« 〔集団ストーカーや工作員組織による電磁波照射攻撃を許してはならない!〕◇ キューバの首都・ハバナの米大使館を襲い、大使館員22人を脳損傷、聴力喪失などで苦しめた「コウロギの大群が鳴く」ような、「黒板に釘を射ち込むような」な「音波攻撃」の「サウンド」(録音)をAP通信が入手し、分析! / 少なくとも「20を超える」周波数(7000~8000kHz) をパルス化照射 / しかし、スペクトル・アナライザーがとらえられない、より恐ろしい、不可聴の「スロー・キル極低周波」攻撃などもミックスの可能性! | トップページ | 〔電磁波マインド・コントロールを許してはならない〕◇ イルカとのコミュニケーションの研究で知られる、米国のジョン・リリー博士(1915~2001年)が発見した「リリー波」(40ヘルツ ニューロンを共鳴するパルス)を使って、米政府(おそらくは軍事・諜報権力)が遠隔マインド・コントロールを行なっている疑いが浮上 / 「テレビ画面やコンピュータのモニターを介して、視聴している人間の感情を本人の知らぬうちに操作」 ★ 日本でも「ソーシャル・エンジニアリング」の意識(世論)操作に使われているのではないか? »

2017-10-16

〔フクイチ・メガ核惨事 7年目の秋に〕◇ 2007年7月16日の「新潟県中越沖地震」で、東電柏崎・刈羽原発 ……「定期点検中」であるはずの1号機建屋のそこかしこから煙噴出(3号機でも建屋の外のトランス油漏れ火災とは別に、原子炉とタービン建屋から煙)―― ◎ 国際特許保有者の岩田清さんが画像解析で指摘! ★ 定期点検中の「フクイチ4号機」同様、柏崎1号機でも秘密の作業が行なわれていた! 真相の究明が待たれる!

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 ★ 国会は総選挙後、柏崎・刈羽原発事故とフクイチ核惨事をまとめて追及する真相解明のための調査委を立ち上げるべきだ!

 うやむやにしてはならない!

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〔★は大沼〕 ◎ 岩田清さん ツイッター報告 ⇒ https://twitter.com/Kiyoshi_IWATA/status/919404947686309888

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Posted by 大沼安史 at 06:25 午後 |

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