« 〔フクイチ・メガ核惨事 7年目の秋に〕◆ 2011年3月14日から15日の間に、つくば市の気象研究所で採取されたエアロゾル(大気)試料のフィルターから見つかった「セシウム・ボール(粒径数マイクロメートルの放射性微粒子)から、X線分析でなんと「ウラン」を検出! ―― ◎ 日本保健物理学会の受理論文で明らかに! ★ 「ウラン」検出とは、フクイチから放出された「セシウム・ボール(ガラス球体)」に、「核燃料そのもの」が含まれていたことを意味する! | トップページ | 〔世界は(それでも)すばらしい〕☆ ステパンおじいさんは、撃たれて飛べなくなった雌のコウノトリを保護し、メラナと名付け、24年間、一緒に暮らしている。エサはステパンさんが釣る小魚だ! 繁殖期になると、南からメラナのボーイフレンドがやってくる! そして、カップルの間に、これまで54羽もの赤ちゃんコウノトリが誕生! ――◎ スイス在住の杉田くるみさんが「ドイツ国際放送」の動画をFBで紹介! »

2017-11-16

〔フクイチ・メガ・グローバル核惨事〕◆ 「フクイチ・プルーム(放射能雲)」、HAARPによる気流操作で、(北極圏)アイスランドを経由してノルウェーなどスカンジナビアへコースを変えられている! 英国を回避! ロンドンは比較的無傷に! ―― ◎ 米国の地球科学者、ローレン・モレット女史がノルウェーの大気研究所の予報を分析して明らかに!

 ★ わたしの記憶(でモノを言ってはいけないのは承知しているが)では、英国の場合、スコットランド北部へのフクイチ放射能の飛来はこれまで確認されていたが、たしかにロンドンなどの中南部、イングランド方面では、それがなかったような気がする。

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 ★ モレット女史はロンドンを、ロスチャイルド財閥の首都としているが、それとこれがどう関係しているのか?

 モレット女史は、北半球におけるフクイチ放射能による糖尿病発症予測の増加エリアと、フクイチ・プルームのコースが相関している、とも指摘している。

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〔★は大沼〕 ◎ ⇒ http://leurenmoret.info/archive/america-first-transcription.html

 How projected diabetes increases by 2025 show an interesting correlation with Fukushima radiation and increases in other forms of northern hemisphere contamination, steered by HAARP technology. Somehow the UK, home of the Rothschild's City of London, remains relatively unscathed. In contrast, more recent Norwegian Institute for Air Research forecasts (please see week-by-week projections) suggests that Fukushima radiation has been deliberately steered by HAARP through Iceland, Norway and the rest of Scandinavia and around the UK.

Posted by 大沼安史 at 05:20 午後 |

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