« 〔フクイチ・メガ核惨事 7年目の秋に〕★ 2007年7月16日に「東電柏崎・刈羽原発」を襲った「新潟県中越沖地震」の震源は、「中越沖」(新潟市の南西約60km、震源の深さ17キロ=佐渡海峡海底)ではなく、実は同原発を貫く「真殿坂断層」の疑いが浮上! ―― ◎ 国際特許保有者の岩田清さんが、国土地理院が当時、行なった「緊急撮影」記録を発掘!★ とすると、柏崎・刈羽原発は直下型活断層地震の直撃に遭い、激しく突き上げられ、揺さぶられたことに。地震名に「中越沖」と「沖」の字を入れたのは、隠蔽スピン工作か?! | トップページ | 〔フクイチ・メガ核惨事 7年目の秋に〕◇ 「共用プール」建屋屋上の「赤い三角錐」構造物、消える! / 台風で撤去(?)……「代わりに新たな構造体が」―― ◎ 国際特許保有者の岩田清さんが画像解析で確認! ★ 28日夜まではあったものが、消えた! 台風で吹き飛ばされたのだろうか? »

2017-10-30

〔フクイチ・メガ核惨事 7年目の秋に〕◇ 毎日新聞(21日付け)が、「JR常磐線富岡―竜田間、再開」ニュースを、フレコンバックの黒い海の向こうに、富岡駅を出発する「一番列車」をとらえた「激写写真」つきで報道! ところが、被曝地の苛酷な現実を切り取ったそのせっかくの報道写真を、駅頭でのおめでたいセレモニー写真に、なぜか差し替え! ―― ◎ 《Fukushima 311 Voices》が国際社会に告知 ★ いくら写真をさしかえても、「フクイチ死の灰」はそこに残りつづける!

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〔★は大沼〕  ◎ Fukushima 311 Voices : Newspaper changes an “annoying” photo
(28日付け) ⇒ https://fukushima311voices.wordpress.com/2017/10/28/newspaper-changes-an-annoying-photo/

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Posted by 大沼安史 at 10:52 午前 |

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