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2018-02-28

〔電磁波兵器の恐怖〕◇ 米国やロシアの軍レポートによると、①10~20ヘルツ帯の超低周波数振動(infrasonic oscillation)を発する「サイコトロニック・ジェネレーター」が開発されており、② それは普通(normal)の電話、テレビ、ラジオのネットワークを通じて発射することで、ターゲットの人間の行動を変化させ、中枢神経システムを麻痺されることができる破壊的なものだ――米国のジャーナリスト、ジム・マーズ(Jim Marrs)さんが、著書『第4帝国の勃興』で警告。

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★ 普通の電話・テレビ・ラジオで、狙った人間を攻撃できる「精神電子兵器」……そういうものが開発中だと言うことか?

 マーズさんのこの本は10年前の出版!

 ということは、すでに開発済みということか!

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 ◎ 関連 2018-02-27〔電磁波拷問攻撃を許してはならない〕◆ 南米に逃れたナチスの残党がチリに開設した「コロニア・ディグニダ」では、ピノチェットの軍事独裁政権下、政治犯らに対して「電子音響システムによる遠隔操作拷問が行なわれていた」――米国のジャーナリスト、ジム・マーズ(Jim Marrs)さんが、著書『第4帝国の勃興』で指摘。(The Rise of the Fourth Reich 148頁)
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2018/02/jim-marrsthe-ri.html#more

Posted by 大沼安史 at 05:21 午後 4.電磁波被曝問題 |

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