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2018-02-22

〔忍び寄る電磁波の脅威〕◇ 「5Gは数学的にあまりにも複雑で、それが強力な兵器となる以外、(人体に)どんな反応を引き起こすか、誰も分からない(恐ろしいものだ)。ただ、(4G段階の今、分かっているのは、電磁波は細菌・ウイルス以外の、樹木・魚・鳥を含む全生物にとって有害であること。このままでは人間は、あと3世代、60年もすれば健康な赤ちゃんは8人に1人しか生まれなくなるし、いくつかの動物の種は5世代で絶滅する」―― ◎ 世界的な電磁波兵器・被曝被害問題のスペシャリスト、英国のバリー・トロワー博士が警告

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 ★ 「5Gの安易な導入は、人類ばかりか地球上の生命体に、絶滅の脅威をもたらす」という警告が、英国のトロワー博士からあらためて出された。

 博士によれば、「5G」に使われる周波数のひとつは、「アクティブ・ディナイアル(行動否定)」という民衆鎮圧用電磁波兵器の近いものでさえあるという。

 「アクティブ・ディナイアル」の新型は、航空機からの照射にも使われているそうだ。

 人間の細胞の細胞間の「おしゃべり(さまざなな周波数を使った生体内交信)」を遮断するなど、電磁波はいまでも有害なものなのに、それが「5G化」でさらに恐ろしいものになる……。

 日本でも学術会議などで、産業利益から独立した、学際的な調査・研究が行なわれるべきである。

 
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〔★は大沼〕 ◎ Microwave Specialist Barrie Trower; “5G Will Devastate Humanity But Those Behind It Are Above the Law!”
 (16日付け)⇒ 
https://byebyebluesky.com/microwave-specialist-barrie-trower-5g-will-devastate-humanity-but-those-behind-it-are-above-the-law/

Posted by 大沼安史 at 06:09 午後 4.電磁波被曝問題 |

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