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2017-10-12

〔フクイチ・メガ核惨事 7年目の秋に〕◇ 「Fukushima」は、日本に対する(ヒロシマ・ナガサキに続く)第3の「核攻撃」であり、「地球的なジェノサイド(大虐殺)」だ!  / 「太平洋を放射能垂れ流しのトイレにしてしまった!」 ―― ◎ ベストセラー『子宮の危機(The Uterine Crisis)』で有名な、米国の故・I.S.パーリンジェリ博士(Ilya Sandra Perlingieri)は、亡くなる前年の2012年3月、こんな厳しい批判と警告を遺していた!

 ★ パーリンジェリ女史は、「ケムトレイル」に対しても、お亡くなりになるまで、警鐘を鳴らし続けた方だ!
 (たとえば → 
https://www.globalresearch.ca/chemtrails-the-consequences-of-toxic-metals-and-chemical-aerosols-on-human-health/19047 )

 フクイチ・メガ核惨事、そして大気をプラズマ化して地球の気象を、そして、そこに生きる人びとのマインド(心)までも操作・改変するケムトイレル。

 フクイチもまた、地球環境破壊・大量殺りく(ジェノサイド)源のひとつであることを、わたしたちは忘れてはならない。

 「アンダーコントロール」などといって、涼しい顔をしているわけにはいかない!

 

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 ★ パーリンジェリ女史は、3・11のあと、米国の圧力で、権威ある(ノルウェーの)「ノルスク研究所( Norsk Institute)」が、それまで続けていた放射能測定値の公開を止めさせられた――と指摘している。

 詳しいことは、わからない。

 初めて聞いて驚いた。

 すこし調べてみたい。

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〔★は大沼〕  ◎ SCOOP : "Planetary Genocide": Fukushima One Year Later : The Poisoning of Planet Earth
 (2012年3月8日付け)⇒ http://www.scoop.co.nz/stories/HL1203/S00131/fukushima-one-year-later-the-poisoning-of-planet-earth.htm

 ・ As with other major planetary bodies of water, the Pacific Ocean has become an enormous radioactive garbage dump of incalculable proportions that are beyond any remediation currently known to science. This majestic body of water has become one of our planet’s toilets.

 ・ Let us also not forget that this is the third nuclear attack on the Japanese (the first two were Hiroshima and Nagasaki). Given

 ・ Early on, even essential radioactive monitoring was shut down. In May 2011, the prestigious Norsk Institute’s online site was blocked from the US. 

Posted by 大沼安史 at 03:33 午後 7.ケムトレイル・HAARP |

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