【新・島津レポート(★パート8 /16日付)】 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、Yoichi Shimatsuさん(在米 日系米国人)が新レポート(第8報)です (生物兵器で中国を狙ったのはなぜか?)島津さんは米中2ヵ国間貿易協定への動きが、生物兵器攻撃の引き鉄を引いたとみています。「トーキョー(安倍政権)は、米中貿易協定で、アジアでの中国の地政学的・経済的影響力がタナボタ拡大すると見ている」
⇒ こちら https://rense.com/general96/covert-19-bats-in-the-belfry.php
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・ ② 冒頭にニュース速報:島津さんが今回のCOVID-19のプロトタイプをつくったと名指しする日本人科学者のラボ(米ウィスコンシン大学マディソン校)所在地、米ウィスコンシン州のデーン郡に、米連邦政府のCDC(疾病管理予防センター)が検査に入り、住民14人に反応テストだそうです。(結果、中国帰りの人が感染と判明)★ トランプ政権の関心の在りかをうかがわせる検査です
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・③ 島津さんは今回の新型肺炎禍をめぐっては、裏舞台で英国諜報機関が「偽情報」流布に暗躍。それは、ディープステート・グローバリスト体制の復興を目指し、トランプ・習による米中連携の梯子を外す「政治的クーデター」であると指摘しています
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・④ (生物兵器で中国を狙ったのはなぜか?)島津さんは米中2ヵ国間貿易協定への動きが、生物兵器攻撃の引き鉄を引いたとみています。「トーキョー(安倍政権)は、米中貿易協定で、アジアでの中国の地政学的・経済的影響力がタナボタ拡大すると見ている」
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・ ⑤ こうした日本の危機意識に英国が絡んだのは、中国のアフリカ進出で既得権を奪われているため。中国政府は、アフリカでのエボラなど生物兵器使用(人口削減)から関係国を防護(防疫)する力を有しており、そのため、まだフル稼働していない武漢のバイオ施設に対し先制攻撃が仕掛けられたとのことです
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・ ⑥ 島津さんは(こうして)日本もまたかつての日英同盟の相手国、英国とともに、米国のポピュリスト大統領、トランプ追い落とし陰謀を練ってきたのは、隠しようのないことだと指摘しています。
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・ ⑦ 先ほど(③で)の偽情報に関してですが、カナダ・マニトバの感染研究所から、中国人カップルによってエボラが持ち出されたとの「報道」があります。島津さんは、中国はいくらでも西アフリカやコンゴから直接入手しできるので偽情報と断じています マニトバ研は英国がナチスの細菌学者を連れてたところだそうです
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・ ⑧ もうひとつの偽情報は、中国南部沿岸部によるホースシュー・バットといわれる虫食いコウモリがウイルス・キャリアーだという説ですが、島津さんによれば、武漢のような内陸部にいるものではないとのこと。果物食いのオキナワ・オオコウモリが感染キャリアーと改めて断じています
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・ ⑨ ところで、島津さんによると、昨年10月18日、ニューヨークのセントラルパークを見下ろすホテルで、ジョンズ・ホプキンズ大学公共保健大学院主催(ゲイツ財団後援)による「イベント201」という研究会が開かれたそうです。そこではどうやら「コロナウイルス」で地域が洪水のような感染を起こすというシミュレーション研究が行われたようです。
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・ ⑩ 島津さんは中国で教鞭をとるなど中国通です。こう書いています。「決然たる敵による(今回の生物兵器)奇襲攻撃は、北京の官僚たちを完全に驚愕させた」と。バカ息子/娘の金儲けなどに目が行って、対策を怠っていたと批判しています
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Posted by 大沼安史 at 12:00 午後 | Permalink





























