« 〔権力・闇組織の電磁波攻撃・マインドコントロールを許してはならない〕◇ 「自衛隊の犯罪を斬る」ブログの専門家が18日、名大での情報処理学会で、マイクロ波聴覚効果を使ったテレパシー通信が軍事技術として開発されている「驚愕の証拠」を提示すると予告! ★ ついに、学会発表! これは全国の「脳内送信」被害者にとって、待ちに待った朗報である! | トップページ | 〔フクイチ・メガ核惨事 6周年〕◇ 福島県から全国に避難している児童・生徒は約7800人(昨年5月現在)―― 避難転校生へのいじめは「『放射線への誤解』だけを原因と捉えるだけでは本質を見誤る」「『放射能で汚れている』『賠償金をもらっている』という中傷は、大人から子どもに伝わっている。被害児童、生徒に誠実に対応しない学校や教師の姿勢は論外ですが、大人たちの考え方、社会のあり方が変わらなければ、いじめはなくなりません」(馬奈木厳太郎・弁護士) ★「いじめ」の黒幕は、安倍政権である! »

2017-03-11

〔フクイチ・メガ核惨事 6周年〕◇ ローンが残る双葉町のマイホームに防護服で帰った大沼勇治さんは、居間で、「破滅」の文字を掲げた!/ 放射能の詰まったフレコンバックの山を見て、「生まれてきて踏みしめてきた土、まさにアイデンティテイーが、そこにある」と語る、飯舘村のサトー・ケンタさん ―― 2人の悲しみを、ヒロシマ・ナガサキの原爆攻撃の両方に父親が参加した米国人のアリ・ベザーさんがビデオにとらえた! ◎ 米誌『ナショナル・ジオグラフィック』が動画つきで国際社会に、フクシマの悲惨の今を、告知報道!

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 ★ 大沼勇治さんは、双葉町内の国道6号線にかかっていた「原発PR標語アーチ(看板)」の「原子力 明るい未来の エネルギー」を、小学生のころ考案、採用された人だ。

 原発を国策で推進したあげく、「フクシマ」を「破滅」させた、「政府・自民党」が、いまなお再稼働政策の狂奔する日本!

 安倍政権とは「死の灰の破壊者」である!

 

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〔★は大沼〕 ◎ Frozen Clocks and Radiation Mark Fukushima's Abandoned Towns (止まった時計、そして放射能の刻印 フクシマの放棄された町を訪ねる)
 (10日付け)⇒ http://news.nationalgeographic.com/2017/03/fukushima-nuclear-disaster-exclusion-zone-anniversary/

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◎ 大沼勇治さんについては ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2015/12/post-312c.html

◎ 看板撤去の際、抗議する大沼さん夫妻の写真は ⇒ http://photo.kahoku.co.jp/graph/2015/12/22/01_20151222_63022/001.html 

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◎ 関連 ★ "Nuclear Power: Energy for a Bright Future." ――この「偽りの約束 ( False Promises )」を、忘れまじ! / 双葉町に掲げられていた「原子力 明るい未来のエネルギー」標語の保存運動を、米国の有力ネット・メディアが拡散報道 

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◎ アリ・ビーザーさんについては ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/06/jacob-beser-efa.html

Posted by 大沼安史 at 10:11 午前 |