« 〔フクイチ・メガ惨事〕◇ 「フクイチ」の下請け作業員93人が、2016年4~12月の9か月間に、20mSv超えの被曝 / フランスの原発作業員の年間の被曝上限=12か月で「20mSv」を上回る作業被曝 最悪被曝(38.76 mSv)も、下請け作業員 / 一方で東電社員(作業員)は、最高でも11.63 mSv! / ★ 「フクイチ」は東電社員にはやさしく、非正規・下請け労働者には過酷な被曝作業環境であることを、米仏のブログ/報告が指摘! 東電は下請け作業員の被曝を、せめて正社員並みに抑えるべきだ!  | トップページ | 〔フクイチ・メガ核惨事〕◇ 千葉県柏市 中央体育館の植え込みで、国の除染基準(地上1メートルで毎時0・23マイクロシーベルト)を上回る空間放射線量が測定(ことし元日に植え込み地面で6マイクロシーベルト検出と通報)/ 3月末までに、200~300の公共施設で緊急点検 / 市の独自基準(地上5センチで毎時0・23マイクロシーベルト)以上になった場合は除染を……「検討する」! ★ 除染するではなく、検討する……とは!? 手に余る、ということか? 首都圏のフクイチ・プルーム汚染は、かくも深刻なものだった!  »

2017-02-19

〔権力・闇組織によるハイテク犯罪を許さない〕◇ 「集スト・カー」の運転席に、(見慣れない)発光するデバイス / 集団ストーカーにつきまとわれている被害者が東京都内の路上で撮影に成功! 1時間以内に4、5台を目視! / 自車内の放射線量(ガンマ線)が、最大で0.67μSv/hに一桁上昇 ★ 線量急上昇! これは中性子線照射に遭い続けている山口県在住の工学者(元高専教授)の被害状況と同じだ! 電磁波デバイスではなく、車内に仕掛けられた、より致命的な中性子線デバイスかも知れない。

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 ★ わたしも岡山などで、集スト車とおぼしき車の出現と同時に、携帯した線量計が急に跳ね上がる経験をなんどもしている! 

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〔★は大沼〕 ◎ 西村悟志さんのツイッター報告 ⇒ https://twitter.com/micmicniiiiiiii/status/833060889230073856

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 ◎ 山口県在住、工学者(元高専教授)、A先生の被害報告 (中性子線と思われるシンチレーション発光させる要員による照射被曝。警察は実行犯を逮捕せよ
  ⇒ 
http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/e49cde205e2f0806968fc4b72598ffff

  ・ 接近してきて照射を受ける場合で多いのが、高速道路や一般道路における走行中である。
初めに示す事例は、25キロ以上の追尾を受け、心臓にダメージを受けて頓服薬を飲まなければならなかったものである。
徳山東ICから山口南ICを通って山口市の病院に家内の老親介助に向かう時の例である。高速道路では、多くの場合追尾しながら照射を加えてくるのだが、この時ほど長区間の追尾照射を受けた例はほとんどないと思われる。この区間には、徳山西ICと防府東ICがあり、照射車は徳山西ICを過ぎたあたりから追尾を始めたと思われるが、ガンマ線検知器が0.10μSv/hを示し、通常のバックグラウンド0.07~0.08μSv/hであるので、明らかな上昇に気づき、後ろを見ると軽四輪車が追尾して来ていた。

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Posted by 大沼安史 at 02:07 午後 4.電磁波被曝問題 |