〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)の今〕【cmk2wlさんが、わたしたちの日常感覚で分かりやすく、フクイチ死の灰降下量の換算し、ツイート警告】◇ 「みんな感覚がおかしくなってない? 新聞紙を広げたぐらいの範囲に、(2月の1ヵ月間に)セシウムだけで 3360Bqが降り積もったんだよ?」―― 福島県双葉郡 原子力規制委・環境放射能水準調査 ことし2月分 ★ 双葉郡への2月のセシウム降下量は平方キロあたり、3360メガBq/だった!
★ 政府・東電は「フクイチ死の灰」をこれ以上、被曝地に降らせてはならない。
早急に対策をとるべきだ。
たとえば、1号機にはカバーを再度、取り付けるべきではないか?
………………………………………………………………………………………

………………………………………………………………………………………
★ 被曝地の太郎の上にも死の灰、降り積む……フクイチ核地獄は一日も早く、たとえば「チェルノブイリ」のように気密巨大ドームで覆わなけれならない!
グンダーセンさんは「石棺」化と「巨大ドーム(シェルター)」設置を提案している。 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/02/post-7801.html

………………………………………………………………………………………
〔★は大沼〕 ◎ cmk2wlさん ツイート警告
(17日付け)⇒ https://twitter.com/cmk2wl/status/986138474779557888
*
◎ 環境放射能水準調査結果(月間降下物)[Readings of environmental radioactivity level by prefecture (Fallout)](H30年2月分 [Feb, 2018])
⇒ http://radioactivity.nsr.go.jp/en/contents/13000/12705/24/195_1_20180330.pdf

Posted by 大沼安史 at 11:28 午前 | Permalink

















