【新・島津レポート(★パート10 / 20日付)】元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんのレポート、第10報が出ました / 「ウイルスは生物兵器より賢く、素早いものだ」★ 予想を超えた変異 制御不能? / 新型コロナウイルスにはHIV(エイズ)のほか、結核も仕込まれている。そしてこの生物兵器プロジェクトをデザインした人物は匿われている / チームの結核専門家を逮捕することで、全体像は判明すると指摘
⇒ こちら https://rense.com//general96/tb-in-hiv-cov-shuts-down-the-brain.php
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② 島津さんは新型肺炎禍にあえぐ世界の状況を、こう指摘しています 「世界的にみて、各国の公共保健システムは、(人類という)グローバル社会を損ねてしまった」★ 日本政府(安倍政権)もその最たるものの一つ。なにが安保、安全保障でしょうか(★印 大沼のコメント)
③ 島津さんはこうも言います。「われわれの恐怖はいまや確証された…この閉ざされた宇宙は、避難口のない、ひとつの罠になってしまた」★ 日本列島、ダイヤモンド・プリンセス化
④ 島津さんは新型肺炎ウイルスのような最先端の生物兵器をつくれる技術力のある国は日本のほか、カナダ、英国、フランスに限られ、ロシアや北欧諸国にも無理、としています。もちろん、中国にも。(繰り返しますが、島津さんは今回のウイルス禍を、英国ディプステートの援助を受けた日本の仕業と見ています)
⑤ 島津さんは(わたしにとっては目からウロコの)こんな指摘をshています 「ウイルスは生物兵器より賢く、素早いものだ(Viruses are smarter and quicker than biological weapons )」★ 安倍政権にとって今回の新型ウイルスが制御不能なものになっているとしたら、それは予想を超えた変異を遂げ続ける、ウイルスの特性によるものでしょう
⑥ 島津さんは新型コロナウイルスにはHIV(エイズ)のほか、結核も仕込まれていると見ています。そしてこの生物兵器プロジェクトをデザインした人物は、アベ・シンゾーの庇護下、日本に隠れており、そのチームの結核専門家を逮捕することで、全体像は判明すると指摘しています
⑦ 島津さんさらに生物兵器開発チームのメンバーを尋問することは重要であると指摘しています。彼らは一方で、解毒剤(antidote)を開発済みに違いなく、そうすればウイルスのキル・スイッチを手にできると。
⑧ さて島津さんは、米ウィスコンシン大学の日本人ウイルス研究者の同僚(結核専門家)が5年間の研究停止処分を受けていた、と指摘しています。その間、その人物は日本人研究者のラボでひそかに、牛結核を含む研究プロジェクトを続けていたのではないかと
⑨ 5年間の研究停止期間中、その日本人研究者の同僚は、カナダ・マニトバの国立感染症研(NML)でも庇護されたのではないかと、島津さんはみています。NLMは戦後のマッチボックス作戦でナチスの感染症学者らが、英国の手で移入させられたところだそうです
⑩ マニトバNMLのパルマー所長は在米も日本人研究者やその同僚とトップシークレット・プロジェクトに従事していたのですが、昨年12月末以降、武漢殺戮計画から外され、薬漬けされ、最終的にことし2月、講演先のケニアで抹殺(口封じ)されたというのが、島津さんの見立てです
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◎ 関連 大沼 【新型肺炎禍】毎日新聞23日付・統12版(岩手)によれば、加藤厚生労働相は22日、インフルエンザ治療薬「アビガン」の投与を同日、開始したのは国内2医療機関で、「準備をしていた」と言ったそうです。ようやく今頃、たった2機関。ところがこの情報、もみ消されたようです 2機関では「やってる感」出ません
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Posted by 大沼安史 at 08:27 午前 | Permalink


























