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2018-03-22

〔米国の元IT企業家、クリス・バートンさんが、地獄の「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)」被害体験を、ラモラ・Dさんのインタビューに応え、全告白 ② 〕 ◎ 男女の会話は「ライブ」だと思った。スピーカーのスイッチを入れ、わたしのロフトに放送してくるような感じだった。(防音された)ロフトだったので、なぜ、クリアに聴こえるか不思議だった。

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 ★ クリスさんの、デンバーの最高級地区にあるロフトは安普請ではなかった。

 最上階のロフトで、コンクリート床、2重の石積み壁で、隣のロフトと遮断されていた。

 そこへ、どうしてクリアなライブ会話が届くのか、クリスさんは不思議に思った。

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          * 

 When these conversations began I knew immediately it was a live conversation between two people. It was unmistakable. It was as if someone just turned on a speaker and started broadcasting two people’s conversations into my loft. My place was a top floor corner unit with concrete floors and ½ double-walled drywall separating my unit from my neighbor’s so it was absolutely baffling to me how it was being done.

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 ★ わたしの仙台のマンションの自室内での体験でも、そうだった。

 まるで、ステレオで聴くようなクリアな「声」だった。

 最初に、聴こえてきたのは、「助けてください」という「若い女性」の声だった。

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〔★は大沼〕 ◎ ラモラ・Dさん(米マサチューセッツ州在住、作家、電磁波照射被害に遭いながら、反撃の先頭に立っている)によるインタビュー: Silicon Valley Entrepreneur Reports Neuro-Hacking, Hive-Minding, Brain-Cloning, Bio-Robotizing: Secret, Illegal, & Profoundly Inhumane US Govt. Neuro-Experimentation, Classic CIA Torture(「シリコンバレーの起業家が、神経ハッキング、集合意識化、脳クローニング、身体ロボット化被害をレポート: 秘密の下、無法かつ恐ろしく非人間的な米政府による神経実験と昔ながらのCIAによる拷問)
 (2017年10月14日付け) ⇒ 
https://everydayconcerned.net/2017/10/14/silicon-valley-entrepreneur-reports-neuro-hacking-hive-minding-brain-cloning-bio-robotizing-secret-illegal-profoundly-inhumane-us-govt-neuro-experimentation-classic-cia-torture/

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 【関連】 ◎ 〔米国の元IT企業家、クリス・バートンさんが、地獄の「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)」被害体験を、ラモラ・Dさんのインタビューに応え、全告白 ① 〕 ◎ それは、いやがらせストーキングのあと、突然、始まった! 「男女の会話」が聴こえて来た!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/03/voice-to-skull-.html#more

Posted by 大沼安史 at 06:02 午後 |

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