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2018-03-16

〔放射線による遠隔攻撃は、やはりリアルなものだった!〕◆ 全米の遠隔攻撃被害の実態を調査している、テキサス州在住のジョン・ホール医師が明らかに! ★ 山口県在住の元高専教授「一路先生」や、元岡山大学の物理学者、中西孝充さん(岡山県在住)は専用検出器での測定結果をもとに、中性子線攻撃を訴えている。米国でもおそらく、射程が長く、強力な透過貫通力のある「中性子線」攻撃が行なわれているのだろう。

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 ★ 一般市民に対する放射線(中性子線)テロ!

 「唯一の被爆国」であるはずの日本の当局は、なぜ取り締まらないのだろう。

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 ★ 滋賀県湖南市のわたしの自宅室内でも、0・5マイクロシーバルト/時が検出されている。

 中性子線やX線の「放射化」による異常値であると、一路先生らから教示されている。

〔★は大沼〕  ◎ ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/973848998204268544

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 ◎ 「一路先生」 の中性子線被害 は ⇒ http://barometer3.web.fc2.com/

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 ◎ 中西先生の中性子線被害 は ⇒ http://www.geocities.jp/tthdt960/index.html

 

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Posted by 大沼安史 at 07:38 午前 4.電磁波被曝問題 |

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