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2017-10-01

〔電磁波によるスロー・キル=人体照射を許してはならない〕◇ 「キューバの首都ハバナにあるアメリカ大使館の館員が原因不明の聴力低下や頭痛など」に苦しむ / 半数、引き揚げ ★ 1950~70年代に、モスクワの米国大使館がマイクロ波など電磁波照射を浴びて、同じことが起きた! / 米・キューバ国交回復反対勢力の仕業か? / 日本でもいま集団ストーカー組織などが各地で「敵」「危険人物」に浴びせかけている。警察はなぜ、泳がせているのか?

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 ★ 毎日新聞によると、「この問題では昨秋から今年8月、大使館勤務の外交官やその家族計21人が聴覚障害や耳鳴りなどを発症。音波や電子的な武器による攻撃の可能性も指摘されるが、両国政府は実行者や原因を特定できていない」――そうだ。(⇒ こちら )

 わたしは米・キューバの国交回復に反対する勢力の仕業ではないか、と思う。

 「町中のホテルでも外交官が被害を受けて」いるそうだから、携帯型の電磁波照射装置、DEW(指向性エネルギー兵器)が使われたのだろう。

 しかし、このDEWは、日本でも反原発関係者らに普通に使われている(ようだ。わたしの体験による判断)

 マイクロ波を使えば「脳内音声注入攻撃」ができるし、超低周波で人体にさまざまな症状を引き起こすことができる。

 わたしが自公政権の崩壊に期待しているのは、この問題が日本で明るみに出る可能性があるからだ!

          *

 〔★は大沼〕 ◎ TBS : 米政府「音波攻撃」で在キューバ外交官を削減
 (30日付け)⇒ http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3172210.html

 ◎ 日刊ゲンダイ : 在キューバ米大使館職員の聴力が低下 謎の音響兵器の正体
 (8月16日付け)⇒ https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/211489/1

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 ◎ 関連(参考): モスクワ・シグナルとマインドコントロール 前編
 ⇒ http://nueq.exblog.jp/17871225/

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 ◎ ニューヨーク・タイムズ Soviet Halts Microwaves Aimed at U.S. Embassy(ソ連 米国大使館へのマイクロ波照射を停止)
 (1979年5月30日付け AP電)⇒ http://www.nytimes.com/1979/05/30/archives/soviet-halts-microwaves-aimed-at-us-embassy.html?_r=0

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Posted by 大沼安史 at 08:49 午前 4.電磁波被曝問題 |

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