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2018-04-17

〔大分中津土砂崩れ〕◎ 「現場周辺で雨は降っておらず、崩落の前兆もなかった」(消防本部)というのに、なぜ山は崩れたのか? 山崩れではないが、2014年の「9・12」に、アフリカのナイジェリアで起きた不可解な「教会のビル崩れ」を思い出す。

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 11日午前3時40分ごろ、大分県中津市耶馬渓町金吉で裏山が幅約100メートルにわたって崩落し、3棟(6人)の住宅が土砂にのみ込まれた。

 中津市消防本部によると、現場周辺で雨は降っておらず、崩落の前兆もなかったという。

  (朝日新聞)⇒ https://www.asahi.com/articles/ASL4C2131L4CTPJB001.html 

          *

 NHKの報道でも、「今月6日に4ミリ、7日に1ミリの雨が観測されたものの、県や中津市、地元の消防には、斜面の一部が崩れるなど土砂災害の兆しを示すような情報は寄せられていなかった」。
  (NHK)⇒ 
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180411/k10011399061000.html

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 それなのに、なぜ、と素朴な疑問が湧く。

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 これはもう、わたしには確認のとりようもないことだが、「日本の黒い霧」ブログは、「裏山の地下原発区域で爆発があったとの報告」があると書いている。

  ⇒ http://adoi.hatenablog.com/entry/2018/04/11/163420

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 まさか、とは思うが、SFを超えた事件・事象が相次ぐ現状を思いと、紹介しないわけにはいかない。

 

 

 

 

  ⇒ https://blog.goo.ne.jp/adoi/e/51d72b086d3e75168a63f3d3a72b76f8

 

 

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 「突然の山崩れ」ではないが、2014年9月12日、アフリカのラゴス地域(ナイジェリア)の教会ビルが、不審な航空機の通過後、突然、ビルごと崩壊する、異常な出来事が起きた。
  ⇒ 
https://en.wikipedia.org/wiki/Synagogue_Church_building_collapse

 

 (ユーチューブ動画)⇒ https://www.youtube.com/watch?v=dzRixR7eLSM

 

 

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 あの「9・11」の「WTC7ビル」(航空機が突っ込んで崩壊した世界貿易センター・南北両タワーに近接。無傷だったのが、なぜか、タワーと同じように完全崩落)の崩落を思わせる、おかしな崩れようだ。

 

 

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 しかも、日付が「9・12」――「9・11」の「翌日」であることも気になる。

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 これまた裏付けのない話で申し訳ないが、このラゴスの教会ビル崩壊が、至近を低空で通過した航空機によるものであるとすれば、強烈な電磁波攻撃が行なわれたような気もする。

 電磁波を使って人工地震を引き起こすことは、これまでもさんざん言われ、警告されていたことだ。

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 気になったので、備忘の意味で書いてみた。

 ひとつ言えるのは、わたしたちの生きる「ポスト冷戦」時代が、信じられないハイテク兵器が「平時」において、戦場でもなんでもないところで、主に実験・演習のために使われる時代になった、ということだ。

Posted by 大沼安史 at 11:43 午前 |

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