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2017-12-13

〔電磁波拷問・マインドコントロールを許すまじ〕◆『レーダーを悪用する犯人』 / 「軍のスパイの任務には、シグナル・インテリジェンスがあります。……アクティブ・センサーを使って、シグナルを検知する場合もあります。……人間の頭部にパルス波形のマイクロ波を照射して、その反射波をセンサーで検知することがあります。反射波から脳波を抽出して、特殊なコンピュータを使って、思考を解読するのです。このとき、人間の頭部に照射するマイクロ波の強度、出力を大きくすると、マイクロを照射する電波兵器となり、頭部への攻撃となります」

 東大工学部を出て米国の大学で学位をとったこの方は、わたしたち被害者にとって、まさに「頼もしいブレーン」である!

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〔★は大沼〕 ◎ ブログ 『自衛隊の犯罪を斬る』(防衛省情報本部が自動追跡レーダーからマイクロ波ビームを人体に照射)/ 『レーダーを悪用する犯人』
 ⇒ https://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/folder/451900.html?m=lc&sv=%BE%AE%CA%BF&sk=1

 ⇒ https://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/folder/451900.html?m=lc&sv=%C2%E7%B5%C1%CC%BE%CA%AC&sk=1

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 ◆ 国家公務員一種試験のエリート警察官のなかには公安警察に配属される人たちがいるのだが、その一部は警察組織図にない部門に赴任することがある。

 それが防衛省情報本部であり、防衛省情報本部電波部長及び画像部長は、警察キャリア官僚の指定席になっている。

 電波部長または画像部長を務めた後、警察庁または都道府県警の管理職に戻り、2年前後経過後、県警本部長という県警トップに就任するのが慣例である。

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 ◆ それでは、テロ防止という大義名分のもと、テロの実行を阻止するためには、どのような手段があるだろうか。テロといっても多種多様であるが、テロに対応する犯罪を未然に防止するためには、どのような手段があるだろうか。

 簡単な回答として、テロリストまたはテロリストの疑いがある人物は、どこかに監禁して自由を奪えば、テロを実行できなくなる。あるいは、テロリストが死んでしまえば、テロを実行することはできない。

 具体的には、どのようにしたら、自由を奪ったり、生命を奪えるだろうか。

 更に、自由を奪ったり、生命を奪っても、国家の関与は露顕しないという条件が付される。

 ここで、レーダー技術を応用した電波兵器が登場し、具体的には、米国特許3951134号を応用した電波兵器である。

 電波兵器からマイクロ波ビームをテロリストまたはその予備軍に照射して、マイクロ波聴覚効果により直接、頭部に音声を送信する。テロリストまたはその予備軍は精神疾患ということで、精神病院に入院させたり、向精神薬と称する毒を投与して、ひたすら寝かしつけて、テロを実行できないようにする。

 一方、電波は聞こえないとか、テレパシーは不可能というデマを流し、電波が聞こえる現象とか、テレパシー通信という真実を流布する人たちを精神病院送りにして、真実を隠蔽する。

 ここで、電波が聞こえるというのはマイクロ波聴覚効果であり、テレパシーとはマイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信である。

 精神医学は秘密公安組織に協力する代償として、精神科医は簡単に利益を上げることができるのである。

 また、警察に対して、電波兵器から電波ビームを被害者に照射する犯罪を捜査するように依頼しても、県警トップに就任している巨悪が部下に対して、そのような犯罪事実は認めず、精神科医に相談する旨を回答するように指示するのである。……

Posted by 大沼安史 at 12:14 午前 4.電磁波被曝問題 |

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