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2017-11-19

〔電磁波を使った遠隔拷問/スロー・キル/マインド・コントロール攻撃を許してはならない 〕◇ 「裁判官、政治家、警察官、情報機関の諜報員たちもまた、指向性エネルギー兵器(DEW 電磁波=マイクロ波パルス)で攻撃されている!」―― ◎ キャサリン・ホートン博士がツイッターで警告! ★ 電磁波による脅迫、そしてマインド・コントロール!  日本では、どうなっているのだろう? 有力な政治家が決定的な段階で、急に「禁句」を口走るようなことは、起きていないか? 見え透いた嘘を国会答弁で自慢げに言うようなことは、ないか?

〔★は大沼〕 ◎ ホートン博士のツイート警告 ⇒ https://twitter.com/Stop007org/status/932055685642276864

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 ★ キャサリンさんはオックスフォードで学んだ物理学者だ。彼女自身、2015年の夏以来、電磁波照射のターゲットにされている。

 電磁波照射は内部告発者や宗教カルトの敵対者、政治的アクティビストらに対してだけ行なわれているのではない……これは、わたし自身、うすうす感じていたことだ。

 「やはり、そうだったか」という思いがする。

 キャサリンさんは、同じく被害者の米国の作家、ラモラ・Dさん、同じくNSA内部告発者、カレン・スチュアートさんと連帯し、3人で、国際社会に警鐘を鳴らし続けている。

 グローバルな闇の軍事諜報権力が電磁波を使って、世界をコントロール下に置こうとしていると。

 そのためには、ターゲットを攻撃し、沈黙させるだけでは足りない。

 司法・政治・警察。諜報(あるいは軍事)の機関を操作する。

 当然ながら、そこまで行かなければ、「世界」を手に入れることはできない。

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 ★ わたしは日本でも、警察・情報機関の実施部隊だけでなく、政治家やカルト宗教関係者らも電磁波で(マインド)コントロールされているのではないかと、かねがね疑って来た。

 電磁波は遠隔拷問だけでなく、マインド・コントロールにも使えるからだ。

 いずれにせよ、電磁波攻撃に動員され、照射させられている人は、自分がマインド・コントロールされているのではないか、と一度、疑ったほうがいい。

 加害者が被害者でもある可能性は、低くはないと思われる。

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◎ 関連 本ブログ既報 : 2017-02-02〔ハイテク犯罪 許すまじ〕◇ 英国在住の若き女性科学者(ドイツ人)、キャサリン・ホートン博士(Dr Katherine Horton)が、「電磁波ハラスメント(assaulted with microwave weapons )」被害で、国際社会に問題提起! / オックスフォード大学の研究フェローだった2011年に、なぜか「英国情報機関のターゲット」に! / 研究の一環で、英名門サッカークラブ・オーナーが絡んだ裁判を傍聴後、攻撃に曝される! / 自宅に2度、侵入され、暗殺されかかったことも!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/02/dr-katherine-ho.html

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◎ 参考 2017-08-22〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ ロサンゼルスの女性弁護士宅を狙って、その家にだけ降り注ぐ「ピンポイント超局所雨」! 監視カメラ(12チャンネル)で確認! 化学物質が混入された雨の疑い! 救急治療を受ける! / 屋根の煙突を狙って上空から光線! 指向性エネルギー兵器(DEW)照射被害に立ち向かっているドイツ人物理学者、キャサリン・ホートン博士が「レーザー攻撃」と判定!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/08/post-f97b.html

Posted by 大沼安史 at 11:10 午前 4.電磁波被曝問題 |

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