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2017-12-11

〔ハイテク・テロ、許すまじ〕 【重要】◇ コンクリ壁を通過して攻撃してくる中性子線の照射源は、なんとガスメーターに仕掛けられた「超小型放電型中性子線源」の疑い!? 「電気(パルス電源)と重水素があれば核融合を起こし、中性子線を作れる」  ◎ 山口県在住の元高専教授が、ガスメーター付近でのシンチレーション出現に気づき、試しにガスの元栓を遮断したところ「強い中性子線照射が一気に弱まる」ことを確認、さらに米国の高校生が手づくりした「慣性静電閉じ込め核融合装置」と同じ原理のものが設置されている可能性を突き止める!

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 ★ 元高専教授のA先生(工学者)によると、この可能性をブログで公開し、問題提起したところ、とたんに電磁波照射攻撃が一気にエスカレートしているそうだ。

 米国の高校生が自作して世界を驚かせた「超小型放電型中性子線源」に関する研究は、日本の大学でも行なわれているという。

 A先生に対する攻撃は、そうしたハイテクを悪用する、軍事級の知識・開発力を備えた組織が、開発装置の効果確証、性能向上をねらって、A先生を人体実験のモルモットとして密かに続けている、とも考えられる。

 新聞・テレビのジャーナリストの方に、わたしからも訴える!

 A先生の訴えを検証し、訴え通りであると確認したなら、犯行グループを突き止め、司法の場に引きずり出していただきたい!

〔★は大沼〕 ◎ A先生のブログでの報告と訴え : 核融合反応装置が住宅地に中性子線発生源として持ち込まれている危険性高い
 (6日付け) ⇒ 
http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/39f5111c7d8cedab5ab9b126d3fc20f2

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 ……私の家での中性子線照射はあちこちで生じるのだが、それは壁内に照射源が侵入してきて照射をしてくるのだと思われるが、その際には水箱を1箱か2箱の遮蔽をすると完全ではないが白内障や心筋虚血になるのを何とか防げる場合が多い。ところがコンクリート部屋1階の北側は、先にも示したが5箱置いても軽々通過してくる。

 これが何故なのかよくわからないままであった。ただし北側の壁外にはプロパンガスのボンベと、ガスメータが設置されている。このガスメータに何か仕掛けられているのではないかという疑いは以前から持っていたし、ガスメータの周辺では、中性子線が存在するときに現れるシンチレーションがあることは確認していた。しかし中性子線は家の中で発生していても、容易に壁を突き抜けてくるから、ガスメータの近くのシンチレーションだけでガスメータに照射源とは言いにくいかと考えていた。

 そこで今回、2本のガスボンベからガスメータに入るパイプの途中にある、ガス遮断用のコックを動かし、台所でガスを使う以外の時間はガスボンベから、ガスメータにガスが行かないようにしてみた。そうすると先に示したように、北側からの強い中性子線照射が一気に弱くなったということが確認できたわけである。

 アメリカの高校生が試みたのが「慣性静電閉じ込核融合装置」というものであるのだが、これと同じ原理の中性子線照射装置の開発を京都大学の教授が開発していることを私は以前から知っていた。これは電気と重水素があれば核融合を起こし、中性子線を作れるというもので、超小型放電型中性子線源と開発者が述べているものである。

 この装置とガスメータを比べてみると、ガスメータにはボンベが繋がり、さらに電源も入っている。そしてガスの供給を止めると、中性子線の照射も止まるということを考えると、ガスメータの中に超小型放電型中性子線源があると考えて矛盾はないと言えるだろう(大きさの点で少し違いがあるかという印象はある)
すなわち住宅地の中に、超小型ではあるが核融合装置が据えつけられ、中性子線による加害装置として使われているということになる。

 なおガスメータの中にあると思われる中性子線発生装置が超小型放電型であることを補強する証拠も存在する。それはこの発生装置が車載用パルス電源を使って中性子線を発生するように設計されているということであるのだが、私が外出すると必ずと言っていいように、中性子線照射装置を載せた車が追尾接近し、中性子線を照射してくる。

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 その時のビデオ映像を見ると、中性子線照射時に中性子線の発生時に生じるシンチレーション映像にパルス状の振動が発生していることが分かるということで、中性子線がパルス状に発生していることを裏付けるものと言える。すなわち超小型電源型中性子線源の構成にある、パルス電源と対応すると言えるということである。 

 このように私が自宅で背中から浴びる、80cmの水の遮蔽を簡単に通過して私の心臓に心筋虚血の症状をもたらす中性子線は、アメリカの高校生が自宅で作り上げたものと同じタイプで、京都大学の教授が開発を進める超小型放電型中性子線源の可能性が極めて高いということである。

  一般の住宅地に核融合装置が持ち込まれている。

核融合というのは、水素爆弾の原理であり、現在開発の進む核融合発電の原理でもある。現在進められようとしている岐阜における核融合実験が、膨大な中性子線を発生し、かつトリチウム汚染被害のあることも指摘されている。超小型とはいえ、核融合装置が住宅地に持ち込まれ、加害装置として使われている。

 このように危険極まりない装置が住宅地に持ち込まれている可能性が極めて高い。またこの国の公的機関は、このような事例において犯罪抑制や国民の安全を守るために全く機能せず、加害側のやりたい放題である。残すは国民の皆さんが、このような事例を拡散し、話題にして、識者やマスコミが取り上げ、詩織さん事件のように国会でも問われるように協力お願いしたい。

 なお中性子線発生装置としてカーボンナノチューブを用いた中性子線発生装置が大阪大学などで開発が進められており、このような発生装置での照射もありうることを加えておく。また現時点でも多く用いられるアイソトープを使った発生方法はもちろん存在すると考えている。

Posted by 大沼安史 at 10:49 午前 4.電磁波被曝問題 |

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