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2017-08-05

〔中性子線や有毒ガスを使ったストーカー組織による攻撃を受けている山口県の元高専教授、A先生(工学者)を守ろう!〕◆ A先生は自宅敷地内の地下を経由した有毒ガスの注入攻撃を疑い、念のため、ボーリング調査を行なったところ、「深さ2.5mと4mの地点に不審埋設物が存在することを確認」、不審物の方向を「グーグル・アースの衛星写真」で推理し、ブログで公開していた。⇒ ⇒ ⇒ と、その「グーグル・アース」の「地図」から、なんと、現場に至る「取り付け道路」が(何者かによって)消滅!

 ★ グーグルの「地図(マップ)」に工作を加える!

 よほどの組織力と工作力だ。

 取り付け道路(衛星写真では白いライン。地図では赤いライン)が「地図」から消された!

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 ◎ A先生のツイート報告 ⇒ https://twitter.com/knp12/status/893764897506336768

Screenshot7187

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 ということは、グーグルを頼りに、現場を訪ねて確認する人が出るのを恐れている連中がいるということではないか?

 わたしは、ハイテク機器などを装備した工作員組織が、A先生に中性子線攻撃、あるいは毒ガス攻撃を、専用測定機などで見破られたことから、なんとしてもA先生を口封じしようと躍起となっており、現場への通路である取り付け道路の存在をグーグルの「地図」上から抹消したのも、そのための布石ではないかと心配している。

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 A先生は自宅周囲の攻撃拠点を特定されているようで、そのことを詳しく、ブログに書いている。

 ぜひ、お読みになっていただきたい。

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 ◎ 正当防衛権1-2:地下経由で自宅へ侵入、有毒ガス・電磁波・中性子線攻撃をなしうる攻撃拠点はこの家 ⇒ http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/a4c168e41156543e45de0cc6e28eb733

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 上記記事のなかで、A先生は、こうお書きになっている。

 先にも示したが、警察の秘密活動はもはや手の付けられない野放図な状態、いわば狂気状態にある。彼らが指令すれば、上は内閣総理大臣から下は我々一般国民まで、誰でも殺すことは可能である。武器を持たない我々を武装組織が命を脅かすことによって、国会も、内閣も、マスコミも、弁護士など識者も警察の秘密活動に抑圧されているというのが実態であり、これを国民が跳ね返せなければ、この国は官僚・警察権力に完全に牛耳られ、憲法から国民主権も、9条も消えて、国民は戦前と同じ軍人・警察に生命・生活を操られる悲惨な時代を迎えることになる。(自公政権はこれらの官僚・警察権力の操り人形であるという実態が国民には分かりにくくされている)

日本のジャーナリズムや弁護士制度が正常に機能するなら、これだけの証拠を提示すれば、これらの不法行為には光があてられると思うが、残念ながら、沈黙というのが実態である。
国民がこの沈黙に従えば、この国は警察と軍部が蹂躙していく国になることは、読まれた皆さんにはお分かりのことと思う。

Posted by 大沼安史 at 07:45 午後 |