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2020-02-25

【新・島津レポート(★パート10 / 20日付)】元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんのレポート、第10報が出ました / 「ウイルスは生物兵器より賢く、素早いものだ」★ 予想を超えた変異 制御不能? / 新型コロナウイルスにはHIV(エイズ)のほか、結核も仕込まれている。そしてこの生物兵器プロジェクトをデザインした人物は匿われている / チームの結核専門家を逮捕することで、全体像は判明すると指摘

⇒ こちら https://rense.com//general96/tb-in-hiv-cov-shuts-down-the-brain.php 

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② 島津さんは新型肺炎禍にあえぐ世界の状況を、こう指摘しています 「世界的にみて、各国の公共保健システムは、(人類という)グローバル社会を損ねてしまった」★ 日本政府(安倍政権)もその最たるものの一つ。なにが安保、安全保障でしょうか(★印 大沼のコメント)

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③ 島津さんはこうも言います。「われわれの恐怖はいまや確証された…この閉ざされた宇宙は、避難口のない、ひとつの罠になってしまた」★ 日本列島、ダイヤモンド・プリンセス化
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④ 島津さんは新型肺炎ウイルスのような最先端の生物兵器をつくれる技術力のある国は日本のほか、カナダ、英国、フランスに限られ、ロシアや北欧諸国にも無理、としています。もちろん、中国にも。(繰り返しますが、島津さんは今回のウイルス禍を、英国ディプステートの援助を受けた日本の仕業と見ています)

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⑤ 島津さんは(わたしにとっては目からウロコの)こんな指摘をshています 「ウイルスは生物兵器より賢く、素早いものだ(Viruses are smarter and quicker than biological weapons )」★ 安倍政権にとって今回の新型ウイルスが制御不能なものになっているとしたら、それは予想を超えた変異を遂げ続ける、ウイルスの特性によるものでしょう

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⑥ 島津さんは新型コロナウイルスにはHIV(エイズ)のほか、結核も仕込まれていると見ています。そしてこの生物兵器プロジェクトをデザインした人物は、アベ・シンゾーの庇護下、日本に隠れており、そのチームの結核専門家を逮捕することで、全体像は判明すると指摘しています

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⑦ 島津さんさらに生物兵器開発チームのメンバーを尋問することは重要であると指摘しています。彼らは一方で、解毒剤(antidote)を開発済みに違いなく、そうすればウイルスのキル・スイッチを手にできると。

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⑧ さて島津さんは、米ウィスコンシン大学の日本人ウイルス研究者の同僚(結核専門家)が5年間の研究停止処分を受けていた、と指摘しています。その間、その人物は日本人研究者のラボでひそかに、牛結核を含む研究プロジェクトを続けていたのではないかと

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⑨ 5年間の研究停止期間中、その日本人研究者の同僚は、カナダ・マニトバの国立感染症研(NML)でも庇護されたのではないかと、島津さんはみています。NLMは戦後のマッチボックス作戦でナチスの感染症学者らが、英国の手で移入させられたところだそうです

 

⑩ マニトバNMLのパルマー所長は在米も日本人研究者やその同僚とトップシークレット・プロジェクトに従事していたのですが、昨年12月末以降、武漢殺戮計画から外され、薬漬けされ、最終的にことし2月、講演先のケニアで抹殺(口封じ)されたというのが、島津さんの見立てです

 

⑪ 島津さんは武漢殺戮が(アジアにおける)権力バランスを再調整するために(★日本が上手を引く)企てられたとみているようですが、それの封じ込めに失敗したことで(人々が気づき始め)、いまやトーキョー(安倍政権)は「目には目」のリベンジを誘うパニックに襲われていると指摘しています
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⑫ 島津さんは韓国の大邱(朴槿恵大統領出身地 その朴正煕父は。大邱師範学校卒)の新興宗教協会で、ありえない爆発感染が起きたことにも注目、その宗教団体がアベ・シンゾーの思想にまみれた日本の新興宗教団体と同根とも指摘しています 
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⑬ ところで島津さんの新レポートでは、武漢危機以来、米ウィスコンシン大学のキャンパスから、日本人研究者とその同僚の姿は消えたようだ、と書かれています ★ 尋問を受けているのでしょうか?

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 ◎ 関連 大沼 【新型肺炎禍】毎日新聞23日付・統12版(岩手)によれば、加藤厚生労働相は22日、インフルエンザ治療薬「アビガン」の投与を同日、開始したのは国内2医療機関で、「準備をしていた」と言ったそうです。ようやく今頃、たった2機関。ところがこの情報、もみ消されたようです 2機関では「やってる感」出ません

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◇ 本ブログ関連既報
 
 ・ 2020-02-22 【新・島津レポート(★パート9 /20日付)】 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長の国際ジャーナリスト、Yoichi Shimatsu さんの新レポート(第9報)が出ました / 解剖結果に基づく中国ソースの論文によると、成人男性の睾丸、腎臓にダメージ /  新ウイルスはコロナ・エイズ(HIV)だけでなく結核を加えたハイブルッド・キメラ(this hybrid HIV-COV-MTB chimera)
 
 
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 ・ ・ 2020-02-18【新・島津レポート(★パート8 /16日付)】 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、Yoichi Shimatsuさん(在米 日系米国人)が新レポート(第8報)です (生物兵器で中国を狙ったのはなぜか?)島津さんは米中2ヵ国間貿易協定への動きが、生物兵器攻撃の引き鉄を引いたとみています。「トーキョー(安倍政権)は、米中貿易協定で、アジアでの中国の地政学的・経済的影響力がタナボタ拡大すると見ている」
 
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 ・ 2020-02-16
【武漢コロナウイルス/島津レポート6(2020/02/12付)&7(13付))】◇ 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さん ◆ さらなる調査で、日本の狂信主義(ファナティズム)が今回の悲劇(新型コロナウイルス禍)の主たる動因と判明/ 中国は虎の子を締め上げる大蛇のように、死すべき運命にある彼らの敵、安倍晋三を対する圧力を増大させるだろう。日本民衆は彼を除去できてほんとうに喜びを爆発させることになるだろう
 
 ・2020-02-09 【武漢コロナウイルス/島津レポート5(2020/02/06付)】◇ 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんが新しい「コロナ・レポート」:「武漢コロナウイルスが日本人科学者がつくったHIV(エイズ)/Flu(インフル)キメラ(怪物)を基にした生物兵器であることに今や何の秘密もない」/ 米当局の疑念が向けれられ始めると、「米ウィスコンシン大 の日本人科学者(原文実名)は2016年、米当局が疑惑の目を向け始めると、米ウィスコンシン大から東大、北大、加計獣医学部に移した」
 
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 ・2020-02-05【武漢コロナウイルス/島津レポート4(2020/02/02付)】元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんが新レポートで「武漢コロナウイルスは日本製(Made in Japan)」と明言し、西側デモクラシー諸国に対して、安倍首相の辞任と東京五輪中止を含む懲罰を要求 / 日本政府部内の高官スポンサー及び関係した大企業も刑事訴追され、裁判/処罰を受けるべきと。★ 英語による島津レポートはすでの国際社会の政府・軍・衛生関係者らの知るところでしょう。
 
 
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 ・2020-01-31【島津レポート/武漢コロナウイルス】◇ 元ジャパン・タイムズ・ウイークリー元編集長、島津洋一さんが謎解きです――「オオコウモリが新型コロナウイルスを運ぶ それは日本の新しい731部隊からのものだった(Giant Bat-Delivered Coronavirus Was From Japan's New Unit 731)」と衝撃のレポート 中国側にこの先「助け舟」を出すことで、韓国の東京五輪ボイコットの動きに加わらないよう、けん制するのが狙いと。

Posted by 大沼安史 at 08:27 午前 |