« 〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)〕◇ フクシマの未来を決める、おそらくは最も重要な問題は、いまだ語られていない。それは、福島の「帰還困難区域」が日本の最も危険な核廃棄物を引き受けるよう運命づけられていることだ。/17000トンもの原発使用済み核燃料をフクイチ周辺で処分すると政治家が公言するのも時間の問題 ― ◎ 英オックスフォード大学の日本の環境問題専門家、ピーター・カービー博士が、「計算された先送り( saki-okuri)戦略」で「永続化する福島県の植民地化”」の行方を直言・警告  | トップページ | 〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)〕◇ 北欧・バルト海地域で断続的に8回、再臨界マーカーの「ヨウ素131」を大気中から検出 ◆ まずフィンランドで1月の第2週、第3週に2回 / 続いて、1月最終週にはノルウェーの首都オスロで。フィンランドの首都ヘルシンキの東方でも検出 ◆ さらに、2月中旬にはノルウェー国内2ヵ所で、また同じころにはフィンランドのカヤニでも検出 ◆ バルト海のエストニアでもヨウ素を検出 ★ フクイチ発の再臨界プルームがジェット気流で北極を経由し、北欧などを直撃しているのではないか! »

2018-03-18

〔「ケムトレイル」による「神経チップ」など「ナノレイン(降り注ぎ)」&「AI電磁波」で、民衆の心と体をコントロール〕◎ 無農薬や有機の野菜・果物でもナノレインにまみれているので洗浄が必要! ナノ銀は男性の・ナノアルミは女性の生殖力を奪う / 「5G」・「もののインターネット」などで、わたしたちのいのちがAI接続操作の恐れ ―― ◎ DEW攻撃にさらされながら闘い続ける米国の作家、ラモラ・Dさんが、わたしたちが直面する実存の危機に警鐘

 ★ 日本の大空もケムトレイルの空と化しはじめた! まず、空を見上げることから始めよう!

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 ★ 「彼ら」があの「9・11」をやってのけられたのも、民衆の心も体もいまや自由にコントロールできるという軍事テクノロジーに裏付けられた自信があったからだろう。

 その「彼ら」の自信も、人々が気づきはじめ、知らせ合い始めたことで、ほころびはじめた。

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 ★ 日本でも、わたしたちがどれだけ意識を、常識をコントロールされて来たかは、今回の「森友・事実改竄」などを見ても明らかだろう。

 ラモラ・Dさんは、地デジのテレビさえも、わたしたちのマインドコントロールに使われている、と指摘している。

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 ★ 冷戦の終結後、それまで機密化されていた軍事テクが、国境を超えて、地上の全民衆に対して使われ始めた!

 これが真実の姿だと、ラモラさんは連日、ネットを通じ、ユーチューブ報告やブログ記事を通じ、訴え続けている。

 彼女の勇気に感謝です!

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〔★は大沼〕 ◎ Chem Trails & Nanotech Rain: Wake up and Recognize Humanity is Being Exterminated—You Must Act
 (3日付け)⇒ https://everydayconcerned.net/2018/03/03/chem-trails-nanotech-rain-wake-up-and-recognize-humanity-is-being-exterminated-you-must-act/

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Posted by 大沼安史 at 01:01 午後 4.電磁波被曝問題, 7.ケムトレイル・HAARP |

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