« 〔電磁波マインドコントロール攻撃を許すまじ〕◇ 米国諜報機関の「遠隔マインドコントロール」文書を、米国の調査報道機関「マックロック」が情報公開請求で、思いもかけず(幸運にも)入手! / 米ワシントン州「連邦政府フュージョン・センター(FC)」の開示資料の中に含まれていた! ★ 「FC」は国内の危険人物などをマークする国内諜報センター。これで、とうとう米国の闇の権力が電磁波を使ったテロ対策をしていることが確認された! | トップページ | 〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)〕◇ 昨年、2007年末、空間線量10マイクロシーベルト/時の双葉町の畑の、葉が落ちた木の枝にメジロの巣が遺棄されていた。オートラジオグラフで、この輝き(ネガ)、この黒点(ポジ) / 放射能を測定すると Cs-134とCs-137の合量で 毎時342800ベクレル/乾物重 と非常に高い濃度 ★ フクイチ被曝地、「沈黙の春」ではないか! »

2018-04-22

〔東電原子力大災害(フクイチ・グローバル・メガ核惨事)8年目の現実〕◇ 「日本政府は放射能にまみれたフクシマの復興について世界にウソをつき続けている、と批判されている」―― ◎ 英国最大の日刊紙(世界最大の英語日刊紙)『ザ・サン』が衝撃の報道 ◇ 「放射線レベルを『隠蔽』、被曝したイノシシやサルのいる汚染地帯に避難者を脅して帰還させている」とも。

  ★ 英国最大の日刊紙が、安倍政権を直撃するストレートな報道を行なった!

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 ★ 発行部数120万部の『サン』はタブロイド(大衆紙)だけに、英国の大衆に大きな影響力を持つ。

 『サン』の報道が間違っているというなら、安倍政権は、メディア王、マードック氏が発行するこの新聞に「訂正」を出させたらいい。

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 ★ わたしは2020年の東京オリンピックに向け、この種の「真相報道」が国際社会で相次ぐ、フクイチ死の灰による放射能汚染の実態に検証のメスが入るだろうと見ている。

 隠蔽・矮小化は、国際社会では通用しないのではないか。

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〔★は大沼〕 ◎ 『サン』紙 : RADIOACTIVE PIGS Japan ‘covering up’ Fukushima nuclear danger-zone radiation levels and blackmailing evacuees to return to radiated areas swarming with radioactive pigs and monkeys
 (19日付け)⇒ 
https://www.thesun.co.uk/news/6092789/fukishima-cover-up-radiation-japan-campaigners-nuclear-residents-scared/

Posted by 大沼安史 at 04:12 午後 |

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