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2020-02-16

【武漢コロナウイルス/島津レポート6(2020/02/12付)&7(13付))】◇ 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さん ◆ さらなる調査で、日本の狂信主義(ファナティズム)が今回の悲劇(新型コロナウイルス禍)の主たる動因と判明/ 中国は虎の子を締め上げる大蛇のように、死すべき運命にある彼らの敵、安倍晋三を対する圧力を増大させるだろう。日本民衆は彼を除去できてほんとうに喜びを爆発させることになるだろう

◆ パート6(2月12日付)レンズ・コム Wuhan nCoV Proves Useful For A Malthusian
Cull Of Aging Societies - Part 6 ⇒ こちら
 https://rense.com/general96/wuhan-ncov-proves-useful-for-a-malthusian-cull-of-aging-societies-part6.php
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 ・ ① さらなる調査で、日本の狂信主義(ファナティズム)が今回の悲劇(新型コロナウイルス禍)の主たる動因と判明(青下線部分)
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1227877144279183361
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 ・ ② しかし中国は東京への報復核攻撃で威嚇はするまい。代わりに虎の子を締め上げる大蛇のように、死すべき運命にある彼らの敵、安倍晋三を対する圧力を増大させるだろう。日本民衆は彼を除去できてほんとうに喜びを爆発させることになるだろう(赤下線部分)
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1227877138033852419
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 ・ ③ 安倍晋三と731(部隊)の仲間たちの未来は破滅で済まないかも知れないが、それは私の問題ではない。邪悪に対する正義のドラマは流血のフィナーレまで行きつくに違いない 緑下線部分 ★ 真偽のほどは小生には判断できませんが、法に基づく平和解決が基本でしょう
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1227877131545264128
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 ・ ④ 中国民衆は悪名高き731部隊によって、全世界の生物戦を集めた異常の被害を被ってきた……中国人は今、カンフーのようにじっくり、この人道に対する犯罪の証拠を集めている
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1227877125140574209
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 ・ ⑤中国当局が米CDC(疾病予防管理センター)専門家の入国を拒否したのは、いくら日本の文科省のファンド日本人科学者の研究とはとはいえ、米ウィスコンシン大学が舞台。3年間の研究停止処分も、中国側からすれば甘すぎるという判断からではなかったか?(上段部分)
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1227877117951500290
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 ・ ⑥ トランプとしては改選年とあって(独自の)対処は難しく、中国側に哀悼の意を伝えるのが関の山だが、それ以外は次のトランプ・習会談しだい。彼らが安倍の首を要求しても、驚いてはいけない 水色下線部分
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1227877110514999296
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 ・ ⑦ 昨年10月、中国・揚子江一帯で「国際軍スポーツ委員会」主催の第7回大会が開かれたが、日本は不参加(英・豪・NZも)。感染チョウザメを含む攻撃も間に合わず。感染オキナワコウモリは奄美で仕込んだ可能性
 (ツイッターは ⇒ こちらのスレッドで https://twitter.com/BOOgandhi/status/1227877102453587969
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 ・ ⑧ スイスのスキーリゾートで英国人5人が発症。うち一人がシンガポールで感染。日本の生物戦争武漢攻撃に英国も協力 秘密の第三次日英同盟(★トランプの米国は、なしの――大沼)
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1227877094845108224
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 ・ ⑨ 島津さんは今回のHIV 混入新型コロナウイルスが、高齢者ターゲットでつくられた生物兵器では、と警告しています 年金生活者を削減して財政悪化から逃れる狙い。開発者とする日本人学者は単なる悪漢科学者ではなくネオリベ・グローバル・アジェンダの救済者だと。
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1227877087857410048
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 ・ ⑩ 島津さんによると、武漢ではふつうの人々がヒロイズムを発揮し、考えられないレベルの自己犠牲でコロナ禍と闘っているそうです。★ これは日本の民衆も、もちろん私たち高齢者も見習うべきことでしょう
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1227877080429260800
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 ・ ⑪ 島津さんによると今回の新型肺炎禍は生物兵器ターゲット地域感染(武漢)でしたが、全国感染には「ケムトレイル」が一番。余計な怒りが出ないから★日本のケム爆撒きもソレ?
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228486485759782913
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 ・ ⑫ 今回の新型コロナウイルスにHIV(エイズ)が挿入されていたことを発見したインドのデリー大学、インドテクノロジー研に対してインドのモディ政権から論文を撤回するよう猛烈な圧力がかかっているそうです。モディは同じ対中軍拡の「アベ友」です
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228491911138168832
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◆ パート7(2月13日付)レンズ・コム Protect your family from COVert-19 pharma fraud 
  ⇒ こちら https://rense.com/general96/protect-your-family-from-covert-19-pharma-fraud-part7.php
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 ・ ① 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長の国際ジャーナリスト、ヨーイチ・シマツさんが、こんどは生物兵器ウイルスから家族をどう守るか、予防法を中心にした新レポートです
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228555233762037762
 ・ ② 冒頭、島津さんは新型肺炎ウイリスの正式名がWHOによって、COVID-19と決まり、その対策pライオリティーのなかに「研究倫理」項目が盛られたと指摘しています ウイルス遺伝子操作とそれによる営利追及問題に、WHOもようやく重い腰を上げたと
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228555227785072640
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 ・ ③ 島津さんは「製薬会社」の名をかりた「バイオテク・ファーマ」のいくつかを実名を挙げて批判しています。MK-ULTRA(ウルトラ)マインドコントロールを想起させる投資企業名も、あるそう。
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228555222395449344
 
 
 
 ・ ④ そうしたバイオテク・ファーマのなかには、ウイルスRNAの遺伝子編集企業も。島津さんは、この種のウイルスRNA変更(HIV(エイズ)プロテインをウイルスに挿入)こそ、今回の流行を招いたものと改めて指摘しています
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228555220495429632
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 ・ ⑤ さて島津さんは2003年のSARSを現地香港で生き延びた方です。COVID-19への対処法も伝授してくれています 原文https://rense.com/general96/protect-your-family-from-covert-19-pharma-fraud-part7.php を、グーグル翻訳などでお読みになり、ご判断を
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228555214749237250
 
 
 
 ・ ⑥ 対処法のなかでイオン空気清浄機が推奨されています。横浜の「プリンセス」号へ、ドローン配達しては、とも提案しています I hope the prisoners on the Tokyo Bay Love Boat read this and have Amazon drones deliver mini-ionizers to their cabins
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228555212425555968
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 ・ ⑦ 島津さんの夢に、在米日本人学者が映画の死神になって現れ、ドアを破って侵入、「お前のそんな弱弱しい予防法じゃ闇の力には勝てないよ」と嘲笑ったそうです。島津さんは「アドバイス、ありがとう。でも、勝ったら褒め言葉だよね」と返したそうです
  (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228555202875117569
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 ◎ 関連(大沼)
 
 
 ・ 【新型コロナウイルス/生物兵器説メモ】今だに不思議でならないのは、安倍首相の「春節」日本にいらっしゃい挨拶ビデオ(2月4日付)だ。日本を含め世界的な流行が始まっている段階でなぜ?蔓延アシストのようで、つくり笑いともども気になる
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228531705025155072
  厚生省発表 ⇒ こちら https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_09196.html
  安倍首相挨拶ビデオ ⇒ こちら https://www.youtube.com/watch?v=7vstgJLwA_I
 
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 ・ 【新型肺炎禍メモ】なんと安倍政権は2年も前に「従来の薬が効かない新型インフルエンザの流行に備えて」約200万人分の治療薬アビガン備蓄を決定/(富士フィルム)富山化学工業からまず4万7千人分を調達する契約を同日締結 朝日新聞⇒ こちら https://digital.asahi.com/articles/ASK3Z559HK3ZULBJ006.html
  ★ 政府はなぜ投与しない?蔓延を待つに等しい!
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228503410703384577
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 ・ 【新型コロナウイルス/生物兵器説メモ】(華字紙「大紀元」)欧州在住の中国出身ウイルス学者・董宇紅さんが解説:「人工的に作られた可能性が大きい」/ インド工科大学のプラダン(Pradhan)教授らチームは、新型コロナウイルスのタンパク質はHIVウイルスと酷似 と指摘
 ⇒ こちら https://epochtimes.jp/p/2020/02/51700.html
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228498115918888960
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 ・ 【新型コロナウイルス/生物兵器説メモ】(ニューヨーク発行の華字紙「大紀元」日本語)「米トランプ政権(科学技術政策局[OSTP]が科学者や医療研究者宛てに公開書簡を送り、新型コロナウイルスの源を迅速に解明するよう要求 ⇒ こちら https://epochtimes.jp/p/2020/02/51700.html 
 ★黒幕あぶりだしの包囲網が狭まっています
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228496173125652480
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 ・ 【新型肺炎関連メモ】今回の新型肺炎禍と関係するか分かりませんが、英国の高級紙インデペンデントが2014年、米在住の日本人科学者の手で2019年に世界的に流行したインフルエンザ遺伝子が操作され人間の免疫システムをくぐる抜ける新ウイリスが作られたと警告報道しています 
    ⇒ こちら http://ur0.work/Ut1U
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228202419177181186
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 ・ 【新型コロナウイルス関連】中国の武漢を中心に2019年10月、国際軍人スポーツ委員会(IMSC)第7回ミリタリー五輪が開かれました。米軍は参加。どうして日本(自衛隊)は参加しなかったの?★島津レポートでは、新型コロナウイルスの最初の攻撃は、この武漢IMSCが狙いと(失敗でした)
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1228198384168648705
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 ・ 【日本製生物兵器説(関連?)】感染症研究施設「バイオセーフティーレベル(BSL)4」建設を進める長崎大学は生物兵器研究での731部隊関係者が戦後、集まったところで、学長も出ているとの指摘もあります
 ⇒ こちら http://asyura2.com/16/genpatu46/msg/324.html
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1227126470218141696
 
 ・ 安倍政権 長崎大学感染症研究施設「バイオセーフティーレベル(BSL)4」に新年度予算44億円計上  ⇒ こちら https://47news.jp/4502077.html
   ★ この大盤振る舞い 京大・山中教授のiPS細胞備蓄事業への国費投入削減(アーン出張)工作は、そのためのものだった?
 (ツイッターは ⇒ こちら https://twitter.com/BOOgandhi/status/1227126467735109632 
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◇ 本ブログ関連既報 
 
 
 ・2020-02-09 【武漢コロナウイルス/島津レポート5(2020/02/06付)】◇ 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんが新しい「コロナ・レポート」:「武漢コロナウイルスが日本人科学者がつくったHIV(エイズ)/Flu(インフル)キメラ(怪物)を基にした生物兵器であることに今や何の秘密もない」/ 米当局の疑念が向けれられ始めると、「米ウィスコンシン大 の日本人科学者(原文実名)は2016年、米当局が疑惑の目を向け始めると、米ウィスコンシン大から東大、北大、加計獣医学部に移した」
 ◎ レンズ・コム The nCoV Death Ship In Tokyo Bay Swine Flu As Round 1 And More - Part 5
 
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 ・2020-02-05【武漢コロナウイルス/島津レポート4(2020/02/02付)】元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんが新レポートで「武漢コロナウイルスは日本製(Made in Japan)」と明言し、西側デモクラシー諸国に対して、安倍首相の辞任と東京五輪中止を含む懲罰を要求 / 日本政府部内の高官スポンサー及び関係した大企業も刑事訴追され、裁判/処罰を受けるべきと。★ 英語による島津レポートはすでの国際社会の政府・軍・衛生関係者らの知るところでしょう。
 ⇒ こちら http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2020/02/post-3be1e2.html
 
 
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 ・2020-01-31【島津レポート/武漢コロナウイルス】◇ 元ジャパン・タイムズ・ウイークリー元編集長、島津洋一さんが謎解きです――「オオコウモリが新型コロナウイルスを運ぶ それは日本の新しい731部隊からのものだった(Giant Bat-Delivered Coronavirus Was From Japan's New Unit 731)」と衝撃のレポート 中国側にこの先「助け舟」を出すことで、韓国の東京五輪ボイコットの動きに加わらないよう、けん制するのが狙いと。
 ⇒ こちら http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2020/01/post-435e0d.html

 

Posted by 大沼安史 at 12:19 午後 |

2020-02-12

【フクイチ核惨事/未来浄土へ】(創作)「福島原発石棺・山地化プロジェクト――または馬猫山の話」

 海沿いのこの山に、「双熊(ゆう)山地」という正式名称がついたのは、今から150年前のことです。

 人工の山です。標高200メートル。双葉町から大熊町にかけての太平洋岸沿いに、この山は築かれました。

 そんな経過もあって「双熊山地」という、ちょっと発音しにくすいし読みにくい名前になったそうですが、ふつうは「原発山」と呼ばれています。

 そう、そこは昔、東電福島第一原発があったところ。跡地を埋め立てて築いた山です。

 沖縄の辺野古の海を埋め立てる予定の土砂も回ってきました。

 西側には、その山のすそ野を縫って、北(双葉町方向)と南側(大熊町方向)に、Y字形に枝別れした人工の川が流れていて、これも「双熊運河」と命名されました。
 史上空前の核惨事の現場に地下水が流れ込まないようにつくられたう回路です。

 ふつうに「原発川」と呼ばれています。

 しかし「双熊山地」、そして「双熊運河」には、あまり知られていないのですが、「馬猫山」とか「馬猫川」という別称があります。

 そして山のふもと、運河の分かれ目には、「馬猫大明神」という小さな祠が。ときどき、旅行者や地元の人が花を手向けて手を合わせています。

 でも、どうして福島第一原発を巨大石棺化し、土砂で覆って山と成し、迂回運河をつくって放射能汚染水の太平洋汚染を食いとめた世紀のプロジェクトに、馬と猫が関係しているのでしょう?

 その奇妙な取り合わせのいわれは何か?

 これは今やヤマザクラの新名所ともなっている「双熊山地」――いや、馬猫山築山をめぐる、脱原発にいのちをかけた人々の、その人群れのなかに生きた一組の老夫婦の、知られざる物語です。(続く)

Posted by 大沼安史 at 10:19 午前 |

2020-02-09

【武漢コロナウイルス/島津レポート5(2020/02/06付)】◇ 元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんが新しい「コロナ・レポート」:「武漢コロナウイルスが日本人科学者がつくったHIV(エイズ)/Flu(インフル)キメラ(怪物)を基にした生物兵器であることに今や何の秘密もない」/ 米当局の疑念が向けれられ始めると、「米ウィスコンシン大 の日本人科学者(原文実名)は2016年、米当局が疑惑の目を向け始めると、米ウィスコンシン大から東大、北大、加計獣医学部に移した」

◎ レンズ・コム The nCoV Death Ship In Tokyo Bay Swine Flu As Round 1 And More - Part 5
 ⇒ こちら https://rense.com//general96/the-ncov-death-ship-in-tokyo-bay-swine-flu-as-round-1-and-more.php

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 ◇ 「武漢コロナウイルスが日本人科学者がつくったHIV(エイズ)/Flu(インフルエンザ)キメラ(怪物)を基にした生物兵器であることに今や何の秘密もない」

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 ◇ 「米ウィスコンシン大に実験室を置くこの日本人科学者(原文実名)は2016年、米国立衛生研が実験室に調査の目を向け始めると、この致死的な研究を東大、北大、そして岡山大との協力下にある、安倍晋三の加計獣医学部に移した」

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 ◇ 島津洋一さんは、当面のステップとして日本人研究者の在米スタッフに対して米国当局が尋問を行い、裁判所から令状をとって、研究者を日本から米国に移管するよう呼び掛けています 罪状は大量殺人 生物兵器禁止条約違反、ハーグの国際法廷で裁かれることになるかもと。

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 ◇ 島津さんは武漢発避難機ANA1952便と船内集団発生した「ダイヤモンドプリンセス」号のミステリーにも注目 こういう事態では日米防衛プロトコル下、バイオ検査設備のある成田に着陸する手筈だそうですが羽田に。安倍政権が米軍に(自衛隊にも)知られるのを嫌った?

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 ◇ ANA1952便の成田でなく羽田着陸には、もうひとつの理由があると島津さんは指摘 それは「ダイヤモンド・プリンセス」。この豪華船の空き部屋に、武漢避難者を入れたかったのではないかと(隔離船にして東京は安全、五輪も大丈夫としたかったが感染続出で思惑外れ?)

 


 ◇ 島津さんによると、「ダイヤモンド・プリンセス」はロスチャイルド銀行が大株主の企業の子会社だそうですが、その船に横浜から「80歳の乗客」ついてどこの誰か、情報なしです 香港で途中下船、ふつーはあり得ないことです(★ まさか、船内でCoVを……)

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 ◇ 島津さんの新レポートには、さらに驚くべきことが書かれています。オウムの麻原が1992年に南京入りしたとき、信者なりすまし工作員が武漢に入り、人民解放軍の司令官に武装蜂起資金数百万ドル手渡したと 工作は失敗、オウムの地下鉄サリン攻撃の1か月、50人が銃殺

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 ◇ 日本人科学者によってつくられ、オキナワ・コウモリ⇒テラピア(揚子江養殖魚)⇒人間ルートで感染が爆発的に拡大したCOVですが、早くも第2、第3世代で怪物化するこは、想定外のことではなかったのか?――とは島津さんの推測です。(★ だから、この混乱?)

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 ◇ 今回のレポートは、またもなかなかの長文 ほかにも驚くべき情報が満載です 島津さんは最後に「人類を絶滅から救うために、第一歩として東京五輪の国際ボイコットを」と呼び掛けています

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 ◎(関連)

 ◆ 【ダイヤモンド・プリンセス号/患者1号のミステリー】香港で下船(1・30)した80歳男性(国籍?)、香港当局が2/1に日本側に感染確認を通報/ この男性、1/10に深圳に数時間滞在後、香港に戻り1/17、空路、東京入り/20日横浜乗船/★香港当局 このあわただし過ぎる80歳をマークか 
 ⇒ こちら http://www.asahi.com/ajw/articles/13099539

 

 ◆ 【関連?/参考】島津洋一さんのレポートに出てくる日本人ウイルス学者は米ウィスコンシン大学マジソン校獣医学部にラボを持つ教授の方ですが、バイオ分野にも進出する日本企業の富士フイルムと関係していたようです ⇒ こちら https://news.wisc.edu/warf-taps-fujifilm-chief-local-executives-for-entrepreneurons-series/


 ◆ 【関連?/参考】安倍首相と富士フィルムホールディングスの古森重隆会長はゴルフ友達でもあるようです。ことし1月17日には葛西敬之JR東海名誉会長、ジャーナリストの桜井よしこ氏をまじえ、夕食をともにしています。

 

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【追記】

【追記/MERS疑惑①】これは島津レポート(パート4)に記されていることですが、米ウィスコンシン大にラボを持つ日本人ウイルス学者は、ジャカルタの米海軍NAMRU-6研究基地から、MERS(中東呼吸器症候群/マーズ/コロナウイルス)をインドネシア人女性上級研究者を使って窃取したそうです(NAMRU-6はプノンペンに移転)
https://rense.com//general96/japans-demon-of-biowar-kawaoka-inserted-hiv.php

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【追記/MERS疑惑②】このMERS(中東呼吸器症候群)株の窃取は、2015年のサウジ、韓国での流行の3-5年前のことだとも記されています。★ ジャカルタの米海軍施設からウイルスサンプルを盗み出す……学者個人でできることではないでしょう。組織的背景があるはず。

 ウィスコンシン大日本人科学者の弁明(声明)を待ちたいものです 

 下の引用は在外中国人の英文サイトの引用から。島津さんの武漢コロナ・日本犯行説は国際社会に急拡散中です

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…………………………………… 
  

◇ 本ブログ関連既報 

 ・2020-02-05【武漢コロナウイルス/島津レポート4(2020/02/02付)】元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんが新レポートで「武漢コロナウイルスは日本製(Made in Japan)」と明言し、西側デモクラシー諸国に対して、安倍首相の辞任と東京五輪中止を含む懲罰を要求 / 日本政府部内の高官スポンサー及び関係した大企業も刑事訴追され、裁判/処罰を受けるべきと。★ 英語による島津レポートはすでの国際社会の政府・軍・衛生関係者らの知るところでしょう。
 ⇒ こちら http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2020/02/post-3be1e2.html


          ★

 ・2020-01-31【島津レポート/武漢コロナウイルス】◇ 元ジャパン・タイムズ・ウイークリー元編集長、島津洋一さんが謎解きです――「オオコウモリが新型コロナウイルスを運ぶ それは日本の新しい731部隊からのものだった(Giant Bat-Delivered Coronavirus Was From Japan's New Unit 731)」と衝撃のレポート 中国側にこの先「助け舟」を出すことで、韓国の東京五輪ボイコットの動きに加わらないよう、けん制するのが狙いと。⇒ こちら http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2020/01/post-435e0d.html

Posted by 大沼安史 at 11:13 午前 |

2020-02-05

【武漢コロナウイルス/島津レポート4(2020/02/02付)】元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、島津洋一さんが新レポートで「武漢コロナウイルスは日本製(Made in Japan)」と明言し、西側デモクラシー諸国に対して、安倍首相の辞任と東京五輪中止を含む懲罰を要求 / 日本政府部内の高官スポンサー及び関係した大企業も刑事訴追され、裁判/処罰を受けるべきと。★ 英語による島津レポートはすでの国際社会の政府・軍・衛生関係者らの知るところでしょう。

  日本メディア、国会は検証すべきです。下手すると、日本(人)バッシングにもつながりかねないことですから。

         ◆
 
◎ レンズ・コム: Japan's Demon Of BioWar ◎◎◎◎ Inserted HIV Force Multipliers Inside The Wuhan Virus - Part 4
(2-2-20)⇒ こちら https://rense.com//general96/japans-demon-of-biowar-kawaoka-inserted-hiv.php
 
 (写真もレンズ・コムの上記レポートから。渦中の在米日本人科学者が単に利用された可能性も否定できないので、画像を一部加工しました)
Screenshot172
 
         ◆
 
 
 ①結論部分で明確に「武漢コロナは日本製」と指摘、今後(国際社会として)東京五輪中止と安倍首相の辞任を要求し、それを西側デモクラシーができないなら、中国は東京を報復核攻撃する理由を持つと警告 
Screenshot174
 
 
 ②米国の大学で活躍する日本人科学者の名前(写真も)が出ています 日本政府機関から潤沢な研究費が注ぎこまれたと。レポートでは実名が出ていますが、利用されただけかもしれないので、ここでは明示しません
Screenshot181
 
 
 ③島津洋一さんは、日本政府部内の高官スポンサー及び関係した大企業も刑事訴追され、裁判/処罰を受けるべきだと述べています
 
 
 ④島津さんは今回字数制限で書ききれなかったのを、次のパート5で明らかにすると予告しています。その内容として、東大や国立感染研などのほか、加計十医学部の実験施設も上げています
 
 
 ⑤島津洋一さんは元ジャパンタイムズ・ウイークリー編集長、生化学の名門、米パデュー大学卒。コトがコトだけに、マスコミ、野党の徹底検証/調査が求められます。島津さんは安倍首相をA級戦犯とも非難しています
Screenshot171
 
         ◆
 
 
 【追加】ところで、この新しい島津レポートには、レポートが注視している在米日本人研究者が、ロスチャイルドが資金提供しているオランダ・ロッテルダムのエラスムス研究所の感染学者らとともに、研究倫理を迫る学会の「迫害者たち」に対して反旗を翻していたとの指摘があります。
 今回の武漢コロナウイルス禍が、島津さんの言うように「日本単独のオペレーション」だとしても、その背景には、いわゆるグローバル・ディープステート権力の意向が働いているのかもしれません。
Screenshot180
 
 
 
 

Posted by 大沼安史 at 11:03 午前 |

2020-02-01

【フクイチ・グローバル核惨事】◆ 英紙メールが「日本は(フクイチの)放射能廃棄物を海に投棄するぞ(Japan WILL dump nuclear waste into the sea)」と、国際社会に警告報道 

 ◇ メール紙は、見出しのwillを大文字で報じています Japan WILL dump nuclear waste into the sea これは、安倍政権はそうするぞ、という強意表現です
 
 
 ◇ この<dump nuclear waste into the sea>も本質に迫る表現です。
   問題は「水」ではなく、東電フクイチ産の放射性物質です。それが水と一緒に太平洋に捨てられ、海洋放射能汚染を引き起こすという警告です。
 
 ◇ メール紙は小委員会の専門家は「蒸発」より「海洋投棄」が好ましいと決めたと報じています。日本のマスコミのように、「蒸発」「投棄」2案提案ではないのです。
 
               ★
 ◎ メール・オンライン: Japan WILL dump nuclear waste into the sea as it prepares to accept recommendation that contaminated water from damaged Fukushima plant can flow into the Pacific Ocean
 (2020/01/31付)→ こち https://www.dailymail.co.uk/news/article-7952723/Japan-panel-recommends-ocean-release-contaminated-Fukushima-water.html
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               ★
 
 ★ この問題は安倍政権の経産省が、お手盛り小委員会にオウム返しに答申させ、それで決めてよいという話ではないでしょう?
 
 とりあえず、核惨事被災地の近隣各県で県民投票を行い、その結果を尊重して日本政府としての方針を決め、それを国際社会(とくに太平洋国家)に示して、最終方針を決めるでなかればなりません。
 
 海捨てが一番安いからでは通りません。
 
 東京五輪に向けて、この問題も国際的な検証にかけれていくことでしょう。
 

Posted by 大沼安史 at 05:31 午後 |

【フクイチ核惨事の今】◇ 1号機の原子炉圧力容器 内部調査ロボットを炉内に投入するための穴あけ作業で放射性物質のダスト濃度上昇 放射性粉塵が外部噴出ということか! いわき市の公園空間線量上昇 ★ トラブルで済まされない事故。なのに東電は「日報」などで、この危険な作業が行われていることを広報してこなかった! 

 ◇ 1号機建屋は最近、黄色く汚れて気味が悪いほどだ。
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 ◇ 建屋カバーもないまま、鉄骨むき出し状態。おまけに、核用容器の蓋、シールドプラグは外れたまま。
 
 ◇ こんな状態で、よくも東京五輪を迎えられるものだ。
 
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 ◎ この図解解説は福島民報の記事より
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 ◎ 福島中央TV: 第一原発一号機のロボット内部調査を延期(福島県)
 (2020)1月30日付 → こちら https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200130-00000404-fct-l07
 
 ・ 今年度に予定していた、福島第一原発1号機のロボットによる内部調査について東京電力は、2020年度以降に延期することにした。
 福島第一原発1号機について、東京電力は今年度、ロボットを使ったものとしては、3回目となる内部調査を予定していた。
 ロボットを炉内に投入するための、穴あけ作業が進められていたが、放射性物質のダスト濃度が上昇するトラブルがあり、東京電力が、作業の見直しを進めていた。
 その結果、今後はダストの飛散を抑えながら、数回に分けて、穴あけを進めることになり、ロボットによる内部調査も来年度以降に、延期されることになった。
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 ◎ 福島民報: 3月までの着手困難 福島第一原発1号機内部調査
 (2020)1月15日付 → こちら https://www.minpo.jp/news/moredetail/2020011571743
 
 ・ 東京電力福島第一原発1号機からの溶融核燃料(デブリ)取り出しに向けた重要作業となる原子炉格納容器の内部調査は、東電が計画していた二〇一九年度内に着手できず、開始が二〇二〇(令和二)年度以降にずれ込む見通しとなった。調査は格納容器底部にある堆積物を採取して成分や形状などのデータを得るのが目的だが、ロボット投入に向けた準備作業を三月までに終えるのが困難になったとみられる。
 
 ・ 東電の計画では、原子炉格納容器の外側と内側の扉に研磨剤を混ぜた高圧水を当て、穴を三カ所ずつ開ける。外側扉の三カ所の切削を終え、昨年六月に内側扉の一カ所目の穴開けに取り掛かった際、放射性物質を含むダストの濃度が一時的に上昇し、それ以降の作業工程の大半を中断していた。ダスト濃度測定などの準備が整ったとして、東電は十四日、穴を開ける作業を一部再開した。
 
 ・ 今回の作業では直径約二十一センチの穴の四割程度を十日間ほどかけて開け、ダスト飛散を抑える作業方法を確立するためのデータを取得する。
 
 内部調査に移るためには今後、残る部分の切削と、あと二カ所の穴開けが必要になる。さらに、ロボットを格納容器内に投入するための進入路の構築、監視用カメラやダスト測定器の設置、遠隔操作するロボットの動作確認などの準備作業が控えており、投入までには少なくとも数カ月を要するとみられる。
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 ◎ 川根眞也さん(内部被ばくを考える市民研究会代表)解説
 (2020)1月31日 → こちら https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=2598441283544669&id=100001364698062
 
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 ◎ 「しんちゃん」TW これだったのか。2020年1月29日5:00からいわき市中岡第二公園他で空間線量が急上昇。
 (2020)1月31日付 → こちら https://twitter.com/shinchann2008/status/1222918681836933123
 
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 ◎ 東電福島原発の状況について(日報)(2020)1月27日分 : 1号機原子炉穴あけ作業について、この日も日報に記載なし(報道一斉メールでもプレスリリースでも)
  → こちら http://www.tepco.co.jp/press/report/2020/1527475_8987.html
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Posted by 大沼安史 at 03:58 午後 |