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2018-06-20

〔米国の元IT企業家、クリス・バートンさんが、地獄の「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)」被害体験を、ラモラ・Dさんのインタビューに応え、全告白 ⑩〕◇ 脳内送信は最初のうち「人間(送信者)」によるものだった。語彙の差で分かった。それがその後、「合成テレパシー(synthetic telepathy)」「AIによる拷問(AI-administered torture)に高度化した!

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★ クリスさんは、やはり人体実験に使われたようだ。

 神経科学を軍事兵器化する実験は、AI(人工知能)による脳内送信・コントロールにまで到達しているわけだ!

 おそるべき水準にあることを、わたしたちは知らねばならない

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 〔★は大沼〕 ◎ ラモラ・Dさん(米マサチューセッツ州在住、作家、電磁波照射被害に遭いながら、反撃の先頭に立っている)によるインタビュー: Silicon Valley Entrepreneur Reports Neuro-Hacking, Hive-Minding, Brain-Cloning, Bio-Robotizing: Secret, Illegal, & Profoundly Inhumane US Govt. Neuro-Experimentation, Classic CIA Torture(「シリコンバレーの起業家が、神経ハッキング、集合意識化、脳クローニング、身体ロボット化被害をレポート: 秘密の下、無法かつ恐ろしく非人間的な米政府による神経実験と昔ながらのCIAによる拷問)
 (2017年10月14日付け) ⇒ 
https://everydayconcerned.net/2017/10/14/silicon-valley-entrepreneur-reports-neuro-hacking-hive-minding-brain-cloning-bio-robotizing-secret-illegal-profoundly-inhumane-us-govt-neuro-experimentation-classic-cia-torture/

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 ★ 米シアトルの連邦政府合同諜報(フュージョン)センターからの流出文書にある脳内音声(スピーチ)送信も、思考の読解・注入も、工作員ばかりでなく、AIによるになっている可能性がある。
 ⇒ 
https://www.muckrock.com/news/archives/2018/apr/18/fusion-center-em/

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【インタビュー 既掲載分】  

 ① ◎ それは、いやがらせストーキングのあと、突然、始まった! 「男女の会話」が聴こえて来た!
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skull-.html

          *

 ② ◎ 男女の会話は「ライブ」だと思った。スピーカーのスイッチを入れ、わたしのロフトに放送してくるような感じだった。(防音された)ロフトだったので、なぜ、クリアに聴こえるか不思議だった 
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-1.html

 ③ ◎ 突然聴こえてきた「男女の会話」を、クリスさんは最初「いたずらか」と思った。しかし「会話」は、一日中、語り続けた。翌朝、目が覚めて5分後、それはまた語り始めた。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-2.html#more

 ④ ◎ 聴こえてくる男女の「会話」は用意周到なものだった。クリスさんのビジネスがらみの人間関係のいやがらせ(これは現実)から始まった「会話のストーリー・ライン」は、まるで昔のラジオ番組か、テレビのソープ・オペラのようだった。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-3.html#more

 ⑤ ◎ 男女2人で始まった脳内送信は、数日後、新たに男2人が加わり、4人によるものとなった。その4人が一日中、語り続けるのだった。これは〔あとで分かったことだが〕、Voice to Skullers(脳内送信攻撃者)のいう「鏡に反射させた会話(mirrored conversations )」というものだった。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-4.html#more

 ⑥ ◎ 「彼ら」の声は「俺たち、ほんとうはこんなことしていやくないんだ」と言いながら、突然、「ハンマーでお前の脳天、たたきつびす。妹もやってやる」と、恫喝に変わることもあった。そうしているうち、「彼らは」数ヵ月かけて「ドレーン」という女性キャラをつくり上げた。「ドレーン」は毎日午後5時になると、脳内へ語り始めた。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/04/voice-to-skull-.html 

 ⑦ ◎ 新しく「会話」に加わってきた「ドレーン」という女性キャラが、他の脳内送信拷問者らのいる「部屋」に入ってくると、拷問が止まった。クリスさんは「彼女」を救世主と思った。2ヵ月後、「彼女」と男との「会話」が聞こえてきた。ドレーン「いっそクリスの腹、切り裂いてやったら」男「ドレーン、ここに来て膝まづきな」「それよりF××K、したい」――それはクリスさんの一縷の望みを断つものだった。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/04/voice-to-skul-1.html

 ⑧ ◎ それから数ヵ月後、クリスさんの脳内に突然、「音声」ではなく「映像」が送られてきた。クリスさんの近くに住む「デンバーの市長」が、講堂の舞台の机(マイクつき)に座っている映像だった。机の背後には米国務省の役人たちが座っていた。映像は白黒で、数ショット、脳内に送信されて来た。
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/04/voice-to-skul-2.html

 ⑨ ◎ 最初の3年間、彼らは自宅ロフトと車のなかでのみ、脳内送信で「語り」かけてきた。クリスさんは自宅と車にカメラが仕掛けられ、送信装置がインストールされていると思い込まれされていた。それは違っていた!
  ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/05/voice-to-skull-.html

Posted by 大沼安史 at 10:58 午前 |

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