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2020-02-18

【新・島津レポート(★パート8 /16日付)】 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、Yoichi Shimatsuさん(在米 日系米国人)が新レポート(第8報)です (生物兵器で中国を狙ったのはなぜか?)島津さんは米中2ヵ国間貿易協定への動きが、生物兵器攻撃の引き鉄を引いたとみています。「トーキョー(安倍政権)は、米中貿易協定で、アジアでの中国の地政学的・経済的影響力がタナボタ拡大すると見ている」

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 ⇒ こちら https://rense.com/general96/covert-19-bats-in-the-belfry.php
 ツイッター・スレッドは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1229363001330786305

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 ・ ② 冒頭にニュース速報:島津さんが今回のCOVID-19のプロトタイプをつくったと名指しする日本人科学者のラボ(米ウィスコンシン大学マディソン校)所在地、米ウィスコンシン州のデーン郡に、米連邦政府のCDC(疾病管理予防センター)が検査に入り、住民14人に反応テストだそうです。(結果、中国帰りの人が感染と判明)★ トランプ政権の関心の在りかをうかがわせる検査です

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 ・③ 島津さんは今回の新型肺炎禍をめぐっては、裏舞台で英国諜報機関が「偽情報」流布に暗躍。それは、ディープステート・グローバリスト体制の復興を目指し、トランプ・習による米中連携の梯子を外す「政治的クーデター」であると指摘しています

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 ・④ (生物兵器で中国を狙ったのはなぜか?)島津さんは米中2ヵ国間貿易協定への動きが、生物兵器攻撃の引き鉄を引いたとみています。「トーキョー(安倍政権)は、米中貿易協定で、アジアでの中国の地政学的・経済的影響力がタナボタ拡大すると見ている」

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・ ⑤ こうした日本の危機意識に英国が絡んだのは、中国のアフリカ進出で既得権を奪われているため。中国政府は、アフリカでのエボラなど生物兵器使用(人口削減)から関係国を防護(防疫)する力を有しており、そのため、まだフル稼働していない武漢のバイオ施設に対し先制攻撃が仕掛けられたとのことです

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 ・ ⑥ 島津さんは(こうして)日本もまたかつての日英同盟の相手国、英国とともに、米国のポピュリスト大統領、トランプ追い落とし陰謀を練ってきたのは、隠しようのないことだと指摘しています。

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・ ⑦ 先ほど(③で)の偽情報に関してですが、カナダ・マニトバの感染研究所から、中国人カップルによってエボラが持ち出されたとの「報道」があります。島津さんは、中国はいくらでも西アフリカやコンゴから直接入手しできるので偽情報と断じています マニトバ研は英国がナチスの細菌学者を連れてたところだそうです

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 (追加)マニトバ研のフランク・プラマー所長がケニア講演旅行中に突然死。アルコール依存症治療で脳内電極インプラント。プラマー所長、在米日本人研究者の研究仲間  日本人研究者 マニトバのBSL-4で研究か プラマー所長、用済み処分の疑いも
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・ ⑧ もうひとつの偽情報は、中国南部沿岸部によるホースシュー・バットといわれる虫食いコウモリがウイルス・キャリアーだという説ですが、島津さんによれば、武漢のような内陸部にいるものではないとのこと。果物食いのオキナワ・オオコウモリが感染キャリアーと改めて断じています  

 

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 ・ ⑨ ところで、島津さんによると、昨年10月18日、ニューヨークのセントラルパークを見下ろすホテルで、ジョンズ・ホプキンズ大学公共保健大学院主催(ゲイツ財団後援)による「イベント201」という研究会が開かれたそうです。そこではどうやら「コロナウイルス」で地域が洪水のような感染を起こすというシミュレーション研究が行われたようです。

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 ・ ⑩ 島津さんは中国で教鞭をとるなど中国通です。こう書いています。「決然たる敵による(今回の生物兵器)奇襲攻撃は、北京の官僚たちを完全に驚愕させた」と。バカ息子/娘の金儲けなどに目が行って、対策を怠っていたと批判しています

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◇ 本ブログ関連既報 
 
 ・ 2020-02-16
【武漢コロナウイルス/島津レポート6(2020/02/12付)&7(13付))】◇ 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さん ◆ さらなる調査で、日本の狂信主義(ファナティズム)が今回の悲劇(新型コロナウイルス禍)の主たる動因と判明/ 中国は虎の子を締め上げる大蛇のように、死すべき運命にある彼らの敵、安倍晋三を対する圧力を増大させるだろう。日本民衆は彼を除去できてほんとうに喜びを爆発させることになるだろう
 ⇒ こちら http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2020/02/post-180e59.html
 
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 ・2020-02-09 【武漢コロナウイルス/島津レポート5(2020/02/06付)】◇ 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんが新しい「コロナ・レポート」:「武漢コロナウイルスが日本人科学者がつくったHIV(エイズ)/Flu(インフル)キメラ(怪物)を基にした生物兵器であることに今や何の秘密もない」/ 米当局の疑念が向けれられ始めると、「米ウィスコンシン大 の日本人科学者(原文実名)は2016年、米当局が疑惑の目を向け始めると、米ウィスコンシン大から東大、北大、加計獣医学部に移した」
 ⇒ こちら http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2020/02/post-bb133f.html
 
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 ・2020-02-05【武漢コロナウイルス/島津レポート4(2020/02/02付)】元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんが新レポートで「武漢コロナウイルスは日本製(Made in Japan)」と明言し、西側デモクラシー諸国に対して、安倍首相の辞任と東京五輪中止を含む懲罰を要求 / 日本政府部内の高官スポンサー及び関係した大企業も刑事訴追され、裁判/処罰を受けるべきと。★ 英語による島津レポートはすでの国際社会の政府・軍・衛生関係者らの知るところでしょう。
 ⇒ こちら http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2020/02/post-3be1e2.html
 
 
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 ・2020-01-31【島津レポート/武漢コロナウイルス】◇ 元ジャパン・タイムズ・ウイークリー元編集長、島津洋一さんが謎解きです――「オオコウモリが新型コロナウイルスを運ぶ それは日本の新しい731部隊からのものだった(Giant Bat-Delivered Coronavirus Was From Japan's New Unit 731)」と衝撃のレポート 中国側にこの先「助け舟」を出すことで、韓国の東京五輪ボイコットの動きに加わらないよう、けん制するのが狙いと。
 ⇒ こちら http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2020/01/post-435e0d.html
 

 

Posted by 大沼安史 at 12:00 午後 |