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2017-10-15

〔集団ストーカーや工作員組織による電磁波照射攻撃を許してはならない!〕◇ キューバの首都・ハバナの米大使館を襲い、大使館員22人を脳損傷、聴力喪失などで苦しめた「コウロギの大群が鳴く」ような、「黒板に釘を射ち込むような」な「音波攻撃」の「サウンド」(録音)をAP通信が入手し、分析! / 少なくとも「20を超える」周波数(7000~8000kHz) をパルス化照射 / しかし、スペクトル・アナライザーがとらえられない、より恐ろしい、不可聴の「スロー・キル極低周波」攻撃などもミックスの可能性!

 ★ 驚いた! 日本での電磁波照射攻撃と、同じだ! (たぶん、米キューバ国交回復をつぶそうとする勢力の仕業だろう)

 ★ 公開された「可聴音」は、増幅されたもので、実際はこれほど強烈には「聴こえない」らしい。

 (下記の報道の電子版で聴取可能!)

 恐ろしいのはむしろ――不可聴な極低周波で、嘔吐、めまい、頭痛どころか脳溢血や癌など引き起こす「スロー・キル」攻撃に使われていることだ!

 ★ 可聴音とミックスしているのは、ターゲットを苦しめ、精神的に追い込むためのものである!

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 ★ マイクロ波のパルスを使えば、いわゆる「フレイ効果」で脳内に、たとえば「放射能で殺す」「自殺しろ」「伝言・伝言・伝言」「オフィシャル・オフィシャル・オフィシャル」「パキスタン(たぶん、パーキング・スタンバイの略)「セイジョーハ・セイジョーハ・セイジョーハ(清浄波? 正常波?」「テンポイント・テンポイント・テンポイント(意味不明)」「新幹線・新幹線・新幹線(?)」「オレゴン・オレゴン・オレゴン(?)」「ナンミョーホウレンゲーキョー」「早く、死ね、コラ!」などの「音声」を遠隔送信することも可能(と言われている。上記の例は、小生の被害体験です)。

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〔★は大沼〕 ◎ AP通信(ニューヨーク・ポスト紙)/ Revealed: Sound of the ‘sonic attack’ on Americans in Cuba
 (12日付け)⇒ http://nypost.com/2017/10/12/revealed-sound-of-the-sonic-attack-on-americans-in-cuba/

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◎ MSN / New audio reveals what diplomats allegedly heard in Cuba ‘sonic attack’(13日)⇒ http://www.msn.com/en-us/foodanddrink/watch/new-audio-reveals-what-diplomats-allegedly-heard-in-cuba-%e2%80%98sonic-attack%e2%80%99/vi-AAtnLOw?refvid=BBEG6f3

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 ★ 日本の警察は被害者の訴えに、なぜか「音なしの構え」を続けている。

 野放しにしないで本格的な捜査に乗り出してほしい。 

 (小生の場合、高周波、低周波測定器で「安全目安」の20倍近くの異常値――アマ無線連盟の幹部の方から、沖縄返還前、国頭村で計測された日本記録を上回る数値。コイルのなかで暮らしているようなもの、との指摘を受けました――の測定画面を証拠写真にとり、仙台の警察署に訴えましたが、とりあってもらえませんでした。仙台から避難した静岡県の袋井市でも、アパートで異常値を検出して交番に相談したところ、後日、データを静岡県警本部に送りたいので、それでよろしいか、との電話があり、了承しました。袋井市ではその後、高周波・低周波の猛烈な照射攻撃は下火になりましたが、代わりに超低周波、さらには放射線攻撃とみられるものが激化し、またも脱出を強いられました。そして岡山、山形と避難を続け、いま滋賀県で仮住まいをしていますが、新たに「ケムトレイル」を自宅上空に撒かれ、パートナーがのどから血を吐くなど、きびしい状況が続いています。それもこれも、わたしが、このブログなどを通じ、「フクイチ核惨事」について報じ続けているからでしょうか? 恐ろしい国です!)

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 ★ 日本の宗教カルトなどによる集団ストーキングの被害者も、「蝉の大群が鳴く」ような「脳内可聴音」による電磁波攻撃を連日連夜、24時間を受けている、と訴えている。

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 ★ こうした電磁波・超音波攻撃兵器は、もともと軍事目的で開発されたものだが、米ソ冷戦の終結以降、闇組織が自国民・敵に対する遠隔拷問攻撃に使い始めたとみられる。

 AP通信は米軍に分析を求め、無視されたよううだが、もともとが軍事兵器である以上、コメントが出ないのは当然のことである!

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 ・ A closer examination of one recording reveals it’s not just a single sound. Roughly 20 or more different frequencies, or pitches, are embedded in it, the AP discovered using a spectrum analyzer, which measures a signal’s frequency and amplitude.

 ・ The sound seemed to manifest in pulses of varying lengths — seven seconds, 12 seconds, two seconds — with some sustained periods of several minutes or more. Then there would be silence for a second, or 13 seconds, or four seconds, before the sound abruptly started again.

 ・ A closer examination of one recording reveals it’s not just a single sound. Roughly 20 or more different frequencies, or pitches, are embedded in it, the AP discovered using a spectrum analyzer, which measures a signal’s frequency and amplitude.

 ・ “What it is telling us is the sound is located between about 7,000 kHz and 8,000 kHz. There are about 20 peaks, and they seem to be equally spaced. All these peaks correspond to a different frequency,” said Kausik Sarkar, an acoustics expert and engineering professor at George Washington University who reviewed the recording with the AP.

 Those frequencies might be only part of the picture. Conventional recording devices and tools to measure sound may not pick up very high or low frequencies, such as those above or below what the human ear can hear. Investigators have explored whether infrasound or ultrasound might be at play in the Havana attacks.

Posted by 大沼安史 at 05:23 午後 4.電磁波被曝問題 |

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