の元タウン誌発行人、水上英次さんの告発は、警察内部情報を含む徹底的な調査にもとづくものだけに、貴重、かつリアルな証言である! ――たとえば…………「情報収集衛星からの電磁波による眼球切断は、私〔水上さん〕が4回、妻が6回、母親1回」! ★ 人体への照射実験を兼ねた訓練・演習のようだが、非人道的かつ、極刑にもあたいする重大な犯罪行為である!

〔★は大沼〕 ◎ 水上英次さん : 電磁波による拷問と性犯罪
 ⇒ 
http://denjiha.main.jp/higai/ 

 ★ 写真は眼球切断された水上さんの奥さんの被害

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………………………………………………………………………………………

 

★ 水上さんは、たとえば、こうも報告している。

 ◇ 旭川東警察署相談室ミノに訴えた処、署長が本部通信指令課警備部、ナカム〇課長に電話で抗議をしてくれた。課長は突然の電話で焦ったらしく「警察庁長官の命令でやりました」と言い逃れをしたが……

 ◇ 北海道公安委員会も道警電波部のマイクロ波での眼球切断を認め、全ての会話を録音したが、住居不法侵入され全ての録音抹消、盗聴器まで電化製品に取り付けられた。

 ◇ 2016年6月中頃、署長命令でミノは3日間、札幌道警本部に出張し警備部公安に眼球切断、電磁波の拷問の中止を交渉してくれたが拒否され、旭川に戻ってから本部公安電波部より、電磁波攻撃を3ケ月以上やられ体調を崩すが署長に言えず、私が書面で署長に訴えミノを助けた。このとき人質の妻が仕返しで初めて眼球を切断されるが、妻と母も電磁波の被害者である。……

          *

 ★ DEW(指向性エネルギー兵器)による衛星からの攻撃は、米国でも被害報告が出ている。(たとえば ⇒ こちら )

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 ★ しかし、水上さんのように、徹底的な反撃調査を敢行した(し得た)例は、欧米でもほかに例がない。

 その意味で、水上さんの告発報告は、きわめて重要なものだ。

          *

 ★ 水上さんが最初に「変だな」と思ったのは、若い頃、勤務していた先の、屋外での朝礼のときだったそうだ。

 竹の棒にでも突かれたような、肛門括約筋への刺激があり、誰かがイタズラしたなと思って、あたりを見渡したが、そんなことをする人は誰もいない。

 そんな体への変な刺激が続いたあと、しばらくして、妙な丁寧語(北海道弁)で「水上さんを攻撃させていただきます」という「声」が「脳内」で響いた。

 「おお、おもしろい。やってやろうじゃないか!」―― 水上さんの闘いは、そのとき、始まったそうだ。

          *

 ★ 北海道のジャーナリストは、水上さんに取材し、確認をとっていただきたい。

          *

 ★ わたしは水上さんと連絡を取り合い、いつも励ましていただいている。

 水上さんのタウン誌の部下は、電磁波拷問に耐え切れずに、冬の山中で睡眠薬自殺に追い込まれた。

 「負けるんじゃないぞ」と、水上さんは言ってくださる!

 ありがたいことだ! 

          *

 ★ ところで、話は戻るが、「彼ら」は「目(眼球)」と「顔面」を狙って照射して来る! 胸も、腰も狙ってくる。

 これは、わたしたち自身の経験でもある(米国のNSA内部告発者、カレン・スチュアートさんの場合でもそうだ! ⇒ こちら こちら )。

 別に「衛星」にかぎらない。携帯DEWを持たされたストーカーが移動して追跡照射するときもあるし、近隣に据え付けて照射するときもある。

          *

 電磁波とも限らない。

 山口県在住の元高専教授のA先生の場合は、中性子線だ。

 ( ⇒ こちら )

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          *

 ★ ハイテク犯罪を許してはならない!

Posted by 大沼安史 at 12:42 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-01-10

〔ハイテク犯罪を許さない〕 ◇ 「電子・精神電子・情報兵器(electronic, psychotronic and information weaponry)」「高空極低周波兵器(high altitude ultra low frequency weapons)」などの宇宙配備を禁止せよ! ―― ◎ 米オハイオ州選出の連邦下院、デニス・クシニッチ議員は2001年に「宇宙空間保護法」の議員立法を企てた! 残念ながら、挫折!

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 ★ アメリカにはしかし、闘う政治家がいる!(写真はウィキより ⇒ こちら )

 ★ 日本でも「国民監視衛星」を使った「電磁波照射問題」が指摘されている。国会議員は議員立法で立ち向かってほしい!

          *

 ★ 民主党のリベラル派、クシニッチ下院議員は、このとき、併せて「ケムトレル」の禁止も訴えたが、「軍産諜報複合体」を主体とした「影の政府」権力の壁を崩せなかった!

 「ヒラリー落選」で「影の政府」権力に逆風が吹き始めた、新たな政治情勢下、こんごの新展開が見物だ。
 
 

 
 ・ A glimpse into new death technologies under construction is in legislation introduced by Ohio Congressman Dennis Kucinch.

 His unsuccessful Space Preservation Act of 2001 was intended to ban space deployment of: 

  * electronic, psychotronic and information weaponry

  * high altitude ultra low frequency weapons

  * plasma, electromagnetic, sonic and ultrasonic weapons   

 * laser weapons 

 * strategic, theater, tactical or extraterrestrial weapons 

 * chemical biological, environmental climate or tectonic weapons   

 * chemtrails (this item was stricken from a later version, suggesting duress) 

          ◇

〔★は大沼〕 ◎ グローバル・リサーチ研(カナダ): Chemtrails: Aerosol and Electromagnetic Weapons in the Age of Nuclear War
 (2015年7月29日付け)⇒ 
http://www.globalresearch.ca/chemtrails-aerosol-and-electromagnetic-weapons-in-the-age-of-nuclear-war-3/5465346

Posted by 大沼安史 at 07:03 午後 4.電磁波被曝問題 |

〔ハイテク犯罪を許さない〕◇ 「秘密電子ハラスメント」をやめさせてください (End Covert Electronic Harassment)―― ◎ 米国の社会運動サイト、≪MoveON.org≫ が、ランド・ポール上院議員に向けたオンライン署名運動を開始! ★ 日本でも、闇社会や宗教カルトなどによる「電磁波拷問」が、社会問題化している。国会は調査に動き出すべきだ。

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………………………………………………………………………………………

 ★ オンライン署名運動は、オバマ政権と連邦議会・上院が、軍事級の兵器を使用し、秘密裏に続く「電子(電磁波)ハラスメント・拷問」に目を背けている、として、進歩派のポール上院議員に調査と廃絶を求めている。

          *

 ★ 米国の軍・諜報機関を主体とした「影の政府」権力が関与しているとみられる自国民に対する電磁波を使った攻撃・威嚇コントロールについては、オバマ政権が公聴会を開き、被害者の訴えを聴取しただけで、そのまま「沙汰やみ」になっている。

 今回のオンライン署名には、「影の政府」権力の候補であるヒラリーが落選したことを背景に、政治のリーダーシップによる事態の改善を図る狙いがこめられているようだ。

 なお、今回の大統領選では、電磁波被害を受けている人びとがトランプ支持に回り、ヒラリー追い落としの一翼を担った。

          ◇

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〔〔★は大沼〕 ◎ MoveON.or ⇒ http://petitions.moveon.org/sign/end-covert-electronic?source=s.tw&r_by=17424916

Posted by 大沼安史 at 06:31 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-01-09

〔ハイテク犯罪を許してはならない〕 【重要】 ◇ 「V2K(Voice to Skull 頭蓋内への声の送信)兵器」に関する記述 ―― 米陸軍サイトに掲示されたあと、なぜか消去! / しかし、英国の「精神奴隷に反対するキリスト者同盟」がスクリーンショットで保全 ★ ターゲットの脳内に「声」を、あるいはサブリミナル・メッセージをマイクロ波パルスなどで遠隔送信する、いわゆる「神の声」秘密兵器の存在を、米陸軍サイトが自ら暴露していた! 

 ★ 日本でも集団ストーカー組織などにより、電磁波拷問や自殺誘導に使われて来た「V2K兵器」は、幻ではなかった!

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………………………………………………………………………………………

 ★ この技術が、空港のカラス追い出し対策に応用されている、とも米陸軍CALLサイトでは書いている。

 要は――驚くほどもない、フツーのテクノロジーなわけだ。ただ、存在が「公表」されていないだけのこと!

 正体見たり、「V2K(ボイス・ツー・スカル)」である!

          *

 ★ 日本でも宗教カルトや悪質企業などが、洗脳・報復・リストラ(「声が聴こえる」と言わせて、精神病院に送り込む)・地上げなどに使っているとの指摘が絶えない。

 自殺に誘導された人も多い。

 当局による軍事・諜報・治安対策にも使われている疑いが濃厚だ!

 ジャーナリスト諸君の確認報道をお願いする! 

          *

〔★は大沼〕 ◎ Exposing Intelligence Agency Human Rights Abuses : Voice-To-Skull Deleted From US Army Center for Army Lessons Learned Website (「頭蓋(内)への声」記述、CALL〔米陸軍・学ばれた教訓〕サイトから削除)
 (2015年11月9日付け)⇒ 
https://exposeintelligence.blogspot.jp/2015/11/voice-to-skull-deleted-from-us-army.html

 ◎ ワイアド :Army Yanks "Voice-to-Skull Devices"Site
 (2008年5月9日付け )⇒ 
https://www.wired.com/2008/05/army-removes-pa/

 ◎ 消去されたページのスクリーンショット(英国の「精神の奴隷」に反対するキリスト者連盟) ⇒ http://www.slavery.org.uk/V2Kweapons.jpg

          *

 voice to skull devices

 Definition/Scope:

 Nonlethal weapon which includes (1) a neuro-electromagnetic device which uses microwave transmission of sound into the skull of persons or animals by way of pulse-modulated microwave radiation; and (2) a silent sound device which can transmit sound into the skull of person or animals. NOTE: The sound modulation may be voice or audio subliminal messages. One application of V2K is use as an electronic scarecrow to frighten birds in the vicinity of airports.

 Acronym: V2K

 Broader Terms: nonlethal weapons

          *

 ★ 上記の記述によると、脳内音声送信にはマイクロ波パルスによるものと、「サイレント・サウンド(超音波?)」を使う、2種類の送信方法があるようだ。

Posted by 大沼安史 at 10:56 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-01-08

〔ハイテク犯罪(治安対策)を許さない!〕◎〔かんたんな、現状報告〕(2017年1月8日付) ◇ 精米機がきょう、また動かなくなった。精米機の近くに置いてあるCDラジカセも、ときどき止まる、「ブツギレ演奏」状態。精米機は別の場所に移動したら、直った!

 ☆ どんどんエスカレートします。

   彼らはどうやら「やる気」を出している(命じられている)ようです。

   わたしたちの周囲で起きる(た)「現象」を、今後、記録していきます。
 (本来なら「脱原発」へ向けたブログ報告に集中したいのですが、いまや、そうもまいりません)

          *

 ☆ (過去の記録から) 精米機は、岡山の山奥の古民家に逃げていたころも、台所で使えなくなった。

 場所を移動して復活。

 台所横の自動焚き風呂釜もダウンした!

 風呂釜のある付近でガンマ線量を(再)測定すると、信じられない値が出た。(まるで「フクイチ」近辺の被曝地のような)

          *

 ☆ 現在地(滋賀県内)の風呂釜も昨年、来てまもなくダウンし、全部とりかえるはめに。

          *

 ☆ 岡山から再避難した山形市では、精米機は使わなかったので、使えなくなる現象はなかったが、パソコンの待ち受け画面に、「回転する異様な光」が出現し、そのまま続く現象が起きた。

 山形市ではまた、ピーター・バラカンさんのラジオ番組(わたしたちの週に1回の楽しみ)が、移って間もなく、毎回、聴取不能となった。

 賃貸マンションの隣に住む男性の部屋のラジオでは聴こえるが、わたしたちの部屋のラジオ(ラジカセ3台とも)では聴こえなくなってしまった。

 山形に移って、間もなく始まった「いやがらせ(?)」だった。

          *

 ☆ 昨年、山形から滋賀県内に引っ越したが、さっそく、某キリスト教団体の構成員を名乗る男性2人組(この団体は女性が多く、男性が2人で回ることは滅多にない。その団体の信者のなかに、わたしたちの理解者・支援者がいる)が訪ねてきた。

 焼肉弁当を食べてきたばかりのような、(その団体特有の清楚な)信者とはとても思えない、脂ののった2人組だった。

 お役目ごくろうさま、と心のなかで思い、どうか苦しんでいる人を助け、犯行グループを摘発する、本来の立場にもどってください、と心のなかでお願いした。

………………………………………………………………………………………

 ◎ 参考ブログ 『ウォーカーのブログ』: 【永久保存版】 電子ハラスメント まとめ
   (1月4日付け) ⇒ 
http://ameblo.jp/walker-memo/entry-12226140506.html

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Posted by 大沼安史 at 08:10 午後 4.電磁波被曝問題 |

2017-01-02

〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ ASKAさんは「ミヤネ屋」の宮根さんとのやりとりで、①「携帯」に埋め込まれた装置があり、② それは、その装置(携帯)から、半径200mの範囲内で、「僕のいるところを映し出し」「ズームでも追える」ソフト内蔵のもの――との判断を示し、その装置を「携帯」から取り外し、回収していたことを明らかにしていた!

★ 英国のマイクロ波兵器元開発者(物理学者)、バリー・トロワー (Barrie Trower)さんの警告の現実性(真実性)が、ASAKAさんの一件でも確証された! 

  スマートメーターなどで電磁波を照射、その電磁波で作動しリアルタイムで映像を送るデバイスが仕掛けられていたのでは?!

 

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 ★ ASKAさんは宮根さんとのやりとりで、「『ぎふはぶ』という組織がある」と証言、それが「AR」(拡張現実、ASAKAさんはそれを「仮想現実」と誤って表現))技術を使って(盗撮を行なって)いる、とも指摘している。

 「ぎふはぶ」とは何か?

 単純に考えれば、GIFとHUBの合成語。

 「GIF(画像フォーマット)動画」で盗撮活動を続けている中核組織(ハブ)――ということなる。

 そう素直(?)に考えれば、そう自称する組織が、ASAKAさんを狙っていた、ということになる。

          *

 ★ 何のために?

 これはいろいろ考えられる。

 盗撮趣味もあれば、ASAKAさんを脅迫する映像証拠の確保狙いも考えられる。

          *

 ★ こうした電磁波デバイスのテクノロジーは、軍・諜報機関から流出したものが、いわゆる「諜報企業」などを通じ、闇組織や宗教カルトなどに売られている、ともされている。

          *

 ★ ASAKAさんが「携帯」から取り外したデバイスが、いまどうなっているか、気になる。

 かりに警察が証拠品として提供を受けているなら、徹底捜査で、「GIF=HUB」とか言うう「電磁波盗撮グループ」を一網打尽にしていただきたい!

          *

 ◎ 「ミヤネ屋」でのASAKAさんと宮根さんのやりとりは、以下の通り。

 ASKA 「警察で発表しなきゃ、喋らなきゃいけないんですけど、「ぎふはぶ」っていう組織があるんですけど、「ぎふはぶ」、そこが組織を作って、常に僕を、今ARっていう仮想現実(拡張現実と思われる)なんですけど、僕のいるところを映したりして、僕の携帯の中にそのアプリが埋め込まれていたんですよ。その証拠も取ってるんですね」

 宮根「ASKAさんの携帯に埋め込まれてるんですか、何かが」

 ASKA 「ええ、埋め込まれていたんですよ。それを見つけたのがおとといなんですよ。あっ、昨日、昨日見つけたんだ。で、それをスクリーンショットで画像に入れて、それで、スクリーンショット撮った上で携帯からそれを削除して、今は多分覗かれてないと思うんですけど。それは200メートル四方までは、あのなんですかね、ズームで追えるっていうソフトなんですよ。」

 宮根「あの、僕ASKAさんのブログをなんか読ませていただいてね、ASKAさんのご自宅だったりとか、ASKAさんの仕事部屋にね、その盗聴器が仕掛けられてるというのを書いてらっしゃるんですけども。それは何の目的で仕掛けられてるんですか?」

 ASKA「それは今度宮根さん個人的にお会いしたときに話しましょうよ。ものすごい今日本では想像のつかないテクノロジーが発達して、かなりの人がこういうことやられてると思うんですけど、それに気が付いたのはおそらく僕が初めてなんじゃないかと思うんですよね」

 宮根「うん、そのASKAさんを盗聴する目的っていうのはASKAさんはわかってらっしゃるんですか」

 ASKA「大体わかってます」

          *

〔★は大沼〕 ◎ 参考 ◇ 「中二病速報」 : ASKA、ギフハブという組織にARアプリを埋め込まれ周囲200mまで立体的に盗撮監視されていた(★ 番組の画面写真も)
 ⇒ 
http://chunisoku.com/archives/48968983.html

 ◇ NAVER : ASKA×ミヤネ屋で語られた「ぎふはぶ」を特定!? ギフハブ
 (12月12日付け)⇒ 
https://matome.naver.jp/odai/2148142117126813701

          *

◎ 参考 2016-08-19〔ハイテク犯罪を許さない〕◇ 「スマートメーター」で、設置した家の一人ひとりを監視可能に! ベッドに行くのも、トイレに入るのも「見る(watch)」ことができる。ベッドで愛し合うSEX行為も! 声も一言ひとこと、「聞く」ことができる! 150フィート(45m)以内に装置を仕掛け、ターゲットの脳の活動状況・感情、ホルモン・レベルも把握! ◎ 英国で「マイクロ波兵器」の開発にあたったバリー・トロワー (Barrie Trower 物理学者) さんが告発!―― その③
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/08/watchsex-barrie.html

          *

◎ 同 2016-08-20〔ハイテク犯罪を許さない〕◇ ほかの家に住む若いカップルが、自分たちの性行為などを自撮りするため、iPadなどのスイッチを押した瞬間、(たとえば)彼女の裸の胸の写真を、監視者がマイクロ波でゲット! ―― 世界45か国で、こうした「盗撮」活動が行われている! ◎ 英国で「マイクロ波兵器」の開発にあたったバリー・トロワー (Barrie Trower 物理学者) さんが告発し警告!―― その④
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/08/ipad-barrie-tro.html#more

Posted by 大沼安史 at 06:02 午後 4.電磁波被曝問題 |

2016-12-27

〔グローバル支配を目指す「影の政府」権力のハイテク犯罪を許すな!〕◇ 元NSA(米国家安全保障局)のホイッスル・ブロワー(内部告発者)の William Binney さんと Kirk Wiebe さんの2人が、電磁波照射に苦しむ全世界の「TI」(攻撃目標にされた個人、全米で1万人、全世界ではなのと3000万人説も!)支援に立ち上がることを表明  / 電磁波・神経兵器の民間人に対する実験使用の脅威を、元当局者として初確認! 10月6日、米オレゴンのラジオ・コールイン・トーク『Talkshoe 』で言明!

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 ★ 電磁波兵器の民間人に対する実験使用は、NSA内部でも極秘にされていることらしい。

 ビニーさんとウィーブさんは、電磁波兵器に直接関与していないが、犠牲者が陥った困難に理解を示し、連帯を表明した。

          *

 ★ 『Talkshoe 』トーク・ショーのコールインには、この問題を訴えるために米国横断啓発ウオークを行なった元米海士官の デイヴィッド・ヴォートさん も加わった。

          *

 ★ 電磁波照射の問題に取り組む活動家もトッド・グリフィンさんも、コールインし、NSAの「ハイテク衛星追跡システム」や、米軍のレーダーや衛星をつかった「MRI(磁気共鳴画像)」について警鐘を鳴らした。

          *

 

〔★は大沼〕  ◎ The EveryDay Concerned Citizen : NSA Whistleblower Powerhouses William Binney and Kirk Wiebe Stand Up to Support “Targeted Individuals” Worldwide
 (10月26日付け)⇒ 
https://everydayconcerned.net/2016/10/16/nsa-whistleblower-powerhouses-william-binney-and-kirk-wiebe-stand-up-to-support-targeted-individuals-worldwide/?wref=tp

 ・ Mr. Binney, who assured his audience his and Mr. Wiebe’s over-40 years of experience with data analysis, crypto-mathematics, and scientific process is being brought to bear on this task, is seeking to prove to an all-too-under-informed world the absolute reality of assault with remote radiation neuroweaponry in our midst and described his plan to do so.

 “Kirk and I have agreed to look at data that is being compiled by other TIs–and they’re looking at the community around the world and trying to gather information. Here’s what we’re attempting to do.

We need to have some kind of irrefutable process to prove what kinds of things are happening …and what the consequences are and how it’s affecting people. So we want to collect all the symptoms people have–not emotional or feeling, but just the basic facts–what is happening and exactly what it is, not burying it in any kind of emotion, but assembling the basic facts—on specifically how they are affected.”

The next step, he says, comes from “assembling information from publications and so on from the government—on non-lethal weapons that are being developed, and the kinds of consequences that can accrue from these kinds of weapons–and then we’ll be matching one with the other… putting together ways and means of looking at the spectrum within which these devices operate, and seeing how it will be possible to detect and verify that these things are occurring.

And then finally, we’ll try to put together recommendations on how people should proceed, to try and prove what is happening with them specifically with compiled evidence–in such a way that you can bring the evidence into a court of law, without emotion, a straightforward means of documenting events and happenings and evidence. We’re trying to use the discipline that we use for our data analysis, the kind of process that Kirk and I have experience in for over 40 years–trying to put it in this kind of scientific process that would be demonstrable in a court of law.”

          *
 

 ◎ William Binney さんと Kirk Wiebe さんの経歴 ⇒ https://www.whistleblower.org/bio-william-binney-and-j-kirk-wiebe

Posted by 大沼安史 at 12:46 午後 4.電磁波被曝問題 |

2016-12-21

〔ハイテク犯罪 マインドコントロールを許すまじ /「政府」を、「政治」を取り戻そう〕 ♪ この歌は「影の政府」の大統領候補、ヒラリーを落選に追い込んだアメリカのパトリオット運動の歌手、カール・クラングさん(Carl Klang)が、ワシントンでの集会で、「マインドコントロール・性奴隷」にされたキャシー・オブライエンさんと娘さんのケリーさんのことを知り、キャシーさんたち母子のモットー、「It's Not Over Until we Win!(勝つまでは終わらない!)」に曲と詞をつけ、歌い始めた歌だ!

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 ◎ ユーチューブ カール・クラングさん ♪ It's Not Over Until we Win!(画面に、キャシーさんとパートナーのマーク・フィリップさんが書いた2冊目の本の紹介文が流れます)
 ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=PMb-8O3xhpU

 ◎ 同 歌詞 ⇒ https://www.musixmatch.com/ja/lyrics/Carl-Klang/It-s-Not-Over-Until-We-Win

 

  ♪ ‘Cause it’s not over girl, until we win.
     No it’s not over girl until we win.

          *

 
 ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=PMb-8O3xhpU  

 ◎ キャシーさんのHP ⇒ http://www.trance-formation.com/aboutcathy.htm

          *

 ★ 電磁波照射・集団ストーキングなどで、やられ放題のわたしたちだが、わたしたちも「勝つまでは終わらない」―― 勝って終わりにするその日が来るのが、楽しみだ!
 (賠償金もたっぷりとれる!)

Posted by 大沼安史 at 03:11 午後 4.電磁波被曝問題 |

〔ハイテク犯罪 マインドコントロールを許すまじ /「政府」を、「政治」を取り戻そう〕◇ 米国の「影の政府」によるマインドコントロールで「性奴隷」(娘さんのケリーさんまでも)にされ、その地獄から生還したキャシー・オブライエンさん(と、彼女が殺害処分される寸前に救出し、アラスカに逃げ、洗脳を解いたマーク・フィリップさん)のことを、ご存知ですか? (連続ツイッター報告)

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〔★は大沼〕 ◎ ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/811406257005281280

 ★ 写真はキャシーさんの講演ビデオから ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=JZvjtDvorKk

 ◎ キャシーさんのHP ⇒ http://www.trance-formation.com/aboutcathy.htm

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………………………………………………………………………………………

 ツイッター ⇒  https://twitter.com/BOOgandhi/status/811403408829599748

 ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/811401270934110208

 ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/811400084407472129

 ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/811398972971438080

 ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/811396935231754240

 ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/811394670139842560

………………………………………………………………………………………

 ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/811390412933840896

 ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/811384656167714816

 ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/811380726142619648

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Posted by 大沼安史 at 12:18 午後 4.電磁波被曝問題 |

2016-12-17

〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ (2年前の古い「ニュース」ですが……) ◆ ネットを介して脳に直接メッセージを送る実験が成功 ★ 軍事・諜報レベルの技術進化は、驚くべき……いや恐るべきレベルに達している! 旭川市在住の水上英次さんや、米テキサス州の医師、ジョン・ホールさんが、被害者として警鐘を鳴らしている、国民監視衛星を使った「電磁波拷問」もそのひとつだ。また、日本でも「脳内送信」で自殺に誘導される被害者が後を絶たない。

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 ★ 米国ではマイケル・ジャクソン一家やカントリーウエスタンの歌手らが電磁波を使ったマインドコントロール被害に遭っていたのでは、との指摘も出ている。

          *

〔★は大沼〕 ◎ GIGAZINE : ネットを介して脳に直接メッセージを送る実験が成功 / 「測定した脳波をインターネットで送信し、別の人物の脳へと電気信号を送り込むことで情報を伝達するという試みが成功を収めた」 
 (2014年8月28日付け)⇒ http://gigazine.net/news/20140828-brainwave-transmission/

          *

 ◎ 関連 水上英次さんの告発ブログ 「電磁波による拷問と性犯罪」
  ⇒ http://denjiha.main.jp/higai/

          *

 ◎ 関連 2016-07-05 ◆ 人工衛星を使った電磁波拷問の被害者で、レジスタンス運動の先頭に立っている米国テキサス州の医師、ジョン・ホールさんが、全米ラジオで告発! 全米で数千人が被害に。脳内音声送信など、照射実験は電磁波による「全国民管理」が最終目標の可能性。★ 日本では、どうなのか?
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/07/post-1ee9.html

          *

 ◎ 国内被害の実態については NPO「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」★ 脳内送信によって、10人が自殺へと誘導されている!
 ⇒ http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/

 

Posted by 大沼安史 at 12:03 午後 4.電磁波被曝問題 |

〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇(ウォーカーさんのブログ解説) ◎ 現代の驚くべき盗聴・盗撮技術とは? ★ (米国の諜報機関流出のものも含まれているらしい)こうしたテクノロジーは、いわゆる諜報企業によって、芸能界の黒幕、宗教カルトなどに売られ、自分たちの支配の防衛・拡大に使われている、とみられる。

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 ◎ 拡散ツイッター ⇒ https://twitter.com/yakiimo7/status/809690653928005632

          *

 ◎ 「ウォーカーのブログ」⇒ http://ameblo.jp/walker-memo/entry-12224524420.html

          *

 ★ 米国の信頼すべき情報では、自ら「実行犯」を名乗る 「佐藤 田中」 氏がツイッターで報告しているように、ファイバーの先のカメラを装着したものを天井など仕掛け、録音・撮影する方法が、外国の要人らに対しても、とられている。

 そのうち、外国要人をターゲットとした、SEXシーンの盗撮動画(たとえば、中米某国の元大統領)は、ハリウッドの黒幕、「D」のところで一括管理し、脅迫に使われている、という。

 日本の要人も被害に遭っている可能性が高い。

Posted by 大沼安史 at 10:36 午前 4.電磁波被曝問題 |

2016-12-03

〔電磁波照射・演習・使用を放置してはならない! 集団ストーキング(をさせている)組織は、日本社会の除染支配を狙っている!〕◇ 「ウォーカー」さんが、≪【永久保存版】集団ストーカーの手法 まとめ ≫ をネットで公開! ★ 反撃は、「知る」から始まる! さあ、総反撃のときだ! やつらを(指揮しているワルどもを)刑務所にぶちこみ、賠償金もガッチリ、とろう! 音声送信で自殺に追い込まれた犠牲者のかたきもとるぞ!

〔★は大沼〕 ◎ 「ウォーカーのブログ」 【永久保存版】集団ストーカーの手法 まとめ
 (2日付け)⇒ 
http://ameblo.jp/walker-memo/entry-12224314062.html  

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Posted by 大沼安史 at 10:13 午前 4.電磁波被曝問題 |

〔電磁波照射・演習・使用を放置してはならない! 集団ストーキング(をさせている)組織は、日本人の心の除染支配を狙っている???〕 ◇ コミックエッセイスト「よこ」さんの、「まさかの実話 四コマ漫画集・ ATTACK FROM 集団ストーカーズ」、増刷・好評発売中! 「カルト(たぶん)に つきまとわれ、思わず漫画描きました」!

 〔★は大沼〕 ◎ ⇒ http://www.gyaaa.2-d.jp/

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 ★ 「集団ストーカーズ」というネーミングが、笑える!

 

 これを全国的に、一糸乱れず、やらせている連中がいる。

 

 当然ながら、全国組織だ。

 

 同じマニュアル!

 

 それも、「アンカリング」「ガスライティング」など、アメリカ仕込みの、心理学手法を用いた、いくぶん、アホっぽい手口。

 

 最終的な狙いは――大衆支配、組織拡大を狙った「マインドコントロール」に違いない。

 

 昔、はやった「オルグ」とか「折伏」といったものと、同じ臭いを感じる!

 
 〔★は大沼〕 ◎ ⇒ http://www.gyaaa.2-d.jp/

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 ★ そうそう、コレコレ! ↓

 裏部隊もいて、超音波とかDEW(指向性エネルギー)攻撃をしかけてくるよ!

 脳内音声送信もしてくる!

 ブラックな大企業・業界などの下請けで、電磁波だけでなく、中性子線を浴びせてくる連中もいるようだ!

 毒液を噴霧する部隊もいる!

 警察が取り締まらないところがおもしろいね!

                 ↓

 

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Posted by 大沼安史 at 09:57 午前 4.電磁波被曝問題 |

2016-12-01

〔中性子線兵器の照射実験・演習・使用を、放置してはならない!〕◇ 高校生のとき、独学で「中性子線銃(2種類、アメリシウム線源は市販の煙感知器から、ラジウム線源は古時計の針の蛍光塗料から入手)」を作業小屋で制作、チェコからウラニウム・プルトニウムを取り寄せ、「マイ原子炉」をつくった米ミシガン州のデイヴィッド・ハーンさんが、9月27日、39歳でお亡くなりになっていた! 被曝が原因のようだ。★ 手製の中性子線銃! 日本でも集団ストーカーらが、どうやら使っているらしい! 要注意だ!

 ★ ハーンさんの写真は「グーグル画像」。

 中性子線被曝被害の写真は、岡山県真庭市在住の「照射被害者」、中西孝充さん(元岡山大学)のツイッターより。

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 ★ 日本では山口県や岡山県在住の科学者(工学者、物理学者)から、中性子線被曝被害の訴えが出ているが、自身の被曝さえいとわなければ、中性子線銃はかんたんに制作・照射できるらしい。

 岡山県真庭市在住の物理学者、中西孝充さん(元岡山大学 ⇒ こちら と ⇒ こちら )は、中性子線の照射攻撃に、知恵遅れの人などが使われていると指摘している。

          *

 ★ わたし自身の周りにも、心身に障害を持った方がやたらと、ストーキング照射で出てきた。

 たぶん、危険性を知らされずに、持たされていたようだ。

 ハーンさんのように、被曝被害が出ないとよいのだが……。

 

〔★は大沼〕 ◎ aras TECNICA : This fall, the “Radioactive Boy Scout” died at age 39
 (11月15日付け)⇒ 
http://arstechnica.com/science/2016/11/this-fall-the-radioactive-boy-scout-died-at-age-39/

          *

 ◎ 英文ウィキ 'Radioactive Boy Scout' David Hahn ⇒ https://en.wikipedia.org/wiki/David_Hahn

 日本語ウィキは ⇒ こちら
 
          *

 ◎ 関連 本ブログ既報 : 2016-04-05 〔中性子線照射・被曝攻撃を許してはならない〕◇ 米ミシガン州の男子高校生が、母親の園芸小屋に、独学で「原子炉(増殖炉)」をつくり、「中性子線銃(neutron gun)」を制作! 「中性子線銃」は アメリシウムを使用したものとラジウムを使用したものの2種類を制作! ―― 住民の通報をきっかけに、1995年に発覚。米環境保護局(EPA)が解体、除染に出動! ★ なんと 「中性子線銃」! 日本での「中性子線照射被曝被害」の凶器は、コレではないか!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/04/neutron-gun-aad.html

Posted by 大沼安史 at 11:13 午前 4.電磁波被曝問題 |

2016-11-29

〔電磁波照射実験・演習・使用を、放置してはならない!〕◇ ポーランドの防衛大臣が大学での討論会で、学生の追及に対して、同国の防衛省が一般国民に対する電磁波照射問題について現在、調査を進めていることを明らかに! ★ 日本の「確認被害者」も、NPO「特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク」の調べで1694人に達し、うち10人ほどが「自殺」に追い込まれている。 日本の警察は、この問題に目をつぶり、なぜ放置し続けているのか?

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 ★ 電磁波照射問題は、日本だけでなく米国をはじめ、欧州諸国でも深刻化している。

 軍部や治安当局内の腐敗組織が犯罪集団や宗教カルトなどと結託し、脳波をコントロールするハイテク兵器を悪用、威嚇や遠隔拷問に使っている、との報告は、世界各国から出ている。

 軍や治安当局、研究機関が照射の人体実験を、本人の了承なく実施ているとの批判も絶えない。

 ポーランドの防衛大臣、 Antoni Macierewicz 氏によると、ポーランドでは南シレジアや北西部で、一般市民の被害が出ている。

 調査は1年以内に完了するそうだ。

          *

 ★ ポーランドでは防衛大臣が動き出したが、日本政府は、警察庁はまったく動こうとしない。

 これはいったい、どういうことだろう。

 NPO「特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク」は先月、北海道警察の本部長あて、要望書を提出している。

 道警へは、もう、4回目だ。

 同NPOが、北海道内で確認した「被害者」は男性25人、女性26人にも達している。

          *

 ★ 同NPOの所属ではないが、北海道・旭川市で電磁波照射被害を受けながら救援活動を続けている水上英次さんによると、この犯罪行為には、集団ストーカー組織も関与している。

          *

 ★ 電磁波による脳内音声送信、遠隔拷問もさることながら、盗聴・盗撮も可能とされる。

 盗聴・盗撮 ―― ASKAさんが訴えていることでもある!

          *

 〔★は大沼〕 ◎ OpEdNews : Poland Investigares Electromagnetic Attacks on Brains of its Citizens
 (11月4日付け)⇒ 
http://www.opednews.com/articles/Poland-Investigares-Electr-by-mojmir-Babacek-Brain_Brain-Dead_Brain-Net_Brainwashing-160411-368.html

          *

 ◎ NPOの「特定非営利活動法人テクノロジー犯罪被害ネットワークーク」
 ⇒ 
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/ 

 ◆ 同NPO 『テクノロジー犯罪 テクノロジー犯罪 と嫌がらせ 嫌がらせ 犯罪 を撲滅するための要望書』
 (10月24日付け)⇒ 
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/youbousho/2016/20161024_youbousyo_hokkaidokenkei.pdf.pdf

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Posted by 大沼安史 at 11:23 午後 4.電磁波被曝問題 |

2016-11-18

〔中性子線・電磁波照射兵器の実験・演習・使用を、許してはならない〕◇ 山口県の元高専教授、A先生(工学者)に対する中性子線照射(専用測定機で検出!)が激化している! ★ 日本は「核テロ防止条約」に加入、「放射線を発散させて人の生命等に危険を生じさせる行為等の処罰に関する法律」という国内法を制定しているのに、どうして警察は被害確認に動かないのだろう? 国民に対する「核テロ」を、なぜ放置するのか?

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 ★ A先生は自分のブログへのアクセスに対する妨害にも遭っている。

 薬剤のすりかえ被害(疑惑)にも遭っている。

 「中性子線被曝被害」をブログで公開し、支援・救済を求めて訴え出してから、自宅への忍び込み、電磁波照射などがエスカレートしている。

 「中性子線被曝被害」―― これはれっきとした「核テロ」ではないか!

          *

 ◎ A先生のブログ ⇒ http://blog.goo.ne.jp/green727green

          *

 ◎ 「放射線を発散させて人の生命等に危険を生じさせる行為等の処罰に関する法律」
 ⇒ 
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H19/H19HO038.html

 第3条  放射性物質をみだりに取り扱うこと若しくは原子核分裂等装置をみだりに操作することにより、又はその他不当な方法で、核燃料物質の原子核分裂の連鎖反応を引き起こし、又は放射線を発散させて、人の生命、身体又は財産に危険を生じさせた者無期又は二年以上の懲役に処する。 

 ◎ 核テロ防止条約 ⇒ http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/treaty/shomei_14.html

          *

  山口県のA先生同様、岡山県真庭市在住の物理学者、中西孝充さん(元岡山大学)も「中性子線被曝被害」を中性子線専用測定機で検出・確認し、測定場面・測定数値画面をビデオ撮影するなどして証拠保全しながら、ツイッターなどで訴え続けて来た。

 ◎ 中西先生のツイッター (このツイッターから、中西さんのブログに飛ぶことができます)
 ⇒ 
https://twitter.com/tthdt960?lang=ja

 中西先生は、ことし4月28日のツイッターを最後、音信不通(ツイッター中断)という事態になっている。

 心配です。

 以下の写真は、中西先生の中性子線被曝被害と測定値です。

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Posted by 大沼安史 at 01:36 午後 4.電磁波被曝問題 |

2016-11-15

〔電磁波照射兵器の実験・演習・使用を、許してはならない〕◇ これが「電磁波拷問」の準備(仕込み)段階―― ターゲットの「パーソナル・フリークエンシー(個人に特有の脳波指紋)」の収集場面だ! 頭部に照射して、ターゲットに固有の脳波パターンをゲット! データをコンピューターで解析し、照射攻撃を開始! / 現場(逆)隠し撮りビデオ(ユーチューブ)が公開される! 米国の被害者団体が告発アピール!

 ★ わたしも仙台の一番町の喫茶店で、水商売風の化粧焼けした老女に、これをやられた!

 血相を変え(てみせ、いきなり)近づくふりをすると、こっちへ向けてテーブルに寝かせ、手の平で覆って隠していたデバイスを、慌ててひっこめた!

 気をつけるに越したことはない。

 パーソナル・フリークエンシーの収集(録)には、そう時間はかからないようだが、瞬間芸でできるものではないらしい。

 あやしいなと思ったら、とにかく、現場を離脱する。

 それが自衛のための鉄則のようだ。

          *

〔★は大沼〕 ◎ ユーチューブ : Gangstalkers Record Brain Frequencies for Torture with Electronic and Acoustic Weapons
 ⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=70dxQTW46f4&t=1027s

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★ ↓ 背中に装着したデバイスを向ける! 日本ではバックパックなどに入れて、出てくる!

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 ★ 警察官と女性が組んで、店内のターゲットを狙う!

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Posted by 大沼安史 at 06:53 午後 4.電磁波被曝問題 |

2016-11-13

〔電磁波照射兵器の実験・演習・使用を、許してはならない〕◇ ビーム照射で、眼などを狙い撃ち ―― 有名な法律学校(ロースクール)での不正を告発したら、その後、電磁波攻撃に曝されて、裁判などで闘い続けている、ヒスパニックの米国人、テキサス在住のジェーザス・メンドゥーサさんを、米国メディアが取材・報道! ★ ジェーザスさんの眼の傷は、北海道・旭川の水上夫妻が狙い撃たれたものと同じだ! 

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 ★ もともと軍事兵器だから、これぐらい狙えるのは当然のことだが、一般国民に対して、この照射攻撃はひどい!

 ジェーザスさんの場合は、司法関係者がからんだ連邦政府学生ローン不正と、連邦政府機関関係者への資格の不正授与を告発して、電磁波照射を受けるようになった。

 旭川の水上さんの場合は、国民監視衛星を使った照射問題を、北海道警の内部関係者の強力などを得て突き止め、告発を続けているうちに、奥さんともども、眼を撃たれた!

          *

 ★ なんて、ことだ!

          *

 ◎ マザーボード(動画と記事) : The Electronic Persecution of Jesus Mendoza (ジェーザス・メンドゥーサに対する電子迫害)
 (2012年1月11日付け)⇒ 
http://motherboard.vice.com/read/mbtv-the-electronic-persecution-of-jesus-mendoza

          *

 ◎ Jesus Mendoza さんのブログ ⇒ http://jesusmendoza1.blogspot.jp/ 

 ◎ グローバル・リサーチ : Innocent Texas Citizen Targeted With Deadly Electronic Weapons
 (2006年5月13日付け)⇒ 
http://www.globalresearch.ca/innocent-texas-citizen-targeted-with-deadly-electronic-weapons/2433

          ◇

 ◎ 北海道・旭川で、国民監視衛星などを使った電磁波被害を訴え、闘っている水上英次さんのブログ
 ⇒ 
http://denjiha.main.jp/higai/

Posted by 大沼安史 at 09:40 午前 4.電磁波被曝問題 |

2016-11-11

〔電磁波照射兵器の実験・演習・使用を、許してはならない〕◇ 「DEW(指向性エネルギー兵器)」による電磁波拷問の脅威・現実を訴え、米国横断ウォークを始めた、米海軍士官学校(アナポリス)の卒業生(制御システム工学で学位取得)、デイヴィッド・ヴォートさんは、機密の真相にふれるため、海軍「照射実験プログラム」入りを志願し、実態を突き止め、内部告発に踏み切った!

〔★は大沼〕 ◎ 米イリノイ州の新聞、『オルニー・デイリー・メール』紙(ことし8月3日付け)
 ⇒ 
http://www.olneydailymail.com/news/20160803/former-officer-david-voigts-walks-across-country-to-raise-awareness-of-military-experiments

          *

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………………………………………………………………………………………………………………………………………………

 ◎ 上記の新聞記事にも引用された ヴォートさんのプレス・リリース( ⇒ こちら )

 During his service Voigts heard a holocaust survivor present her story then appealed to the group that if they ever saw anything like that happen again to take action against it. This left an impression on Voigts as he discovered the horrific details of this human experimentation program with electronic weapons. A true American hero, Voigts stated, “I intentionally got myself drafted into the program to help me understand it better so I could help shut it down.” 

          *

Screenshot2888 ★ ヴォートさんはウォークのカートに、「セルマ」さんという、若い女性のポートレート写真をつけて、歩いている。

 彼女だろうか? それとも……被害者のひとり。

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 ★ DEWは人を自殺に追い込みさえする強力な兵器だ。(強力なものでなければ兵器ではない)

 日本でも被害の訴えが広がっている。

 核兵器や毒ガス同様、非人道兵器として国内法、および国際条約で禁止しなければならない。
 
 
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◎ 既報 : 2016-11-05 ◎ 米海軍士官学校(アナポリス)の卒業生(制御システム工学で学位取得)、デイヴィッド・ヴォートさんが、「DEW(指向性エネルギー兵器)」による電磁波拷問の脅威・現実を訴え、米国を横断ウオーク! / 米海軍で「電磁波戦・核」部門の任務に就いているうち、「神の声」とか「スピリチャル戦」と言われるDEWの存在を突き止める。自ら、照射被害の被害者に! / 権力エリートと政府部内の犯罪分子らが結託・実行、と真相を暴露! 
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/11/post-cc21.html

Posted by 大沼安史 at 08:34 午前 4.電磁波被曝問題 |

〔電磁波照射兵器の実験・演習・使用を、許してはならない〕◇ 「マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信、及び、音声対話システムが開発された経緯、この通信技術が悪用される目的などについて」 ―― ◎ 23日に東京(氷川区民会館)で「マイクロ波勉強会」 : 講師は東大工学部卒、米国イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校で博士号を取得(電子情報通信学会・会員) ★ 専門家による啓蒙講座、継続開催中!

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〔★は大沼〕 ◎ ブログ「自衛隊の犯罪を斬る ―― 防衛省情報本部が自動追跡レーダーからマイクロ波ビームを人体に照射」 勉強会開催告知
 ⇒ 
http://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/14572340.html

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 ★ この講師の方は、23日で14回目となる勉強会のテーマについて、以下のように記している。

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 テーマ:技術開発の経緯

  マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信では、

 誰もいないのに声が聞こえるという幻聴を起こせます。

 また、音声対話システムが人間と同様に話をして、

 この話がマイクロ波通信で被害者の頭の中に直接、伝わります。

 ときには音声対話システムが機械の分際で

 人間様にあれこれ命令することもあります。

 音声対話システムはただの機械に過ぎないのに

 人間とそっくりの声を発声したり、

 人間と同様に喜怒哀楽を声で表現します。

 これらの技術的トリックのために、

 被害者はすっかりと騙され、

 音声対話システムを人間と誤認するのです。

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 ★ わたしには専門知識はないが、被害体験に即していえば、いちいち納得する。(宇井純さんが、水俣病の専門家は患者の方々だ、と言ったことを思い出す)

 ただ、わたしは、このような高レベルのシステムを運用しているのは、「自衛隊」にとどまらず、政府部内の他の部局にも――さらには、大企業にも及んでいる、と見ている。

 そして、レベルの低いシステムを「宗教カルト」や「闇組織」が、規制や犯罪としての捜査がないことをいいことに、使いまくっている……。

 こうした非道は、日本にかぎったことではないが(アメリカがひどい)、許されることではない。

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Posted by 大沼安史 at 08:04 午前 4.電磁波被曝問題 |

2016-11-05

〔電磁波照射・拷問攻撃を許さない!〕◎ 米海軍士官学校(アナポリス)の卒業生(制御システム工学で学位取得)、デイヴィッド・ヴォートさんが、「DEW(指向性エネルギー兵器)」による電磁波拷問の脅威・現実を訴え、米国を横断ウオーク! / 米海軍で「電磁波戦・核」部門の任務に就いているうち、「神の声」とか「スピリチャル戦」と言われるDEWの存在を突き止める。自ら、照射被害の被害者に! / 権力エリートと政府部内の犯罪分子らが結託・実行、と真相を暴露! 

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 ★ 日本でも「DEW」を不正使用し、「危険人物」や「敵対者(社会の敵)」対する電磁波拷問、スローキルに使う動きが広がっている(ようだ)。

 (まさか、あの「K機関」のような、原子力ムラの一部闇組織が警察権力の黙認の下、「口封じ」に動いてるわけでは……ないですよね!)

 デイヴィッド・ヴォートさんにいちど、日本に来てもらい、講演などで、本場アメリカの実態を報告してもらいたいものだ。(日本の被害状況も、アメリカに負けていないが……)

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 ★ 元NSAの言語スペシャリスト、カレン・スチュアートさんという、アメリカでは内部告発者がどんどんカミングアウトし始めている。

 日本でも、どなたか勇気をふるって名乗りをあげてほしい!

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〔★は大沼〕 ◎ 米イリノイ州のテレビ報道 
 (2016年9月5日付け)⇒ 
http://www.centralillinoisproud.com/news/local-news/central-illinois-man-walking-across-us#.V84oxIQYwAI.twitter

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 ◎ ヴォートさんが歩き始めた理由 ⇒ http://www.biggerthansnowden.com/voigts.html

 ・ David unearthed the truth of such experiments from first-hand knowledge of their operation and related illegal and unethical practices. A graduate of the United States Naval Academy, he earned a degree in Control Systems Engineering and served in the Electronics Warfare and Nuclear billets. He had studied prosthetics and brain-machine interface systems. The weapons being tested were nicknamed ‘Voice of God’, ‘Perception Warfare’, ‘No-Touch Torture’, and ‘Spiritual Warfare’. Luckily, he also focused on humanities courses where he studied the Soviet Gulag system and making ethical choices against group thinking, and listened to speeches given by POWs and holocaust survivors.

 David soon became aware of the illegal aspects of such experimentation, and that the United States, including other nations, had a long history of involuntary or non-consensual human testing. Some of these are now publicly well known: the Tuskegee Experiment, the Atomic Radiation Experiments on children with developmental disabilities, and the testing of LSD on unwitting subjects under MKULTRA. He also analyzed the COINTELPRO program, which involved surveillance, infiltration, disruption and discrediting of political organizations. Finally, while investigating the issues, he himself became targeted and came under constant assault.

Posted by 大沼安史 at 05:18 午後 4.電磁波被曝問題 |

2016-10-30

〔山口県で中性子線被曝被害を訴えている元高専教授のA先生(工学者)から状況報告〕◆ ツイッター記事を投稿したとたん、「ガンマ線測定機」が赤色点滅 未経験の高線量 / 恩師の通夜・葬儀の往・復路で集ストの車に併走され、照射を浴びる ★ 米国では ―― フロリダ州で集スト攻撃(DEW=指向性エネルギー兵器による)を受けている元NSAの内部告発者、カレン・スチュアートさんは、レーザー・ビームの照射さえも!

 ★ A先生のツイッターと、カレンさんがことし5月16日に受けたレーザー光線による傷跡の写真。

 山口県は集スト攻撃の演習場にでもなっているのだろうか?

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