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2017-10-05

〔電磁波照射・遠隔拷問は、この日本でも許してはならない〕◇ ハバナ(キューバの首都)の米国大使館で職員らがめまい・吐き気・身体の振動・聴力喪失などに苦しみ、一部の職員が米国に引き揚げ ―― ◎ ワシントン・ポストが、電磁波(electromagnetic waves)による照射攻撃の可能性も指摘!

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 ★ ハバナでの事件は、米国とキューバの国交回復を妨害しようとする勢力の仕業だろう。

 こうした電磁波照射デバイスは、日本でも集団ストーカーや工作員グループが使い放題の現状のようだ!

 癌や脳溢血なども意図的に発症可能とも言われている!

 スローキルの殺人兵器だ!

 日本でも早急な法規制が必要だ!

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〔★は大沼〕 ◎ ワシントン・ポスト : All the theories about what’s happening to the diplomats in Cuba
 (9月30日付け)⇒ https://www.washingtonpost.com/news/worldviews/wp/2017/09/30/all-the-theories-about-whats-happening-to-the-diplomats-in-cuba/?utm_term=.39e1926c3b33

          *

 Okay. So, maybe it's an electromagnetic device?

 Maybe!

 The case for: Electromagnetic waves can be easily directed, like a laser. They can also travel through walls and could plausibly be concealed from afar. (In the 1960s, the Soviet Union bombarded the U.S. Embassy in Moscow with microwaves; it's not clear why or whether that had any impact.) Electromagnetic pulses, when sent out in short, intense blasts, can also cause people to “hear” clicking sounds.

 Electromagnetic waves usually cause physical damage by heating body tissue. The diplomats haven't reported burning sensations.

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 ◎ 関連 2017-10-01〔電磁波によるスロー・キル=人体照射を許してはならない〕◇ 「キューバの首都ハバナにあるアメリカ大使館の館員が原因不明の聴力低下や頭痛など」に苦しむ / 半数、引き揚げ ★ 1950~70年代に、モスクワの米国大使館がマイクロ波など電磁波照射を浴びて、同じことが起きた! / 米・キューバ国交回復反対勢力の仕業か? / 日本でもいま集団ストーカー組織などが各地で「敵」「危険人物」に浴びせかけている。警察はなぜ、泳がせているのか?
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/10/post-0247.html

Posted by 大沼安史 at 06:50 午後 4.電磁波被曝問題 |

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