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2022-03-01

ハバナ症候群

◆カレン・スチュアートさんは、アメリカNSA職員で、電磁波によるテクノロジー犯罪と集団ストーカー(ギャングストーキング)の被害者です。機会翻訳ですが、彼女がツィッターで出した文章の日本語訳を出します。

この問題は、現在の被害者のみならず、日本国民全体・世界中の人々が被害者になる可能性があります。

コロナや5Gの問題とリンクします。

この文章の内容は、そのまま日本にあてはまります。

 

HAVANA症候群は、ここ数年、たびたびニュースになっている。

キューバや中国の大使館に勤務していたアメリカ人外交官が受けた、主に内部障害の名称として、多くの人が覚えている。

漠然としているが、非常に現実的な「指向性エネルギー兵器」(DEW)またはマイクロ波や無線周波数(RF)のような電磁波兵器の犠牲者が戻ってくると、米国の他の連邦職員とともに攻撃され、自宅に侵入されたというニュース記事の後追い記事をまばらに覚えている人はほとんどいない。 それは、外国勢力が彼らの後を追って帰国し、国土安全保障省の目を盗んで活動している可能性は極めて低いので、隠されていたのですね?

 アメリカ政府は、これらの兵器がどのようなものであるか知らないふりをしようとして、怪我は「ソニッククリケット」によるものだというような軽蔑的に馬鹿げた話まで宣伝している。

ニューヨーク出身の発明家ニコラ・テスラは、電磁波兵器の基本概念を生み出し、効果的かつ危険な装置をたくさん作った。1940年代に彼が亡くなると、FBIが急襲して彼の文書と発明品をすべて不法に没収した。

国防総省のさまざまな組織と請負業者は、戦場規模の兵器と対人用および携帯用のさまざまな兵器を、何十年にもわたって開発してきたのである。 外国人や外国政府だけでなく、悪意を持った金持ちや犯罪者、ギャング、麻薬王などにも秘密裏にこれらの兵器を売っていたようだ。アメリカ政府は、どれだけ隠してきたかを認めたくありません。なぜなら、悪用されることを恐れるからです。彼らは全く正しかった。その通りです。

 オーストラリアとカナダでは、最近(2022年)平和的なデモ参加者が、謎のエネルギー兵器のようなもので殴られ、火傷し、顔が腫れ、恐ろしい耳の痛みと目のくらむような頭痛やめまいを引き起こしたと報告しています。外交官の犠牲者が受けた怪我と全く同じではないにしても、「ハバナシンドローム」と呼ばれる神経性の脳障害と診断され、たった数分の照射で脳に永久障害を負う人も出てきています。

しかし、オーストラリアやカナダの政府はこの兵器のことをすべて知っていて、開発し、敵味方関係なく使えるように軍や警察の兵器庫に入れたのに、アメリカはまったく何も知らないままだったとでもいうのだろうか?

 いや、政府や軍、関連企業(MIC/軍産複合体)、政治家の不正で犯罪的な要素が、この兵器を「都合の悪い人物」に使用するよう指示し、密かに暗殺を行ったのだ。

ブライトバートやスカリア、その他あまり知られていないが、不正な政治家と何らかの形で関わり、「知りすぎた」と考えられている人たちを考えてみてください。

想像以上に多くの人がこの方法で殺されている。

特に内部告発者に対しては、よく使われる方法である。

実際、都合の悪い人間を抹殺するための、今では制度化された方法は以下の通りです。

有力者がDHSFBI・核融合センターのネットワークに、拷問と殺害の契約を誰かに取って欲しい旨を伝えます。FBI/核融合センターのシステムはその人物を調査し、その人物に関するばかげた偽の書類を作り上げ、加担したFISA裁判所からこっそり判を押してもらう。そして、最も近い核融合センターが、事前に訓練した民間傭兵の秘密ネットワークをその人物に24時間365日密着させて嫌がらせや脅しをし、その人物が誘発されて死ぬまで様々な秘密兵器(戦争用の毒物、ガス、DEW)を使用させるのだ。警察や地元の役人は買収されるか、「これは連邦政府のプログラムだ」と口止めされる。ゆっくり殺す殺人に積極的な地域にはガンポケットができるが、これは都合よく潜在的な共犯の目撃者も殺す。

 

独立を宣言しよう

不正なシステムの外側で利益を得よう 専制政治と経済崩壊から自分を守ろう。自由に生き、平和を広めることを学びましょう

 

 

カレン・M・スチュワート

 

Posted by 大沼安史 at 07:04 午前 |