« 〔フクイチ・メガ核惨事 7年目へ〕◎ 美澄博雅さん(元・岡山大学医学部神経内科講師、山口県在住)が、避難指示「解除」地域など被曝地で「オートラジオグラフィー」フィールドワークを継続! /「生き物には高エネルギーのγ光子、電子を浴びない地球の歴史的権利がある」! それなのに、見た目、美しい場所が、実は、こんなありさま! ★ 「オートラジオグラフィーが写し出す、被曝地、死の灰の風景」  ★ 「除染の節目は越えた」……だって??? いい加減にしろ! | トップページ | 〔フクイチ・メガ核惨事 7年目に〕◇ フクイチ・ライブカメラ(4号機サイド)の画面左側、以前、「黄色の狐火(異様な光源)」が(右側に)現れていた、同じ建屋屋上・左隅に、こんどは「赤・赤紫・黄色」の「発光減」が出現! ★ 「サリー建屋」ではないだろうか?  »

2017-03-13

〔「美しい国」を「共謀罪」で「監獄国家」化してはならない!〕◇ シカゴに、巨大な「秘密尋問倉庫(off-the-books interrogation warehouse)」が! その名も「ホーマン・スクエア」!/ 英紙『ガーディアン』が暴露報道! 2004年8月から1年ほどの間に、7000人が拘束され、そこに消える! 99%が弁護士へのアクセス、認められず!

 ★ 「特定秘密保護法」に加え、 「共謀罪」 が強行可決されると、このような、巨大尋問施設が、日本国内の主要都市に設置されることになるのではないか

 

 日本の警察、得意の「代用監獄」のニューヴァージョンとして! 

このシカゴ市警の先例は、日本のデモクラシーへの警告でもある!

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〔★は大沼〕 ◎ Homan Square revealed: how Chicago police 'disappeared' 7,000 people
 (2015年10月19日付け)⇒ https://www.theguardian.com/us-news/2015/oct/19/homan-square-chicago-police-disappeared-thousands

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Posted by 大沼安史 at 11:40 午前 |