« 〔甲賀の里(滋賀県湖南市)発 ケムトレイル情報〕◇ ケム撒きのコードネーム(暗号名)は「プロジェクト・クローバーリーフ(クローバーの葉)」、米政府が関与! 1998年に実施計画のブリーフィングを受ける! ◎ 米国でケムトレイル・HAARP問題を追究している市民科学者、クリフォード・カーニコムさんあてに、「(民間の)航空会社のマネージャー」が匿名で、ケムトレイル散布の実態を内部告発! ① ★ 航空整備士の内部告発を受けて、マネージャーが暴露! | トップページ | 〔「あなたはどこの国の総理ですか」〕 ◇ 長崎県平和運動センター被爆者連絡協議会議長を務める川野浩一さん(77)は被爆者団体からの要望書を安倍首相に手渡した際に迫った。「ヒバクシャの願いがようやく実り、核兵器禁止条約ができた。私たちは心から喜んでいます。私たちをあなたは見捨てるのですか」 ★ 安倍首相がわたしたちの前に出てくるたびに、わたしたちもまた、こう問わねばならない。「あなたはどこの国の総理ですか?」 »

2017-08-09

〔フクイチ・メガ核惨事〕◎ 《エネニュース》が全世界拡散告知報道 ◇  ウラニウム・トリウム・ラジウム・セシウム・ストロンチウム・ポロニウム・テルル・アメリシウム入り放射能微粒子がいまなお北日本に漂っている! /微粒子のなかには、グラムあたりで1000億ベクレルもの放射能を持ったものも( Some particles reached specific activities in the MBq μg− 1 level and higher [1,000,000,000,000,000 Bq/kg]… )!

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 ←  こういうのを、わたしたちは吸わさせられているわけか! 

 米国のカルトーフェンさん・グンダーセンさんの国際学術誌発表論文が国際社会に衝撃と波紋を広げる!

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〔★は大沼〕 ◎ 《エネニュース》 Pieces of Fukushima reactor cores still floating around, new study reveals — Hot particles with over 1 Quadrillion becquerels per kilogram detected — Radioactive materials contain Uranium, Polonium, Americium
 (8日付け)⇒ http://enenews.com/pieces-of-fukushima-reactor-cores-still-floating-around-new-study-reveals-hot-particles-with-over-1-quadrillion-becquerels-per-kilogram-detected-radioactive-materials-contain-uranium-polonium

 ・  Radioactive particles of uranium, thorium, radium, cesium, strontium, polonium, tellurium and americium are still afloat throughout Northern Japan )

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 ◎ 関連 本ブログ既報 08-01 ◇ 「放射能に汚染された埃(ダスト)が家屋内に集積し、呼吸・皮膚接触・消化被曝の恐れ」 ―― ◎ 米国のマルコ・カルトーフェンさんとアーニー・グンダーセンさんによる「フクイチ・ホットパーティクル」論文について、環境問題のグローバル・メディア《EnviroNews》が国際社会に詳報! ★ 日本政府は、被曝地の住宅内部除染を徹底して行ない(繰り返し)、「住宅内被曝」のリスクを除去する責任がある!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/08/environews-4664.html

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 ◎ 同 07-31 ◇ 日本の180サンプルから、300を超える「ホットパーティクル」を特定! セシウムのほか、アメリシウム、ラジウム、ポロニウム、トリウム、テルル、ストロンチウムを、それぞれ1%以上含有 ―― ◎ 来日調査を続ける米国のマルコ・カルトーフェンさんとアーニー・グンダーセンさんが国際学術誌に発表 ★ フクイチ被曝地が「ホットパーティクル汚染地帯」であることが、あらためて判明!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/07/post-42dc.html

Posted by 大沼安史 at 08:53 午後 |

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