« 大沼安史、作詞・作曲した歌を載せます。 その1◇あじさいの咲く道 | トップページ | ◇ふるさとへ、いざ »
◆美しまの空空に浮かんでた 安達太良が川は流れてた 阿武隈が星もきらめいて 夜ノ森に波は子守歌 浜通りフクシマ 君のうつくしま私も生きた このふるさとあの日始まった フクシマの希望つなぐ旅 長い旅だけど私達くじけない風に向かって 進むだけ
大沼の実家は郡山です。
私(現妻)が生まれた浪江町も汚染され
その場所にはもう入ることはできません。
海と山の豊かな恵みの中で生かされて来た私たちの
これからの日を思い、歌にしました。
少し元気よく歌っていただけると嬉しいです。
Posted by 大沼安史 at 12:48 午前 | Permalink
大沼安史: 世界が見た福島原発災害・3 いのち・女たち・連帯
大沼安史: 世界が見た福島原発災害 2 死の灰の下で
エイモン ジャヴァーズ 大沼訳: 諜報ビジネス最前線
大沼安史: 世界が見た福島原発災害─海外メディアが報じる真実
ダニエル グリーンバーグ: 自由な学びとは―サドベリーの教育哲学
ジェームズ キャロル: 戦争の家―ペンタゴン〈下巻〉
ジェームズ キャロル: 戦争の家―ペンタゴン〈上巻〉
ダニエル・グリーンバーグ: 自由な学びが見えてきた―サドベリー・レクチャーズ
パトリック・コバーン: イラク占領―戦争と抵抗
ジョアンナ・メイシー: アクティブ・ホープ
荻野晃也: 健康を脅かす電磁波
山尾 三省: 祈り
大鹿 卓: 渡良瀬川―足尾鉱毒事件の記録・田中正造伝
羽倉 玖美子: ホピの太陽の下へ―女三人、アリゾナを行く
加藤やすこ: 電磁波・化学物質過敏症対策 (克服するためのアドバイス)
テクノロジー犯罪被害者による被害報告集―遠隔技術悪用を告発する33名の被害者自身による被害実態報告
小笠原信之: 「北方領土問題」読本 (プロブレムQ&A)
小笠原 信之: 伝わる!文章力が豊かになる本
小笠原 信之: 伝わる!文章力が身につく本★★★★★ 社会人、学生諸君、必携! これで日本語の文章が書ける! こんな本がほしかった!!