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2020-03-06

【新・島津レポート(★パート12 / 2月28日付)】(パート11は、国際医学誌によるディスインフォメーション工作に関する短い文章なので、ここでは略)◇ 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんの第12報が出ました ◇ 武漢CISM 米軍、露軍、中国人民解放軍、イラン革命防衛隊など参加各軍の精鋭 木蘭湖(の中国人民解放軍・海軍工科大学)での「海軍5種競技」と、同じく梁子湖での「陸軍トライアスロン」に参加、発症の疑い ◇ 武漢CISMに、なぜか日本の自衛隊、不参加

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② 島津さんは武漢を狙った生物兵器攻撃の最初のターゲットは2019/10/18-27まで開催されたCISM武漢世界軍人スポーツ大会ではないか、と見ていました。その攻撃は失敗に終わったわけではなかったようです イランのコムでの発生で見解変更のようです

 

③ イランのコムは武漢CISMに参加したイラン革命防衛隊の本拠地のひとつ。その諜報エリートたちが、武漢・木蘭湖(の中国人民解放軍・海軍工科大学)での「海軍5種競技」と、同じく梁子湖での「陸軍トライアスロン」に参加していたからです

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④ 武漢CISMは隣国開催なのになぜか、日本(自衛隊)は不参加でした(米ロ仏軍など参加。英もなぜか不参加) 島津さんは両湖でコロナ感染・養殖テラピアが放され、それとは別に武漢選手村では空調を使ってウイルスがバラまかれたと指摘しています

 

⑤ この木蘭湖5種競技、梁子湖トライアスロンには、イランRGのほか、イタリアの……そう(感染が続出した)イタリアのGrupo Operativa Incursori、米、ロ、仏e、カナダのなどが参加していました 各国の精鋭部隊で、実はすでに集団感染発生?

 

⑥ この攻撃には日本のほか韓国の養魚関係者も動員というのが島津さんの見方です。また韓国で集団感染の新興宗教団体「新天地イエス教会(Shincheonji Church of Jesus)」は武漢に信者200人の支部を持っていたと島津さんは指摘しています

 

⑦ 島津さんはイラン・コムでの感染者発生を機に、イスラエルに対しても調査報道を進め、イスラエルもまたテラピア(聖ペトロの魚)技術を保有と指摘しています https://rense.com/general96/how-cov-biowar-by-japan-uk-israel-hit-the-world-military-games-part-12.php…

 

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◇ 本ブログ関連既報
 
 
 ・ 2020-02-25【新・島津レポート(★パート10 / 20日付)】元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんのレポート、第10報が出ました / 「ウイルスは生物兵器より賢く、素早いものだ」★ 予想を超えた変異 制御不能? / 新型コロナウイルスにはHIV(エイズ)のほか、結核も仕込まれている。そしてこの生物兵器プロジェクトをデザインした人物は匿われている / チームの結核専門家を逮捕することで、全体像は判明すると指摘
 
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 ・ 2020-02-22 【新・島津レポート(★パート9 /20日付)】 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長の国際ジャーナリスト、Yoichi Shimatsu さんの新レポート(第9報)が出ました / 解剖結果に基づく中国ソースの論文によると、成人男性の睾丸、腎臓にダメージ /  新ウイルスはコロナ・エイズ(HIV)だけでなく結核を加えたハイブルッド・キメラ(this hybrid HIV-COV-MTB chimera)
 
 
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 ・ ・ 2020-02-18【新・島津レポート(★パート8 /16日付)】 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、Yoichi Shimatsuさん(在米 日系米国人)が新レポート(第8報)です (生物兵器で中国を狙ったのはなぜか?)島津さんは米中2ヵ国間貿易協定への動きが、生物兵器攻撃の引き鉄を引いたとみています。「トーキョー(安倍政権)は、米中貿易協定で、アジアでの中国の地政学的・経済的影響力がタナボタ拡大すると見ている」
 
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 ・ 2020-02-16
【武漢コロナウイルス/島津レポート6(2020/02/12付)&7(13付))】◇ 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さん ◆ さらなる調査で、日本の狂信主義(ファナティズム)が今回の悲劇(新型コロナウイルス禍)の主たる動因と判明/ 中国は虎の子を締め上げる大蛇のように、死すべき運命にある彼らの敵、安倍晋三を対する圧力を増大させるだろう。日本民衆は彼を除去できてほんとうに喜びを爆発させることになるだろう
 
 ・2020-02-09 【武漢コロナウイルス/島津レポート5(2020/02/06付)】◇ 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんが新しい「コロナ・レポート」:「武漢コロナウイルスが日本人科学者がつくったHIV(エイズ)/Flu(インフル)キメラ(怪物)を基にした生物兵器であることに今や何の秘密もない」/ 米当局の疑念が向けれられ始めると、「米ウィスコンシン大 の日本人科学者(原文実名)は2016年、米当局が疑惑の目を向け始めると、米ウィスコンシン大から東大、北大、加計獣医学部に移した」
 
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 ・2020-02-05【武漢コロナウイルス/島津レポート4(2020/02/02付)】元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんが新レポートで「武漢コロナウイルスは日本製(Made in Japan)」と明言し、西側デモクラシー諸国に対して、安倍首相の辞任と東京五輪中止を含む懲罰を要求 / 日本政府部内の高官スポンサー及び関係した大企業も刑事訴追され、裁判/処罰を受けるべきと。★ 英語による島津レポートはすでの国際社会の政府・軍・衛生関係者らの知るところでしょう。
 
 
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 ・2020-01-31【島津レポート/武漢コロナウイルス】◇ 元ジャパン・タイムズ・ウイークリー元編集長、島津洋一さんが謎解きです――「オオコウモリが新型コロナウイルスを運ぶ それは日本の新しい731部隊からのものだった(Giant Bat-Delivered Coronavirus Was From Japan's New Unit 731)」と衝撃のレポート 中国側にこの先「助け舟」を出すことで、韓国の東京五輪ボイコットの動きに加わらないよう、けん制するのが狙いと。

Posted by 大沼安史 at 07:52 午前 |