« 〔フクイチ・メガ核惨事 7年目の秋に〕 ◇ 定期検査で停止中の伊方原発3号機 1次冷却水漏れ / 最大140万ベクレル ★ 中央構造線が動いてもいないうちに……それも定期点検で、原子炉を焚いてもいないうちに、冷却水漏れ! ★ ホワイトフードが異常値をさっそく赤信号警報! | トップページ | 〔フクイチ・メガ核惨事 7年目の秋に〕 ◇ 本日(6日)午後5時ごと、福島沖でM6.0(気象庁発表)の地震が発生 ◆ 英紙「エクスプレス」などはフクシマ沖で「M6・3・巨大地震(A HUGE 6.3-magnitude earthquake )」発生と報道 ★ 「M6.3」は「USGS」(米国地質調査所)の判定だ。海外の報道ぶりからすると、どうも国際社会は新たな「フクイチ沖・超巨大地震」の発生を「予期」しているようだ! 念のため、フクイチ、その他、太平洋沿岸原発・核施設は最高度の警戒態勢をとるべきだ! »

2017-10-06

〔フクイチ・メガ核惨事 7年目の秋に〕 ◇ 「トリチウム霧」は「2011年8月1日午前10時」時点で、すでに存在していた! / 海霧が侵入、フクイチ敷地の上空で高放射線微塵を巻き込んで重くなり、敷地の南側では海抜35mの地表に接する! ◎ 世界特許を持つ名古屋の岩田清さんが解明! ★ 海霧がフクイチで、いわゆる「トルチウム霧」――トリチウムなど放射能核種を取り込んだ「放射能霧」に変わり、重くなって沈み込み、停滞するメカニズムが、岩田さんによって遂に視覚的に突き止められた!

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〔★は大沼〕 ◎ 岩田清さんツイッター報告(3日付け)
  ⇒ https://twitter.com/Kiyoshi_IWATA/status/915381925795082240

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 ◎ 岩田清さんのカリキュラム・ビタエ(研究実績): 《国際特許「情報の暗号化送受信方法」は、究極の「世直し」知財です》
 ⇒ http://yoshi-tex.com/ITSS/ITSS1.htm

 ・ 岩田さんは、(在米中の)1975年に発明発見したものの、軍事目的に活用可能な事から、今もって世界未公開知見の『固有着色周期性解析可視化処理手法(略称:CCO)』 の知見保持者であり、1982年時点では『信号情報N分割波形要素解析可視化処理手法(略称:波形要素解析法)』の知見保持者。

 ・(米国の軍事利用への懸念から、平和利用の道を歩み続ける) 

 ・ 条件の全てを満足させ得る「究極の情報セキュリティー」の基礎理論を、米国固有の特許事情を特別重視して、 「極めて抽象的」な請求項に昇華させて、国際特許出願。
 いろいろな軋轢がありましたが、今は、日・米・中の特許です。
 日本=特許第4625622号、米国=Pat.7542570、中国=ZL 2004 8 0037626.4

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 ◎ 関連・参考 本ブログ既報 2017-06-17 〔フクイチ・メガ核惨事〕★ 「フクイチ」で局地的に発生する「怪霧」は、パキスタンのハンジャブ地方で、天然放射能、鉛210、ベリリウム7を核とした放射能エアロゾルで発生する「放射性前線霧(Radiation and Frontal fog)」と同じようなメカニズムで生まれているものではないか?  
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/06/radiation-and-f.html

Posted by 大沼安史 at 08:08 午後 |

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