« 〔フクイチ・メガ核惨事 6周年〕◇ 岐阜県土岐市の核融合科学研究所で、重水素核融合実験を開始 ! ◆ 「東海アマ」さんがブログ警告 / 中性子線、スカイシャインで、多治見・土岐市街地に放射の恐れ! 「たとえ一回あたりの被曝量が微々たるものであっても、一日30回、年間数千回も浴び続ければ、必ず健康被害が出てくるであろうことは容易に想像できよう」◆ 市民団体が共同で抗議声明 / 「年間最大555億ベクレルという到底微量とは言えない放射性トリチウムが発生する実験」/ 研究所から700mの地点に小学校が!  | トップページ | 〔フクイチ・メガ核惨事 6周年〕◇ 脊椎下部・骨盤の造血機能を防護! イスラエル企業の「放射線防護ベルト」技術を、米国のNASAが火星探査用に採用! ★ ステムラド社の技術は実用化され、製品として販売されている。「フクイチ」現場の作業員のみなさんはもちろんのこと、どうしても難指示解除地域に帰還しなければならない住民の方々にも、東電は希望者全員に支給すべきではないか! »

2017-03-07

〔フクイチ・メガ核惨事 6周年〕◇ 福島大学の荒木田岳(たける)准教授が4日、神戸での講演で、語る。「政府は手に負えない問題から自分たちを守ろうとした。住民に被ばくを押しつけても平気になり、事故は日本社会をも崩壊させた。権力に惑わされず、一人一人が主体的に言いたいことを言える状況をつくらないと」 ★ 被曝強制を恥とも思わない安倍政権! 被曝の荒れ野から、戦後民主主義を破壊し尽くす「放射能ファシズム」が噴出している! 正念場だ!

〔★は大沼〕 ◎ 神戸新聞 原発問題、一人一人が主体的に 福島大准教が講演
 (5日付け)⇒ https://www.kobe-np.co.jp/news/touban/201703/0009969168.shtml

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Posted by 大沼安史 at 10:51 午前 |