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2018-02-17

〔電磁波(DEW)を使った対民衆テロを許してはならない〕◇ おヘソに、頭に! ―― ◎ スイス在住のドイツ人物理学者、キャサリン・ホートン博士が、自分のからだに撃ち込まれた「インプラント」の存在箇所を自撮り映像で公表! ★ この「インプラント」ポイントを通じて、執拗なDEW(指向性エネルギー兵器)の連続パルス攻撃が続いている! ユーチューブなどで捨て身の反撃に出ているキャサリン博士の口封じを狙っているようだ! これは絵空事でも、他人事でもない。

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 ★ 博士は、ヴァギナにも「インプラント」が撃ち込まれたことを明らかにしている。

 すると、テロ行為を行なっている組織は、スナイパーよりも精密に、ピンポイントの標的に対して、たとえば、着衣を貫通して撃ち込める能力を持っていることになる。

 室内での「被弾」していたとなると、壁を通過してくることになる。そんなことがあり得るのか、浅学なわたし(大沼)としては、首をかしげるしかない。

 室内に浮遊させた物質を電磁波で撃ち込む仕組みなのか?

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 ★ キャサリン博士によると、電磁波テロと戦う国際組織の創始者の一人であるベルギー人女性は、(おそらくは)入院中に、喉に「インプラント」が仕込まれていたことがわかり、手術で摘出した。

 インプラントは、形状記憶型のチタンの繊維が含まれていた。

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 ★ キャサリン博士は、諜報機関によるナチス的テロ行為と非難している。

 あの「ゼーレン機関」はドイツの敗北後も、事実上のCIA・対ソ連部として生き残り、そのまま、西ドイツに創設されたBNDへ、流れ込んだとされる。

 博士のいう「ナチス的迫害」には、そうした歴史的背景への示唆も含まれているような気がする。

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 ★ 自分の体に、いつの間にか「インプラント」が撃ち込まれている例は、米国ではカンザス州での裁判でも、2008年に確認されている。

 SFや妄想被害ではなく、現実に起きていることだ。

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 ★ その「インプラント」(あるいは「チップ」とも呼ばれる)は日進月歩で進化し、急速に小型化が進んで、いまではナノサイズのものもできているといわれる。

 それを民衆のターゲットに仕込んで、電磁波で圧倒し、コントロールしてゆく。

 そういう恐ろしいことが行なわれていることに、わたしたちは気づくべきだろう。

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 ★ 幸い、わたしたちには英オックスフォードで研究活動を続けた物理学者であるキャサリン博士がいる。

 きびしい状況のなか、負けずに、貴重な情報を発信してくださっている。

 日本ではどうなのか?

 国会、報道のみなさんに調査をお願いしたい。

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〔★は大沼  ◎ キャサリン・博士の(一連)ユーチューブ報告
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/01/mhz-ee26.html

 ◎ おへそへの撃ち込みを検出 ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=mysensEY8YA&index=1&list=PLTqEXdGACJWdLK-RLEBSHF2_ZZ1tM-EAS

 ◎ 頭への撃ち込みを検出 ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=Oq-RsnsOPq0&list=PLTqEXdGACJWdLK-RLEBSHF2_ZZ1tM-EAS&index=7

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 ◎ ベルギー人女性、メラニー・ヴリッシャンさん(INCCATOR(「電磁波拷問と人間存在のロボット化に反対する国際連盟」創始者)のインプラント被害 ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=Oq-RsnsOPq0&list=PLTqEXdGACJWdLK-RLEBSHF2_ZZ1tM-EAS&index=7 

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 ◎ 参考  2016-01-23〔電磁波悪用ハイテク犯罪を許さない!〕◆ 米国カンザス州ウィチタの発明家、ジェームズ・ウォルバートさんが「電子(電磁波)ハラスメント」被害を訴えた裁判で、同州の裁判所がウォルバートさんの訴えを認め、「電子ハラスメント」を禁じる命令! ★ ウォルバートさんの左肩からはなんと米軍専用周波数の「288MHz」の極小電波タグが皮膚下に埋め込まれているのが発見された!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/01/mhz-ee26.html

Posted by 大沼安史 at 06:16 午後 4.電磁波被曝問題 |