« 〔東電原子力大災害 ヨウ素129汚染〕◇ 半減期1570万年もの「ヨウ素129」が「フクイチ沖の海底で初確認」されたことで、この核種による半永久放射能汚染対策がフクイチ被曝地で急浮上しているが、これをガラス化して地中に隔離する方法を、米ラドガース大学のインド人研究者、 Ashutosh Goel教授が開発! / 燐灰石(アパタイト)化 ★ ハンフォードでも2022/23年に、プラントが動き出すというから、フクイチ(被曝地)でも実施すべきだ! 安倍政権は「フクイチ核惨事」を「なかったこと」にしてはならない! | トップページ | 〔東電原子力大災害 関連〕◇ 安倍政権(内閣府原子力委員会)が保有プルトニウムの「削減方針」を示したことに対し、AP通信がTOKYO発で、「どう削減するか、具体的なスケジュールも目標もなし」と、批判報道! さっそくワシントン・ポストも転載 ★ このままでは、米国をはじめとする、国際社会での「日本核武装疑惑」は、ますます根深いものになるだろう。しっぺ返しが待っている。 »

2018-08-01

〔東電原子力大災害 関連〕◇ 米サウスカロライナ州のウエスチングハウス社核燃料工場で、酸を使用しているコンクリート床に開いた穴からウラニウムが地中に漏洩 / 地下水汚染の恐れ 公共水道の脅威に ★ 死の灰の地中浸透・地下水汚染! 安倍政権の放射能汚染土埋め立て処分のそら恐ろしいリスクがここにある! 日本の規制当局は国内の同様施設の緊急査察を行なうべきだ!

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 ★ この核燃料工場は35年もの、硝酸塩などによる地下水汚染の歴史があるという。

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〔★は大沼〕 ◎ 地元紙、『ザ・ステート』: Radioactive pollution leaked through floor of SC nuclear fuel plant
 (7月24日付け)⇒ 
https://www.thestate.com/news/business/article215355955.html

Posted by 大沼安史 at 07:31 午前 |

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