« 〔米国の元IT企業家、クリス・バートンさんが、地獄の「V2K(Voice to Skull 脳内送信・コントロール)」被害体験を、ラモラ・Dさんのインタビューに応え、全告白 ⑤ 〕◎ 男女2人で始まった脳内送信は、数日後、新たに男2人が加わり、4人によるものとなった。その4人が一日中、語り続けるのだった。これは〔あとで分かったことだが〕、Voice to Skullers(脳内送信攻撃者)のいう「鏡に反射させた会話(mirrored conversations )」というものだった。 | トップページ | 〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)8年目の今〕◇ 2013年9月7日のIOC総会で安倍首相が国際社会に確言し、「東京五輪誘致」となった「汚染水、港湾内の0.3平方キロメートルの範囲内で完全にブロック」――を完璧に否定する福島大学・青山道夫教授の「今も外洋(原発港湾外)に1日約20億ベクレル漏れている」研究発表が、共同通信英文電(ジャパン・タイムズ掲載)で国際社会に拡散開始! / 米有力科学メディアの『インヴァース』も速報 »

2018-03-31

〔東電原子力大災害(フクイチ・メガ核惨事)8年目の今〕◇ 今月(3月)26日夜も、「閃光(スパーク)」が連続(断続)して発生 午後9時台・1時間だけで、17発も確認 ―― ◎ 米国のウォッチャーが東電ライブカメラ画像をスクショ ★ ウォッチャー氏が「閃光は『チェレンコフの光(Cherenkov radiation)』」と指摘 / フクイチは「アウト・オブ・コントロール」状態ではないか? 

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〔★は大沼〕  ◎ #24 / WEBCAM March 2018
  ⇒ 
http://caferadlab.com/thread-2211-page-2.html

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 ★ 米国のウォッチャー氏は、東電が1号機側カメラをズームアップし、画面が狭まって、その分、「閃光」をとらえにくくなっていると指摘している。

 たしかに――1号機側カメラ右側にある、放射能の発生源のひとつになっているみられる「希ガス処理建屋」が「画面」から消えている(ようだ)。

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 ・ The sparks I see on the tepcams are Cherenkov radiation.  The tepcams are useful as radiation detectors with the Cherenkov sparks blinking in the night.  I think that Tepco purposely zoomed the camera tighter so we won't see as much in the way of emissions on cam1.  They haven't be able to stop the radiation still leaking out.

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 ◎ チェレンコフの光 (ウィキ)⇒ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%83%95%E6%94%BE%E5%B0%84

Posted by 大沼安史 at 10:53 午前 |

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