« 〔米国の元IT企業家、クリス・バートンさんが、地獄の「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)」被害体験を、ラモラ・Dさんのインタビューに応え、全告白 ⑦ 〕◎ 新しく「会話」に加わってきた「ドレーン」という女性キャラが、他の脳内送信拷問者らのいる「部屋」に入ってくると、拷問が止まった。クリスさんは「彼女」を救世主と思った。2ヵ月後、「彼女」と男との「会話」が聞こえてきた。ドレーン「いっそクリスの腹、切り裂いてやったら」男「ドレーン、ここに来て膝まづきな」「それよりF××K、したい」 | トップページ | 〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)8年目の真実〕◇ 「3・11」当夜、2011年3月11日午後10時25分ごろ撮影の暗視カメラ撮影動画(陸自東北方面隊)で、(「3号機」ばかりか)、「定期点検中(のはず)」で原子炉に核燃料は何もなかったはずの「4号機」原子炉建屋からの「噴煙」を確認!―― ◎ 画像可視化解析の第一人者、岩田清さんが突き止め、公表  »

2018-04-09

〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)8年目の今〕◇ 「フクイチの現場」はこんなにも「蒸気を上げている(steamy)」いるのに、至近(2.5キロ)にある国道6号線・「長者原交差点」の路面(の上)は乾いている……それは、なぜ? ―― ◎ 米国のウォッチャー、ナジア・ナデサンさん(アリゾナ州立大学教授)が、今月(4月)6日未明(午前3時55分過ぎ)の、2地点のライブカメラ写真(スクショ)を比較して、問題提起!

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 ★ 本ブログの6日午前9時過ぎの観察(ライブカメラ・スクショ)でも「フクイチの現場」は「霧」のようなものに包まれていた! 濃霧注意報発令されずにかかわらず!

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 ★ またひとつ、警鐘が鳴った。

 「フクイチ」の現場は、地下に潜った溶融核燃と流入地下水が反応して蒸気を噴き上げる天然原子炉状態なのではないか?

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〔★は大沼〕  ◎ Fukushima Daiichi Quite Steamy but Dry Streets at Futaba ntersection
 (米国時間=5日付け)⇒ 
http://majiasblog.blogspot.jp/2018/04/fukushima-daiichi-quite-steamy-but-dry.html
 

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 ◎ 本ブログ既報 : 2018-04-06〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)の今〕◇ 4日午後3時24分 1号機建屋、最上層部、坊風パネルの外側(山側=フクイチ構内側)で「緑色のスパーク」 ―― ◎ 米国のウォッチャーが東電ライブカメラ(1号機側)映像をスクショ公開 ★ 日中も、これほど鮮やかなスパーク! 作業員のみなさんにとって、危険なものではないのだろうか? ◇ 本日(6日)朝、曇り空のフクイチ現場に「局地霧」? 
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/04/post-d32d.html

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 ◎ 関連記事(参考 本ブログ既報)

 
  ◇ 2017-04-07〔フクイチ・メガ核惨事 7年目の春に〕◇ 〔超重要〕 あの「キノコ雲大爆発」を起こした「3号機」原子炉の「爆発火道」は、いまも生きている! ★ 水爆のような爆発のあとに消え残る、白い靄のような塊は、時に東京にも来襲する「トリチウム霧」か? ―― ◎ 岩田清さんが、「2015年1月27日午前2時55分」に発生した、≪3号機原子炉の「小規模核再臨界爆発」≫の、1号機側ライブカメラ映像(動画)を、さらに可視化解析!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/04/post-6c8a.html

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  ◆ 2017-05-06〔フクイチ・メガ核惨事〕 (訂正済み)◆ 本日(6日)朝、9時半過ぎ、「フクイチ」の現場が、「灰色の煙」(grey smoke)に包まれる! / 「ライブカメラ」、脱出する鳥影(おそらくはカラス)もとらえる / 10時10分過ぎに、薄らぐも、全体にピンク色 / 海外ウッチャーが確認スクショ! ★ 現場から西へ10キロの浪江町十万山では放射能山林火災が同時刻ごろ進行していたが、風向きは「南東」で、山火事の煙ではない! 「フクイチ」の異様さは明らかだ! トリチウム霧? 政府・東電は説明責任を果たすべきだ!◎ (訂正・追加) その後、浜通りの方からの小生へのツイートによる教示で、「濃霧」だったことが判明しました。
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http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/05/grey-smoke-6d2e.html

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Posted by 大沼安史 at 10:27 午前 |