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2017-11-25

〔フクイチ・メガ核惨事 7年目の冬に〕◇ スウェーデン中部、イェヴリ(Gävle)で、野生のイノシシの高濃度放射能汚染を確認! なんと1万6000ベクレル(キロ)もの「セシウム137イノシシ」も! それも今年10月の測定値発表で! / 昨年冬は、チェコ・オーストリア・ドイツ国境「シュマヴァ(Sumava)山地」の野生イノシシで、放射能汚染値のスパイク(spike)が! ★ これはもう、32年近く前の1986年のチェルノブイリではなく、北極圏経由のフクイチ・プルームの影響を考慮に入れるべき事態ではないか!

〔★は大沼〕 ◎ EnviroNews : Red Hot Rasioactive Wild Boars,Loaded With Chenobyl Fallaut,Now Turning up in Sweden
 (19日付け)⇒ http://www.environews.tv/world-news/red-hot-radioactive-wild-boars-loaded-chernobyl-fallout-now-turning-sweden/

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 ★ チェルノブイリ放射能であれば、そろそろ半減するころ。

 しかも、「スパイク(急上昇)」している、ということは、新たな「汚染源=放出源」を疑わなければならない。

 フクイチの再臨界を、当時国家のわたしたちとしては、まず第一に疑わなければならない。

 

Posted by 大沼安史 at 03:22 午後 |