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2017-12-25

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)/ 便り〕◎ 「偽物成り済まし、あちこちに現れて、偉そうなこと申すようになるなれど、いよいよ皆に笑われるようになりますぞ」

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 ◎ 経産省・内閣府参与を務めていた、「紺綬褒章」受賞者、斎藤ウィリアム浩幸氏の「カリフォルニア州立大学ロサンゼルス校医学部卒の医師」「(日本の福島第一原発事故)国会事故調で最高技術責任者を務めた」なる、華麗な「公表経歴」に「誤りがありう、本人が謝罪した」との報道に接し、今月13日付けで、「神人」さんが伝えた、(見出しに掲げた)「神示」の言葉を思い出した。

 なるほど、「大日月地大神御靈」さまのおっしゃる通りの展開じゃないか、と感じ入った。

 この「お告げ」にはまた、こうある。

          *

  真の世に切り替わりておるのじゃから、嘘はつかれん世に変わりてゆくのぞ。

  心、見透かされるようになりて、人民、視界拓けますのじゃ。

  次々と、嘘、表に溢れ出てきて、何もかもしっちゃかめっちゃかになるなれど、毒出しの仕組みであるから、真分かる者みな喜びなされよ。

  世の混乱見て憂うでないぞ。

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  歴史、変わるぞ。嘘の歴史、いよいよ入れ替わりますのぞ。

  偽りの権力、崩れてゆくぞ。

  三角山、総崩れとなりてひっくり返りますのじゃ。    (三角山については後述)

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  悪の計画、総崩れとなりますから、楽しみじゃな。

  悪は慌てふためいて暴れまわるなれど、自ずと苦しみもがき改心させてくれと平伏す仕組みじゃぞ。

  いずれにせよ最後には、でんぐり返るから魔も御苦労でありますのぞ。

  九分九厘は、魔が世を創って下さるのじゃが、最後の一厘の仕組みで善の世にひっくり返りますのじゃぞ。

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 ◎ 上記の引用(ほんの一部)は、「神人ーサポートサイト」(神人さんが承認)に連載されている、

 【神人靈媒日記】  より。
  ⇒ 
https://kamihito-mirrorblog.amebaownd.com/posts/3383914?categoryIds=635278

 全文を読むと、日本のいまの状況と実にシンクロした「お告げ」であることがわかる。

 
 「神人」さんに関心を持たれた人は、野草社から出た『大日月地神示』をお読みになるとよろしい。
   ⇒ 
http://www.shinsensha.com/detail_html/11yasou/1682-2.html

 「神人」さんの【著者紹介】には、こうある。

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  神人(かみひと)
 1969年、青森県八戸市生まれ。京都市在住。シャーマン、ミュージシャン。
「地球愛まつり」発起人。幼少期から数多くの神靈体験をかさね、1998年よりいろいろな異次元存在たちとの対話が始まって以来、人生が一変。浄靈・浄化の音魂、「祈り唄」「祭り唄」を中心とするライブ活動を全国各地で行うとともに、日々異次元存在たちから教わってきた話を元に、「宇宙・地球・神・靈・人・生・死・靈性進化」などをテーマに、真実を伝えるための講演活動を続けている。
 

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 ☆ わたしは、別のある方に、今の日本は「建て替え・建て直し」の過程にあると教えられて、なるほどそうであると思っている者だが、工作員グループとみられる集団にさまざま攻撃やいやがらせを受けるなか、岡山の山中の古民家に避難したことがある。

 そこに、地元の人たちもその名のいわれを知らない「日の丸」といわれる(「日の丸山」ではなく、ただの「日の丸」)という小山があった。

 三角山だった。

 「神人」さん経由の、上記「神示」に、「三角山」が突然出て来て驚いた。

Posted by 大沼安史 at 11:06 午前 |

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