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2018-01-28

〔電磁波を使ったハイテク遠隔拷問を許してはならない〕◎ 「わたしは幼いころ、何者かにインプラントされたMKULTRAベイビーかも知れない」―― アルツハイマーの祖母に対するケア施設での過剰向精神薬投与や虐待を告発した米国の女性が、集団ストーカー被害に遭うようになり、ついには「合成テレパシー」による脅迫を含むマイクロ波照射のターゲットに! その過程で、左耳や膣などにインプラントされていることにMRIで確認するも、癒着で摘出できず! いまも連日の攻撃に耐えながら、カミングアウトして、摘発を求める闘いを開始!


 ★ 左がシェリさん。右側が祖母(101歳でお亡くなりになる。アルツハイマーを患っていた)

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 ★ インプラントされた左耳。マイクロ波照射で赤くはれ上がっている。左耳インプラントのMRI写真。

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 ★ 自宅で、100,000 Microwatts per sq meterもの照射を記録。

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〔★は大沼〕 ◎ 米マサチューセッツ在住の作家で、電磁波被害に遭いながら、フロリダ在住のカレン・スチュアートさん(NSAの元言語スペシャリスト、組織内の人事不正を告発したところ、照射被害が始まる。小生のツイ友)、スイス在住のドイツ人物理学者、キャサリン・ホートン博士(同じく被害者)と3人で、世界的な反撃キャンペーンを率いる、ラモラ・Dさんによる、Sherri M. Guarnieri (シェリ・M・ガルニーリ)さんに対するインタビュー
 (2017年8月21日付け)⇒ https://everydayconcerned.net/2017/08/21/advocate-for-alzheimers-patients-sherri-m-guarnieri-reports-whistleblower-retaliation-for-advocacy-criminal-assault-with-military-emfbioneuroweapons-obama-white-house-secret-service-invo/

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 ★ シェリ・ガルニーリさんは現在、ニューメキシコ州に住み、ヨガ教室を開いたりしている。

 シェリさんは自分の被害体験を伝え、共有しようと、まず、フロリダに住むカレンさんとコンタクトをとり、キャサリン博士とも連絡をとりあうようになり、ラモラ・Dさんのインタビューに応じた。

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 ★ シェリさんは、アルツハイマーだった祖母に対するケア施設(3施設)の扱いに抗議し、向精神薬の投与量をチェックするなど、処遇改善を求めて立ち上がった人だ。

 その当時から、集団ストーカーによる執拗な尾行、自宅室内への忍び込み、タイヤのパンクなど、さまざまな嫌がらせを受け始めていたが、とくにホワイトハウス(大統領府)に改善指導を求める書簡を送ったあと、BB弾でマイカーを撃たれるなど被害は一段とエスカレート、空き家になった隣家に何者かが陣取り、いやがらせを受けるようにもなった。

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 ★ マイクロ波照射攻撃に気づいたのは、祖母を自宅に引き取り、最後のホスピス・ケアを施していたときのこと。からだにひとい痛みを感じるようになった。

 鼻血が出るようになったのも、この時期のこと。脊椎に痛みを感じるようになった。

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 ★ 101歳で祖母がなくなった1年半後のことだった。雑誌で働いていたシェリさんの録音メモリーが数時間の間、消え(盗まれ)、元に位置に――財布のなかに戻されていたことがあった。

 録音を再生すると、「昨日の夜は、ちょっときつく撃ちすぎたようだな。ハハハ」という男の声が入っていた。

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 ★ 仕事先で、左耳がなんか変だと言われたのも、そのころ(2009年)のこと。

 MRIの断層写真検査で、何ががインプラントされているのが見つかった。反射(リフレクティブ)での確認だった。

 MRI検査は脊椎を診るためのものだったが、左耳のインプラントも見つけてくれた。

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 ★ 祖母を看取ったマサチューセッツからニューメキシコに引っ越すと、そのインプラントを使ったマイクロ波攻撃が始まるようになった。

 左耳だけではなかった。ほかの体の部位(膣、直腸、まぶたなど)もマイクロ波でピンポイント攻撃されるようになった。

 膣への性的攻撃はとくに執拗で、数時間、数日間も続くようになった。

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 ★ そして次に「合成テレパシー(Synthetic Telepathy)」攻撃が始まった。

 「お前は逮捕されている。オバマ大統領らも、お前の処刑を承認した。お前を狙撃の照準にとらえているぞ。立ち上がった撃つぞ」

 オバマ大統領の声の音声も使った、V2S(脳内送信)による脅迫だった。

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 インプラントに覚えはなかった。

 ただ、赤ちゃんのころ、耳が炎症を起こしたことはあった。また、9歳になる前、膣が燃え上がるようになったことがあった。

 「わたしは、うわさのMKULTRA(CIAのマンドコントロール実験)ベイビーにされていたのかもしれない」と、シェリさんは考えている。

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 ★ 激しいマイクロ波攻撃はいまなお連日、続いている。

 愛猫も被害に遭った。

 シェリさんは、そのたびに計測データを写真に撮り、記録し、当局に被害を訴え続けている。

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 ★ インタビューの最後に、ラマラ・Dさんから、同じような被害に苦しむ、世界の人びとへのアドバイスを求められ、こう語った。

 「沈黙して生きてはならない。表に出て、ほかの人びとと一緒に問題解決に動いてゆきましょう」と。

 カミングアウトし、声を大にして被害を訴え、被害者同志連帯して、反撃を加えて行く。

 これは、日本の被害者への、彼女からの連帯の言葉であるだろう。

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 ★ シェリさんはヨガを学んだ人らしく、加害者に対して、こう警告している。

 「あなたがわたしに加えた害は、あなたの上に反映されるでしょう。それがあなたの輪廻転生になるのですよ」

 わたしも、心底、そう思う。

 すべては自分に返っていく。

 日本の加害者たちも、この言葉の重い意味をいちど噛みしめてみたらいい。

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Posted by 大沼安史 at 01:24 午後 4.電磁波被曝問題 |

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