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2018-03-28

〔電磁波によるハイテク・テロ攻撃を許してはならない〕◆ キャサリン・ホートン博士に「脳内映像送信」予告脅迫、例によって「3日後」に父親が倒れる! / 「カラス・マインドコントロール」 電磁波兵器の象徴としてのカラス / キャサリンさん祖父母の不審な死(いずれも、「8月8日午前4時半」に死去)

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 ◎ キャサリン・ホートン博士 ユーチューブ最新レポート(連続ツイート スレッド)
  ⇒ 
https://twitter.com/BOOgandhi/status/978808242829606913

 ◎ 同 ユーチューブ (28日付け)⇒ https://www.youtube.com/watch?v=Ve01VoQ7Kfg

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 ◆ キャサリン・ホートン博士(スイス在住、ドイツ人物理学者)の父親にも攻撃、昨夜、倒れ、病院に運び込まれる / 実行組織、3日前、彼女に対して、「Image to Skull」(映像脳内送信)で犯行を予告 https://twitter.com/Stop007org/status/978736834208559105 

 ◆ キャサンリンさんの母親も1月15日の夜、まったく覚えがないのに、夢遊病者のようにベットから起き、まっすぐ立って、そのまま倒れ、サイドテーブルで頭を打って、血まみれになる異常な出来事も、先行して起きていたそうだ。

 ◆ 話を戻すと、キャサリンさんに送られてきた「3日前}映像は、「父親がスポーツをしていて倒れる」もので、心臓麻痺を起して、これから死ぬ、というメッセージだった。

 ◆ そして、実際に、その「3日後」、父親が倒れたわけだが、それが4月1日の復活祭(イースター)で家族が集まる「3日前」の出来事。キャサリンさんによると、彼ら実行組織は、これまでもこの「3日前」のタイミングで予告なり、犯行を実行してきたそうだ。

 ◆ キャサリンさんへの「3日前」予告の最初は、2016年に、ロンドンの裁判所へ、電磁波攻撃の差し止めを求める訴えをしに行く「3日前」。法廷に出たら殺すぞ、と死の脅迫を受けた。当日は、車で走行中、電磁波マシンガン攻撃を受け、トンネルの壁に衝突して、危うく死にかけたそうだ。

 ◆ キャサリンさんの母親も、寝室で倒れた前か後に、キャサリンさんが死体置き場(モルグ)に横たわっているハイビジョンTVのような映像を見させられたそうだ。

 ◆ このような、脳内に生々しいハイビジョン映像を送信する遠隔攻撃は、日本でも起きており、わたし自身、被害者から実際に聞かされている。また、活動家や政治家が、階段を下りていたり、街頭演説中などに、突然、倒れ(され)るケースも実際に起きている。要警戒だ。

 ◆ さて、キャサリン・ホートン博士は今回のユーチューブ声明のなかで、さらに衝撃的な事実を明らかにしている。彼女の祖母は2008年8月8日午前4時30分、ドイツの自宅で。祖父は2年後、2010年の8月8日午前4時30分に死去したという(https://www.youtube.com/watch?v=Ve01VoQ7Kfg 開始14分40秒過ぎ~)

 ◆ キャサリンさんは病院での祖父の死にも立ち合った。病院側が彼女にために付添のベッドを用意してくれた。付き添って「3日後」、祖父は祖母と同じ日の同じ時刻に死んだ。キャサリンさんはいま、すべては「嘆き悲しむ彼女の脳波」を「採取」するための用意周到に準備されたものだったと考えている。

 ◆ キャサリンさんはどうやら、自分が電磁波コントロールの実験・演習に使われて来たと思っているようだが、あたっている。それは日本の山口県の工学者や岡山県の物理学者が、電磁波ではなく中性子線の照射攻撃を受けているのに似ている。実験と演習。キャサリンさんはその人体実験ターゲットにさせられているようだ。

 ◆ さて、キャサリンさんの祖父が大学病院で亡くなったあと、不思議なことが起きた。遺体を横に向かせたとき、肺から大量の水が排出されたそうだ。どのような理由かは分からないが、パルス化された指向性ビームを浴びると、細胞が水分を吸収して膨れあがるらしい。

 ◆ 指向性エネルギー電磁波照射を受けると、細胞が水で膨れる現象は、米国の被害者、ミシェル・ブラック博士(黒人神学博士)の太ももなどでも起きたことだ。キャサリンさんはこの点に関し、注意喚起を呼びかけている。

 ◆ さて、祖父が亡くなったあと、病室の外にカラスが2羽、現れた。そしてそこに2時間も居続け、飛び立とうとしない。キャサリンさんがおじの家に行くため外へ出ると、2羽は飛び去って行った。しかし、おじの家に車で近づいたときのことだった。カラスが2羽、道路の真ん中に飛び降りて来たそうだ。物理学者のキャサリンさんはオカルトじみた現象を信じない人だが、英国の電磁波被害者の男性が、諜報機関がカラスを行動を操作する能力を持っている、と指摘していたことを思い出したという。

 ◆ キャサリン博士は、ユーチューブ声明のなかで、グーグルでelectro magnetic warware , old crow と検索をかけてみなさいと呼びかけている。わたしも検索したら、彼女の言う「老ガラス連盟(Association of Old Crows)」のウィキが出てきた。米国バージニア州に本部を置く、「国際的な電子戦争などの専門家の組織」https://en.wikipedia.org/wiki/Association_of_Old_Crows 彼女の前に現れた「カラス」にはそういう「意味」も込められていたのか?

 ◆ そしてその「老カラス連盟」のサイト(http://www.crows.org/)を覗くと、こんな画面が。まさに、電磁波兵器の専門家集団のサイトだった。本部のある、バージニンア州アレキサンドリアは首都ワシントンの近郊。およそ、そういう「連盟」か想像がつこうというものだ。

 ◆ さて、話を再びもとに戻すと、祖父が亡くなって数年後、家族で墓地を訪ねたときも、2羽のカラスが出てきて、枝にとまったという。キャサリンさんがなぜ、こんな「カラスのサガ」を持ち出したかというと、カラスに対する電磁波を使ったマインドコントロールが現実化しているということは、われわれ人間に対し、同じようなことが行なわれている可能性を示すものであるということだ。そしてそれが、キャサリンさんにおいて実際に行なわれている、ということである。

 ◆ カラスを使った電磁波ハラスメントは、英国の諜報機関のインフォーマントになるのを拒否したリバプールのビジネスマン、フィリップ・カー(Philip-M-Kerr)に対しても行なわれた。それはフィリップさん夫妻がタイに逃げても続いたそうだ。https://philipkerrblog.wordpress.com/

 ◆ ここでまた話を戻すと、祖父が目の前で祖母と同じ日、同じ時刻に亡くなる場面(これをキャサンリンさんは意図的な殺人ではないか、とみている)を彼女は目のあたりにしたわけだが、その時、彼らが、彼女の「悲しみ」の脳波を採取しようとした目的は、「自殺誘導」にも使える判断したためではないか、とキャサリンさんは見ている。

 ◆ 自殺へと誘導する電磁波をターゲットの脳に照射する(時には音声送信も同時に行なう)――は、日本でもすでに宗教カルトのような闇組織に行なわれているようだ。

 ◆ キャサリン博士の話の流れに沿って、「カラスのマインドコントロール」に戻ると、どうやらこれはかなり世界的に行なわれていることのようだ。博士が米国の人にこのカラスのサガ(物語)を電話で説明したその直後から、その米国人の周辺にもカラスが現れるようになったそうだ。日本でも夜のギャー鳴きなど異様な現象が報告されている。

 ◆ ところで、キャサリン博士に対するハラスメントが始まったのは、2000年の年。彼女が英国のオックスフォード大学で研究を始めた最初の週から、だった。写真を撮影され、ストーキングが始まった。それから18年後のいま、こんどは「脳内イメージ送信」3日後に、彼女の父親に対して行なわれた電磁波アタック。もし、病院で父親にインプラントしようものなら、表に出て闘うとキャサンリンさんは宣言する!

 ◆ 数週間前、キャサリンさんの家族がドイツで集まったとき、階段をおりていたキャサリンさんの膝のインプラントに電磁波が照射され、階段を転げ落ちたが、持っていたパソコンともども無事だったそうだ。その直前に、「お前は階段から落ちる」とのサブリミナル・メッセージが来たそうだ。そのことを思い出しながら、どうしようもできず階段から転げ落ちたそうだ。

 ◆ この階段で突然、膝の力が抜けるは、彼女の父親(スポーツマンタイプ)が2016年から訴えていたことだそう。わたしたちも手すりにつかまるなど、気をつけねばならない。ユーチューブの最後で、彼女は「stay safe(安全でいるように)」と言った。お互い、この苛酷な状況を生き延び、法の正義が下される日を待つことにしよう。

Posted by 大沼安史 at 03:23 午後 4.電磁波被曝問題 |

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