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2018-03-01

〔〔9・11〕の虚構が崩れた〕【超重要】◇ ペンタゴン(米国防総省)に突っ込んだのは、イスラム過激派テロリストにハイジャックされた旅客機ではなく、小型ミサイル――それもかなり近距離からの水平撃ちだった! ◎ 米国の女性ジャーナリスト、パトリシア・ネグロンさんがFBで実写映像を公開! ★ 「世紀の犯罪」が暴かれようとしている。

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★ 岩田清さんが彼女のFBをツイッター、FBで紹介してくれた! 
  ⇒ 
https://www.facebook.com/kiyoshi.iwata/posts/1649677561783561
 

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 ★ 無傷なのに完全崩壊した「WTO7ビル」とともに、「ペンタゴンへの旅客機体当たり」問題は、「9・11」の真犯人組織のアキレス腱だったが、ブッシュ政権以降の「ディープ・ステート」権力が握りつぶし、真相は闇のなかに留め置かれてきた。

 それがトランプ政権で、蓋が外れた(ようだ)。

 ブッシュやクリントンらの「ディープ・ステート」権力と死闘と続けているトランプ!

 政権サイドからのリークで出たものかも知れない。

 いま、ワシントンでは生きるか死ぬかの政治死闘が続いている。

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 ★ 航空機が体当たりした「WTO」(世界貿易センタービル)の南・北両タワー崩壊の映像は、まるでマインドコントロールのように、わたしたちの網膜に刷り込まれた。

 両タワーの崩壊も、コンピューター制御の爆破によるものとみられているが、無傷だった「WTO7」ビルまでなぜ、いっしょに爆破されてしまったのか?

 この謎もいずれ解かれるはずだが、米国のジャーナリスト、ジム・マーズさんの調べによると、7ビルにはSEC(米証券取引委員会)の重要書類が保管されており、そのなかには、ナチス支援疑惑がくすぶるプレスコット・ブッシュ氏(パパ・息子ブッシュの父・祖父  富豪・上院議員)に関する資料も含まれていたようだ。

 あの「エンロン」の関係書類とともに。

 ちょっと飛躍するが、マーズさんの指摘が事実だとすると、すべてが――なぜ、わたしたちがいま、安倍晋三氏(岸信介氏の孫)を「総理大臣」にいただいているか、その謎も含め、すべての「?マーク」が1本の線でつながる。

 A級戦犯として訴追をまぬかれた岸信介氏が戦後、訪米してアイゼンハワー大統領(アイク)とゴルフをした際、なぜ、その場にプレスコット・ブッシュ氏(上院議員)がいたかという理由も、さらには、岸氏がブッシュ氏を笑顔で握手を交わそうとした瞬間、アイク(ナチスと欧州戦線で戦った軍人である)が憎々しげにその姿を睨みつけて理由も(あるいはまた、岸氏が太平洋戦争中、グルー駐日大使と送別ゴルフをした理由も。グルー氏とダレス兄弟の関係、プレスコット・ブッシュ氏とダレス兄弟の関係も含め)、すべてが一瞬のうちに結合し、相関図を描きだす。

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 ★ 話が横道にそれてしまったが、「9・11」の真相解明はどうも時間の問題になってきたような気がする。

 「9・11」の虚構が崩れれば、わたしたちの「3・11」もまた、違った姿で見えてくる……どうもそんな気がする。

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〔★は大沼〕 ◎ FB (1月18日付け)⇒ https://www.facebook.com/patricia.negron0823/videos/10213771818197424/?pnref=story

Posted by 大沼安史 at 08:43 午前 |

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