« 〔甲賀の里(滋賀県湖南市)報告〕◇ 本日(21日)午後1時50分ごろ、自宅室内で、「0.33マイクロシーベルト時(μSv/h)」を計測!★ 山口県周南市在住の工学者(高専元教授)宅と同じように、中性子線が我が家に向かって照射されているのだろうか? その放射化現象!? お隣、甲賀市のMPでは0.071μSv/h 桁違いです。★ 近くの「空き家」の室内から壁越しに、我が家に向かって来る複数の「光源」がある。また近くの家の屋根の上のアンテナが、そこだけ緑色/白色の点滅光を発している。 | トップページ | 〔フクイチ・メガ核惨事 7年目の冬に〕◇ 「日本政府はフクイチ汚染水の海洋投棄を禁じなければならないし、日本に汚染水処理のテクノロジーがないなら、国際社会へ救援を求めるべきだ」 ―― ◎ ロシア外務省が19日に公式警告 タス通信が国際社会に告知 ◇ ロシア領海内、海洋汚染の恐れ 関係各国の漁業にも影響 ★ 東電がトリチウムを分離せず、安上がりな「海洋投棄」に踏み切ったとき、国際社会の反発と怒りは、ロシアに留まらないはずだ。安倍政権はこのロシア政府の公式警告を重く受け止めるべきだ。 »

2017-12-21

〔甲賀の里(滋賀県湖南市)便り〕◎ 電磁波などの照射に耐えながら、引き続き、イスラエル人女性、Michal Abaronyさんが書いた『全面支配の限界』を読んでいる。アウシュヴィッツでは、ユーモアも生き抜くための武器だった。焼却炉から天に向かって噴き上げる煙。ユダヤ人らは、アウシュヴィッツ(後)を「天のラーゲル(収容所 Himmel Lager)」と呼んだ。

 ★ フクイチを抱えながら再稼働に狂奔する日本! 

 そんな祖国・日本を、わたしたちは、

 「美しい国の収容所(列島)」

 とでも言うべきか!

 

 「天の収容所」ではなく、「地の収容所」「島の収容所」、日本!

………………………………………………………………………………………

Screenshot8765_2

Posted by 大沼安史 at 03:12 午後 |

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 〔甲賀の里(滋賀県湖南市)便り〕◎ 電磁波などの照射に耐えながら、引き続き、イスラエル人女性、Michal Abaronyさんが書いた『全面支配の限界』を読んでいる。アウシュヴィッツでは、ユーモアも生き抜くための武器だった。焼却炉から天に向かって噴き上げる煙。ユダヤ人らは、アウシュヴィッツ(後)を「天のラーゲル(収容所 Himmel Lager)」と呼んだ。: