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2018-03-08

〔ツイッター発信 大沼安史@BOOgandhi i〕◇ 米国の電磁波照射被害者、マシュー・アーロン博士が、自宅近くのマンション・バルコニーに、写真の「EMP(電磁波パルス)発生装置」に似た、長さ2~3メートルのデバイスがあるのを目撃。直後に照射被曝開始! 

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 ★ オックスフォードで粒子物理学を研究したキャサリン・ホートン博士(スイス在住、ドイツ人)といい、このアーロン博士(PhD 神経生物学)といい、電磁波生体攻撃の関連分野の専門家がターゲットになっている!

 それはなぜか?

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 ★ 研究(特許)の横取り、あるいは口封じのため?

 いずれにせよ、ホートン博士への攻撃が激烈なものになってきているのは、たぶん、彼女が「専門家として」反撃しているからだ!

 加害組織は、科学的な知見にもとづく、さらなる暴露を恐れ、なりふり構わず、攻撃をエスカレートしている。

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 ★ ここでキャサリンさんに加え、アーロン博士が電磁波被害者として「カミングアウト」した意味は大きい。

 博士の反撃に期待する。

 日本の被害者のためにも、がんばっていただきたい。

 

 

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★ EMPプロジェクター……これがDEWのひとつなのか? 日本でも集団ストカー組織などが暗殺攻撃に使用?

 ★ アーロン博士は神経生物学者で、発光魚に関する論文を、科学誌『ネーチャー』に執筆中、電磁波攻撃を受けるようになったという。

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〔★は大沼〕 ◎ ⇒ https://twitter.com/BOOgandhi/status/971383091611582464

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Posted by 大沼安史 at 09:28 午前 4.電磁波被曝問題 |

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