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2018-04-22

〔電磁波マインドコントロール攻撃を許すまじ〕◇ 米国諜報機関の「遠隔マインドコントロール」文書を、米国の調査報道機関「マックロック」が情報公開請求で、思いもかけず(幸運にも)入手! / 米ワシントン州「連邦政府フュージョン・センター(FC)」の開示資料の中に含まれていた! ★ 「FC」は国内の危険人物などをマークする国内諜報センター。これで、とうとう米国の闇の権力が電磁波を使ったテロ対策をしていることが確認された!

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 ★ 日本でも「国内テロ対策」を表看板に、「電磁波(EM)」攻撃が行なわれているかも知れない。国会、マスコミは調査活動、調査報道に入られたし!

 以下は、入手資料の含まれていた、ターゲットに対する「電磁波」攻撃の概念図。

 これを見ただけで、EM攻撃・コントロールのレベルの高さが分かるだろう。

 この図からも分かるように、EM攻撃は特定個人に対しても、一群のターゲット全員に対して可能。

 ターゲットの特定は「パーソナル・ブレイン・フリークエンシー(個人脳波周波数)」を取得して行なわれる、と言われている。

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 ★ 関連ツイートはこちら ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/988210379313434624

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 ★ EMによっては、ターゲットの脳に音声・画像を送信する一方、思考を盗聴できると言われてきたが、「マックロック」がゲットした、次の「解説図」は、そんな被害者らの主張を裏付けるものだ。

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 ★ どうやら、人間の「心身」のすべてが電磁波(の特定周波数)で強制操作できるようだ。

 夢さえも、あるいは性的オルガニスムさえも。

 米国で電磁波攻撃に遭っている女性が「遠隔でレイプされている」と訴えているのは、こうしたEMコンロール技術がすでに確立され、現場で使用されているからだ。

 しかし、この「電磁波レイプ」の訴えは、実は日本でもかなり出ている。

 暴力団のような闇組織も使用しているらしい。

 実態の解明は急務だ。

 

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 ★ 「マックロック」は米コーネル大学の卒業生2人によって2010年にオンライン活動を開始した諜報報道団体。

 「反ファシズム」、白人至高主義者らに関する情報公開請求をしたところ、開示資料のなかに、とんでもない「世紀の宝物」が入っていた!

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〔★は大沼〕 ◎ MuckRock : Washington State Fusion Center accidentally releases records on remote mind control
(4月18日付け)⇒ 
https://www.muckrock.com/news/archives/2018/apr/18/fusion-center-em/ 

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 ◎ RT(ロシア・ツデー)も報道 : US govt counterterrorism center accidentally releases ‘remote mind control’ documents - report
 (20日付け)⇒ 
https://www.rt.com/news/424734-us-counterterrorism-center-mind-control/

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 ◎ 藤原直哉さんがツイートで国内速報 (21日付け)⇒ https://twitter.com/naoyafujiwara/status/987587784440344577

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Posted by 大沼安史 at 01:14 午後 4.電磁波被曝問題 |

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