« 〔国家権力内犯罪組織・宗教カルトによる電磁波民衆支配を許してはならない〕◇ 1998年2月時点の米政府機密文書に、「radiofrequency(無線周波数)directed energy(指向性エネルギー)」の記述 / マイクロ波ヒアリング(hearing 脳内音声送信)の「(人を)無能力化させる効果)」の議論も――◎ 米NASA元エンジニアで、ご自身、電磁波攻撃のターゲットにもされている、リチャード・ライトハウスさんがEブック(無料)で、情報自由法による2006年公開・機密文書の内容を紹介  | トップページ | 〔東電原子力大災害〕◇ フクイチ原子炉から飛散した「放射性微粒子」、900~1000°Cまで加熱すると、微粒子に含まれる放射性セシウムが大気中に脱離 / 土壌に混ぜて過熱した場合、放射性セシウム、土壌に吸着 ―― ◎ 東大チームが確認し、国際学術誌に発表 ★ 放射性微粒子(セシウムボール)に汚染された廃棄物を焼却処分した場合、煙突から出た大気プルームで、風下一帯が「脱離セシウム再汚染」される、ということではないか? やはり焼却処分は危険だ! »

2018-07-07

〔東電原子力大災害 4号機核燃プール〕◇ 米NRC・東京派遣チームが日本側に、ヘリを飛ばしてプールにノズルを挿入、ホース(パイプ?)をつないで海から海水注入を提案 / 装甲車両に鉛板をとりつけ、現場に突入し、ボルトを締めて接続 ――◎ H・ペンリーさんが『プルームゲート』で、NRC情報公開文書で突き止める ★ 火災・爆発前の時点での提案のようだ! 間に合わず、プルーム大放出となったわけか! 場当たり対応(失敗)明るみに!

 

 ★ わたしは、フクイチの核燃プール防火・消火態勢に不備があったのではないか、と考えている。

 是非とも再検証してもらいたいところだ!

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〔★は大沼〕 ◎ H・ペンリーさんが『プルームゲート』
 (24頁)⇒ 
https://hatrickpenry.files.wordpress.com/2014/05/something-wicked-this-way-comes-the-story-of-plume-gate-the-worlds-largest-provable-cover-up-updated-on1.pdf

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 ◎ 参考 2011-12-03〔☆フクシマ・NEWS〕 世界的な調査報道ジャーナリスト、G・パラスト記者 フクイチ暴露 第2弾 火災抑制システム 機能せず 何者かがデータを偽造し、IAEAの国際基準を骨抜きに
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2011/12/post-262e.html

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 ◎ 関連ツイート ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/1008476719110545409/photo/1

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Posted by 大沼安史 at 10:02 午前 |

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