« 〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)〕【重要】◇ 人間の目(肉眼)には見えないガンマ線も、デジタルカメラで「カラフルな光」として可視化される! ―― ◎ 米国の科学者サイトの「AGRジャーナル」が指摘 ★ となると、フクイチで続発する、長さ数メートルにも達する色とりどりの「閃光」(スパーク)は、「ガンマ線スパーク」であることにもなる! フクイチでの作業は、人間には「見えないガンマ線スパーク」の危険の中で行なわなければならない、ということか! | トップページ | 〔東電原子力大災害 空前のメガ核惨事〕◇ 24日未明、フクイチ大荒れ / 放射能霧? ライブカメラが、空間に散乱する「黄色の斑点」のようなものを写し出す / 「青紫」色も / 空から光の柱が立て続けに落下(落雷?) / 3号機の上に、あの「白い球状のもの」が、またも出現 / 黒煙(?)の噴き出しも ★ これこそ「国難案件」「首相案件」。安倍政権は逃げず、隠さず、この「核地獄」のようなフクイチの現実と向き合わねばならない。 »

2018-05-23

〔東電フクイチ・メガ放射能大惨事〕◇ 20日午前1時過ぎ、フクイチに白い靄のようなものが低く広がる! ―― ◎ 米アリゾナ州立大学のマジア・ナデサン教授が東電ライブカメラ映像をスクショ ★ マジアさんは降雨でもって蒸気が噴出したものとみているが、当時、フクイチ周辺では雨が降っていない。いわゆる「放射性前線霧(Radiation and Frontal fog)」では?

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 ★ この「白い靄のようなもの」は、あの、放射能エアロゾルで発生する「放射性前線霧(Radiation and Frontal fog)」と同じ――あるいは似たものではないか?

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〔★は大沼〕 ◎ Majia's Blog  : Fukushima Daiichi Steams Mightily When it Rains
 (米国時間19日付け) ⇒ 
http://majiasblog.blogspot.jp/2018/05/fukushima-daiichi-steams-mightily-when.html

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 ◎ 参考 浪江町 過去天気 2018年05月20日
  ⇒ 
http://www.tenki.jp/past/2018/05/20/amedas/2/10/36411.html
  ⇒ http://www.tenki.jp/past/2018/05/20/amedas/2/10/precip.html

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 ◎ 参考 ★ 「フクイチ」で局地的に発生する「怪霧」は、パキスタンのハンジャブ地方で、天然放射能、鉛210、ベリリウム7を核とした放射能エアロゾルで発生する「放射性前線霧(Radiation and Frontal fog)」と同じようなメカニズムで生まれているものではないか?  
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/06/radiation-and-f.html

Posted by 大沼安史 at 08:41 午前 |

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