« 〔空から歌が聴こえる〕 ♪ NOTHING LEFT BEHIND | トップページ | 〔フクイチ・メガ核惨事 7年目の秋に〕◇ことし6月の取材から3ヵ月後、セシリアさんは顔面が麻痺し目が見えなくなった!― ◎ トモダチ作戦で洋上被曝した空母「ロナルド・レーガン」などの元米水兵・軍属らが東電を相手に闘っている集団訴訟を取り上げた、NNNドキュメント『9人も死んでしまった……』(10月8日放映)を、世界的な影響力を持つ『エネニュース』が米国をはじめ国際社会に拡散報道! ◇ヒザ下切断に追い込まれたシモンズさんは、日本のフクイチ・ヒバクシャに対して「われわれは同じに船にいる」と連帯を呼びかけた! »

2017-11-12

〔電磁波を使った遠隔拷問/スロー・キル/マインド・コントロール攻撃を許してはならない /「スマートメーターで民間ターゲットを攻撃 ② 〕◇ 米国土安全省、FEMA(緊急事態管理庁)などが「スマートメーター」を使って入手したターゲット情報、カメルーン上空の「インママルサット」衛星に蓄積・管理 ―― ◎ 米国の地球科学者、ローレン・モレット女史が告発・警告 ★ 収集情報には盗聴・盗撮情報に加え、ターゲット個人の「パーソナル脳波」も含まれているような気がする。モレット女史の警告はSFではない! 

  「地球まるごと・全人類コントロール」の時代が忍び寄っている。 

………………………………………………………………………………………

Screenshot8043

Screenshot8044

………………………………………………………………………………………
   Recent information regarding smart meters indicates  that smart meters transmit all smart meter information from individual smart meters to INMARSAT satellites headquartered in London.  US govt data such as Homeland Security and FEMA is stored on geostationary INMARSAT satellite over Camaroon. 

〔★は大沼〕 ◎ ⇒ http://leurenmoret.info/currents/rfde--haarp--nlp-.html

          *

 ★ モレット女史は彼女自身、HAARPによるマインド・コントロール技術開発にも加わったことがある連邦政府内部告発者で、核開発の拠点でもあるローレンス・リバモア研究所内に設けられた秘密の施設で、悪名高き「MKウルトラ」マインド・コントロールの人体実験が行なわれていたとも証言している

  Many years later while doing research on the resulting mind control applications for HAARP, I discovered a photograph in a 1964 UC Davis newsletter, of Edward Teller (known as Dr. Strangelove) with New York Governor Nelson Rockefeller by his side, at the dedication ceremony for the new Applied Science Facility where the animal experiments were adapted for human applications and global HAARP transmissions.  The human experiments were conducted in a "safe house" under the MKULTRA program, in Livermore, California.

………………………………………………………………………………………

 ◎ 関連・参考 本ブログ既報: 2017-10-27 ◇ 「インマルサット」人工衛星システム(本部=ロンドン)とリンクした「スマートメーター」を使って電磁波マインド・コントロール! 大学町の米カリフォルニア州バークリーでは、小形高性能トランスを使って、拠点住宅から(セル・ハウス)からEMF(極低周波)をターゲットの住民、学生に照射 / スマートメーターも悪用した、ギャング・ストーキング(集団ストーキング)も行なわれている!―― ◎ 米国のローレン・モレット女史が警告!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/10/post-f727.html

Posted by 大沼安史 at 01:06 午前 4.電磁波被曝問題 |

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/136311/66032204

この記事へのトラックバック一覧です: 〔電磁波を使った遠隔拷問/スロー・キル/マインド・コントロール攻撃を許してはならない /「スマートメーターで民間ターゲットを攻撃 ② 〕◇ 米国土安全省、FEMA(緊急事態管理庁)などが「スマートメーター」を使って入手したターゲット情報、カメルーン上空の「インママルサット」衛星に蓄積・管理 ―― ◎ 米国の地球科学者、ローレン・モレット女史が告発・警告 ★ 収集情報には盗聴・盗撮情報に加え、ターゲット個人の「パーソナル脳波」も含まれているような気がする。モレット女史の警告はSFではない! :