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2018-05-31

〔東電原子力大災害 空前のメガ核惨事〕◇ 「3・11」から19日いっぱいの8日間ほどの間に、フクイチは平方メートルあたり、4000億近い中性子(4 × 1011 neutrons per m2 l)を環境に放出していた! ―― ◎ 米国の研究チームが、太平洋の対岸、米カリフォルニア州ラホヤに到達した放射性硫黄35からの逆算で算出 ★ フクイチの面積は350万平方メートル。それで全放出量を計算すると、140京! 

 ★ それで人体、あるいは生体にどんな影響が出かねないのか、専門家のみなさんの、独立した見解、教示をおねがいしたい。

 フクイチ核惨事の恐るべき真相はまだまだ隠されている。

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〔★は大沼〕 ◎ Evidence of neutron leakage at the Fukushima nuclear plant from measurements of radioactive 35S in California
 (2011年8月30日付け)⇒ 
http://www.pnas.org/content/108/35/14422 

 we show that nearly 4 × 1011 neutrons per m2 leaked at the Fukushima nuclear power plant before March 20, 2011.

Posted by 大沼安史 at 08:39 午前 | | トラックバック (0)

〔米国版「集団ストーキング」(ギャングストーキング)は、FBIなど政府機関に浸透した非合法ネットーワークが宗教カルトやマフィアなどを使って、自分たちの「敵」をつぶしにかかるものだった!〕

 ◇ 米国FBIの伝説の捜査官、テッド・ガンダーソンさんが宣誓供述書! 

 謎の死の1年前、日本でいう「集団ストーキング」の米国版「ギャングストーキング」の組織的背景を告発! 「米政府の非合法犯罪活動組織が24時間態勢で運用」 

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 ★ ツイッター スレッド ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/1001819179920568320

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 ★ ガンダーソンさんのいう、「政府機関に浸透した非合法ネットーワーク」とは、いわゆる「ディープ・ステート」権力を指すのだろう。

 米国では大企業なども、この「ギャングストーキング」組織を、自分たちの利益のために使っている。

 日本の「集団ストーカー」組織も、「米国モデル」を下敷きにつくられた、この国の「ディープ・ステート」権力の「傭兵」組織なのではないか?

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 ★ 米国の「ギャングストーキング」組織は1980年代に、ハイテク諜報・通信テクノロジーの進展とともに急激に拡大したそうだ。

 ハイテクで武装した強力な国内テロ組織であるわけだ。

 ガンダーソンさんは、彼自身、従事したことのある、FBIの秘密活動、「コインテルプロ」など、この「ギャングストーキング」に比べれば、おままごとに等しいと警告している。

Posted by 大沼安史 at 03:41 午前 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

2018-05-30

〔東電原子力大災害 空前のメガ核惨事〕◇ 29日夜7時45分、福島(南東)沖でM3・7地震が発生 ―― ◆ この地震のせいで、フクイチからの放出が激化したのではないか? ◎ フクイチ・ウォッチングを続けるマジア・ナデサン米アリゾナ州立大学教授が疑問を提起! ★ 地震の揺れが、フクイチをさらに不安定なものにしていることは、当然考えられる! やがては建屋内核燃プールの倒壊さえありうる、地震による劣化の増幅! 安倍政権は「国難案件」として向き合え!

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〔★は大沼〕  ◎ 「マジアさんのブログ」: Fukushima Quite Steamy - Did Recent Earthquake Play a Role?
 (29日付け)⇒ 
http://majiasblog.blogspot.com/2018/05/fukushima-quite-steamy-did-recent.html

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Posted by 大沼安史 at 09:13 午前 | | トラックバック (0)

2018-05-29

〔東電原子力大災害 空前のメガ核惨事〕◇ この「光の柱」は何なのだ? 23日午後9時過ぎ、米国のウォッチャーが東電ライブカメラ映像をスクショ公開! 「柱」のなかに、「白い光の粒」 ★ その4時間後に、本ブログがスクショしたのと、ほぼ同じ位置(左寄り)。画質は米国のウォッチャー氏のほうが格段に鮮明だ!

 ★ 上は、米国ウォッチャーのスクショ。下は大沼が同じ夜、24日午前1時過ぎに撮影したスクショ。

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 上

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 ★ 米国のウォッチャー、「ホース(ハンドルネーム)」氏のスクショ画像は、わたしのソフトより、かなり質が高い。

 「光の柱」のなかに、白い粒のようなものが、いっぱい見える。

 何なのだろう?

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 ★ この「光の柱」は瞬間的なもので、上から下へ垂直に降りてきます。

 「落雷」のようでもあり、そうでもなさそうな、不思議な「柱」です。

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〔★は大沼〕 ◎ #13 WEBCAM May 2018 / the Cafe Rad Lab Forum
 ⇒ 
http://caferadlab.com/thread-2403.html

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 ◎ 本ブログ既報 2018-05-24 ◇ 24日未明、フクイチ大荒れ / 放射能霧? ライブカメラが、空間に散乱する「黄色の斑点」のようなものを写し出す / 「青紫」色も / 空から光の柱が立て続けに落下(落雷?) / 3号機の上に、あの「白い球状のもの」が、またも出現 / 黒煙(?)の噴き出しも ★ これこそ「国難案件」「首相案件」。安倍政権は逃げず、隠さず、この「核地獄」のようなフクイチの現実と向き合わねばならない。
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/05/post-a4a2.html#more

Posted by 大沼安史 at 07:19 午前 | | トラックバック (0)

2018-05-27

〔東電原子力大災害〕★ フクイチから大放出された、「地獄玉」(南相馬・大山こういち市議)ともいわれる「セシウム(主体の)ボール(微粒子)」による土壌汚染の分布状況が一目でわかる画期的な検出法を、九大と英マンチェスター大学の合同研究チームが開発し、国際学術誌に発表! オートラジオグラフ(放射線像)技術を活用し、視覚化して粒子数をカウント! 名付けて「QCP(quantification of CsMPs セシウム微粒子量化法」◇ フクイチ周辺の土壌から、最大グラムあたり318個を検出!

 ★ 「セシウム・ボール」は呼吸被曝の危険を伴う恐ろしいものだ。

 この「QCP」は被曝地での生活、農作業などの際の被爆防止に役立つはずだ。

 安倍政権はフクイチ被曝地全域で、早急にOCP調査を実施し、詳細なセシウム・ボール汚染マップを作成し、被曝回避に努めるべきだ! 

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〔★は大沼〕  ◎ Environment Science & Tecnology : Novel Method of Quantifying Radioactive Cesium-Rich Microparticles (CsMPs) in the Environment from the Fukushima Daiichi Nuclear Power Plant
 (21日付け) ⇒ 
https://pubs.acs.org/doi/ipdf/10.1021/acs.est.7b06693

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 ◎ ニュース報道: Brinkwire : Fukushima radioactive particle release was significant says new research
 (25日付け)⇒ 
http://en.brinkwire.com/349727/fukushima-radioactive-particle-release-was-significant-says-new-research/

 ・ The researchers identified the contamination using a new method and say if the particles are inhaled they could pose long-term health risks to humans.

 ・ The new method allows scientists to quickly count the number of caesium-rich micro-particles in Fukushima soils and quantify the amount of radioactivity associated with these particles.

 ・ The scientists tested the new method on rice paddy soil samples retrieved from different locations within the Fukushima prefecture. The samples were taken close to (4 km) and far away (40 km) from the damaged nuclear reactors. The new method found caesium-rich micro-particles in all of the samples and showed that the amount of caesium associated with the micro-particles in the soil was much larger than expected. 

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Posted by 大沼安史 at 09:51 午前 | | トラックバック (0)

2018-05-26

〔東電原子力大災害 空前のメガ核惨事〕 ◇ フクイチ2号機が噴き上げている 降水量ゼロでも 26日未明・午前3時ごろの状態をスクショ ★ 雨が降ると、この噴き上げのなかで蒸気プルームが発生しているのだろうか?

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〔★は大沼〕 ◎ 東電ライブカメラ(1号機側) ⇒ http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index2-j.html

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◎ 福島県のアメダス実況(降水量) ⇒ https://tenki.jp/amedas/2/10/precip.html

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Posted by 大沼安史 at 03:10 午前 | | トラックバック (0)

2018-05-25

〔東電原子力大災害 空前のメガ核惨事〕◇ 24日未明のフクイチの異常な蒸気噴きあげ 「開口部」穴あけ作業が続く「2号機」建屋から噴出!、―― ◎ 米アリゾナ州立大のマジア・ナデサン教授が「2号機が雨でほんとうに噴いている(Fukushima Daiichi Unit 2 Really Steaming in Rain )」と、ウオッチング・レポート! ★ わたし(大沼)もその時、ライブカメラ映像をウォッチングしていたが、たしかに、「2号機」からの蒸気噴出がすごかった!

 ★ 「2号機」では建屋に「開口部」が設けられる作業がヤマ場を迎えている(はず)。当夜の雨が、穴あけによる内部の熱でもって蒸発か?

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 ★ こうなると、雨が降るたびに、2号機から、放射能を含んだ「蒸気プルーム」が発生、カバーがはずされ、青天井状態の1号機などからのものも加わって、風下を襲うことになる。

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 ★ 上の2枚がマジアさんのスクショ。下の1枚が、大沼のスクショ!

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 ◎ マジアさんのブログ: Fukushima Daiichi Unit 2 Really Steaming in Rain
 (米国時間=23日付け)⇒ 
http://majiasblog.blogspot.jp/2018/05/fukushima-daiichi-unit-2-really.html

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 ◎ 24日未明、午前1時の福島県アメダス降水量 ⇒ http://www.tenki.jp/past/2018/05/24/amedas/2/10/precip.html

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 ◎ 関連 河北新報 : <福島第1>2号機「燃料」取り出しへ 壁面に穴開け開始
 (2018年4月16日付け)⇒ 
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201804/20180417_63021.html

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 ・ 東京電力は16日、福島第1原発2号機の原子炉建屋壁面に開口部を設ける工事を始めた。6月までに

穴を開け、ロボットなどで内部を調査。2023年度を目指す使用済み核燃料の取り出し開始につなげる。

 壁内側の空間放射線量は、12年6月時点で毎時880ミリシーベルトと非常に高い。放射性物質の飛散を

防ぐため、工事は壁面に密接して新設した「前室」(幅23メートル、奥行き17メートル、高さ10メート

ル)の内部で実施。初日は技術者が立ち会い、厚さ20センチのコンクリート壁の3カ所を直径11センチの

円柱状にくりぬいた。17日も6カ所で行う。

 開口部は使用済み燃料プール上部に通じる場所に設け、大きさは幅5メートル、高さ7メートル。壁を取り

壊す際は重機を遠隔操作する。

 2号機は水素爆発せず、建屋上部が残っている。東電は建屋上部を解体して天井クレーンを設置し、燃料取

り出しを進める計画。

Posted by 大沼安史 at 06:54 午後 | | トラックバック (0)

2018-05-24

〔東電原子力大災害 空前のメガ核惨事〕◇ 薄めて、海に垂れ流す「最も安上がりなオプション」が実行されかねない情勢だ! ◎ 核問題で世界的な権威を誇る「ベローナ」(本部=ノルウエー・オスロ)が、日本政府は(トリチウム未処理=未分離の)「フクシマ放射能汚染水(radioactive Fukushima water )」を、太平洋へ投棄することを検討している、と国際社会に警告!

 ★ 「ベローナ(Bellona.org )」のアンテナに、安倍政権の無謀かつ無責任な動きが引っかかったようだ。

要警戒である! 

朝鮮半島で非核化が進む一方、日本の「死の灰ムラ」は太平洋放射能汚染に踏み切るというのだがら、世界的な反発が生まれることは必死だ。

「東京五輪」にも影響が出るのではないか!

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〔★は大沼〕  ◎ ベローナ : Japan’s government weighs dumping radioactive Fukushima water into the Pacific
 (22日付け)⇒ 
http://bellona.org/news/nuclear-issues/2018-05-japans-government-weighs-dumping-radioactive-fukushima-water-into-the-pacific

 ・ But as cleanup costs continue to spiral, with some Japanese think tanks speculating the final bill could be as much as $470 billion to $660 billion,  releasing the water into the sea – after diluting it – may turn out to be the cheapest option.

Posted by 大沼安史 at 08:29 午前 | | トラックバック (0)

〔東電原子力大災害 空前のメガ核惨事〕◇ 24日未明、フクイチ大荒れ / 放射能霧? ライブカメラが、空間に散乱する「黄色の斑点」のようなものを写し出す / 「青紫」色も / 空から光の柱が立て続けに落下(落雷?) / 3号機の上に、あの「白い球状のもの」が、またも出現 / 黒煙(?)の噴き出しも ★ これこそ「国難案件」「首相案件」。安倍政権は逃げず、隠さず、この「核地獄」のようなフクイチの現実と向き合わねばならない。

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〔★は大沼〕 ◎ ツイッター (スレッド)
  ⇒ 
https://twitter.com/BOOgandhi/status/999326544039362560

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 ◎ 関連ツイート いわゆる「放射性前線霧(Radiation and Frontal fog)」では?
  ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/999073337476202496

Posted by 大沼安史 at 08:07 午前 | | トラックバック (0)

2018-05-23

〔東電フクイチ・メガ放射能大惨事〕◇ 20日午前1時過ぎ、フクイチに白い靄のようなものが低く広がる! ―― ◎ 米アリゾナ州立大学のマジア・ナデサン教授が東電ライブカメラ映像をスクショ ★ マジアさんは降雨でもって蒸気が噴出したものとみているが、当時、フクイチ周辺では雨が降っていない。いわゆる「放射性前線霧(Radiation and Frontal fog)」では?

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 ★ この「白い靄のようなもの」は、あの、放射能エアロゾルで発生する「放射性前線霧(Radiation and Frontal fog)」と同じ――あるいは似たものではないか?

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〔★は大沼〕 ◎ Majia's Blog  : Fukushima Daiichi Steams Mightily When it Rains
 (米国時間19日付け) ⇒ 
http://majiasblog.blogspot.jp/2018/05/fukushima-daiichi-steams-mightily-when.html

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 ◎ 参考 浪江町 過去天気 2018年05月20日
  ⇒ 
http://www.tenki.jp/past/2018/05/20/amedas/2/10/36411.html
  ⇒ http://www.tenki.jp/past/2018/05/20/amedas/2/10/precip.html

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 ◎ 参考 ★ 「フクイチ」で局地的に発生する「怪霧」は、パキスタンのハンジャブ地方で、天然放射能、鉛210、ベリリウム7を核とした放射能エアロゾルで発生する「放射性前線霧(Radiation and Frontal fog)」と同じようなメカニズムで生まれているものではないか?  
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/06/radiation-and-f.html

Posted by 大沼安史 at 08:41 午前 | | トラックバック (0)

2018-05-19

〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)〕【重要】◇ 人間の目(肉眼)には見えないガンマ線も、デジタルカメラで「カラフルな光」として可視化される! ―― ◎ 米国の科学者サイトの「AGRジャーナル」が指摘 ★ となると、フクイチで続発する、長さ数メートルにも達する色とりどりの「閃光」(スパーク)は、「ガンマ線スパーク」であることにもなる! フクイチでの作業は、人間には「見えないガンマ線スパーク」の危険の中で行なわなければならない、ということか!

 ★ の写真は、「AGRジャーナル」が、euronuclear.org の撮影映像(ガンマ線・スカイシャイン=空中散乱)をスクショしたもの。(その動画は、今は見ることができないようだ)

 の写真は、拙著、『世界が見た福島原発災害〈6〉核の地獄を超えて』(緑風出版)の表紙カバー。( https://www.yodobashi.com/product/100000009002850430/ )
 そこにあしらったのが、米国のウォッチャーが東電ライブカメラ映像からスクショした、カラフルな「閃光(スパーク)」である。

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 ★ 安倍政権はフクイチの核地獄と真正面から向き合い、この国の存亡を賭けて闘わなければならない。

 凍土遮水壁などの失敗は謙虚に認め、対策を真剣に考えなければならない。

 先送りして、逃げ続けはならない。

  大事なのは、あなたがたの権力、あるいはメンツの持続ではない。

 あなたの言う、この「美しい国」の存続が問われているのだ。

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 〔★は大沼〕  ◎ ARG : Gamma Ray SkyShine, Brehmsstrahlung, Gamma Haze From Man Made Artificial Deadly Ionizing Gamma Radiation; Gamma Haze Multiple Melted Out Fukushima Daichi Nuclear Reactors, Skyshine Radiation In Hospitals, Gamma Ray Pulse Possible At Fukushima
 (11日付け)⇒ 
http://www.agreenroadjournal.com/#!/2014/12/skyshine-brehmsstrahlung-gamma-haze.html 

 ・ Gamma radiation shows up as tiny flecks of colored lights on a digital camera, which can be seen. Gamma radiation is invisible and cannot be detected by any human senses. It is possible to get a deadly dose of gamma radiation via skyshine around the Fukushima radiation storage tanks in four hours and never even feel, smell, hear or see it. 

Posted by 大沼安史 at 06:16 午後 | | トラックバック (0)

2018-05-18

〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)〕◇ フクイチの汚染水貯蔵タンク群で、ガンマ線による「スカイシャイン(天井を突き抜け周辺に散乱)被曝」の恐れ / 4時間の被爆で、致死量に達する可能性 ―― ◎ 米国の科学者サイトの「AGRジャーナル」が警告 ★ 爆発メルトダウン現場だけでなく、タンク群も恐ろしい状況だ。作業の安全管理は徹底されているのか?

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〔★は大沼〕  ◎ ARG : Gamma Ray SkyShine, Brehmsstrahlung, Gamma Haze From Man Made Artificial Deadly Ionizing Gamma Radiation; Gamma Haze Multiple Melted Out Fukushima Daichi Nuclear Reactors, Skyshine Radiation In Hospitals, Gamma Ray Pulse Possible At Fukushima
 (11日付け)⇒ 
http://www.agreenroadjournal.com/#!/2014/12/skyshine-brehmsstrahlung-gamma-haze.html

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 ◎ ユーチューブ解説 : Fukushima aftermath: Radiation 18 times higher than previously thought
 (2013年9月2日公開)⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=qjoUmeRRIMc&feature=youtu.be

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 ◎ 関連 <福島第一原発 作業員怪我> 汚染水タンク解体作業で宙づり 頭や首に怪我(2015年9月3日付け)⇒ http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-4348.html?sp

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Posted by 大沼安史 at 07:54 午前 | | トラックバック (0)

2018-05-17

〔東電原子力大災害(フクイチ・グローバル・メガ核惨事)〕◇ アラスカのキングサーモン、激減 / シトカの日系フィッシャーマン、タッド・フジオカさんは言った。「いまや大海原(big ocean )がブラックボックスと化している」 ★ キングサーモンたちはフクイチからの大気・海洋プルームの影響をもろに受けているのではないか? 「海のブラックボックスのなかには、東電製の死の灰が含まれている」!?

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 ★ フクイチ構内をめぐり、太平洋に直接放流している「K排水路」は、太平洋に対する「東電・死の灰」供給源である。

 東電はその流入量(流量)さえ「解析中」としてデータを明らかにしていない。

 無責任すぎるのではないか?

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〔★は大沼〕 ◎ アンカレジ・デイリー・ニューズ : disappearing, and fishermen are grappling with the consequences
 (2017年12月28日付け)⇒ 
https://www.adn.com/business-economy/2017/12/28/southeast-alaskas-king-salmon-are-disappearing-and-fishermen-are-grappling-with-the-consequences/

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Posted by 大沼安史 at 07:50 午前 | | トラックバック (0)

2018-05-14

〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)〕◇ フクイチの現場、憲法記念日の(5月)3日に、蒸気の雲のようなものが噴き出る異常事態に! トリチウム霧? ◇ 日本のウォッチャーがTBSライブカメラ映像をスクショして警告したのを、米国のウォッチャーも東電ライブカメラ映像のスクショで確認 ★ 当日、3日午後の現場周辺は「降水量ゼロ」だった! 何が起きているのか?

★ 前日、5月2日には、K排水路で、トリチウム・140Bq/との異常値が検出されていた。
  ⇒ http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/f1/smp/2018/images2/drainage_180504-j.pdf

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 ★ 日本ウォッチャーのTBSライブカメラ・スクショ

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 ★ 米国ウォッチャーの東電ライブカメラ・スクショ

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 ★ 3日といえば、安倍首相が憲法記念日の祝賀行事をすっぽかし、中東歴訪から帰国し、その足で自宅により、山梨の別荘に消えた日だった!

 安倍首相のもとには、フクイチの異常事態に関する知らせは入っていないのか?

 外遊よりも、フクイチ原発の放射能禍から、この国を守るのが先決ではないか?

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〔★は大沼〕 ◎ 日本のウォッチャーによる「5月3日午後2時20分の、TBSライブカメラ」映像スクショ
  ⇒ 
https://twitter.com/BOOgandhi/status/995657946204786688

          *

 ◎ 米国のウォッチャーの公開スクショ(東電ライブカメラ)/ #5 WEBCAM May 2018
  ⇒ 
http://caferadlab.com/thread-2403.html

  ・ Yes, I saw that too and took some tepcam grabs from that day.  I wish we had that TBS camera view but no one is offering it, yet the Japanese seem to have it still.

          *

 ◎ 当時の「福島の警報・注意報」
  ⇒ 
http://agora.ex.nii.ac.jp/cgi-bin/cps/warning_list.pl?acode=070000&page=1

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 ◎ 当時の福島のアメダス降水量 ⇒ http://www.tenki.jp/past/2018/05/03/amedas/2/10/precip.html

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Posted by 大沼安史 at 08:59 午前 | | トラックバック (0)

2018-05-04

〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)8年目の春に〕◇ 「わたしは自分の墓石に、(それでも)『彼女はやろうとした』と刻まれることを望む」「絶滅へまっしぐら。男どもよ、立ち上がりなさい。お尻、蹴飛ばされなければ、できないっていうの?」――◎ 反原発・反核兵器運動を続ける豪州の女医、79歳になるヘレン・コルディコット女史がインタビューで、国際社会の男たちに檄!

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 ★ 日本も脱原発・核武装停止に動かなければならない。

 この国を「死の灰」まみれにするのは、男のすることではない!

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 ★ コルディコットさんは母ライオンのたとえを出し、こどもたちを守るため、その強さに学び、母性本能でもって核廃絶に突き進まねばならない、と危機感をにじませながら訴えている!

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〔★は大沼〕 ◎ A conversation with Helen Caldicott
 (4月27日付け) ⇒ 
https://tandfonline.com/doi/full/10.1080/00963402.2018.1461976

Posted by 大沼安史 at 10:34 午前 | | トラックバック (0)

2018-05-03

〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)〕◇ フクイチの「麗しき(wunderschön)五月」は、宝石のような不気味な「閃光」(スパーク)とともに! 米国のウォッチャーが東電フクイチ・ライブカメラの映像をスクリーンショットして公開! ★ 「3・11」を機に「脱原発」を決めたドイツの春が、うらやましい。

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〔★は大沼〕 ◎ #2 WEBCAM May 2018  the Cafe Rad Lab Forum
 ⇒ 
http://caferadlab.com/thread-2403.html

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Posted by 大沼安史 at 07:16 午前 | | トラックバック (0)

2018-05-01

〔米国の元IT企業家、クリス・バートンさんが、地獄の「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)」被害体験を、ラモラ・Dさんのインタビューに応え、全告白 ⑨〕◇ 最初の3年間、彼らは自宅ロフトと車のなかでのみ、脳内送信で「語り」かけてきた。クリスさんは自宅と車にカメラが仕掛けられ、送信装置がインストールされていると思い込まれされていた。それは違っていた!

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 ★ クリスさんはその後、カンボジアやベトナムに逃げるが、そこでも脳内送信されたそうだ。

 これは「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)が人工衛星を通じて行なわれていることを証拠立てる事実ではないか。

 遠隔マインドコントロールとは(おそらく)衛星さえも使った、極めて高度は軍事級のテクノロジーである!

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 ★ クリスさんはパソコンで見ていることについて、彼らがコメントして来ることから、パソコンがハッキングされているものと思っていたが、それも違っていた。

 そんなレベルのハナシではなかった。

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 ★ 米シアトルの連邦政府合同諜報(フュージョン)センターからの流出文書にあるように、クリスさんの脳内にはヒヤリングのマイクロ波が送信され、クリスさんの「思考」も遠隔で読まれていたのだ。

  ⇒ https://www.muckrock.com/news/archives/2018/apr/18/fusion-center-em/

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By not revealing those capabilities, and just transmitting voices, they were able to make me think all sorts of things were happening that weren’t. For example, they only spoke to me in my loft and car for three years, which made me believe my house and vehicle had cameras and transmitters installed in them. And by commenting on what I was seeing on my computer screen they made me think I was constantly being hacked. None of this was true.

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 〔★は大沼〕 ◎ ラモラ・Dさん(米マサチューセッツ州在住、作家、電磁波照射被害に遭いながら、反撃の先頭に立っている)によるインタビュー: Silicon Valley Entrepreneur Reports Neuro-Hacking, Hive-Minding, Brain-Cloning, Bio-Robotizing: Secret, Illegal, & Profoundly Inhumane US Govt. Neuro-Experimentation, Classic CIA Torture(「シリコンバレーの起業家が、神経ハッキング、集合意識化、脳クローニング、身体ロボット化被害をレポート: 秘密の下、無法かつ恐ろしく非人間的な米政府による神経実験と昔ながらのCIAによる拷問)
 (2017年10月14日付け) ⇒ 
https://everydayconcerned.net/2017/10/14/silicon-valley-entrepreneur-reports-neuro-hacking-hive-minding-brain-cloning-bio-robotizing-secret-illegal-profoundly-inhumane-us-govt-neuro-experimentation-classic-cia-torture/

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【インタビュー 既掲載分】  

 ① ◎ それは、いやがらせストーキングのあと、突然、始まった! 「男女の会話」が聴こえて来た!
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http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skull-.html

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 ② ◎ 男女の会話は「ライブ」だと思った。スピーカーのスイッチを入れ、わたしのロフトに放送してくるような感じだった。(防音された)ロフトだったので、なぜ、クリアに聴こえるか不思議だった 
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http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-1.html

 ③ ◎ 突然聴こえてきた「男女の会話」を、クリスさんは最初「いたずらか」と思った。しかし「会話」は、一日中、語り続けた。翌朝、目が覚めて5分後、それはまた語り始めた。
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http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-2.html#more

 ④ ◎ 聴こえてくる男女の「会話」は用意周到なものだった。クリスさんのビジネスがらみの人間関係のいやがらせ(これは現実)から始まった「会話のストーリー・ライン」は、まるで昔のラジオ番組か、テレビのソープ・オペラのようだった。
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http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-3.html#more

 ⑤ ◎ 男女2人で始まった脳内送信は、数日後、新たに男2人が加わり、4人によるものとなった。その4人が一日中、語り続けるのだった。これは〔あとで分かったことだが〕、Voice to Skullers(脳内送信攻撃者)のいう「鏡に反射させた会話(mirrored conversations )」というものだった。
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http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skul-4.html#more

 ⑥ ◎ 「彼ら」の声は「俺たち、ほんとうはこんなことしていやくないんだ」と言いながら、突然、「ハンマーでお前の脳天、たたきつびす。妹もやってやる」と、恫喝に変わることもあった。そうしているうち、「彼らは」数ヵ月かけて「ドレーン」という女性キャラをつくり上げた。「ドレーン」は毎日午後5時になると、脳内へ語り始めた。
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http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/04/voice-to-skull-.html 

 ⑦ ◎ 新しく「会話」に加わってきた「ドレーン」という女性キャラが、他の脳内送信拷問者らのいる「部屋」に入ってくると、拷問が止まった。クリスさんは「彼女」を救世主と思った。2ヵ月後、「彼女」と男との「会話」が聞こえてきた。ドレーン「いっそクリスの腹、切り裂いてやったら」男「ドレーン、ここに来て膝まづきな」「それよりF××K、したい」――それはクリスさんの一縷の望みを断つものだった。
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http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/04/voice-to-skul-1.html

 ⑧ ◎ それから数ヵ月後、クリスさんの脳内に突然、「音声」ではなく「映像」が送られてきた。クリスさんの近くに住む「デンバーの市長」が、講堂の舞台の机(マイクつき)に座っている映像だった。机の背後には米国務省の役人たちが座っていた。映像は白黒で、数ショット、脳内に送信されて来た。
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http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/04/voice-to-skul-2.html

Posted by 大沼安史 at 04:46 午後 4.電磁波被曝問題 | | トラックバック (0)

〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)8年目の今〕◇ 4月25日午前8時14分44秒 2号機建屋の上空周辺に、推定で長さ10m前後の「閃光(スパーク)」が水平に出現! / 30日未明にも連発 ―― ◎ 米国のウォッチャーが東電ライブカメラで確認、スクショ! ★ こうした現場での作業は果たして安全なのだろうか?

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 ★ 2号機の建屋の辺は45m。

 閃光はその建屋の奥に出現したのようなので、長さ10M前後と推定しました。

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〔★は大沼〕 ◎ #18 WEBCAM April 2018  the Cafe Rad Lab Forum
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http://caferadlab.com/thread-2297.html

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 ★ 以下は、30日午前4時0分50秒/30日午前4時1分35秒のスクショ

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Posted by 大沼安史 at 12:12 午後 | | トラックバック (0)